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2015年08月11日

どっちが上? 〜ラジオ体操6〜

今日もラジオ体操を、録画を見ながらしていたら
あることに気づいた。

出演者の人達の模範演技は
こちらから見て鏡に写った姿となるように
左右反転で体操をしている。
※通常我々は「左」から行うが、
 出演者は自身から見て「右」から行う。

そこで、身体の前で手を交差する時に
自分の右手が上にくるのか
左手が上にくるべきなのか
確認しておこうと思って意識して見ていた。

見ているうちに何か違和感を感じた。
なんだろう、何かがおかしい!?
演者の一人を見ているだけでは気づかないが
5人全体の演技を見ているうちにわかった。
人によって、交差する手が違うのだ!

今日だと
沙希・・・(本人の)右手が常に上
祐子・・・左手が常に上
愛里沙・・・右手が常に上
愛・・・右手と左手が交互
亜実・・・右手と左手が交互だが、愛とは逆の手が上

NHKのサイトにある「ラジオ体操」図解には、
どちらの手が上にくるかの指示は無い。
https://pid.nhk.or.jp/event/taisou/img/radioweb.pdf

またも新たな謎が出てきてしまった。
人によって違うのか。
それとも場所によって違うのか。

「規則性」があるとするなら
「場所」基準だと、交互になる人がいるのはおかしいので
おそらく「人」基準だと思われるが
各人の基準自体が確立していない可能性もある。
(その時次第で右手が上になったり下になったり)



ラジオ体操5の続き2

一応今日も並び順もチェックしてみた。

沙希、祐子愛里沙、亜実
の順だった。

ということで、
先週の火曜と同じ順番だ。
明日も一緒なら、
基本的な並び順はほぼこれで決まりだろう。

2015年08月10日

全力リアルトレードバトルキャンペーン!(ヒロセ通商)

ヒロセ通商で
「全力リアルトレードバトルキャンペーン!」をやるそうだ。

期間は8月17日〜9月1日で
賞金は最高8万円(総合と各通貨ペア別)

賞金のもらえる通貨ペアは
GBP/JPY(ポンド/円)・・・賞金8万円
USD/JPY(ドル/円)・・・賞金5万円
EUR/USD(ユーロ/ドル)・・・賞金5万円
EUR/JPY(ユーロ/円)・・・賞金5万円
AUD/JPY(豪ドル/円)・・・賞金5万円

総合は15位まで、各通貨ペアは5位入賞で賞金がもらえる。
ここの会社はいつもポンド/円に力を入れている。
総合と賞金金額が一緒っていうのは、どうなんだろうね?(笑)

小林芳彦という人との競争もあり
(すみません。よく知りません)
勝っても負けても何らかの賞品をもらえるので
腕試しをしたい方だけでなく、
遊び半分での参加もオススメ。
ちなみに負けてももらえる賞品は「心斎橋法善寺あられ」だそうです。
http://www.houzenji-arare.co.jp/



『魔術師リンダ・ラリーの短期売買入門』2 〜タートル・スープ〜

『魔術師リンダ・ラリーの短期売買入門』

今回相場に復帰するにあたり
まず最初に読み直したのがこの本だった。

「短期」で「手法」を解説している本の中で
前に読んで一番参考になると思っていたからだ。

タイトルに「リンダ・ラリー」とあるので
「リンダ(名)・ラリー(姓)」という
女性が書いた本だと最初思っていたが
「リンダ・ブラッドフォード・ラシュキ」
(Linda Bradford Raschke)という女性と
「ローレンス・A・コナーズ」
(Laurence A. Connors)という男性の共著である。
※ただ「リンダ」の方が先にきてるので、
 「リンダ」の方が「ラリー」より有名なのでは?(笑)
 「ラリー」は他に「ラリー・ウィリアムズ」という有名人もいるし

本書を有名にした戦略(手法)は
「タートル・スープ」とその発展形の
「タートル・スープ・プラス・ワン」であろう。

詳しい解説は他のサイトに譲るとして
「タートルズ(Turtles)」の戦略を逆手に取った、
というよりも、「タートルズ」の考え方と
その考え方から引き起こされる事象の特徴を分析して
そこから「利益」を取り出すことに成功した例である。

名前に「タートル」が含まれるのは
「タートルズ」を揶揄したものではなく
「タートルズ」から「インスパイア」されたものとして
ある種の尊敬の念が込められていると思われる。

自分も本書を初めて読んだ時には
「なるほどね」と思い、
これだけで本代は回収できたと感じたものである。

結果的に「だまし」となった(と思われる)時に
エントリーするこの手法であるが
自分は「このアイデアだけ」で売買することはできなかった。

本書の説明にもあるが
「タートルズ」の20日間ブレイクアウトが機能する時もあれば
「タートル・スープ(・プラス・ワン)」がうまくいく時もある。
どちらかが常に正しくて、どちらかが常に間違いなわけでもない。

20日間ブレイクアウトが機能する時、しない時の
「理由」の方に当時は興味がいっていて、
それで売買して利益を上げる方には
あまり興味を持てなかったようである。

エントリーモデルとして
このアイデアを採用することはできなかったが
(自分の性格に合わなかったということ)
チャートの値動きを後から説明する時には重宝している。


〈気付き1〉
「タートルズ(20日間ブレイクアウト)」で利益を上げることは可能、
逆にそのアイデアで破産することも可能。
「タートル・スープ(・プラス・ワン)」で利益を上げることも可能、
逆にそのアイデアで破産することも可能。
「アイデア」はあくまでも「トレード」の一部であって全てではない。

〈気付き2〉
「タートルズ(20日間ブレイクアウト)」(順張り)と
「タートル・スープ(・プラス・ワン)」(逆張り)が
ともに成功を収めることができるということは
20日間ブレイクアウトの後は大きな動きになる確率が高い。

この項続く


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ラジオ体操5の続き

一応今日の並び順もチェックしてみた。

愛、沙希愛里沙祐子、亜実
の順だった。

ということは、
先週の月曜と同じ順番だ。
明日、明後日も一緒なら、
これが基本的な並び順なのだろう。

こんなことを調べる人が他にいるのだろうか?

出演者の名前で検索してみると
2chでスレも立ってるくらいだから
きっとどこかにいそうではあるが、
視点がちょっと違うのでどうだろう。

それを調べるために
ネットサーフィンして時間を掛けるほど
余裕は無いのでこの辺でやめておこう。

2015年08月09日

『魔術師リンダ・ラリーの短期売買入門』

第一次相場師時代に購入した本。
当時パンローリング(PanRolling)社が
WizardBooksシリーズを立て続けに出し始めた頃で
本書は栄えあるVol.1にあたる。

定価28,000円(税別)が高すぎるかどうかについては
賛否両論があるようだが
自分としては、それだけの価値はあると思う。
というよりも、「本代を実際の相場で回収できるか否か」が
分水嶺になるのではないだろうか?

結局この手の内容に関しては
(ネット上にはびこっているすべての情報商材に当てはまると思うが)
その情報を活かして、自分の手で成果を得られるかどうかの
「実践力」次第のような気がする。

情報の価値を
「その情報を得るために要する、時間や労力等の費用」から考えるのか
「その情報を利用して、将来的に得る成果」から考えるのかで
まったく違った結果になってしまう。

前者の考え方では、
「本代=売上」と「情報収集費用=必要経費」の比較になるが
後者の考え方では、
「成果=利益」と「本代=必要経費」との比較になる。

前者的な考え方の人は
「このアイデアならネット上で無料で手に入る!(知ることができる)」と
主張して、こんな値段では絶対に買わないと固く誓い、
ネット上を時間を掛けて、同じアイデアが無料で手に入ったことを喜ぶ。

後者的な考え方の人は
「このアイデアでコンスタントに稼げるようになった」と
思い、得た利益から考えると本代なんて安いもんだ、と一人で悦にひたる。

どちらが良い悪いではなくて
その値段をどう思うのかは、その人次第ということ。
それで、その人が幸せならいいんじゃないかな。
自分の考え方を人に押し付けるのだけは困りものだが…

前置きが長くなったので感想は次回に。


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並び順の謎 〜ラジオ体操5〜

ラジオ体操ネタ、快調に増えてます。

気になったので早速調べてみた。
※仕事のデータを調べるよりも、
 「早く手掛け」「楽しく」できるのはなぜだろう?(笑)

ラジオ体操のアシスタントは下記の5人。
天井澤愛里沙、五日市祐子、松下亜実、清水沙希、原川愛
https://pid.nhk.or.jp/event/taisou/taisou.html#section3

先週の月曜からの一週間の並び順は以下の通り。
画面向かって左から

8/3(月)・・・愛、沙希愛里沙祐子、亜実
8/4(火)・・・沙希、祐子愛里沙、亜実
8/5(水)・・・亜実、愛里沙沙希、祐子
8/6(木)・・・愛里沙、沙希祐子、亜実
8/7(金)・・・亜実、祐子沙希、愛里沙
8/8(土)・・・沙希、祐子愛里沙、亜実
8/9(日)・・・愛、沙希祐子愛里沙、亜実

※真ん中の3人(太字)は、前半の体操にも出演。
 赤字はセンター(イス、体操服)

こうしてみると、たった一週間でも結構偏りが生じているのがわかる。

〔センターの回数〕MAX7回、延べ7回
1.愛・・・3回
2.愛里沙・・・2回
3.沙希、祐子・・・1回ずつ
※ 亜実は0回

〔前半の出演回数〕MAX7回、延べ21回
1.祐子・・・6回
2.愛、愛里沙、沙希・・・5回ずつ
※ ナント、亜実は0回!

センターの回数は、大体イメージと合っていたが
前半の出演回数は数えてみてビックリだった!
センターの回数に連動する形で
愛と愛里沙が多くて、残りを3人で分ける形を想定していたが
4人がほぼ一緒の回数で、
ナント1位は祐子!!

となると、祐子はこのメンバーの中でも古参なのか?
亜実は新人なのか?
それとも、体操に違いがあるのか?
はたまた、視聴者からのお便りで人気を集めているのか?

謎はさらに深まるばかり。

さすがにこれ以上は調べる気はない。(笑)


調べる気はなかったんだけど…

センター交代! 〜ラジオ体操4〜

ラジオ体操ネタはまだまだ続く。

最初はYouTubeで音を聞きながらラジオ体操をしていたが
やはり体操の細かな動きを見ながらした方が良いので
テレビ放送を録画することにした。
※決してレオタード姿を大画面テレビで見たいからではない!
 と自分で自分に言い訳しておこう。

自分の思っていたラジオ体操の体操の仕方と
本当のラジオ体操の体操の違いの大きさに
みんなびっくりすると思う。

下記サイトに図解があるので
良かったらどうぞ。
https://pid.nhk.or.jp/event/taisou/taisou.html

でも、写真で見るより実際の動きを見た方が
違いの大きさがより一層わかると思うので
一度テレビ放送を録画するか
YouTubeで動画を見ることをお薦めする。

本当に全然違う。
「似て非なるもの」とはこういうことかと
思うこと間違いなし

話がそれてしまったので本題に入ろう。
テレビ放送を毎朝録画するようになって一週間。
あることに気づいた。
※曜日によって構成を変えているので
 同じものを毎日見るのではなく
 毎日録画するようにしている。

アシスタントのお姉さんは全部で5人いるのだが
いつもセンター(イスに座っている)にいる
原川愛ちゃんが、最近お気に入りになってきていたのだが
(天井澤愛里沙ちゃんもかな)
今日は真ん中じゃない!?
センター交代か?

過去の録画を調べてみると
必ずしも原川愛ちゃんがセンター定位置とは限らないようだ。
でも頻度的には他の人よりも多い。
さて、どんな基準で決めているのやら。
それとも力関係(人間関係)によるものか。
今度調べてみよう。

それともう一つ重要なことに気づいた。
ナント今日は、みんなレオタードではなく体操服だ!
※いつもはセンターのイスの人だけ体操服

なぜだ!?
日曜は見る人が多いから露出を控えたのか?
謎は深まるばかりなり。


体操服からレオタードへ! 〜ラジオ体操3〜

ラジオ体操ネタが続く。

「ラジオ」体操とは言っても、
朝6時30分からのリアルタイムのラジオ放送を聞きながら
体操をしているわけではない。

最初は手っ取り早く検索して
YouTubeの動画を使ってやっていた。
同じようなことを考える人はいるもので
自分が見ていた動画(2013年8月UP)は
ナント770万回!以上再生されていた。

今他の動画も検索していたら
2007年物が2,200万回以上の視聴を集めていた!
さすがラジオ体操!!

何本か見比べているとすぐに気づくことがある。
そう!
演者の女性の皆さんの服装が
体操服(ショートパンツ)からレオタードへ
変わっているのだ!!

テレビ放送のラジオ体操を見ている人は
とっくに知っている当たり前の情報かもしれないが
案外知らない人も多いのではないだろうか?

2012年11月10日のUP分は体操服だが
2013年8月28日UP分ではレオタードになっている。
この1年の間にNHKの心ある人達が英断を下したのだろうか?
なかなか時代の流れをよく読んでいると思う。
感心、感心!


2015年08月07日

相場予報

ブログのタイトルに「相場予報」と入れておきながら
ほとんど毎日ひとりごととおまけ情報しか書いていない。(笑)

7月30日に「決めた!」と言いながら
その後進んでないじゃん!
言い訳はいっぱいあるが、
そろそろ本腰入れないとホントにやばいかも。

昨日ある考えを再度見直していたら
前に「決めた!」内容よりも納得できるものだった。

「決めた!」内容というのは「相関」なんだけれど
調べてみると「相関」のデータの正しい使い方を
わかっていないサイトがどうも多いようだ。

自分も完璧に理解しているわけではないが
「値」ではなく「変化率」をプロットしないと意味がないらしい。

そちらはまた深堀りするとして
とりあえず今のチャートの印象は7月29日付けと同じ。
あの時より若干値が悪い方向に動いているペアもあるが
逆に前よりも玉がしこってきているのでいい感じに思える。
特にGBP/NZDの売りが良さそげ。

再度書いておくと
GBP(英ポンド)、USD(米ドル)の売りと
NZD(ニュージーランドドル)、AUD(豪ドル)、CAD(カナダドル)の買い。
あくまでも日足ベースの調整。本格的なトレンド転換はまだ。
※前手仕舞ったEUR/GBPも何とか踏みとどまってるね。




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