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2019年09月07日

中学校英語2種免許これで確定か?日本大学通信教育部英文学専攻

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中学校英語2種免許これで確定か?日本大学通信教育部英文学専攻

2019年6月23日(日)に単位修得試験を受験しました。

そして

いよいよ結果が発表されました。

予定では、8月上旬でしたが、7月下旬には結果が発表されました。

今回の試験は、必須科目が全て取れるかどうか。
また、中学校英語2種の単位が取れるかどうかの重要な試験。

今回受験した科目です。

1限目…英語学概説
2限目…イギリス文学史1
3限目…英米文学概論
4限目…スピーチコミュニケーションI
の四科目です。

必須科目は英語学概説と英米文学概論。スピーチコミュニケーションTは必須科目ですが、スピーチコミュニケーションUの方がすでに合格なので、必須科目では無くなりました。

この英語学概説と英米文学概論を合格すると、念願の中学校英語2種の単位が取得できます。

〇今回の試験の結果
1限目…英語学概説
結果

合格

2限目…イギリス文学史1
結果

不合格

3限目…英米文学概論
結果

合格

4限目…スピーチコミュニケーションI
結果

不合格

総合結果、2勝2敗。
これまで3回の試験全てが2勝2敗です。

今回のテストの結果

なんと!

英語学概説と英米文学概論が合格です。
なので、必須科目全てを履修。

と言う事は

中学校英語2種の単位を全て履修。

やったね!

後は単位を積み重ねて、高校1種と中学校1種に挑戦です。
苦節1年、44歳から始めた、おじさんの挑戦ですが、順調に進んでいます。

おじさんでも英語が出来るようになる。
これからも、勉強は年ではないことを証明していきます。

自分の脳みそに対して「よく頑張ったね♪」





2019年08月30日

異文化コミュニケーション概論!単位修得試験で苦労した超ハードな事とは?




異文化コミュニケーション概論!単位修得試験で苦労した超ハードな事とは?

異文化コミュニケーション概論の最大の特徴は単位取得試験にて、ハードな文章量を要求されることです。

試験問題は、教科書単元末にある練習問題と記述式の論述問題があります。
記述式の論述問題では、40行の文字数を求められます。
数えてみると、40行は解答用紙の片面全てのサイズになります。

と言うことは、異文化コミュニケーション概論の単位修得試験では、練習問題を解いた上に、記述問題も相当書かないといけないと言うことです。

時間配分を上手くしないと、40行の記述問題が解けないようになります。

〇リポート
指定された単元の日本語訳を書きます。

英文の訳なので、問題なく出来ると思います。

〇単位修得試験
・各単元末の練習問題
・各単元に関する論述問題一問

練習問題は、各単元末の問題を暗記するしかありません。
英単語、○×問題、英文の入れ替え問題の順番で出題。

問題の答えが付いていないのが難点。
教科書の本文を読んで、解答を見つけないといけません。
本当にこの答えで正解なのか心配になります。

次は論述問題の対策です。
各単元の簡単な内容を理解して、文章が書けるようにしておかないといけません。
40行が目標なので、相当な文章量が要求されます。
日本語、英語のどちらの言葉で書いても良いです。

〇異文化コミュニケーション概論の履修結果
私自身の異文化コミュニケーション概論の履修状況になります。

リポートは一発合格です。
単位修得試験は、1勝、1敗です。
1回目の時はペース配分に失敗し、論述問題の時間を確保できず、半分の20行ぐらいしか書けず、結果は不合格。
2回目はペース配分に気を付けて何とか合格できました。

単位修得試験に向けて相当勉強をしました。

教科書は全て日本語に訳し、論述問題に備えました。

練習問題もほとんど解答して、覚えていきました。
ただ、ポイントを絞って、英語の語句と○×問題を中心に勉強しました。

試験中は、練習問題を一気に分かるとことだけ解答して、論述問題に時間を割き、解答しました。

異文化コミュニケーション概論は簡単には合格できなかった科目です。





タグ:科目

2019年08月23日

英語科教育法U超難易度科目をクリアーする方法とは!日本大学通信教育部英文学専攻




英語科教育法U超難易度科目をクリアーする方法とは!日本大学通信教育部英文学専攻

今のところ、一番苦労して合格した科目が英語教育法Uですね。
今考えても恐ろしくなる。

では、何が恐ろしかったと言うと、覚える量が半端なく多かった。

今はやりの略した用語を略さず覚える。

例えば
CEFR(ヨーロッパ言語共通参照枠)Common European Framework of Reference for Languages.

このような語句をただひたすら暗記する。
教科書の後ろにある用語集を全て暗記する必要があった。
しかも、教科書の記述のつづりのミスが多く、本当に正しいのかどうか不安になった。

結果としては、リポートと単位修得試験ともに、2回目で合格できた。

特に単位修得試験は中途半端な知識では合格は難しいだろう。
合格するには努力が必要だと思う。

しかし、暗記さえすれば合格できる科目。
なので、英語力が乏しい人でも時間さえ費やせば誰でも合格できるはず。


〇リポート
2018年度のリポートの課題は、外国と日本の英語教育に関する課題でした。
主に、日本と近隣諸国の英語教育について述べ、特に韓国について記述した。

記述のポイントは、韓国と日本の英語教育について、その違いを書いた。
日本の英語教育の方が、韓国より遅れていること。
実際に私が、韓国に行った時に感じたことを書いた。(韓国人の方が英語を得意としていると思った。)

リポートに関しては例え、不合格でも気にしない。
指摘された所を直して、再提出すれば、合格できるはず。

【リポートは問題なく合格できる】


〇単位修得試験
単位修得試験は、近現代の英語史、英語の教育用語、教科書に関する記述問題で出題される。

教科書末の英語史と教育用語については、暗記する必要がある。特に教育用語の暗記は量が多くて大変。
この暗記にぼうだいな時間を費やした。

記述問題は、6問出題され、教科書に書いている内容を理解する必要がある。
教科書の内容を広く浅く理解していないと書けない。

〇勉強の仕方
巻末の資料の内容をほぼ毎日見て、繰り返し繰り返し、声に出して暗唱して覚えた。






2019年07月28日

英語科教育法1の単位取得と日本大学通信教育部英文学

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英語科教育法1の単位取得と日本大学通信教育部英文学

通信生大学では簡単には単位をもらうことが難しい科目が多いのが特徴。

しかし、例外もあります。それがこの英語科教育法1。
まあ、教育法1ですから、普通は1番最初に履修する訳ですから、簡単でないと困りますよね。
特に予備知識や英語の知識が無くても、合格できます。【初めに履修するには最適な科目】。
ある程度日本語で文章が書ける人なら、1番簡単に単位を修得できる科目。


〇リポート
2018年度の課題で一発合格しました。

課題は確か、選択制で、小学校の英語教育についての課題でした。

2019年度の課題は、あなたにとって良い教師とはどのような教師かという問いでした。
ちなみに、日本語での記述になります。

あなたにとって良い教師とは

はっきり言って、答えはたくさんあると思います。これと言った答えはない課題です。

言い換えると

ある程度論理的に文章をきちんと書いていれば問題ない課題だと感じます。

★対策…私自身は昨年の課題で合格しているので、もし今年の課題で書くとしたらこのように書きます
(例)

「序論」 自分自身が目指す教師像を書きます。生徒想い、教科指導のエキスパート、部活動に熱心など。

「本文」 実際にどの様に指導するか。英語なら4技能をどのように育てるかなど。自分が出会った実際の目指す先生について。

「結論」 まとめ。自分にとって良い教師。序論と同じような内容になる場合もあります。


〇単位修得試験対策
過去問では全て、問題は1問のみです。

1つの課題について、文章形式の論述で書いていきます。

(問題例)
・英語に関する用語の説明。
・英語教育の意義。
・英語教師の存在意義。
・国際教育から見た英語教育の役割。

用語の説明以外なら、特に勉強をしなくても、英語教師を志している人なら書けそうです。

私自身は、リポートの課題や過去問を中心に勉強をしました。

単位修得試験は予想通り英語教育に関連するスキルについての課題でした。
特に勉強しなくても書ける内容でした。

日本語の文章が論理的に書けない人は、まずは小論文の書き方などを参考にして勉強をするしかないですね。


◎まとめ

英語科教育法1はとても取りやすい科目。
最初に履修する。
合格して自信をつけよう。









タグ:英語科目

2019年07月27日

ヒューマンアカデミー日本語教師講座に参加してびっくり!実況中継






ヒューマンアカデミー日本語教師講座に参加してびっくり!実況中継

日本語教師になるべくたどり着いた先が

ヒューマンアカデミーの日本語教師420時間のプログラム。

420時間のプログラムとは?

・文化庁が指定した420時間のカリキュラムの通学生の講座です。この講座を履修すると、日本語教師になる条件を満たします。
しかし、この方法で日本語教師になるためには4年制大学の卒業資格が必要です。4大卒の資格は通信制大学で手軽に取れます。

と言うことで、日本語教師をめざしてヒューマンアカデミーに7月入校しました。

最初おどろいたのが、その学費、むちゃくちゃ高い。高額すぎて!仰天

なんと、60万円以上、70万円未満の高額な学費。学割を使って数万円安くなっても大きな出費です。
学費が約58万円でその他、教材費、入学金などで70万円弱の金額を用意する必要がある。

ちなみに、ヒューマンアカデミー以外の学校でも同じぐらいの相場でした。

すぐに支払いが出来ない人は分割支払いも可能です。でも、私は、金利を払うのが嫌なので一括払いです。

夏のボーナスだけでは足らず、泣く泣く、株式の一部を売却しました。
まさに、タコが腹減って自分の足を食べるような心境ですね。


一番の不安はこんなおじさんが専門学校に通って、周りの雰囲気を壊しはしないかです。

しかし、その不安はすぐに無くなりました。

なぜなら、日本語教師の講座に通う生徒は、年配者が多く、ほぼ女性です。自分でも若い部類に入ります。(現在44歳)年配者が多いので、通いやすい環境と言えます。

ほとんどは定年や子育てがひと段落して、第二の人生を海外で過ごすために通っている人が大半です。

授業形態もいろいろと選択でき、私自身は、土日のコースを選択しました。このコースだと卒業に1年から2年の月日が必要です。
授業は1コマ約3時間の長丁場、途中1回休憩を挟んで行います。長いですが、座って話を聞くだけなので、なんとかなります。


〇授業の感想

日本語が難しい。

男女の言葉の違い、丁寧語、尊敬語、謙譲語、擬音語、擬態語、など日本人でもよくわかってないことが多々あります。

これなら英語の方が簡単と思いましたが、でも、日本語なので、何とかなりそうです。

まあ、気楽に、自分のペースでゆっくりと時間をかけて履修していく予定にしています。

最初は授業に参加することを目標にします。 
あせりは禁物ですね。

ヒューマンアカデミーへの資料請求はここから↓



2019年07月26日

ビジネスチャンスが到来!日本語教師になろう‐少子高齢化に伴う外国人の流入






ビジネスチャンスが到来!日本語教師になろう‐少子高齢化に伴う外国人の流入

コンビニや飲食店でやたらと多くなった外国人達。

日本社会は大きく変わっていくのが身に染みて分かります。

日本社会は少子高齢化にともって、人口減が問題になっています。
この人口減社会を埋めるべく、大量の外国人が日本にやってきています。


〇みなさん、不思議に思いませんか?
コンビニや飲食店で働く外国人は普通に日本社会で日本語を使って接客をしています。

どこで日本語を学んだのでしょうか。

答えは、日本に来る前に、それぞれの国の現地で、ある程度の日本語を学んでいます。

そうなると何が問題になるのでしょうか?

誰が、現地で日本語を教えるかです。日本語を教えるのは誰でも良いわけではありません。

日本語に関する専門的な知識を備えた人が求められます。
この専門的な知識を備えた存在が【日本語教師】と言うわけです。

大量にやってくる外国人を対象にすることが、ビジネスチャンスと言えます。
その1つが日本語の教育です。

自身が日本語教師になるのもよし、日本語学校を設立するのもよしと言えます。

↓日本語教師になるためにはここから資料を請求してください。



2019年07月25日

日本人が誰でも簡単に外国で収入を得ることが出来るスキルを1つ紹介‐新たなる挑戦状





日本人が誰でも簡単に外国で収入を得ることが出来るスキルを1つ紹介‐新たなる挑戦状

「いつかは外国に住んで安定した収入を得て働いてみたい。」

日本人なら、誰でも簡単に外国で安定した収入を得て働ける方法があります。

私自身将来は、外国で安定した収入を得て働いてみたいと願っていました。

そこで、徹底的に外国で収入を得る方法を調べてみました。

そうすると、1つだけ、日本人なら誰でも、外国で安定した収入を得る方法があることに気づきました。

日本人だったら、誰でもできることで、外国で収入を得る方法。

その方法は1つしかありません。
日本人だったら誰でもできること

それは

「日本語」

日本語なら、誰でも読んで書いて、表現することができます。
そうです、その職業とは

「日本語教師」

現在、日本社会は少子高齢化に伴い、大量の外国人が日本にやってきています。

日本語教師は現在国内外で、需要が高く、引っ張りだこの状態です。

私人もこの日本語教師になるべく挑戦をはじめました。

残念ながら日本語教師は日本語が出来るからと言って誰でもなれるわけではありません。

専門的な日本語を教える知識が必要です。

日本語教師になるための資料はここから↓








2019年07月20日

やっぱうまくいかないや‐日本大学通信教育2019年度第2回単位修得試験を受験





やっぱうまくいかないや‐日本大学通信教育2019年度第2回単位修得試験を受験

やっぱうまくいかない

世の中上手くいかないもので、受験した感想として、上手くいかなかった。

1限目…英語学概説
2限目…イギリス文学史1
3限目…英米文学概論
4限目…スピーチコミュニケーションI


・受験しての感想
〇1限目の英語学概説
ミスが何か所かあったが、何とか合格点には達しているかな。

唯一合格できそうな科目でした。

過去問と同じパターンで出題されたので、全て記入することは出来た。


〇2限目…イギリス文学史1
おそらく、過去最悪の点数を取りそうです。(点数までは知らされません。)

過去問を中心に出題される問題を予想して学習しましたが、全ての予想が外れました。

例えば、シェークスピアの4大悲劇が出題されると予想して暗記しましたが、試験では喜劇の方が出題されました。

間違いなく不合格だと思います。


〇3限目…英米文学概論
かなり、力を入れた学習した科目ですが、分からなかった問題もたくさんありました。

今更ながらもっと勉強しておくべきでした。

恐らくは不合格だと思いますが、合格の可能性も少しはあると思います。

ここまでくると合格を天に願うだけです。


〇4限目…スピーチコミュニケーションI
すでに、スピーチコミュニケーションUの方が合格しているので、この科目に関しては少しだけ学習して、予備知識でのぞみました。

前回、受験した時に、簡単な表現で会話文をまとめて不合格だったので、今回は難しい表現を心掛けました。

結果として、難しい表現で書くことが出来ず、今回も簡単な表現で会話文をまとめることしか出来ませんでした。

前回と同じようなレベルの解答だったので、今回も不合格の可能性は高いと思います。


試験結果は、8月の上旬です。今から、ハラハラドキドキではありますが、合格を祈って日々過ごしています。





2019年07月19日

令和元年の最初のビッグイベント、第2回単位修得試験




令和元年の最初のビッグイベント、第2回単位修得試験

2019年6月23日(日)に単位修得試験がありました。私自身は3回目の参加、年度で言うと今年度の第2回目の試験、またまた、令和で考えると、令和最初の単位修得試験になりました。

前回4月の試験から約2カ月以上経過しています。今回も、前回不合格だった科目を中心に挑戦してみました。

日本大学通信教育の単位修得試験は、時間割制で、各時間の受験する科目があらかじめ決まっています。最大4科目まで受験することが可能です。

今回受験した科目です。

1限目…英語学概説
2限目…イギリス文学史1
3限目…英米文学概論
4限目…スピーチコミュニケーションI
の四科目です。

特に、必須科目の英語概説と英米文学概論は落とすことが出来ません。照準を絞り、英語学概説は教科書の内容を全て暗記するぐらいの勢いで、時間をかけて学習しました。過去問を見ると、この英語学概説は、暗記だけでは解けない問題も多く、理解するのに多くの時間がかかった。

今回の試験期間は前回よりも短く、大部分の時間を設定して、単位修得試験に絞って勉強をしました。

勉強時間を確保したおかげで、英語概説と英米文学概論のほとんどの内容を把握できました。
後は試験を受けて、結果を待つだけです。やるだけの事はやった心境です。





2019年07月01日

2019年度第一回単位修得試験の結果




2019年度第一回単位修得試験の結果

事前に知らされた資料では、4月の単位修得試験の結果は、5月の下旬に分かると書いていました。早く結果が知りたくて、居ても経ってもいられませんでした。

5月下旬なので、20日以降だと思っていました。

5月19日(土)に、たまたま、日本大学通信教育部のサイトを見ていると、試験結果が表示されていました。18日の金曜日に確認した時は、結果は表示されていなかったので、油断していました。まさか土曜日に、結果が出るとは思っていませんでした。

たまたま、並んでいた順で、英米文学概論、スピーチコミュニケーションI、異文化コミュニケーション概論、英語科教育法Uの順で確認しました。

意図せず最初に目に飛び込んで来たのが、英米文学概論の結果でした。

英米文学概論→結果は不合格→少しショック。

スピーチコミュニケーションI→結果は不合格→かなり動揺。

この時点で2連敗が確定。正直かなり焦りました。最初に見たのが4科目中、2科目の不合格結果。その後の科目で巻き返すことが出来るかどうか、かなり不安になりました。結果を見るのが怖くて動揺は隠せません。

勇気を振り絞って、3科目目の結果を見ます。

異文化コミュニケーション概論→結果は何と合格→ホッとした。

最後は、もっとも時間をかけて落としたくない科目

英語科教育法U→結果は合格→やったね!

思わずガッツポーズをしたかったが、周りに人がいたので、我慢しました。なので、心の中でガッツポース。

2回目のテスト結果も前回と同様に4戦2勝2敗に終わりました。でも、今回の結果には大満足。

少しずつ一歩ずつ前に進んでいきます。

これで、異文化コミュニケーション概論、スピーチコミュニケーションU、
英語科教育法1、英語科教育法Uの4科目、8単位をゲットしました。必須科目は残り2科目、8単位になります。次回のテストでは、必須科目の残り2科目を受験するので、それに合格すると、必須単位を全て取ったことになり、中学校の2種免許は習得できます。(2018年度以降の入学者)






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