2016年01月21日

翁長 吾央(Go Onaga)

翁長 吾央(Go Onaga)(大橋)



本名:翁長 吾央
生年月日:1980年5月5日
国籍:日本
戦績:36戦28勝(19KO)4敗4分



【獲得タイトル】
1998年度インターハイフライ級優勝(アマチュア)
1998年度国体少年の部フライ級優勝(アマチュア)
1998年度高校選抜フライ級優勝(アマチュア)



【戦歴】
2003/06/29 ○1RKO 星野 恭一(鹿沼協栄)
2003/11/25 ○1RKO チャレオンサク・ソウォラピン(タイ)
2004/04/19 ○5RTKO 木竜 シン(フォーラムS)
2004/07/19 ○5RTKO サクナロン・ファン・フラサード(タイ)
2004/11/28 ○2RTKO ノ・ホソク(韓)
2005/06/20 ○8R判定 3-0(80-72、80-72、79-75) ジト・アルマンド(インドネシア)
2005/12/10 ○1RKO カルロス・ムリーリョ(パナマ)
2006/08/06 ○5R負傷判定 (49-47、49-47、49-48) ネリス・エスピノサ(ニカラグア)
2007/01/24 ○3RKO ペットプーパーン・シットプラガーイファー(タイ)
2007/03/20 ○10R判定 3-0(98-94、98-94、98-95) 奈須 勇樹(グリーンツダ)
2008/04/30 ○2RKO チャーンサックノーイ・サックルンルアン(タイ)
2008/10/18 ○2RKO ユーチ・キャリーボーイ(タイ)
2009/01/03 ○6R負傷判定 (60-54、60-55、59-56) チョン・ジンギ(韓)
2009/05/16 △10R判定 (97-95、95-97、96-96) リチャード・ガルシア(比)
2009/09/05 ○3RTKO 柳 直大(新田)
2010/01/11 ○3RTKO 金城 吉廣(正拳)

■日本スーパーフライ級暫定王座決定戦
2010/05/01 ●7RTKO 佐藤 洋太(協栄)
※日本スーパーフライ級暫定王座獲得失敗

2010/11/08 ○3RTKO ペッチジョムトーン・ソータナピニョ(タイ)
2011/04/21 ○8R判定 3-0(79-73、79-73、78-74) 大塚 隆太(18鴻巣)

■日本王座挑戦権獲得トーナメント決勝
2011/10/15 △4R負傷引分 帝里 木下(千里馬神戸)
※日本王座挑戦権獲得トーナメント敗退(※規定により帝里の勝者扱い)

■日本スーパーフライ級王座決定戦
2012/03/27 ●10R判定 1-2(95-97、95-96、96-95) 帝里 木下(千里馬神戸)
※日本スーパーフライ級王座獲得失敗

2012/11/18 ○2RTKO ジャイピー・オティーリャ(比)
2013/02/24 ○2RKO ティエンチャイ・ソーカニットソーン(タイ)
2013/06/02 ○4R反則 ライアン・ポンテラス(比)
2013/10/21 ○1RKO 宮森 卓也(18古河)
2014/08/24 ○2RKO サムラーンサック・シンマナサック(タイ)
2015/02/09 ○8R判定 3-0(79-73 78-74、78-75) ブレイロール・テラン(ベネズエラ)
2015/04/12 ○3RKO セーンゲン・サックナロン(タイ)
2015/07/06 ○7RTKO 大嶽 正史(石橋)
2015/11/15 ○10R判定 3-0(99-92、98-93、97-94) ジョナス・スルタン(比)
2016/03/13 ○10R判定 3-0(100-89、99-90、99-90) レノエル・パエル(比)

■OPBF東洋太平洋スーパーフライ級タイトルマッチ
2016/08/21 ●12R判定 0-3(採点不明) レネ・ダッケル(比)
※OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王座獲得失敗

2017/01/08 △8R判定 (75-76、77-75、76-76) ライアン・ルマカド(比)
2017/08/30 ○3RTKO ジョン・バジャワ(インドネシア)

■2017年度日本スーパーフライ級最強挑戦者決定戦
2017/12/11 △3R負傷引分 久高 寛之(仲里)
※日本王座挑戦権獲得失敗(※規定により久高の勝者扱い)

■日本スーパーフライ級王座決定戦
2018/04/14 ●10R判定 0-2(95-95、95-97、94-97) 久高 寛之(仲里)
※日本スーパーフライ級王座獲得失敗



【補足情報】
・沖縄県那覇市出身。
・アマチュア戦績:114戦102勝(38KO・RSC)12敗
・トランクスに555の縫い取りがあるが、昭和55年5月5日生まれと名の吾央とGoを捩ったもの。
・沖縄ワールドジムからプロデビュー。チャーンサックノーイ・サックルンルアン戦より
 大橋ジム所属となっている。
・レネ・ダッケル戦ではリードしながら8Rに痛恨のダウンを喫し、以降ペースを失って敗北した。






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