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2011年08月02日
とある魔術の禁書目録II 14
第14話 水の都

不幸の塊だった上条が大覇星祭のくじで一等賞。
イタリアへのペアーの旅が当たる。

見事な幸運というはずがないことがやがてわかる。

イタリアでは例のオルソラに出会ったが、その別れ際
に何ものかがオルソラを襲った。

上条たちは出現したありえない大きさの船に乗り込み
というよりは無理やり乗らないといけないはめに陥る。

どうやらローマ正教の本隊のように、多数の船が集結
している。

とそこへ現れたのがアニェーゼ。これって誰だったのかな?


2011年08月01日
とある魔術の禁書目録II 13
第13話 使徒十字(クローチェディピエトロ)

土御門は倒れ、ステイルと上条だけでオリアナ
と立ち向かうものの、手ごわい。

最後に上条の思いが勝ったのか?

それは謎だが、結局倒したものの、十字が実は
学園都市にあったのではない、ということが
分かる。

十字の影響は学園都市の外からも十分に
学園を支配できるほど大きいということらしい。

それなら、オリアナの役割は一体なにか、という
ことになる。囮でしかないな。

本来なら、学園都市の外からひっそりと十字を
打ち立てて儀式を行えばなんの問題もなかった
と思うのだが、それは無理かな?

こういう大きな問題はイギリス正教にも筒抜けに
なるから、密かに行うことは無理。そこでいかにも
スタッブソードというものを持ち出し、オリアナを
囮にし、と策を巡らしたわけだね。


2011年07月31日
とある魔術の禁書目録II 12
第12話 天文台(ベルヴェデーレ)

オリアナの不自然な動きに気づいた上条たちは
彼女たちの真の意味を推測し、儀式がうまくいく
場所を探していたことがわかる。

間に合うか、といって間に合うのだろうけど。

ぎりぎりの状況ですね。オリアナは単なる運び屋
なのだが、ローマ正教と何かあるのでしょうか?

それとも信仰心でもあるのか?

やたらと強い。そういう相手に上条は勝てるのか?
それとも誰かが登場するのか?

神裂は出てこないね〜。てっきり出てくると思った
のだけどね。



2011年07月30日
とある魔術の禁書目録II 11
第11話 刺突抗剣(スタブソード)

スタブソードは存在しないことが分かったが、
目的は別にある。

オリアナは巧みに逃げるね。

しかし、なぜイギリス正教は追っ手を2人しか
派遣しなかったのだろうか?

魔術がろくに使えない状態の土御門では荷が
重すぎる。

といって、上条は魔術を無効にはできるが、攻撃
することはできない。

どうみてみ劣勢だな。

そして、無関係の人間が巻き込まれていく。

被害を受けたこの女の子、今後登場するのでしょうか?

2011年07月29日
とある魔術の禁書目録II 10
第10話 速記原典(ショートハンド)

学園都市で行われようとしていた剣の取引とは、
じつは嘘。

ペテロの十字架とかいう厄介な代物を学園都市に
持ち込もうとしていたのだった。

それはつまり、ローマ正教が学園都市を支配下に
収めるための代物だ。

誰もが幸せになるためのもの、とつぶやいていた
トムソンの言葉は嘘ではないのだが、実は人の
意思まで支配して幸せを感じさせるという、
極めて悪質な策略だ。

こういうのを見ていると、学園都市の科学はどうなって
いるのかと思ってしまう。

ここのところ、一方的に魔術側ばかり仕掛けている
のではないか?


2011年07月28日
とある魔術の禁書目録II 9
第9話 追跡封じ(ルートディスターブ)

運び屋はオリアナ・トムソンと判明し、彼女のあとを
追うものの、ステイルの魔術が利かない。

ステイル専用の対魔術を組み込んだようだ。
そんなことができるの?

という感じですね。

危険そのもののトムソンですが、そういった危険な
魔術を平然と一般人にまで巻き込んで使うことに
上条は怒りを感じる。

それにしても剣は一体どこにあるのかね?

2011年07月27日
とある魔術の禁書目録II 8
第8話 大覇星祭(だいはせいさい)

学園内での学校対抗運動会といったところか。
それ自体は今回のストーリーではないが、それ
によって、学園の警備が甘くなり、その間隙をつい
て、危険な取引をしようとしているものがいる。

またもやローマ正教だ。どうやらローマ正教は
かなり権力にか、あるいは本来悪なのかわから
ないが、かなり危険な組織のようだ。

そのローマ正教が聖人を殺すことのできる剣を
取引しようとしている。

戦争を起こしたいのだね〜。起こして何の得が
あるのかはまだよくわからないが。


2011年07月26日
とある魔術の禁書目録II 7
第7話 座標移動(ムーブポイント)

黒子と謎の空間移動者との対決は残念ながら
黒子の負け。

もっとも、黒子の口の悪さにその移動者は深く
傷つき立ち直れなくなるのだが、それがよかった
のかどうかね?

上条が黒子を助けはするがすでにその移動者は
どこかに行っていた。

そしてそれを倒したのは、御坂妹と一緒に入院し
ていて、事情をそれとなく察していたアクセラレータ
だったとはね。

今回、上条は特にいいところはなく、インデックスも
出番は特になし。

2011年07月25日
とある魔術の禁書目録II 6
第6話 残骸(レムナント)

軌道上にある衛星が破壊されたということだが、
そこには例の御坂のクローンを利用してレベルアップ
を試す計算をしたコンピュータがあった。

それが破壊され、地上に落下したのかどうか、そう
いうものを集めようという輩がいるらしい。

その残骸すなわちレムナントを巡って戦いが始まった
ようだ。

今回は御坂とその後輩黒子が中心か?

黒子のテレポートに匹敵する空間移動能力者が現れ
た。

黒子が手を触れなければならないのに対して、遠くから
物を移動できるという点で優れているね。

ただし、自分のテレポートにためらいがある、というの
はどういうことだろうか?

弱点になりそう。


2011年07月24日
とある魔術の禁書目録II 5
第5話 蓮の杖(ロータスワンド)

ローマ正教が派遣したボスはどうやら暗い過去を
持っているようだ。これはいずれ再び使われるかも
しれない。

さて、オルソラも天草式もイギリス正教傘下に収まる
ことで一件落着。

嫌なことに、こうしたことすべてが、イギリス正教の
ステイルのボスの計画の内にあったらしきことだ。

策の内にまた策があるというややこしいストーリー
ではあった。

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