2015年01月01日

明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます

 昨年春先から掲載を開始しました「ホラー好きのフライマン」にご来訪いただき、ありがとうございました
 昨年は、ある程度自由に使える時間ができたことで、喜び勇んであちらの川、こちらの湖と釣り三昧の1年でした。一生のうちで、これほど有意義に活動できる時間を持つことは、これからもそうはないでしょう

 残念ながら、今年は現実の社会に戻ることになりそうです。しかし、生活の一部として取り組んできたブログ作成を止めるつもりはありません。ライフワークの一環として、これからも更新を続けていきたいと思っています。釣りやホラー、古史古伝、歴史の裏に隠された闇などさらに深耕した話を掲載、ブログと連動したyoutubeへの動画投稿も増やしていきたいと考えております
 皆様にとって、今年がよりよい年となりますよう祈念もうしあげます
                   2015年 元旦
写真は札幌・平岡公園の紅梅
1月1日写真.JPG
 
 










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2014年08月10日

画面レイアウトが回復

私の7月27日更新のブログから、画面のレイアウトが自分の意図せぬ内容に変更されました。そのため、別のデザイン・レイアウトで急場をしのぎ、修正に向けて試行錯誤を重ねましたが、スキルの未熟さもあり元のレイアウトに戻すことができませんでした。
 このほど、その修正を終えて元のレイアウトに戻すことができました。
 ちょうど、ブログタイトル『続「常紋トンネルそばの墓」』という、拘禁労働者・タコの悲惨な話を掲載した後から画面の調子が悪くなり、「この話が何か関係しているのか」とも考えました。実際に、その後の7月29日に掲載した「霊障なのか、思わぬ出来事が」のブログ記事を削除しました。

 原因は、新しく掲載したアフリエイト広告のサイズと、ブログ画面のレイアウトが噛み合わなかったことからのようです。プロのwebデザイナーならば、見た瞬間に修正できるのでしょうが、htmlの内容を理解できないので、手当たり次第に掲載した記事や広告を外すことで、元に戻すことができました。ただ、偶然とはいえ拘禁労働者や囚人の悲惨な話を、3度にわたって掲載した後だっただけに気分の悪さが残ります。
 
 一度読んでいただいた方には申し訳ないですが、削除した7月29日掲載ブログ「霊障なのか、思わぬ出来事が」をもう一度掲載します。

 「今回の話は、ブログに載せるほどの内容ではないが、少し気にかかることがあったので敢えて掲載した。
 前回「続 常紋トンネルそばの墓」を、瀬戸瀬の「山の神」碑に関連して載せた。内容は、常紋トンネルのそばにある墓が、実は拘禁労働者(タコ)の悲惨な人生と、死して彷徨う御霊を慰める歓和地蔵尊だったこと。そして、なぜ建立に至ったのかを資料から抜粋して掲載した。
 この話をまとめ、記事をブログにアップしょうとした時に、パソコンの調子が悪くなった。ブログを行っている人には理解してもらえると思うが、ブログのアップは基本的にレイアウト変更を行わない限り、前回掲載したレイアウトを維持する。
それが「続 常紋トンネルそばの墓」では、同じ作業を行ったのにも関わらず、右側のサイドメニューが全てなくなり、そのまま記事の最下部に落とし込まれた。現在も、続「常紋トンネルそばの墓」の画面のレイアウトは、修正できない状態にある。
  それ以前に、ワードで原稿をまとめている最中にも、突然フリーズして強制終了しなければならなくなり、書きかけていた原稿が全て消えてこれを一から書き直すのに苦労した。(データをその都度保存していないこちらも悪いのだが)
 また、ブログを掲載した当日(7月27日)の午後、車で近くのドラッグストアに買物に行ったときに、接触事故を起こした。空いている場所にバックで進入したときに、バンパーが左後方の車のドアーとぶつかった。左後方の車は、ドアーを開けて駐車していたという。 
バックで駐車するには、どうやっても後方を確認するので、普通ではあり得ない話だ。事故の内容はともかく、パソコンのトラブル、ブログアップ時のトラブル、そして接触事故と続いたのは単なる偶然なのだろうか。
 そのあと、行きつけの神社から頂いた荒塩を両肩にかけて身を清めた。この文章をまとめるにあたっては、今のところ何の問題も起きていない。

 こうした霊障(あるいは単なる偶然か)は、実話ホラー本を上梓している作者の話によく出てくる。「聞き取った話がボイスレコーダの故障で全て消えた」あるいは「話を吹き込んでいる最中に新品のMDが突然止まり動かなくなった」「パソコンがフリーズして、原稿を一から書き直さなければならなくなった」など。いずれの話も、他人からの怖い話を聞き取っていた時に、あるいは原稿にまとめていたときに起きたもの。実話ホラーの作者の間では特別珍しい事ではないようだ。だからといって、読者に悪い影響を与えることはないという。どうぞ、ご心配なく。
ひとつご参考に。気持ちの悪い場所や、悪い雰囲気に出会ったときには、邪気を追い払うのに塩を体にかけるのも効果があると伝えられている」









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2014年07月31日

魚との感動的な出会い大切に

  先週末は日本海側の海や川、湖が荒れた天気にたたられて、釣行を取りやめた釣人が多かったようだ。今週末は何とか天気がもって欲しい。

 私のブログにコメントを頂いている「あき缶」さん(http://ameblo.jp/akikan20/)から、7月25日に掲載したブログの「道央のやまめ河川で、餌釣り師が新子までキープする姿を見てため息がでた」との話に関連して、次のようなコメントを頂いた。
 「先日、近くのマイナー河川に釣りに入ったが、全く反応が無くおかしいなと思っていると、上流側から餌釣り師2名が降りてきて『今朝下流側から全部釣ってあるいたのでもう居ないだろ』と言ってきた。クーラーを出して見せてくれたが、ミノーサイズから30cmまでの虹鱒で一杯。2人曰く『50〜60匹は釣った』との事。こんな事では近い将来魚が居なくなってしまうのは間違いないと思い、残念な気持ちになった。その2人は『昔はもっともっと一杯居たんだけどな、ここ数年はさっぱりで魚が減った』とマジメな顔して言ってたが・・・・』

 メールでも「自分は釣った魚を食べるのも好きで、子供たちも喜んでくれるので、虹鱒なら2〜3匹程度キャッチする事も良くある。それ以上釣れても他はリリースするが、海でも川でも釣ったものは全てキャッチという人も多いと感じている。私は、何が何でもキャッチ&リリース、という事は無いが、キャッチするにしても節度をもって、と思っている」との話を送っていただいた。
 キャッチ&リリースを行う釣人の言葉を代弁していて、何も綺麗ごとだけを言っているわけではない。それだけに、文面からあき缶さんの律儀な人柄が感じられた。ネット上とはいえ、交流させていただいていることを非常に誇りに思う。

 以前、「キャッチ&リリースの意味」(http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/14)という話を取り上げた。「川や湖の魚は海の魚のように回復がきかない。そのことをルアーやフライを行うものは体験上理解している」との内容。私も、何が何でもリリースということでない。希少な魚、あるいは成長過程の魚は無条件で、極端に棲息数の少ない川で釣り上げた魚はリリースするが、棲息数に余力のある湖や川の虹鱒ややまめなどは、その日食べる分だけ持ち帰ることはある。

 キャッチ&リリースに関して、切掛けとなる出来事があった。
 ある年の極寒の2月、支笏湖でニンフのルースニングに60センチほどの虹鱒がかかったことがある。正月明けから通い詰めて、その年初めての釣果だった。釣れた虹鱒を見たときの第一印象は「おいしそう」だった。
鼻曲がりのいかついオスで、冬の陽に輝く銀毛が目にまぶしく、これまで見たことのないほど綺麗な虹鱒だった。そう感じた時点で持ち帰る気持ちがなくなり、静かに支笏湖に戻した。
「持ち帰って食べたら、釣ったという記憶しか残らない。しかし、リリースすれば今感じた感動を再び得ることができる」。そう思うと、キャッチ&リリースはもう理屈ではなくなった。本当のキャッチ&リリースの意味に目覚めたのはこの時かもしれない。
 餌釣りを行う人の中でも、最低限の数だけをキープしてリリースする釣人が増えているように感じる。できるだけこの輪が広がることを祈っている。

 前回記したブログのレイアウトが元に戻らず、デザインの全面変更を図りました。もう少しスキルを高めて、以前のレイアウトに戻していきたいと思っています。


2014年07月14日

心霊よりも釣果が一番

  湖や渓流釣りにのめりこむと、その釣場で自殺が多発していることや過去に殺人事件が起きたこと、転落などの死亡事件の発生した場所であろうと、釣りをすることには何ら影響を与えない。面白いのは「幽霊が出る」「写真に奇妙なものが写る」など、心霊スポットといわれる近辺に良い釣場のあることだ。

 札幌・西区の平和の滝は、心霊スポットとして札幌市民のよく知る”恐ろしい場所”。好奇心や肝試しからわざわざ出向くものも少なくない。こんな場所も、釣人にかかれば「平和の滝がある琴似発寒川は札幌市内でも有数のやまめポイント」「平和の滝の滝つぼにはやまめが溜まっている」「平和の滝から上流は、水が澄んでいて心が癒される」「平和湖で海からの遡上が妨がれているのは残念」等々、微塵も怖さを感じていない。

写真上

 一度、このブログで湧別川に流れ込む富美川を取り上げた。(http://fanblogs.jp/bukki/archive/8/0?1405280074
釣りを趣味としない遠軽町民や上湧別町民などの住民の中には、富美川の流れ出る富美の集落で過去に起きた悲惨な出来事と、その後に起きた怪奇現象のイメージしか富美川に持たないものが多い。ところが、釣人にとってこの川は大型やまめが釣れることで名をはせている。過去にどのようなことが起きたのか知らないで釣りを行う人も多い。例え知っていたとしても、釣りの前には無駄な知識でしかないのだ。
 
 これも取り上げたことのある、集落全体が心霊スポットといわれる糠平温泉街。(http://fanblogs.jp/bukki/archive/25/0?1405280180)
道路建設やトンネル掘削で多くのタコや囚人が命を落としたことで知られる。ここには、大物トラウトの棲息する人口湖の糠平湖がある。糠平湖から流れ出る音更川も、大型虹鱒の棲む川として釣人にとっては垂涎のポイントだ。この糠平温泉街が、心霊スポットと知って釣りをする釣人がどのくらいいるのか。知っていたとしても「それが何か」と歯牙にもかけないだろう。

 支笏湖も多くの心霊スポットが伝えられている。その中のひとつに、丸駒温泉方向にある廃墟と化した温泉ホテルがあった。今は建物が火災で消滅して、アスファルトで固めた駐車場の跡ぐらいしか残っていない。そのホテルのあった場所から湖岸に抜ける道がある。そこはアメマスや虹鱒の好ポイントで、ホテル跡が火事で焼け落ちる前から多くの釣人が入っていた。自分もそうだが、いくら怖い噂があろうと釣りの前には「馬の耳に念仏」だ。(比喩の使いかたが少し違うが)

 こうして見ると、過去にどのような恐ろしい出来事のあった場所でも、釣りの前ではそこもひとつのポイント。釣果への期待が一杯で、実際に起きた怖い出来事も釣りには何も影響を与えない、という不条理さが面白い。また、現実的な「熊との遭遇」の恐怖を抱えていることも、心霊スポットを意に介さない理由なのかも知れない。

(写真上)札幌西区の平和の滝。この下流の平和湖までが釣りのポイントとなっている。(下左)平和の滝の滝つぼでやまめを狙う釣人。(下右)お地蔵さんの並ぶ平和の滝の手稲山登山口付近。独特の雰囲気を醸し出している


下左

下右2





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2014年06月19日

高島漁港の猫たち

  漁港内で釣りをしていると、いつの間にか傍に猫が寄ってきたという経験は、釣人ならば少なからずあるはず。動物は嫌いではない。どちらかというと猫よりも犬に対して好感を持っているが、漁港内で子猫でさえも必死で生きている姿を見ると、哀れでならない。
 街なかでは「環境を守るために餌を与えるな」という人もいるが、漁港内は別だ。釣人や漁師、船員ほか誰もが優しい。傍に来たときにはできるだけ食べるものを与えている。
 こうした猫たちはたくましい。初めは遠巻きに、こちらの様子を探っていたものが、少しずつ距離を詰めて寄ってくる。しまいには、釣りを行っているすぐ後ろで腹を見せて寝転がるなど、愛嬌を見せる。これも、生きていくために身に着けた知恵だろう。
 
  3週間前の小樽の高島漁港での事。そのとき初めて三毛とトラの兄弟猫と出会った。なぜ兄弟と分かったかというと、2匹の母親らしい猫が姿を現して2匹が甘えていたからで、母猫は人間を警戒して子猫の行動を心配そうに見つめていた。その子猫に、体長が子猫を上回る釣ったばかりの油子を差し出した。どうするのか見ていると、魚が跳ねるたびに後ろ足で遠のく。その戸惑った様子がおかしかった。
 3週間ぶりに高島漁港に行くと、例の兄弟猫が車を止めて5分とかからずに姿を見せた。今回は母猫ともう1匹の子猫の4匹連れだ。この4匹のギャラリーが見守る中で釣りを開始したが、いっこうにあたりがない。暇つぶしに、NHK「世界ネコ歩き」の岩合さんではないが、写真を撮らせてもらった。

  動物が食べるものを求めて釣人の傍に寄ってくるのは、漁港内だけとは限らない。北海道では、湖や渓流釣りで北きつねと出会うことがある。大概はこちらの動きを黙って見ているだけだが、10年前にさっぽろ湖に行った時には、体長が80センチほどの北きつねが、まるで飼い犬のように3メートルと離れずに座りこんだことがあった。人を見ると傍に寄ってくるのは、誰かに食べ物をもらった経験からだろう。ただ、漁港内の猫とは異なる自然界の動物。エヒノコックスを警戒して追い払った。その後、あのキツネに会ったことはないが、その国道では車と衝突したキツネの屍骸をよく見る。あのキツネは無事であれば良いが。
 写真は高島漁港を住処としている兄弟猫。たくましく生きている。この兄弟を含め、漁港内では最低5匹の猫が生活しているようだ。


高島漁港の猫

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2014年04月17日

「誰もいないはずの渓流で人の声」は怖い

このブログを始めるとき、タイトルを「ホラー好きのフライマン」と決めたが、自分の嗜好だけを打ち出して、フライフィッシングとホラーの整合性をどう図っていくのか、ということは全く考えてもいなかった。今思うと、自分のような嗜好を持つ人間は非常に稀だ。ブログの訪問者は「フライの記事を見たくてこのブログを訪れたのに、ホラーの記事だった」あるいは「ホラーの話が載っていると思っていたのに釣りの話だった」など、期待に添えないことが多く、さらに古代史や民族学など、自分の嗜好を押し付けた一貫性のない話に終始することがまま多くなっていることを、申し訳なく思っている。近い内に「フライフィッシング」と「実話ホラー」「古代史・民族学」に分けることも考えている。

実話系の怪談集を上梓している作家は数多くいるが、釣りとホラー、特にフライフィッシングを趣味としている作家に平谷美樹氏がいる。2002年からカドカワ・ホラー文庫で「百物語 実録怪談集」を上梓して、この実録怪談集は10巻に届く人気シリーズとなった。大きな書店ではどこにでも揃えられているはず。実録怪談集は、平谷氏が体験した怪異や知人の心霊体験を細かく聞き取り、丁寧にまとめたもの。
その中で、釣りの話が良く出てくる。「渓流を遡っていくと上流に先行者がいて、しばらく様子を見たが動く気配はがない。上流まで行くと姿が見えなくなった」「渓流釣りをしている最中に、後ろで20人くらいの話し声が聞こえたが、どこにも姿は見えない」あるいは「林道を自転車で走る老人らしき人の姿が海老茶色をしていた。よく見ると、全身が血で覆われていた」「釣り場で近くに人のいる気配がする。同伴者は何も感じていなかったが、その帰りの車のセカンドシートに、2人が座っている気配が。途中で1人、そしてもう1人の気配が消えた。ちょうど、盆の入りで自分の家に帰る釣り人の霊だったのかもしれない」など、霊の見える人でなければ体験できない話を載せている。

 同じ渓流釣りを行うものとして、空耳の経験はよくある。「ほかに誰もいないはずなのに、人の話し声が聞こえる」ということは、山登りをする人達からも聞いた。渓流では、流れる水が岩などにぶつかり、この音が人の声に聞こえることがある。山では夜中、風の切る音が人の声に聞こえることがあるという。また、山深い渓流では熊に対する警戒もあり、周りへの集中力が増すために、鳥や鹿などの鳴き声に過敏に反応することも多い。だからといって、平谷氏が体験したことが勘違いだということではない。体験したことが余りにもリアルすぎて、霊感ゼロの自分がこれからも経験することがないことにホッとしている。

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2014年04月10日

お陰さまで40回目のアップ

2月21日にブログ「ホラー好きのフライマン」をスタートしてから、2ヵ月が経とうとしています。更新回数は4月9日で40回を数えました。「フライフィッシング」と「実話ホラー」という、とても噛み合いそうにない話をどのようにつなげていくか、に腐心してきました。立ち位置を「実際に起きた出来事を自分の言葉でどのように表現していくのか」に置くことで、ブログ構成の整合性を持たせました。しかし、顔から火の出るような頓珍漢な内容も少なくありありません。
釣りもホラーもこれから本格的な季節を迎えます。(ホラーには旬はありませんが)このページに訪れてくださる皆さんの声を励みにもっと内容の濃いページを作っていきます。初めの頃の話をご覧になっていない方に向けて、以下のようにバックナンバーを載せました。次週からあらためて新鮮な話をアップしていきます。これからもよろしくお願いいたします。

【ホラー好きのフライマン】バックナンバー

掲載日 タイトル カテゴリー URL

2月21日(金) 春はもうすぐ (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201402/21
22日(土) 千歳の出来事 (ホラー) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201402/22
24日(月) 上野公園の心霊体験 (ホラー) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201402/24
25日(火) 北見ビジネスホテルの金縛り (ホラー) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201402/25
26日(水) 冬でもドライ (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201402/26
27日(木) 苫前・三毛別の熊嵐 (ホラー) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201402/27
28日(金) 湧別川は恐怖がいっぱい (ホラー) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201402/28
3月1日(土) 蛇神作者を悼む 本 http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/01
3日(月) 支笏湖の冬のポイント (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/03
4日(火) 道東では遡上アメマス (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/04
5日(水) 海アメマスもとめて苦行 (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/05
6日(木) 橋の下の不思議な祠 (ホラー) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/06
7日(金) 千歳の出来事A (ホラー) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/07
8日(土) 支笏湖のダブルハンド (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/08
10日(月) フライのロス率をさげる (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/10
11日(火) 2人の祈祷師と巫女さん (ホラー ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/11
12日(水) 諸星作品に魅せられて (本) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/12
13日(木) 実話怪談集が最盛期 (ホラー) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/13
14日(金) キャッチ&リリースの意味 (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/14
15日(土) 今年初の涌水河川 (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/15
17日(月) 洞爺湖で陸釣りチップ (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/17
18日(火) HPラブクラフトが入門書 (本) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/18
19日(水) 釣りを邪魔する蛇の話 (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/19
20日(木) 千歳川でブラウン釣り (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/20
21日(金) 恐怖現場への入居を検討 (ホラー) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/21
22日(土) 常紋トンネルそばの墓 (ホラー) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/22
24日(月) 二股の道には不思議な力 (ホラー) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/24
25日(火) ブラウントラウトの話 (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/25
26日(水) 千歳川での雪辱ならず (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/26
27日(木) 今年の熊は目覚めが早い (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/27
28日(金) ラルマナイ川に巨大洞窟   http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/28
30日(日) 事故多発現場下の慰霊碑 (ホラー) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/30
31日(月) 苫小牧東港でサクラマスが (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201403/31
4月1日(火) 苫小牧東港恐るべし (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201404/01
2日(水) 古史古伝とペトログリム (本) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201404/02
3日(木) 札幌近郊のオショロコマ (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201404/03
4日(金) 自分の人生を予言した同僚 (ホラー) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201404/04
7日(月) 千歳川ブラウン、3度目も敗退 (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201404/07
8日(火) 自分の周りでも孤独死   http://fanblogs.jp/bukki/daily/201404/08
9日(水) ショア・トラウトが好調 (フライ) http://fanblogs.jp/bukki/daily/201404/09




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2014年02月21日

春は遠くても魚は元気。 

道産子は冬だけは、九州や沖縄に住みたいと思う人が多い。でも、四季のメリハリが大きい分、新しい季節を迎える喜びもひとしおだ。いくら寒くても、3月には雪解けが始まる。川の魚たちがんばれ。もうすぐ、おじさんが会いに行くぞ。
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長い人生の中で、お金はなくても時間だけは贅沢に使える今しかできないこと、やりたいことが沢山ある。それを少しづつでも実現していきたい。
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