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倒立ダイエット

三点倒立の練習をしている。

練習だと余裕でバランスがとれるが、さすがにスパーリングでは難しい。

ダイエット目的ではないが、スパーリングの負荷が上がるし、なにより三点倒立が自分には少しつらいので痩せられる気がする。

心配が一つあって、三点倒立は頭髪にやさしくない気がしている。

三点倒立

三点倒立、できなくはないがさすがにパスガードはむずかしい。

手の位置をパスガードの際の位置に置いている。

むずかしくはないが、体重のせいか、ぐったりする。結構つかれる。

カロリー使ってる感がすごい。痩せれる気がする。

2on1

柔道だとこの組手は反則になってしまうが、レスリングだと普通にある。

大好きなんだが、試合だとテンパッて使い切れてなかった。

要するに普段のスパーリングでちゃんと使えていないんだな。

引き込みがあるから仕方ないのかも知れないけど。

やはり引き込み無しの立ち技スパーリングをやっておかないと、試合で咄嗟のときに使えないのかも知れない。

アンクル・ホールド

スパーリングでアキレス腱固めはよく使う。が、アンクル・ホールドはまったく使わない。

反対の脚の固定がよくわからない。

YouTubeを見てみようかな。

英語で検索したほうがいいのかも知れない。

柔道の組手からタックル

試合で簡単にタックルに入られた。

自分の感覚では、柔道の組手からだとタックルに入るのはなかなか大変だと思っていた。

何かコツがあるのかな・・・?

レッスン中の質問タイムでは、思わずパスガードを訊いてしまった。

今度はタックルを教えてもらおうと思う。

横落とし

横落としを覚えたが、なかなか使う機会がない。

横落としをする前に、引き込んで、さらに巴投げを狙った方が簡単な気がする。

クロスガードに入ってからの動きも見直したい。

高校生と柔道

正直、膝がつらい。

多分、内股をかけるとき脚一本で立っているのがアカンかったと思う。

数日後、かなり痛くなってきた。

その後、柔術のスパーが終わった後、さらに痛めたと感じた。

痩せないと・・・。

昔の記事を見たが、両腕を突っ張られると何もできない的なことが書いてあったが、今はそうでもない。

でも柔術的な解決法になる。

柔道のルール改訂について

今度から足を持ったらダメなんだってさ。
したがって、谷落とし、諸手刈り、肩車、踵返し、朽木倒し等は、今後あまり顧みられることはなくなってしまうのかな。

組み手の悩み

相手に両腕を突っ張られると攻撃出来なくなる。
当たり前の話だが・・・。

ダイナマイト観戦

面白かった試合と退屈だった試合のギャップの凄いこと。
石井選手vs吉田選手は退屈だった。
青木選手vs廣田選手は面白かった。

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