2016年12月27日

レンレン・テソリオ(Renren Tesorio)

レンレン・テソリオ(Renren Tesorio)(比)



本名:ルイス・ロレンツ・バルゴス・テソリオ
生年月日:1992年3月13日
国籍:比
戦績:32戦16勝(4KO)13敗3分



【獲得タイトル】
PBF比国ライトフライ級王座




【戦歴】
2010/08/30 ○1RTKO ノービット・スーリオ(比)
2010/10/10 ○4R判定 3-0(39-37、40-37、39-37) ジョン・レイ・ローザ(比)
2010/11/19 ○4R判定 3-0(39-37、39-37、40-36) ベイビー・マーフィルJr(比)
2010/12/18 ○4R判定 3-0(39-37、39-37、40-36) ドドイ・アラポーミナ(比)
2011/02/19 ○6R判定 3-0(採点不明) エドウィン・マガラネス(比)
2011/06/12 ○6R判定 3-0(58-56、60-54、58-56) ドドイ・アラポーミナ(比)
2011/06/25 △4R判定 (採点不明) ハイメ・バーミッソ(比)
2011/08/06 ○5R負傷判定 (採点不明) ハイメ・バーミッソ(比)
2011/09/23 ○6R判定 3-0(60-53、60-53、60-53) レオナルド・タリシック(比)
2011/10/10 ○5R負傷判定 (採点不明) ジェラルド・トゥヨール(比)
2012/01/28 △3R負傷引分 ロイ・アルベラ(比)
2012/04/21 ●8R判定 0-3(採点不明) ジョーバート・アルバレス(比)
2012/07/21 ○6RTKO ジャンリー・カネテ(比)
2012/08/18 ○1RKO ロイ・アルベラ(比)
2012/10/13 ●3RTKO アルバート・アルコイ(比)
2013/04/13 △8R判定 1-0(75-75、75-75、76-74) ジョセフ・デイモス(比)

■PBF比国フライ級王座決定戦
2013/06/01 ●5RTKO ファン・プリシマ(比)
※PBF比国フライ級王座獲得失敗

2013/09/06 ○1RKO シャルウィン・マクドランガイ(比)

■WBCインターコンチネンタルフライ級ユースタイトルマッチ
2013/12/01 ●10R判定 0-3(92-95、91-96、89-98) クリス・ポリーノ(比)
※WBCインターコンチネンタルフライ級ユース王座獲得失敗

2014/03/15 ○10R判定 3-0(95-94、95-94、96-94) JC・フランシスコ(比)
2014/09/06 ●9R負傷判定 0-3(86-88、85-87、85-86) 五十嵐 俊幸(帝拳)

■PBF比国ライトフライ級タイトルマッチ
2014/12/13 ●12R判定 1-2(112-116、113-115、115-113) ベネゼル・アロロド(比)
※PBF比国ライトフライ級王座獲得失敗

■PBF比国ライトフライ級タイトルマッチ
2015/03/14 ○12R判定 2-0(114-114、115-113、115-113) ベネゼル・アロロド(比)
※PBF比国ライトフライ級王座獲得

■PBF比国ライトフライ級タイトルマッチ
2015/07/31 ○5R負傷判定 3-0(50-45、49-46、48-47) ボンジュン・ロペレス(比)
※PBF比国ライトフライ級王座防衛@

■WBCフライ級ユースタイトルマッチ
2015/11/07 ●10RTKO 比嘉 大吾(白井・具志堅S)
※WBCフライ級ユース王座獲得失敗

■PBF比国ライトフライ級タイトルマッチ
2016/06/18 ●12R判定 0-3(113-115、113-115、112-116) レスター・アブタン(比)
※PBF比国ライトフライ級王座陥落

2016/12/23 ●10R判定 1-2(採点不明) エドリン・ダプドン(比)

■WBFアジア太平洋スーパーフライ級王座決定戦
2017/02/26 ●10R判定 0-3(94-96、94-96、93-97) ロリト・ソンソナ(比)
※WBFアジア太平洋スーパーフライ級王座獲得失敗

2017/04/21 ●4R棄権 マイケル・ランデロ(比)
2017/12/16 ●6RTKO ウィルベルト・ベロンド(比)
2018/03/10 ○8R判定 3-0(78-74、78-74、78-74) 大塚 隆太(鴻巣茂野)
2018/06/09 ●7RTKO アーサー・ビリヤヌエバ(比)



【補足情報】
・比国-パラワン、プエルト・プリンセサ市出身。同国-メトロマニラ、タギッグ市を拠点に活動。
・元WBC世界フライ級王者の五十嵐 俊幸と対戦し、9R負傷判定で敗れている。
・のちに第43代WBC世界フライ級王者となる比嘉 大吾と対戦し、10RTKOで敗れている。
・2017/12/01には元IBF環太平洋フライ級王者のライアン・ポンテラス(比)
 対戦が予定されていたが流れている。
・マイケル・ランデロ戦ではランデロが計量超過の為、ランデロに10オンスの
 グローブ着用が義務付けられた。




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 誤った情報、追記すべき内容等ありましたら精査の上反映させていただきますので
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