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チョイノリ スプロケ オールラウンド?


  チョイノリのスプロケ(2次)って、本当に奥が深い・・・。

  速さと快適さを両立する2次を探そうと思うと、どんどん深みにはまっていく(笑)

  
  「速さ」一つとっても、走行シーンに合わせた「速さ」が必要となる。

  上りと下りの速さは異なるし、ストリートと峠でも特性が違う。

  チョイノリは走行中にギヤを変えられない仕様なので、

  何に(どういうシーンに)特化するか?の選択が重要になってくる。
 


抜群の信頼性 チョイノリ金属製カム


  GWツーリング(遠乗り)に出かけようと思ったのも、

  
  金属製カムの装着による部分は非常に大きいと感じる。

  恐らく、対策後の樹脂製カムでも十分な耐久性は備えているかとは思うが、

  不思議と「気持ち」の面で「安心感」が全然違う。

  仮に道中でチョイノリに故障があったとしても、

  「まず、カム回りではないだろう」と思えることで、本当に気分が楽なのだ。

  必然的に車載工具が少なくなる環境で、こんなに助かることは無い。
  
  
  
  

チョイノリ GWツーリングを終えて

 
  チョイノリが僕だけだった(笑)という事もあり、

  終始、皆に迷惑をかけっぱなしのツーリングでした・・・・。(汗)


  走行を終えて強く感じたことは

  @ 坂道を上る速度が遅い

  A 巡航速度が遅い

  B ライダーへの負担がハンパない


  Bは根性で何とかなるんだけど、

  @とAは相反する部分であり、両立が難しい・・・。


  唯一、皆と同じように走れるのが「下り坂」だった。

  下り坂に関しては、負荷が少なく、果てしなく速度が上がっていく印象。

  友達のZOOMERを、追い抜いて行くシーンも(驚) 

  
  PCXの友人曰く、下りピーク時は80Kを超えていたとのこと。

  ただ、同時に

  上りのピーク時は、15Kをも下回っていたと・・・(笑)

  

  やはり、

  チョイノリで排気量やパワーの違うバイクとのツーリングは正直厳しい。  

  チョイノリ同士、または一人でのんびりツーリングが良いのだろう。  
  

  
 
   
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