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phoenix
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2010年12月01日
クロノクルセイド24
第24話 クロノ

アイオーンとの対決は終わり、情勢は一時沈静化
したようにも思えるが、クルセーダーなるものは
後を絶たない。

ロゼットとクロノはどこへ消えたのか、それとも
既に死んでしまったのか?

レミントン牧師は神に疑いを持ったのか、牧師を
止めてしまう。罪の意識を漢字ながら、そして
自らを罪人(とがびと)と任じている。

失踪から半年後、ロゼットとクロノが発見される。
穏やかな死に顔だ。

だからといってどうなるのか?
作者は何を意図しているのかは不明だが、
要するに神の意図は計り知れないといいたい
のか?

時代は1929年、第二次世界大戦の足音が聞こ
えてくるように、世界で様々な不穏な事態が起き
ている。

神が傍観者であるごとく、レミントン元牧師も
時代の推移を見守るしかなさそうだ。



2010年11月30日
クロノクルセイド23
第23話 ノイズ

アイオーンに操られたロゼットは、クロノに命を
返せと迫る。

それに対してクロノはアイオーンに戦いを挑む。
その途中、アイオーンの呪縛から逃れたロゼット
がクロノに力を与えるために封印を解くが。

もうすぐ最後だと言うのに、未だに神の意図が
分からない。

一体何をしようというのでしょうね。

2010年11月29日
クロノクルセイド22
第22話 さよなら

サテラとその姉との戦いはついに終焉を迎える。
姉が、アイオーンのもとに行った経緯が明らかに
なり、姉のサテラへの想いがヨシュアへの献身
へとすりかえられてしまったことも。

それならばいっそ、と考えたサテラは最後の手段
をとり、姉を呪縛から解き放つ。

一方のクロノはロゼットと再会するも、こちらも
アイオーンの操り人形となっていた。

しかも聖女となっていたロゼットには触れること
すらできず、群集から自分が悪魔であることが
ばれてしまう。

いよいよ結末へと近づいてきましたが、
アズマリアの役目は一体何?

2010年11月28日
クロノクルセイド21
第21話 マグダレーナ

過去が語られる。というよりは、過去からの因果律が
現在に続いていると言ってもよいのかもしれない。

クロノと聖女との関係がかなり昔から続いていたこと
が明らかになり、昔の聖女が化石化したクロノを
解き放つ。

ロゼットはアイオーンの言葉に操られたのか、聖女
となって悪魔を排除。

デュフォーはその聖女の血によって消されてしまう。

すべてがアイオーンの計画通りか。

では神は一体どこで介入するのか?
果たして介入するのか?
それとも、これ自体が神の計画に組み込まれて
いたのか?



2010年11月27日
クロノクルセイド20
第20話 毒

ヨシュアとクロノの戦いは続く。
そして姉にさえぎられたサテラ。

結果として、ヨシュアは奪還できたものの、
ロゼットはアイオーンに連れ去られた。

アイオーンの仲間であったはずの罪人の悪魔
たちはことごとく死滅するも、それは単に
アイオーンに利用されていただけなのかもしれ
ない。

ここでレミントン牧師の素性が明らかになる。
が、あまり役には立っていないようだ。

罪人との戦いは修道会側の敗北となったよう
である。

問題は、連れ去られたロゼットだが。
この先さらに何かが起きるのでしょうか?

さて、アズマリアはパンデモニウムからの記憶
を取り込んだようで、それによって、天から与え
られた悪魔の役割が記されていた。


2010年11月26日
クロノクルセイド19
第19話 首

ヨシュアと出合ったにも関わらず、ヨシュアはロゼット
を姉だとは分からない。

アイオーンの言うことしか受け付けないようになって
いるようだ。

さらに、ヨシュアの世話をしていた女性は、サテラの
姉のようでもある。

いよいよ儀式が進む中、ロゼットは進行を止めようと
して、かえってアイオーンの計画にはまってしまった
ようである。

クロノはロゼットの苦しみを知り、最後の力を振り絞る
ことができるか?

果たして神はいるのでしょうか?
いるなら結末をどういうふうに想定しているのでしょうか?

2010年11月25日
クロノクルセイド18
第18話 四人

はて、今回のタイトルは一体何を意味しているのかな?

前回の戦いでひどい損害を受けた修道会は、体制の
建て直しに必死の状態。

ロゼットもクロノもそしてサテラもまた、それぞれが一人
で悩みを抱えている。

そういうなか、アズマリアがみんなを連れて祭りに出か
ける。

こころを一つにし、新たに戦う気力を養うというべきか。

一方のアイオーンもまた、この祭りで何事かを仕掛ける
つもりのようである。

そして、ロゼットはついにヨシュアと再会した。

2010年11月25日
クロノクルセイド17
第17話 共犯者たち

ロゼットの身体に現れた印はクロノによれば聖痕だ
という。キリストと同じ場所につけられる神の印。
天に捧げられたものの証である。

罪人のアジトが判明。いよいよ決戦か?

まずは前哨戦。
アイオーンの仲間である悪魔二人と、ロゼットと同盟
した悪魔と修道院側の戦い。

現実には悪魔には悪魔しか対応できないようだ。
レベルが違いすぎる。

なのに、ロゼットは戦いを続ける。
辛うじて持ちこたえているのはデュフォー側の悪魔の
お蔭だな。

ロゼットについた聖痕はどういう働きをするのか?
なぜかアイオーンはそれを意識しているようだが。

2010年11月24日
クロノクルセイド16
第16話 信仰者

アイオーンとの戦いのためにデュフォーたちと
手を結んだロゼットたちだが、対決の前にまず
やらなくてはならないことがあった。

それは人間。

人間の中に悪魔崇拝者がいる。人の生きる力
を奪って力を得るものたち。

サテラもまたそのやからを倒しに行ったのだが、
残念ながら捕まってしまった。

その人間の背後にいたのがアイオーン。
しかもそのアイオーンから、サテラの敵が実は
アイオーンだったことが語られる。

自分の無力さに落ち込むサテラ。そして自分の
身体に印が現れたロゼット。

2010年11月24日
クロノクルセイド15
第15話 追手

クロノのもとに現れたのは公爵デュフォー。
罪人アイオーンを追う者だ。

デュフォーは教会にアイオーンを倒すべく同盟を提案
する。

アイオーン等が罪人になった経緯が説明される。
堕天使の革命? それで一体どうするつもりなのか?

パンデニウムの首をアイオーンが奪ったら一体何が
起きるのでしょう?

ほほ〜、堕天使が許される方法を模索していた?
アイオーンの目的はこれ?

いや、天と地の逆転を狙っているのか?

ところで、なぜかデュフォーはロゼットをマグダラの
マリアと呼ぶ。

新たな仕掛けが完了か。これで十分な伏線が整った
ように思えますね。

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