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口は健康の入り口8

口は健康の入り口8

知っておきたい口のトラブル予防策

歯周病セルフチェック表

気になる項目に印をつけて、点数を合計してみましょう。

1.歯をみがくと歯ブラシに血がつく・・・・・・・・・4点
2.歯ぐきがはれている・・・・・・・・・・・・・・・・・・4点
3.冷たい水を飲むと歯や歯ぐきがしみて痛い・・・・3点
4.口がくさい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4点
5.歯がグラグラする、かみにくい・・・・・・・・・・・5点
6.歯と歯の間に食べ物がよくはさまる・・・・・・・4点
7.歯が以前より長くなったように見える・・・・・・4点
8.朝起きたとき、口の中が粘っていた感じがする・・・・・3点
9.歯ぐきを押すとうみが出る・・・・・・・・・・・・・・・5点
10.歯ぐきの周りにプラークや歯石がついている・・・・・・4点

                  合計         

0〜5点  まずは安心  でも、油断は禁物。毎日きちんと歯みがきをしましょう。

6〜20点 もしかして?  もう一度鏡で口の中をチェックしましょう。

21〜40点 要注意  歯科でチェックしてもらう必要があります。

歯科を選ぶポイント
 歯のケアや治療についてわからないことを尋ねたとき、ていねいに説明してくれるかどうかが、まず大事なポイントです。また、歯周病の治療などで歯を抜く選択をするときは、特に慎重になりましょう。歯を抜かない治療の可能性がないのかどうか、他の歯科での意見(セカンドオピニオン)を集めるのも1つの方法です。




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口は健康の入り口7

口は健康の入り口7

知っておきたい口のトラブル予防策

ドライマウス

加齢やお薬によって起ることも
 加齢によって唾液の分泌が減ると口の中が乾きがちになります。また、飲むお薬によっては口の中が乾燥することもあります。口の中を清潔にするように心がけ、水分補給を意識して行ないましょう。長く続く場合は歯科で人口唾液を処方してもらう方法もあります。

口で呼吸していませんか
 鼻に疾患がある、かみ合わせに問題があるなどで、鼻ではなく口で呼吸している場合、口が常に開いているために口の中が乾きやすくなります。口の中が乾燥すると、細菌が繁殖しやすくなり、虫歯や歯周病にかかりやすくなります。原因を探り、対処しましょう。

いびき

睡眠時無呼吸症候群に注意
 40〜60代の男性に多いといわれる睡眠時無呼吸症候群。主に肥満や加齢によってのどが狭くなり、呼吸困難の状態に陥ります。眠ったつもりでも十分に睡眠がとれず、睡眠不足が続き、昼間に眠気に襲われ仕事や運転に支障が出ることも。心あたりがある場合は内科や耳鼻咽喉科を受診しましょう。


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口は健康の入り口6

口は健康の入り口6

知っておきたい口のトラブル予防策

虫歯
 
食生活とフッ素で防ごう
 虫歯を予防するには、砂糖を摂り過ぎないようにし、唾液が出るようによくかんで食べることを心がけましょう。また、食べたあとは歯みがきをしてプラークを除去し、口の中を清潔に保つことが大切。フッ素入りの歯みがき剤を使うのも有効とされています。


口臭

臭いの元を探ってみると・・・
 舌の上に付く、舌苔(ぜったい)という白っぽい苔のような物質も口臭の原因になることがあります。水を口に含み、口の天井を上手に使ってゴシゴシして、味や臭気がなくなるまで数回清掃します。ただし、舌苔は舌の健康を維持する上で必要なものです。舌を傷めるような過剰な取り方はやめましょう。虫歯や歯周病、ドライマウス、鼻や副鼻腔の炎症も口臭の原因になります。糖尿病や呼吸器の病気などの場合もあります。舌の掃除をしても臭う場合は受診をおすすめします。

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口は健康の入り口5

口は健康の入り口5

知っておきたい口のトラブル予防策

歯周病の続き

全身に影響する歯周病
 歯周病を長く患うと、さまざまな病気のリスクを高めます。歯周病との関連が指摘されているものには、脳卒中、心筋梗塞、誤嚥性肺炎、糖尿病、早産・低体重児出産などがあります。特に糖尿病と歯周病との関連は強く、歯周病の治療をすることで糖尿病が改善する人もいるといわれています。

※誤嚥(ごえん)とは、食べ物や異物を気管内に飲み込んでしまうこと。また異物を消化 管内に飲み込んでしまうこと。

体のためにも早めの対応を
 このように、歯周病は早期発見、早期対応が不可欠。歯ぐきの変化は自分ではわかりづらいもの。少なくとも半年に一度は歯科で健診しましょう。


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口は健康の入り口4

口は健康の入り口4

知っておきたい口のトラブル予防策
 中高年世代の8〜9割の人にみられるといわれる歯周病や、口臭、いびきなど、気になる症状はほうっておかずに早めに対処しましょう。

歯周病
 歯周病の原因は歯周病菌という細菌です。細菌が集まって固まってできた塊はプラーク(歯垢しこう)といわれ、放置すると歯ぐきなどの歯周組織をおびやかします。

歯みがきに何分かけていますか?
 今の日本で歯みがきをしない人はほとんどいないといわれますが、歯周病を患う人は減っていません。毎日歯みがきをしていても、歯周病の病原菌を十分に取り切れていないと考えられます。特に歯みがきの時間が短い人は要注意です。ていねいに歯をみがくように心がけましょう。


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口は健康の入り口3

口は健康の入り口3

口の健康を保つ生活習慣とは?

定期的に健診に行く
 歯のクリーニングのほか、歯周病に早いうちに対応するために、少なくとも半年に一度は歯科で健診しましょう。歯周病菌と虫歯菌は種類が異なるので、虫歯がなく歯が丈夫だからといって歯周病になりにくいとは限りません。ぜひこの機会にチェックしてみましょう。

甘いものにも辛いものにも注意
 砂糖をよく摂る人は歯ぐきの炎症が起こりやすく、治療にも時間がかかるといわれます。お酒、香辛料など刺激の強いものは口の中を乾燥させるので、摂りすぎには注意が必要です。バランスのよい食事でビタミンやミネラル、カルシウムが不足しないようにしましょう。

タバコをやめる
 タバコは、歯ぐきの血流を悪くし、唾液の分泌を減らします。歯周病をはじめ、口腔がんや咽頭がんなどのリスクも高めるという報告もあります。さらに歯や歯ぐきの色も変色してしまうといわれます。口の健康のためにも、禁煙をおすすめします。


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口は健康の入り口2

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口の健康を保つ生活習慣とは?

よくかんで食べる
 かむことや話すことで唾液が分泌されます。唾液には、虫歯菌や歯周病菌を洗い流す働き、食べ物を消化しやすく分解する働きなどがあります。
食べ物は全部の歯を使ってよくかみ、小魚や、りんご、根菜類など、かみごたえのある食品を積極的に摂るとよいでしょう。

たっぷりの睡眠とリラックス
 歯周病を予防するには、歯ぐきなどの歯周組織の免疫機能を高めることが大切です。ストレスや睡眠不足は、歯周組織の免疫機能を低下させ、虫歯や歯周病などを悪化させるといわれます。睡眠不足や過労をなるべく避けて、リラックスを心がけましょう。

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御すぐき処なり田のすぐき漬け



口は健康の入り口

口は健康の入り口
 
歯と歯ぐきを大切に
  
 おいしい食事を楽しむ、会話を楽しむ、歌うなど、口は健康な生活に無くてはならないもの。
特に『噛む』行為は、脳の血流量を増加させ、脳の機能を維持するためにも役立つといわれます。
噛む力を支えるのは、歯と、歯ぐきなどの歯周組織。虫歯や歯周病は早めに治療し、歯を失った場合は入れ歯を入れるなどして、しっかりかめる状態を保ちましょう。
 
 歯を失うもっとも大きな原因は歯周病。口の健康を保つ生活習慣とは・・・。

口の健康を保つ生活習慣とは?


歯みがきはもちろん、食事や睡眠など、普段の過ごし方が口の健康を左右します。

セルフケア+歯科のケア
 虫歯や歯周病を予防するには、毎日の歯みがきなどのセルフケアが基本です。
しかし、歯周病の原因となる歯石を除去するには、歯科医院や歯科衛生士など専門家の手によるクリーニングが不可欠です。
2つのケアを併用することが、虫歯や歯周病予防につながります。


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歯周病・気になる口臭対策!!




こんなにあった大豆パワー9

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1日2回の大豆で健康生活

1日2回の大豆生活をスタート

2、ヘルシーおかずコース

 大豆はタンパク質や脂質を含むので、ただ、「足す」だけではエネルギーや脂質が増えてしまいます。肉類や乳製品などタンパク質の食材と入れ替えて使いましょう。

厚揚げや豆腐を肉の変わりに
 
 肉に含まれる脂質は、脂質異常症や動脈硬化の進行と関わりがあるといわれており、摂り過ぎには注意が必要です。炒め物に入れる肉を厚揚げにするなどして、一部を大豆製品に替えてみましょう。意外と腹持ちがよく、食後の満腹感が得られます。

高野豆腐やおから、豆乳を活用

 豆乳なら、牛乳の代わりにポタージュに。おからを、コロッケの生地に。大豆製品はさまざまな食材との相性がよいので、料理のレパートリーも広がります。高野豆腐などは保存食で日持ちするので、常備すると煮物などに利用しやすく便利です。


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こんなにあった大豆パワー8

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1日2回の大豆で健康生活

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便利な煮豆コース

挽き肉料理に混ぜてヘルシーに 

 ハンバーグやミートソースなどを作るときは、ひき肉の分量の半分を大豆に。肉に含まれる脂質(コレステロールや、コレステロールの原料になる飽和脂肪酸)を減らしながら、食物繊維を増やせます。肉の分のタンパク質は大豆でも補えるので、成長期のお子さまでも安心です。




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