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2016年01月02日

明けましておめでとうございます

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あけましておめでとうございます。

ピカソの生誕地、スペインのマラガに寄港した際に撮影した地中海の日の出です。

2016年もどうぞよろしくお願い申し上げます。





日本は寒い日が続きます。暖かいハワイ旅行が日本人の定番で
芸能人もこぞって年末年始ハワイに行きますね。

クルーズの場合、ハワイクルーズもありますが
今日は「カリブ海」をおすすめしたいと思います。


クルーズは思う以上にリーズナブルな旅です!寒い日本の時期にカリブ海でバカンス満喫しませんか?


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2015年12月29日

「クルーズで得られるものって何ですか?」

「クルーズで得られるものって何ですか?」

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クルーズは、見えているものは「船」ですが
得られるものが非常に大きいのです。


船で効率の良い観光巡り、
デッキから海を眺める時の癒し、
乗客や仲間との一体感、


親孝行でクルーズ乗船、
夫婦水入らずでゆったり過ごす、
寄港地で採れた新鮮な食材を使ったお料理、


アクティビティや現地の音楽で体を動かす、
フォーマルな夜のドレスアップ、
ダンス、ヨガ、ジャグジー、プール、


人との出会い、
オンオフのメリハリがある、

船は移動するホテルで体がラク、
世界中が舞台で
グローバルな空気に満ち溢れている…

まさに地球がお庭!です^^



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挙げればきりがない程魅力がたっぷり!!!

すべて宝、財産になるのです!



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これから豪華客船、
船旅の楽しみを
もっともっとたくさんの方に
知っていただきたいと思います!


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これからクルーズを楽しむ日本人を
どんどん増やして

究極の旅の面白さに目覚められる人を
たくさん増やし

ひとりでも多く
お伝えしたいと思います!



クルーズの興味が湧く
キッカケになれば
嬉しいです!



まずは横浜港・神戸港から乗れる日本発着クルーズから始めませんか?コース多彩!



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2015年12月28日

日本の豪華客船には◯◯◯があるから嬉しいサービスなんです

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海外クルーズに行くと、スイートルーム以外のお部屋には
バスタブが付いていないシャワールームだけの客室がほとんどです。

日本人にとっては多かれ少なかれ「カルチャーショック」に
感じられます。

日本の旅館でも、大浴場がありますので、
お部屋にお風呂がついていないことは
珍しくないのですが、

海外の客船には「大浴場」がないのです。
日本発着クルーズの外国客船「ダイヤモンド・プリンセス」には大浴場(泉の湯)があります※有料

したがって、日本人にとって「大浴場」があるかないかによって
クルーズライフの印象が大きく違ってくるのです。

日本籍の客船「飛鳥2」「にっぽん丸」「ぱしふぃっくびいなす」の3隻には
すべて大浴場があります。

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(画像はにっぽん丸の大浴場)

寄港地観光から船に戻り
大きなお風呂に浸かると
ハーッと疲れもふっとびます。

一方、海外のクルーズですと
上級カテゴリー以外
シャワーだけの客室となりますので
水に浸かりたいなら屋外のプールかもしくは
プールデッキ横のジャグジーに水着で入る・・・
ということになります。

日本人ならあったかいお湯に
ザバーンと入りたいですよね。

これを考慮すると、日本人乗客にとって「大浴場」は欠かせないです。
大浴場は無料で利用でき、快適なクルーズライフをお楽しみいただけます。

和のおもてなしで日本人の心を知り尽くした丁寧なサービス、極上の和食料理を毎晩ご用意。大浴場があるのもうれしいサービス
  


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2015年12月25日

どうしてクルーズが生まれてきたのか?

アラスカアラスカ

どうしてクルーズが生まれてきたのか?
その理由を述べたいと思います。


19 世紀半ばから、世界中で大陸間の
長距離移動を担ってきたのは、
外洋客船(オーシャンライナー)でした。


日本人の方には「タイタニック」が
デビューした時代
と言った方が
わかりやすいかと思います。


アメリカやイギリスなどの
欧米主要国は国威をかけて
巨大・豪華な客船建造に覇を競い、


ビジネスとしても、まれにみる
成功をおさめたのです。

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1 世紀続いたこの栄華も20世紀半ばには
航空機の登場によって、
その覇権をおびやかされることになった
のは
予想も着かなかったと思われます。


世界で最も華やかな航路とされた
アメリカ大陸とヨーロッパを結ぶ
北大西洋横断航路も変貌を迫られてました。


1958 年、最初の商業ジェット機が
大西洋を横断しました。


この年は、北大西洋を渡った船客数が、
航空旅客より多い最後の年
だったのです。

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1960 年代初め、約100 の船会社が
ありましたが、1960 年代半ばまでは
船の運賃が航空機より安かったのです。


しかしジェット機の出現、
特に1970年代初めのボー イング747機の
登場で大きな節目を迎えたのです。


毎週定期的に大西洋横断をした
「クイーンメリー(81,237 トン)」は
1967 年に引退しました。



1996 年までに建造された
世界最大客船であった
「クイーンエリザベス(83,673 トン)」は
1968 年に最後の航海をあとに引退。


多くの船会社は廃業し、
船は解体されたのです。

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生き残りを模索した船会社は、

南の太陽を求めるレジャー客を対象に
活路を見出そうとしたのです。


バハマを含むカリブ海が
魅力的に見えたのですね。


これまでより小型の、
カリブ海の島々の小さな港に
入ることができる船が現れたのです。

カリブ海クルーズとは7泊8日の短期間クルーズが主流です。1週間500ドルで乗船できます。コースはこちら。



はじめは、ニューヨークなどの北の港から
長い距離を南の海まで船客を運んでいた
船会社は、こぞって本社をフロリダに
構えるようになりました。


寒い気候、荒れた海の航海を避け、
燃費の節約をするため船客をクルーズ船の
出る港まで航空機で運ぶことが次の段階。


フロリダがカリブ 海クルーズの、
カリフォルニアはメキシコクルーズの、
バンクーバーはアラスカクルーズの
基地となったのです。


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航空会社と船会社の
新しい関係が構築された
エア&シー 型、(フライアンドクルーズ )と
呼ばれる航空機とクルーズを組み合わせた
パッケージ商品が誕生。


これが その後のクルーズの主流となりました。


1970 年代を通じて、クルーズ産業は
急速に拡大しました。



クルーズは 二地点間の移動を行う
海運業(Shipping Business)ではなく、


純粋にレジャー・観光を目的とした
船客を対象とした
ホスピタリティ産業(Hospitality Industry)
となった
のです。


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2015年11月14日

バトラーがいるクルーズを経験したことがありますか?

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【バトラー付きクルーズ】

バトラーがいるホテルやクルーズを経験したことがありますか?
バトラーとは執事という意味です。


執事と言ったらドラマや映画に出てくる程度で、
日本人のほとんどの方が馴染みがないと思います。

クルーズの場合、船旅中、お客様の身の回りのお世話をしてくれる
力強い存在なのです。



スーツケースの荷解き、ルームサービスの注文、靴磨きはもちろん、

客室のトイレやバスルームの清掃やバスタオルの交換など、

ありとあらゆるサービスを行うのです。

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また脱ぎっぱなしの革靴が置いてあっても、
バトラーがきちんとクローゼットの靴箱に片付けてくれるのです。

しかも靴磨きをして、きれいに紙で包装までしてくれるきめ細かい心遣いです。

すべてのクルーズではなくハイクラスの客船、
つまり豪華客船の中の豪華客船にしか存在しないのです。

こんな旅、一生に一度は経験すると視野がさらに広がりますね。


バトラー付きの豪華客船「ラグジュアリークルーズ」をご紹介します。


★ラグジュアリー客船の紹介
日本人にも知名度が高いキュナードクルーズや、クリスタルクルーズ、シーボーン、シルバーシー、ポールゴーギャンなどラグジュアリー客船をご紹介します。

★ラグジュアリー客船のポイント
全室バルコニー付きスイートの船会社や、オールインクルーシブ・寄港地観光付きの客船まで特徴は様々です。「より優雅」なクルーズライフをご提供するのがラグジュアリーの客船会社です。



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日本人がクルーズが苦手な理由

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日本人になかなかクルーズが馴染まない理由はたくさんあります。

一番多いのが、船は揺れるのではないかとか?

値段はマンション1件分とか?

この2つは20年以上前から言われてました。

しかし、最近ではインターネットの環境が充実しているせいか

クルーズ=高嶺の花

といく概念が崩れてきています。

カリブ海クルーズで$62ドル!

というような情報が簡単に入ってくるからです。

欧米では様々なクルーズ会社がしのぎを削って
お客様の獲得に専念しています。


マイアミの週末は巨大なクルーズ客船が軒を連ねて停泊しています。

多い時は10艘以上も止まってます。

その反面、日本の港町である横浜や神戸では毎日停泊していることは
ほとんどないです。

特に11月の横浜港は3週間近くクルーズが停泊しません。

それだけ日本人の需要が欧米と比較しても少ないことは
よくわかります。

最近、気づいたことは

日本人を含めてアジア人は

船上で知らない人と知り合いになりたいとは思わないのです。

自分のファミリーや仲間とワイワイ楽しみたいからクルーズに乗るのです。

飛鳥 2にっぽん丸ぱしふぃっくびいなすのような
日本船ならともかく、

外国客船は欧米の文化に入りこむので
言語が違う人たちと好き好んで交流を楽しむ訳ないのです。

欧米人は社交もクルーズの楽しみと思っていますから

社交好きで日常会話程度の英語力がないと
心の底からクルーズを好きになることはありえません。



「そうはいってもクルーズは楽しんでみたい、、、」

という方に提案します。

日本船籍の客船を選ぶ!

食事はフォーマルディナー以外は積極的に和食を取り入れていますので
フォークやナイフを使うのが苦手な方でも安心して乗船できます。

なによりも日本人は大浴場は外せません。

温泉旅行に行く感覚で乗船できるのがやはり日本船の良いところ

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飛鳥 2

元「クリスタル・ハーモニー」というバハマ船籍の客船でしたので
日本にいながら外国船の雰囲気が味わえます。

もちろんスタッフも全員日本語が話せます。

スタッフのキメの細かいサービスがたくさんの常連を作るのに
なるほどとうなずいてしまいます。

その居心地の良さに感動して「住んで」しまう方もいらっしゃるそうです。

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にっぽん丸

業界内では「美食のにっぽん丸」と言われるほど

食事のクオリティは折り紙付きです。

(他の日本船ももちろんクオリティは高いです)

私もほんとかな〜?と最初は疑っていたのですが

洋食、和食どれをとっても本当においしい!!

日本人向けのフランス料理のフルコースは身体に優しいし、

和食はまるで高級旅館の会席料理と引けを取りません!

「クルーズの楽しみはやっぱり食事!」
おっしゃる方にぜひオススメしたいクルーズです。

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ぱしふぃっくびいなす

「フレンドリーシップ」と呼ばれるほど、愛敬の良いクルーが多いという印象があります。
(本社が大阪というせいでしょか、、、?)

クルーズは堅苦しいという概念を打ち破るほど

リラックスできるクルーズです。

1週間以上の長期クルーズは乗船客の健康を考慮して

食事は身体に優しいメニューを考案しています。


※これは個人的な感想ですので、最終的には
ご自身でお調べの上ご判断くださいませ。

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2014年10月10日

ークルーズでのエピソードー 豪華客船に「住む」人々。

CS

ほとんどの方には信じられない話ですが、
豪華客船に「住む」人々は存在します。

乗客ではなく住人。つまり1年のうち、250日以上船の中に
住んでいるのです。

もちろん、乗組員(クルー)ではありません

日本人よりも欧米人の方が主流ですが
年間100,000ドル以上の金額を船会社に納めてます。

彼は例外なく自分でビジネスを興したり
資産家としてキャッシュフローを行っています。

家を売却して、売れたお金でクルーズを
楽しんでいる方もおります。

豪邸を誰かに貸して、その家賃収入で乗船して
いる方も存在します。

貸し主も別の貸し主を探して、家賃収入を得ているそうですが…、

豪華客船の「住人」労働収入ではなく、
権利収入を得て生活しているのです。

「私には関係ない世界だわ」

「世界観が違うからついていけない」

当たり前です(笑)

同じ人間でも見るもの聞くものが同じでも
意識が違うのです。

そのひとつがプラス思考。

ピンチをチャンスに変える心構えの習慣です。

例えば

「仕事も忙しいし、お金もないからクルーズには行けない」

と考えるのか?

「彼らのようにクルーズを楽しめるにはどうしたら実現できるか?」

この2つの違いだけでも実現できそう
なのは後者の方ですね。

さらに、

いつ行くの?(1年後、半年後、3ヶ月後)

どこのエリア?(ヨーロッパ、アラスカ、カリブ海)

予算はいくら必要?(10万円?50万円?100万円?それ以上?)

ランクは?(一等?二等?三等?)

などなど…。

このように現実にするためには行動を細分化しないと
できないですね。

たかが遊びでも、計画性がないと実現できません。

ビジネス、事業だったら言うまでもありません。

豪華客船の「住人」から背中で学びました。

世界一周クルーズに興味のある方はこちら


ークルーズでのエピソードー 豪華客船に「住む」人々。

CS

ほとんどの方には信じられない話ですが、
豪華客船に「住む」人々は存在します。

乗客ではなく住人。つまり1年のうち、250日以上船の中に
住んでいるのです。

もちろん、乗組員(クルー)ではありません

日本人よりも欧米人の方が主流ですが
年間100,000ドル以上の金額を船会社に納めてます。

彼は例外なく自分でビジネスを興したり
資産家としてキャッシュフローを行っています。

家を売却して、売れたお金でクルーズを
楽しんでいる方もおります。

豪邸を誰かに貸して、その家賃収入で乗船して
いる方も存在します。

貸し主も別の貸し主を探して、家賃収入を得ているそうですが…、

豪華客船の「住人」労働収入ではなく、
権利収入を得て生活しているのです。

「私には関係ない世界だわ」

「世界観が違うからついていけない」

当たり前です(笑)

同じ人間でも見るもの聞くものが同じでも
意識が違うのです。

そのひとつがプラス思考。

ピンチをチャンスに変える心構えの習慣です。

例えば

「仕事も忙しいし、お金もないからクルーズには行けない」

と考えるのか?

「彼らのようにクルーズを楽しめるにはどうしたら実現できるか?」

この2つの違いだけでも実現できそう
なのは後者の方ですね。

さらに、

いつ行くの?(1年後、半年後、3ヶ月後)

どこのエリア?(ヨーロッパ、アラスカ、カリブ海)

予算はいくら必要?(10万円?50万円?100万円?それ以上?)

ランクは?(一等?二等?三等?)

などなど…。

このように現実にするためには行動を細分化しないと
できないですね。

たかが遊びでも、計画性がないと実現できません。

ビジネス、事業だったら言うまでもありません。

豪華客船の「住人」から背中で学びました。


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1人1泊1万円から乗れる豪華客船クルーズのツイッターです。
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日本だけでなく世界中のクルーズの情報も合わせてツイートしています。船に乗った写真、港の写真はリツイートで紹介。是非、フォローされて美しい客船の写真をお楽しみください。


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Luxurious Cruise Collection
こんにちは!ご訪問ありがとうございます。クルーズデビューは2000年12月シンガポール発「スーパースター・ヴァーゴ」。以来、ロイヤル・カリビアン社(エクスプローラ・オブ・ザ・シーズ)、プリンセスクルーズ社、コスタクルーズ社、シルバーシークルーズ、クリスタルクルーズ、シーボーンクルーズなど、国内では飛鳥・飛鳥U・にっぽん丸・ぱしふぃっく・びぃなすに乗り、お手頃カジュアル船からハイクラスなラグジュアリー船まで経験してきました。
ブログでは、船旅の魅力を存分にお伝えしています。「船って退屈しない?」実際乗ってみますと、朝から晩までウキウキ行動したくなってあっという間に時間が過ぎてしまいます!


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クルーズ関連書籍
クルーズ(船旅)を知るなら、こちらの本はいかがでしょうか?船旅は、イメージ作りから始まります。写真とエッセイや乗船記を読んでいるだけで、船に乗った気分に。乗船前のシミュレーション材料としても最適。私のオススメする本を選びました。


TBS「マツコの知らない世界」などクルーズ特集番組にご出演されていらっしゃる上田寿美子さんのゼロからわかる 豪華客船で行くクルーズの旅は、クルーズ初心者に丁寧に解説してくれる1冊。船旅の全体イメージが湧いてくるはじめの一歩としてお勧めです。




旅の中級以上の方には、一生に一度だけの旅discover 世界のクルーズ旅 (一生に一度だけの旅 discover)で、世界中の様々な寄港地を訪れてみませんか?ナショナルジオグラフィックの美しい写真と解説で、大人な旅の写真集的な一冊です。




作家・内田康夫さんが奥様の早坂真紀さんと初めての船旅、初めての世界一周クルーズの乗船体験記を綴ったふりむけば飛鳥―浅見光彦世界一周船の旅 (徳間文庫)。発売時はハードカバーで、本を開く度にワクワクと私も旅をしているような感覚に。設定が「浅見光彦とセンセ」が乗船しているので、会話も面白い。乗船は初代・飛鳥(現在は2代目飛鳥Uが就航)です。




内田康夫さんの奥様・早坂真紀さんの初世界一周クルーズ乗船記が空の青、海の碧―「飛鳥」98日間世界一周ありのまま (幻冬舎文庫)。船で世界を巡る旅が、急に現実事として動きだし、憧れを夢見て旅の準備にフォーマルの衣装を選ぶところは、同じ女性としてワクワクドキドキ。乗船後は、船酔いに悩まされたり、想像と現実のギャップに・・・まずは読んでみてください。面白いです。



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