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上田城 忍術猿飛羊かん

長野県上田市にある昌平堂さん本店でのみ販売されています。
※私が購入した当時のこと。今は駅前とかにもあるかも?
昌平堂さん本店は真田坂の途中にあります。





同じようなつくりで「上田紬羊羹」もあります。
最初どうやって開けるか、だいぶ考えました(笑)
筒の上下についているアルミ部分が、蓋のようにカポンと外れるのです。

凝った説明書によれば、本練りようかんに、真田領内特産の「くるみ」を入れて練りに練ったようかん、だそうです。
この前におそろしくツッコミがいのある文章が書いてあるのですが、それはまあおいといて。
日持ちはきくので、おみやげ向きです★

ふじりんごジュース

長野県上田市にある、上田城の写真入りりんごジュース。
上田城前の観光案内所の販売店でしか見たことありません。
これも相当前に購入したものなので、今も売ってるか自信ありません。

味はふつうのりんごジュースだと思うんですが、いかんせん津軽もふじも見分けつかないので・・・(-_-;)


上田獅子

長野県上田市の酒屋さんで購入(道の駅だったかもしれない)。
純米酒720ml。
醸造元は和田龍酒造株式会社。
味は結構すっきりしてますが、辛口です。

箱の装丁の絵がめちゃくちゃ可愛い!
上田市の獅子舞は、真田昌幸が上田城を築いた際に、お祝いで舞わせたのが起源だったと思います。
江戸時代に松代藩の河原綱徳が編纂した、『真田家御事跡稿』にエピソードが所収されています。絵もついてます。
気になる方は、「新編信濃史料叢書」に『真田家御事跡稿』が含まれていますので、図書館などで探してみてください。


孫子の小旗

長野県川中島にある、八幡原史跡公園のおみやげ屋さんで販売されています。

大きいのもありますが、これは小さくて非常にカワイイです★
幟もあったのですが、汚いの1本しか売れ残っておらず、買えなかったのが心残りです(涙)。
(多少吸い付きが悪いものの)吸盤つきなので、車内につけられるのではないかと目論んでいるのですが、家族に嫌がられそう・・・。


海津桜

長野県松代町の宮坂酒造さん(蔵元)で購入。720ml。

甘い!
醸造用アルコールの味もキツめですが、これは絶対糖類が多いです。
海津桜でも一番安いやつだったので、こんな味なのかな。

個人的には純米が一番好きなので、今度はケチらずに値段の高いものにしてみます・・・。


松代焼きの湯呑み

長野県松代町で購入。
松代焼き自体は県内各地で販売されているのですが、、六文銭が付いているものはやはり松代で買うべきでしょう!
何たって箱にも六文銭ついてますしね。


額当て

バカにして下さって構いません。
長野県の戸隠チビッコ忍者村にて、武田菱に負けて購入しました・・・。

戸隠チビッコ忍者村は大人でも、マニアじゃなくても(笑)、十分楽しめるところでした!





六道銭

長野県の善光寺さんで購入。
おみやげというのは憚られるのでしょうが、何せ見かけがこれだったので、つい・・・。
ちゃんと私が死んだ暁には棺桶に入れて貰うよう、家族には頼みました。



 中には般若心経が入っていました。

 ところで封書の裏書きに左記文言を発見。
 近年はこんな所にもエコロジー・・・?
 ちょっとびっくり。

戦国武将土鈴

滋賀県近江八幡市の安土考古博物館で迷った末、購入。

・・・勘助、なんでこんな個性バリバリの顔に・・・ステキ(涙笑)。
しかも恐ろしく音が鈍い。
「あしたのジョー」のおやっさんに瓜二つだったのでジョー候補、真田昌幸も勢いで購入しました。
この昌幸、景気よくカラコロ鳴りますが、旗印の銭が四文しかない上、よく見たら月代部分がおしりの形だった・・・。

他に、織田信長・浅井長政・加藤清正・豊臣秀吉・武田信玄・武田信繁・上杉謙信・毛利元就がありました。こう並べると浮いてる典厩信繁(笑)。

余談ですが、このシリーズの上杉謙信は、今川義元かと思うほど色白の公家顔で、これもかなり個性きわだつお顔立でした。


戦国焼き肉、信長ハンバーグ、信長うどん

安土城趾の近くにある「文芸の郷レストラン」メニュー。
といっても10年は前の話なので、今はもういろいろ変っているかもしれません。

おみそ汁の中には「かちどき豆」なる潰した豆が入ってます。初めて食べましたが、不思議な食感。
戦国焼き肉は、牛肉と豚肉が半々。
ハンバーグは少し柔らかめ。
うどんには、鴨肉が入ってました。



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