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2012年07月10日
Fate/Zero25
第二十五話「Fate/Zero」

最終回か。

聖杯は破壊され、町は全滅か。

一体何のために争ったのかね。

まあ、これで次回の聖杯戦争へと続くこと
になるのでしょう。

最後はあっけない。


2012年07月04日
Fate/Zero24
第二十四話「最後の令呪」

戦いは切嗣の勝利に終わるものの、聖杯が
切嗣に見せた、望みを果たすこととは?

切嗣は奇跡を望んでいたのだが、聖杯に言わ
せれば、切嗣自身が考えつかないような奇跡
はないと。

とすれば、切嗣がこれまでしてきた延長線上に
しか、望みは存在しないことになる。

それはもう悲惨としか言いようがないのだが。

裏切られた思いの切嗣だね。

切嗣はセーバーに聖杯を破壊するように命令する。


2012年06月23日
Fate/Zero23
第23話 最果ての海

セイバーがバーサーカーと戦う一方で、
ライダーは英雄王と戦うことになる。

バーサーカーの正体が明らかになると
セーバーは動揺を隠せない。

自分の臣下であったものだから。

さてライダーはどうかというと、やはり英雄王は
強い。何しろ宝具が限りないからね。

とはいえ、人間的には英雄王よりははるかに
優れているようだが。


2012年06月17日
Fate/Zero22
第二十二話「この世全ての悪」

なんだか終わりに近づいたようだね。

切嗣、綺礼、ウェイバーと、綺礼が仕掛けた
場所に終結し、最後の戦いをするのか?

切嗣の世界観が綺礼に明かされるけど、そりゃ
理解できないよね。

戦いのない世界、というのはあまりに綺麗事
すぎるという気がする。

確かに人間から闘争本能を奪うとヒトではなく
なるかもしれん。


2012年06月13日
Fate/Zero21
第二十一話「双輪の騎士」

アイリスフィールをライダーに連れ去られたと
思ったセイバーは、バイクを駆使して追いかける。

このバイク、セイバーの魔力のせいか、異常な
スピードですね。

とにかくも、ライダーに追いつき一戦交え、勝利
するが、アイリスフィールがいないことにも気づく。

一方で、ライダーは、なにゆえこんなところにいた
のかね?

雁夜のサーバントであるバーサーカーの変身。
これがライダーに化けてアイリスフィールを拉致
したのですね。

臓硯も異常なら、雁夜も異常、ついでに綺礼も
おかしい。

もっとも、聖杯戦争そのものがおかしいのかもね。

2012年06月03日
Fate/Zero20
第二十話「暗殺者の帰還」

切嗣の回想は終わり、新たな局面に入ったようだ。

ライダーは魔力の使いすぎからか、マスターの
ウェイバーがライダーと出会った土地で眠って
休息し、魔力の回復に努める。

さて、そのライダーだが、魔力を回復したのかどうか、
切嗣陣営に現れて、アイリスフィールを拉致していく。

なんのため?

よくわからんが、襲われたことを知った切嗣はセイバーに
駆けつけるように命じるが、遅かったようだ。


2012年05月31日
Fate/Zero19
第十九話「正義の在処」

切嗣の過去の続き。

ナタリーと共に暮らし、非道な魔術師を
依頼によって殺していくのか?

以前、ナタリーがしくじった標的への依頼
がきた。ナタリー単独で事を図る。

相手は殺害したものの、予想外の事態が
起きる。

標的が体内で飼っていた蜂が、死とともに
体外へ出て、乗客全員がおかしくなる。

まあ、ゾンビみたいなものでしょうか。

ナタリーは無事にコクピットまでいきつき、
管制塔とも連絡し、着陸の準備はできた
ものの、切嗣としては、飛行機が着陸し、
被害が拡大するのを見過ごすわけにはいか
ない。

父親の死後、これまで育ててくれた、そして
仕込んでくれたナタリーの乗る飛行機に向け
ミサイルを発射。

これが切嗣の正義!


2012年05月23日
Fate/Zero18
第18話 遠い記憶

切嗣の過去だね。

始めは何の意味があるのかと思っていたが、
最終的には、彼の行動の規範となったのだと
理解できる。

それにしても切嗣の父親というのは、目的の
ためには手段を選ばない、か。

そんな父親を殺すのもまあ、よしですね。


2012年05月20日
Fate/Zero17
第十七話「第八の契約」

時臣がセイバー陣営に同盟を申し出る。
甘く見られたセイバーたちだが、同盟を条件付きで
受けることにした。

その条件の1つに、切嗣に敵対する綺礼を聖杯
戦争から撤退することを提案した。

その提案を受け、綺礼を聖杯戦争から撤退させる
ことにしたはずだが、綺礼はすでに時臣を見限って
いたのか?

彼を殺害し、ギルガメッシュとマスター、サーバントの
誓いを結ぶ。

どうやら、最大の敵が出現したということでしょうか?

時臣の甘さなのでしょうかね?



2012年05月12日
Fate/Zero16
第十六話「栄誉の果て」

キャスターが出現させた魔物を退治したその夜、
セイバーとランサーが戦う。

誰にも邪魔されることなく、戦うためにこのとき
を選んだとセイバーは言うのだが、実はそれす
ら、計画されていたのかもしれない。

切嗣がランサーを、そしてそのマスターを始末
してしまう。

無論、崇高な戦いの邪魔をされたセイバーは怒りを
隠さない。

切嗣は、しかし、そんな英雄の言うことなど信じて
いないのだった。

英雄の戦いなど、偽善に過ぎないと見通している
のか?



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