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2011年06月03日
電脳コイル25
第25話 金沢市はざま交差点

はて、タイトルとエピソードが一致しているのか
どうか?

それはともかくとして、猫目の計画は完全に
失敗。

弟が兄の所業に見かねて、最後に兄を見限った
のでしょう。他人を犠牲にして復讐を果たすという
のには、小学生として我慢の限界がきたという
ことです。

ヤサコとイサコがある意味でおかしなつながりを
もっていて、二人してミチコを生み出した、という
のが納得いくかどうか。

さて、いよいよあと一話を残すだけとなりました。
電脳の世界はこのまま存続するのでしょうか?


2011年06月02日
電脳コイル24
第24話 メガネを捨てる子供たち

イサコの件があってから、子供たちのメガネは
取り上げられる。

当然ヤサコもフミエもだ。

もっとも大人のメガネがどうなったかはわからな
いが。

さて、イサコの過去が明らかになるが、メガマス
が関与していることだけは確からしい。

イサコの兄はどうやら死んだことは間違いないが、
それに関する記憶をイサコは持ってないのだね。

イサコと兄は交通事故に会い、イサコだけが意識を
回復したらしい。それを治療したのがヤサコの祖父。

電脳の世界も、すべてが解明されないままに突っ走ると
こういうことになるのでしょうか?

これって、テクノロジーへの警告のアニメ?


2011年05月31日
電脳コイル23
第23話 かなえられた願い

猫目はやはり怪しかったか。

なんのかんのと言いながら、自分の目的のために
は手段を選ばない奴、ということでしたね。

さて、デンスケの治療と言いながらイサコを
おびき出したものの、あちらへの通路は完全では
なかったようです。

といって、イサコのデータはどこかへ行ってしまった
ようで、現実と電脳の体は分離状態。

今回のエピソードで、電脳の実態がまた少し明らか
になったようです。

つまり、かなり危険なもの、だけど利益に目が眩んで
市場化してしまった、ということです。


2011年05月29日
電脳コイル22
第22話 最後のコイル

イサコを家に導き治療しているとき、デンスケ
の謎も少し明らかになる。

デンスケって普通の電脳ペットじゃなかったのね。

ここにきて、ヤサコの祖父とメガマスとの関係も
明らかになる。

すべてはデンスケがカギを握っているということか?

それともヤサコか?

ヤサコの体もなにやらイマーゴとかが使えるようだし。

それにしても、メガマスは自分たちに都合の悪い事実
をもみ消そうとしているようだ。

企業が力をもつとやりそうなことではある。

2011年05月27日
電脳コイル21
第21話 黒いオートマトン

夏休みが終わり、小学生は再び学校へ、ということ
なのだが、その学校はなぜかビルの上の階にある。

なぜか?

明らかになったのは、小学校も企業が半分入っている
ということで、どうも電脳の世界が教育にまで関わって
いるようだ。

イサコの状況も芳しくない。イサコの影の人物が状況
が危うくなったと感じてか、裏切った可能性さえある。

企業の世界ならありそうなことだね。イサコは完全に
利用されていただけなのか、それとも状況が危うく
なった今、すべての責任を押しつけられようとしている
のか?

しかし小学生にすべての責任を押し付けるのは無理
とは思うけどね。


2011年05月25日
電脳コイル20
第20話 カンナとヤサコ

カンナを探しに異空間へと入っていったハラケン。
それを探すおばちゃんとヤサコ。

そんなに簡単に異空間へ行かれても困るよね。

初めて儀式をしておかしなイリーガルを呼び出し
たのはおばちゃんらしい。それもあって、自分がそ
の後始末をしようとしているのだが、何も話さない
から誤解されるね。

ヤサコも、相当危険なことをしてしまった。
いくらハラケンが好きだからといって、戻ってこられ
なくなったら、どうするのでしょうね。

ま、アニメだからそういうのは仕方がないけれどね。

猫目はまだ何かを隠しているようだ。
世界が破滅する前にとかなんとかいっているが、
イリーガルの世界は現実に存在しているのかも
しれませんね。


2011年05月23日
電脳コイル19
第19話 黒い訪問者

前回の異空間への扉を開いて以来、今度は
ヤサコの家でおかしなことが起きている。

京子の電脳の体が異空間へと行ってしまった
らしい。

そしてイリーガルがヤサコとフミエを襲ってくる。

それにしても、なぜヤサコの家にやってくるのか?

どうもヤサコの過去と関係がありそうなのだが。

ハラケンにしてもイサコにしても、そしてヤサコも
だが、イリーガルと関わり過ぎているというか、
危険過ぎるというか。電脳の世界はかなり危なそう。

京子はなんとか無事に戻ってはきたものの、
イリーガルに取り囲まれてどうやって逃げるので
しょうか?

恐らくはハラケンあたりがやってくるのか?


2011年05月21日
電脳コイル18
第18話 異界への扉

イサコがハラケンの協力を得て開た異界への扉は
ハラケンが垣間見ることになる。

危うくその世界へ取り込まれそうになるところへ、
ヤサコが登場。

電脳と現実のブレがハラケンに生じたものの、なん
とか復帰。

それにしてもカンナの事件を自分の責任と考えている
ハラケンは大変だ。

小学生には荷が重すぎるのではないでしょうか?

イサコもそうだね。もっとも彼女の場合はどうやら
かなり強力な助っ人もいるようだから、まだましか。

ハラケン、イサコ、ヤサコと、おばちゃんもそうだが、
各自、自分の思惑だけで行動しているので、なか
なか事が進まない。

一致協力ってのはないのでしょうか?

2011年05月19日
電脳コイル17
第17話 最後の夏休

小学生最後の夏休み。というテーマだが、
最後の大きな賭けともなりそう。

イサコは手下を使ってキラバグを集め、どうやら
あちらの世界と交信できるようになるかも。

それを防ごうと、ハラケンのおばちゃんはサッチー
をなんと5機も導入。

ハラケンはハラケンでイサコの意図を察知してか、
イサコを助けて、自分もあちらの世界に行こうとする。

カンナを永遠の苦しみから解放しようとしているのか?


2011年05月17日
電脳コイル16
第16話 イサコの病室

メガばあの件で病院に来ていたヤサコは
アキラを発見。そのアキラはイサコをも盗撮
していた。

イサコがなぜ病院に? という疑問に対して、
そのイサコがお見舞いに来ていた病室がまさに
4423号である。

ヤサコが夢に見ていた番号だね。

ここでようやくにして、夢の人物とイサコの兄との
関係が見つかったようだ。

本当にあちらの世界にいるイサコの兄がヤサコに
連絡しているのだろうか?

電脳世界はそういう機能もあるのか?


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