ディアボーイズを語る部屋(コメント待ってます)
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2017年09月25日

みんなで語るディアボーイズ

ちょっと更新できない日々が続いています。

あまりに申し訳ないので、フリー欄で皆さんの意見を頂ければ!と。

原作についてでも、このブログの内容についてでも結構です。

みんな一言がボンの励みにもなります。

ちょっと実験的な試みで(ボンはこういうこと初めてです)
思い付き企画ですが、宜しくお願いします。

うまくいかなければ、削除しちゃいますね!

コメント欄に記入下さいませ

ではでは一番はボンが頂くとしましょう


この記事へのコメント
予想はしていなかったと思いますよ。
でも、予感はしていたんじゃないですかね。
試合の中でも長い試合だと急に、後半にわざが増えたり覚醒したり・・

あれだけ戦術面で色々と考えておられるので、相当勉強していらっしゃると
思います。

なので、時代に合わせた戦術を組み立てている時に自然とそうなったのかと・・・


そういった見方もできてるんですね。やっぱ面白いです。
バスケ漫画で戦術に長けた。ってよく言われていますもんね
Posted by ボン at 2017年10月06日 18:47
原作の八神さんがここまで見越していたのなら恐ろしいと思う(まず無いと思いますが)のは、瑞穂と成田中央がそのまま90年代と10年代の世界的バスケの流れの戦いになっていること。
瑞穂の土橋を抜いたスモールラインナップでの3戦略など、現代のGSWを彷彿とさせるものもありますし、
高階のようなストレッチ4の台頭もそうかもしれませんね。ただ、瑞穂をGSWのデスラインナップと重ねるとポジが若干噛み合わないんでやっぱりたまたまですかね(笑)
カリー=哀川
クレイ=三浦
KD=藤原
イグダラ=高階
グリーン=石井
Posted by 名無し at 2017年10月05日 14:30
そうですね!
元々は、高校生にマイケルジョーダンがいたら。って設定だし、止められる事があってはいけないですよね(笑)

最強感を出しながら、そのまわりのすごさを出すって、難しすぎますよね。
でもそれをしないと成立しないような・・・
Posted by ボン at 2017年10月02日 10:53
・結城と如月が好きなのでゆくゆくは彼らのその後を描いて欲しいです。
・原作後半だと哀川の最強感が薄れてしまってる気がするので(北沢や児島に抑えられたり)、前半のように無双するところも見てみたいですね。
Posted by りょう at 2017年09月27日 19:38
高階推しで、原作終了間際に勝手に続きを考えている馬鹿野郎です。

100話で終わる予定が、お便りをもらうようになり、調子にのって200話ちょっと続けております。

で、仕事に追われ更新に行き詰っているこの頃です。

コメントがくると更新回数があがるボンです
Posted by ボン at 2017年09月25日 16:40
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