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2016年10月29日

闇金ウシジマくん ザ・ファイナル感想

ファイナルに相応しい内容

題名:闇金ウシジマくん ザ・ファイナル
公開年:2016年
上映時間:130分


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闇金ウシジマくん実写シリーズの集大成と言える映画。丑嶋の過去も語られ、何やかんや切ない気持ちになる。ウシジマくんには数少ない良い話風のストーリー。
なかなかいい映画

◎あらすじ
違法な金利で金を貸す金融屋「カウカウファイナンス」の丑嶋馨(山田孝之)を、中学時代の同級生・竹本優希(永山絢斗)が訪ねてくる。しかし丑嶋は、金の貸し借りとあれば友人も冷たくあしらう。
竹本は鰐戸二郎(YOUNG DAIS)に仕事を紹介されるが、それは賃金をピンハネする貧困ビジネスだった。
さらにはその鰐戸三兄弟、丑嶋のライバル犀原茜(高橋メアリージュン)、そして丑嶋には12年前からの因縁があり……。
シネマトゥデイより


前回に引き続き、真鍋氏原作の実写版レビューとなります。

監督は山口雅俊氏、主演は山田孝之さん。
山口氏は闇金ウシジマくんTVシリーズと映画シリーズ全てに携わっています。
あとスマグラーでも脚本を書かれていました。

原作漫画『闇金ウシジマくん』はいかに借金をしてはいけないかということと、いかに人間が汚いかということを学ぶことができる教育的側面の強い漫画です。※嘘です。
過激な描写も多いので読む人を選ぶ作品ですが、学ぶべきことが多いというのは本当です。
初めて読んだときは、ホラーじゃないのになんて恐ろしい漫画なんだ、と思いました。

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感想(0件)




TVシリーズ全てと映画1、2は鑑賞済みでした。
part3を観ていないのは単純に忙しかったのと、評判があまり良くないからDVDでいいかなと思ったからです(本音)。

でもファイナルは評判良くても悪くても観なければならないと心に誓っていたので観に行きました。
鰐戸三兄弟も出ますしね!

↓予告です。みんな大集合ですね。


◎ネタバレしない程度に
高橋メアリージュンさんが演じる犀原茜は、映像版のオリジナルキャラクターなのでそれを受け入れられるなら楽しめるかなと思いました。
似たようなポジションのキャラは原作では男性で、原作通りの展開を望んで観ると「え?」となるかもしれません。
犀原は映画part2から出ており、ドラマ版にもいるので映像版に慣れていれば全然大丈夫です。
ただ、過去の因縁話にもガッツリ関わってくるのに原作には全くいないキャラ、というのがちょっと残念。
元になる男性キャラが好きな人は気に入らないかと思います。

丑嶋の過去を明らかにする今作は、丑嶋ファンとしてはとてもうれしい内容でした。
中学時代を演じる子役の方々もしっかりとした演技で、特に丑嶋子役の演技は(わ、丑嶋だ!)と違和感なく受け入れられるものでした。
あと江崎子役の完璧ヤンキー感には感動しました。普段は普通に生きてるタイプなら役作りすごいなって。

永山絢斗さんが演じる丑嶋の元同級生・竹本がウシジマ作品では新鮮なキャラクターでハラハラしました。
全てを救おうとする竹本と、利用し切り捨てていく丑嶋の性格対比が、正しいのはどちらなのかということを考えさせられる構成でした。
こんなに深いウシジマ映画を観られるとは。
全体的に切なく仕上がっており、ウシジマ映像版で初めてうるっと来ました。

もちろん切なさが主役ではなく、いつものように欲望と暴力はせめぎ合っている映画です。
今回は原作でもなかなかの狂気キャラである鰐戸三兄弟が出ているので、見応え十分でした。

で、エンドロールを観ていると『間宮祥太朗』と出てきて(あーライチ☆光クラブのジャイボやってた人出てたんだー)と思っていたら、三兄弟で一番イカレてる鰐戸三蔵だったんですよね。

↓ライチのジャイボを演じる間宮さん。
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↓鰐戸三蔵を演じる間宮さん。
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いや、わからんし!!!
イケメン俳優な仕事しか観たことなかったし!!!

間宮さん要素ギリ目元だけじゃないですか!!もぉー!!

と驚いたわけですが、この鰐戸三蔵、すごくいいキャラに仕上がっているんです。
暴力的で執念深く狂気的な三蔵を完全再現しています。
ジャイボより断然ハマり役では??
顔で役が来ないということは、演技の実力が認められているということですね!(たぶん)
ファンなら顔ファンではないことを試されているような容姿(上唇と下唇が切り取られ歯がむき出しの病的サディスト眉無しスキンヘッド)をしているな、と思いました。

合唱の音頭を取っているシーンが一番可愛い(当社比)です。
あとは大体ブチ切れ暴力してます。

いろんな要素を詰め込んでいて、多少詰め込めすぎな印象もありましたが、ウシジマシリーズの集大成になっていると感じました。
気になったのはBGMの少なさですかね。ドラマのも使いまわしてるやんけ。
しんみりシーンで毎回同じ音楽流してくるのが笑いを誘ってきました。
せめてあと3曲くらいあれば良かった。

◎総評
最上もがは絶対いらなかったなって思う。

ガラの悪い目次


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2016年10月27日

スマグラー おまえの未来を運べ 感想

拷問シーンが…

題名:スマグラー おまえの未来を運べ
公開年:2011年
上映時間:114分


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カイジよりはクズじゃない程度の駄目主人公が、無理やり借金背負わされてヤバめの仕事をする羽目になる映画。
拷問シーンがねちっこくて痛い。主人公がヘタレなのに無駄にタフ。
まぁまぁな映画

◎あらすじ
俳優への道をあきらめ、その場しのぎの日銭でしのいでいる砧涼介(妻夫木聡)は、借金返済のため、日給5万円という高額の運送アルバイトをすることに。
砧はいそいそと初仕事にかかるものの運送屋とは名ばかりで、その内容は死体などのヤバイ荷物の運搬と処理だった。
たった一度のミスすら命取りになる危険な世界に足を踏み入れた砧は……。
シネマトゥデイより


監督は石川克人氏、主演は妻夫木聡さんです。
原作漫画は『闇金ウシジマくん』などで知られる真鍋昌平氏の『スマグラー』です。
私は精神的に病んでいるときに闇金ウシジマくんにドハマりした人間なので、真鍋氏の作風が自分に合っていると感じていますが、人間の飽くなき欲望をテーマにした心に重くのしかかるような話が多いので合わない人もいらっしゃると思います。

スマグラーも例に漏れず真鍋ワールド全開の模様。

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感想(0件)



※原作は読んでないです。許してください、許してください!

↓予告です。たかが五年前でも妻夫木さんかなり若く見えますね。


◎ネタバレしない程度に
これPG12なんですけど、R15じゃなくて良かったのかな…?
暴力シーンが多いのは覚悟していましたが、わりとコメディっぽい仕上がりを感じていたので(なぜ感じていたのかはわからない)不意打ちを食らった気分でした。

物語終盤の拷問シーンがもう痛いんですよ!

痛いなこれ…。
え、痛いよこれ…!
うへ!痛い痛い!
いたたたたたたたたたた!!

と思いながら鑑賞。

しかも終盤ほとんど拷問シーンなんですよ!
体感的には長すぎて(え、まだ終わらないの?)と早送りして、戻し。早送りして、戻し。を繰り返しながら鑑賞しきりました。

闇金ウシジマくんの映像版は、原作のエグイ部分をマイルドにうふふハート(トランプ)おっけー!と、やさーしく仕上げて笑いを添えたものなので完全に油断していました。
というか、原作読んでないのが仇となった感。

痛がる妻夫木さんが、ほんとにもう〜〜!
演出も良かったですし、演技はもちろん上手いのでこっちも痛くなりました。
あばばばばばばばっ(((・×・)))
となりながら観よう☆

高嶋政宏さんが拷問大好きなヤバいヤクザを怪演してらっしゃるのですが、本当に気持ちが悪くて怖いです。
狂犬すぎて手に負えません。
出演者の方々が制作エピソードで「全部高嶋さんが持っていきました。高嶋さんの映画ですよ笑」みたいなことを喋っていて、まさにそれです。
ナチュラルに気持ちが悪い恐ろしいキャラクターを全力で演じてらっしゃいます。

あと松田翔太さんが警官役でちょっとだけ出てました。
特に思い入れはありませんが豪華だなと思いました。

◎頭の弱い感想
背骨という中国人暗殺者がカッコいい。
松雪さんのキャラが可愛い。原作だと男。
我修院さんのキャラはゲスいカルシファーにしか聞こえない。
満島さん可愛い。
拷問は痛い。

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◎総評
痛みを感じるための映画。

痛い目次


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2016年10月23日

ピエロがお前を嘲笑う感想

歴代のどんでん返しには敵わず

題名:ピエロがお前を嘲笑う(原題:WHO AM I_KEIN SYSTEM IST SICHER)
公開年:2015年(ドイツでは2014年公開)
上映時間:106分


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割と不幸な生い立ちを持ちつつも、教室のすみっこにいそうなイケてない主人公がハッカーの才能に目覚め、様々な人に迷惑をかける犯罪をいたずら気分でやっていく映画。軽犯罪多数と重犯罪もやっておきながら殺人容疑には急にビビり出すので小物感が目立つ。
微妙な映画

◎あらすじ
世間を震え上がらせたハッキング事件を起こし、さらに殺人容疑で追われる天才ハッカーのベンヤミン(トム・シリング)が警察に出頭してくる。
ハッカー集団「CLAY」に加担して盗んだ情報によって殺人事件を引き起こしてしまい、今度は自分が狙われていると告白。
その自白を基にベンヤミンの身辺調査に着手した捜査員は、不可解な事実を次々に見つけだす。
シネマトゥデイより


監督はバラン・ボー・オダー氏。
ドイツ映画に全然詳しくないので初めて名前を知りました、すみません。
俳優の方々も同じく存じ上げないです、すみません!

ドイツ製のサイバースリラー作品です。
ハリウッドリメイクも決まっているとか。
原題の意味は『私は誰だ?−安全なシステムなど存在しない−』的な意味ですね(たぶん)。
こんなところでドイツ語検定4級にも受からないドイツ語力が役に立つとは思いませんでした。

友人に「最近観た映画で一番面白いよ!」と勧められて鑑賞することを決定しました。
上記のポスターでもわかるように「あなたが目にしたものは、果たして真実か?」と、どんでん返しを匂わせている作品なんですよね。
で、youtubeで予告検索したんですが、近年まれに見るほどの煽りまくりな予告でした。

↓予告


さすがに煽りすぎじゃね?

マインドファックとか100%見破れないとか二転三転するとか、こんなにハードル上げて大丈夫なんですか?
予告自体は面白そうな雰囲気がビシビシですけど、ハードルがドバイの高層ビルくらいになってませんか?
シャッターアイランドの100倍くらい煽り予告してませんか?
コンテンツが溢れかえる現代において、新鮮などんでん返しってかなり難しくないですか?

大丈夫ですか?

君の名はもアニメ見慣れてる層からするとそこまで予想だにしない展開でもなかったんですけど大丈夫ですか?
ぶっちゃけ評価が高すぎて期待のハードルが上がりまくってから観に行ったんで「うーん、まぁまぁ…」ってなったんですけど、ピエロがお前を嘲笑うは大丈夫なんですか?

めっちゃ期待してしまってるんですけど大丈夫ですか?

\だいじょーぶ!期待しといてww絶対面白いからwww/
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結果だけ先にお伝えすると、あんまり大丈夫ではなかったです。

◎ネタバレはしてないと思う感想
まず言いたいのは、邦題がダサいというか、ダサいことですね。
人に作品名を言うのがなかなか恥ずかしいんですよね。
『WHO AM I』とか『CLAY』とか、そういう無難なモノで良かったのではないでしょうか。

作品自体はテンポ良く進んで行き、冒頭の15分くらいまでは(これは面白いにちげぇねぇ…!疑って悪ぃことしちまったな!)と思っていました。

でも全体を見終わると

「いや、まあ…そっか…」

と、そそくさとDVDを取り出していました。

見直して考察しなきゃ!とか、あのシーンも伏線だったのか!?とか、何はともあれもう一度観たい!とか、そういった気持ちにはなりませんでした。

この作品は日本版の宣伝が良さを殺しているなと強く感じました。
予告を知らずに観たらもっと素直な気持ちで楽しめたんだろうなという感想で頭がいっぱいになりましたから。
上記の予告がやりすぎたんです。

どんでん返しが「あー…」って感じなのは、日本版予告が煽りすぎたからです。
100%見破れないとか言うから、こっちも全部を疑って観てしまい、結果種明かしをされても(この程度か…)と思ってしまうんですよね。

主人公の自供を信じなければならない設定が少し難ありだと思います。
ハッカーの天才で度胸もある主人公の自供は、夜神月の自供並みに信用できません。

あとヒロインが可愛くないので、気が散ります。
なんで主人公はこの子にこんなに惚れてるんだ?
ほぼ喋ったことないのに好きってことは顔だろ?
まさか昔関わりがあったのか?
と、変なところが気になるので普通に可愛い子をヒロインにしてほしかったです。

色々文句を言ってきましたが、全然つまらなくはないです。
シックスセンスやセブンメメント、ユージュアル・サスペクツなどとは並べられないものの、それなりに面白かったと思います。

友人には気を遣って、「めっちゃ面白かった〜!!ほんとどんでん返しが凄くて〜!!」って言いましたが、あれは嘘だ。

◎総評
余計な深読みをさせられるので、想像通りにいかないのは確かでした。

◎追記
ファイト・クラブのポスターが出てくるというレビューを発見したのでファイト・クラブを観たんですが(お恥ずかしながら今更)、ファイト・クラブのほうが面白かったです。
というか、ファイト・クラブ知っててピエロ観た人は(ふっ…(´、ゝ`))って感じだったのでは。
どちらも未視聴なら、先にファイト・クラブを観ていただきたいです。
ファイト・クラブ感想

ピエロも黙る目次


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2016年10月10日

怒り感想

豪華俳優陣の共演


題名:怒り
公開年:2016年
上映時間:141分


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世田谷一家殺害事件とリンゼイさん事件を混ぜたようなストーリー。役者陣の演技が全員凄いので画面にくぎ付けになる。無駄なシーンが一切無く洗練された重く暗いストーリーは、観る人によっては気分が悪くなるかもしれない。それほどリアルで鬼気迫る映画となっている。
とてもいい映画

◎あらすじ
八王子で起きた凄惨(せいさん)な殺人事件の現場には「怒」の血文字が残され、事件から1年が経過しても未解決のままだった。
洋平(渡辺謙)と娘の愛子(宮崎あおい)が暮らす千葉の漁港で田代(松山ケンイチ)と名乗る青年が働き始め、やがて彼は愛子と恋仲になる。
洋平は娘の幸せを願うも前歴不詳の田代の素性に不安を抱いていた折り、ニュースで報じられる八王子の殺人事件の続報に目が留まり……。
シネマトゥデイより



『さよなら渓谷』などの原作者・吉田修一氏のミステリー小説を、『悪人』でタッグを組んだ李相日監督が映画化した本作。
出演には渡辺謙、森山未來、松山ケンイチ、綾野剛、宮崎あおい、妻夫木聡など日本映画界を代表する豪華キャストが集結しています。

怒り(上) [ 吉田修一 ]

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感想(1件)




原作は上下巻あるのですが、のめり込んで朝まで徹夜で読みました。
『悪人』などを筆頭に暗くて重いテーマを扱う吉田修一氏の小説は、(うへぇ、救いようがねェ…!)と思いつつ最後まで読んでしまいますね。
救いは?救いはいつ来るんだ?!と読み進めて、え…救いは…?で終わる、そんな作品が多いイメージです。

予告↓

この予告、暗い話なのがビシビシ伝わってきて好きです。

◎ネタバレしない程度に
まず、キャストが物凄く豪華!
全員主役を演じたことのある役者陣。
知らない顔がない。
シン・ゴジラの贅沢な配役も話題になりましたが、怒りは一人当たりの攻撃力が高い配役みたいな。
伝えたいことを文章にする能力が足りない。

とにかく演技力が皆様素晴らしく、どんどん物語にのめり込んでしまいました。

宮崎あおいさんは7キロ増量し、世界のKEN WATANABEはトラクター(?)の免許を取り、森山未來さんは実際に孤島で暮らし、妻夫木さんと綾野さんは一緒にホテル暮らしをしたそうです。

役作りがすごくない?

猟奇的殺人鬼の役やった方は一回人殺ししてるんじゃない?
ってくらい、皆さん役に入り込んで演じてらっしゃいました。

妻夫木&綾野カップルは、もちろん美しいカップルなのですが、ゲイの描写がわりとリアルで
(これは…PG12で良かったのか…?男同士だからか…?)
と思いながら観ていました。


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愛し合ってる描写がダントツのゲイカップル。

男子高校生役だけはオーディションで選ばれた新人で、素朴な顔と演技をしない演技が馴染んでいました。
リアルにクラスにいそうな親近感というか。

原作を読んだときに、これ映画になったら泣くなって思ったシーンは大体映像化されており、大体涙出ました。
二時間ちょっとにまとめるための原作カットがとてもうまく、犯人の心情説明もわかりやすくプラスされており、観ていて大満足でした。
キャスト陣の慟哭が素晴らしいです。
もう一回観たいな〜とはなかなかならない映画ですが、一度は観たほうがいい映画だと思いました。

犯人は誰なんだ?というミステリー要素もしっかりしていますので、そういった面でも楽しめると思います。
「信じる」ことの難しさを再認識させられる映画でした。

◎総評
7キロ太っても痩せてる宮崎さんすごい。


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