2015年10月12日

リチャード・クラベラス(Richard Claveras)

リチャード・クラベラス(Richard Claveras)(比)



本名:リチャード・オリマン・クラベラス
生年月日:1989年6月12日
国籍:比
戦績:28戦19勝(16KO)7敗2分



【獲得タイトル】
WBCアジア(ABCO)ライトフライ級王座
WBCインターナショナルライトフライ級王座
OPBF東洋太平洋フライ級暫定王座
第43代OPBF東洋太平洋フライ級王座



【戦歴】
2012/02/19 △4R判定 1-0(39-37、38-38、38-38) アルツロ・マグラサン(比)
2012/04/28 ○1RTKO ロネル・ロガルト(比)
2012/08/17 ○1RTKO フリス・バラ(比)
2012/12/01 △6R判定 1-0(58-56、57-57、57-57) イアン・リグタン(比)
2013/04/26 ○4RTKO リチエ・バガーン(比)
2013/09/21 ○1RTKO ジェサメ・デラ・セルナ(比)
2013/12/28 ○1RTKO ロイ・ラグラダ(比)
2014/02/07 ○2RTKO アンフェルネ・パラルカ(比)
2014/03/27 ○1RKO ロランド・ニオネス(比)

■WBCアジア(ABCO)ライトフライ級王座決定戦
2014/06/07 ○1RKO ナンフォル・シサイソン(タイ)
※WBCアジア(ABCO)ライトフライ級王座獲得

■WBCアジア(ABCO)ライトフライ級タイトルマッチ
2014/08/22 ○1RKO ベラデフ・マノプカーンチャーン(タイ)
※WBCアジア(ABCO)ライトフライ級王座防衛@

■WBCアジア(ABCO)ライトフライ級タイトルマッチ
2014/11/08 ○8RTKO JC・フランシスコ(比)
※WBCアジア(ABCO)ライトフライ級王座防衛A

2014/12/09 ○2RKO ロデル・テハレス(比)

■WBCアジア(ABCO)ライトフライ級タイトルマッチ
2015/01/31 ○1RKO デムシ・マヌフォエ(インドネシア)
※WBCアジア(ABCO)ライトフライ級王座防衛B

■WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ
2015/04/11 ●1RTKO ペドロ・ゲハラ(メキシコ)
※WBC世界ライトフライ級王座獲得失敗

■WBCアジア(ABCO)ライトフライ級タイトルマッチ
2015/07/11 ○12R判定 3-0(115-112、116-111、117-112) ベネザール・アロロド(比)
※WBCアジア(ABCO)ライトフライ級王座防衛C

■WBCインターコンチナショナルライトフライ級王座決定戦
2015/12/02 ○12R判定 3-0(115-110、116-108、119-106) ジェリー・トモグダン(比)
※WBCインターナショナルライトフライ級王座獲得

■WBCインターコンチナショナルライトフライ級タイトルマッチ
2016/02/20 ●12R判定 0-3(112-115、112-115、112-116) ジョナサン・レフジョ(比)
※WBCインターナショナルライトフライ級王座陥落

2016/06/10 ○9RTKO ファン・プリシマ(比)

■OPBF東洋太平洋フライ級暫定王座決定戦
2016/09/30 ○8R判定 3-0(76-76、76-75、77-75) ジャーロニル・ボーズ(比)
※OPBF東洋太平洋フライ級暫定王座獲得(のちに正規王者に認定)

2017/03/05 ○2R棄権 ロイロ・ゴーレス(比)

■OPBF東洋太平洋フライ級タイトルマッチ
2017/06/13 ●12R判定 1-2(112-116、113-115、115-113) 中山 佳祐(ワタナベ)
※OPBF東洋太平洋フライ級王座陥落

2017/08/06 ○4RTKO ノエル・アデルミータ(比)

■WBOオセアニアスーパーフライ級タイトルマッチ
2018/05/19 ●10R判定 0-3(91-99、91-98、91-98) アンドリュー・マロニー(豪)
※WBAオセアニアスーパーフライ級王座獲得失敗

2018/07/29 ●4RTKO 石田 匠(井岡)

■ABCO(WBCアジア)コンチネンタルバンタム級タイトルマッチ
2018/11/17 ●4RTKO ナワポーン・ポーチョークチャイ(タイ)
※ABCO(WBCアジア)コンチネンタルバンタム級王座獲得失敗

■IBF世界フライ級挑戦者決定戦
2019/09/07 ●3R棄権 ジーメル・マグラモ(比)
※IBF世界フライ級挑戦権獲得失敗

2020/02/15 ○6RKO リチャード・ロサレス(比)



【補足情報】
・西ネグロス州シレー市出身。
・無敗で第34代WBC世界ライトフライ級王者ペドロ・ゲバラへ挑んだが、
 1Rに強烈なボディーブローでKO負けを喫している。
・ジーメル・マグラモとのIBF世界フライ級挑戦者決定戦は
 出場予定だったエータワン・モークーテットンブリー(タイ)が直前に食中毒を発症し
 急遽の代役で出場した。
・のちにWBA世界スーパーフライ級暫定王者となるアンドリュー・マロニー(豪)
 対戦し、判定で敗れている。




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