2015年10月04日

カルルイス・ディアス(Karluis Diaz)

カルルイス・ディアス(Karluis Diaz)(コロンビア)



本名:カルルイス・ディアス・ペレス
生年月日:1987年3月17日
国籍:コロンビア
戦績:33戦23勝(15KO)10敗



【獲得タイトル】
WBAボリビア地域ライトフライ級王座
WBAラテンアメリカライトフライ級王座



【戦歴】

2008/12/20 ○3RKO アンドレス・ミランダ(コロンビア)
2009/03/06 ○4R判定 3-0(採点不明) エドウィン・デラローサ(コロンビア)
2009/03/27 ○2RKO カルロス・ナルバエス(コロンビア)
2009/04/25 ○3RKO ホセ・ガルシア・カストロ(コロンビア)
2009/05/30 ○10R判定 3-0(採点不明) アルフォンソ・デラオス(コロンビア)
2009/09/26 ○2RTKO ガブリエル・フィロット(コロンビア)

■WBAボリビア地域ライトフライ級王座決定戦
2009/12/19 ○7RKO ルイス・カリージョ(コロンビア)
※WBAボリビア地域ライトフライ級王座獲得(のちに返上)

2010/02/28 ○1RKO エドウィン・バリオス(コロンビア)
2010/04/17 ○1RKO オーバー・ボラニョス(コロンビア)
2010/06/12 ○3RKO デービス・ナルバエス(コロンビア)

■WBCユースインターコンチネンタルライトフライ級タイトルマッチ
2010/08/28 ●7RTKO ホセ・アルフレド・ロドリゲス(メキシコ)
※WBCユースインターコンチネンタルライトフライ級王座獲得失敗

2010/12/04 ○1RKO ホルヘ・バジェス・テロス(コロンビア)

■WBCライトフライ級シルバー王座決定戦
2010/12/18 ●3RKO ペドロ・ゲバラ(メキシコ)
※WBCライトフライ級シルバー王座獲得失敗

2011/03/05 ○8R判定 3-0(80-75、80-75、79-75) アルフォンソ・デラオス(コロンビア)
2011/04/09 ○3RKO ルイス・デラオス(コロンビア)
2011/04/15 ○3RTKO ルイス・ドリア(コロンビア)
2011/06/11 ○1RKO ルイス・C・メンデス(コロンビア)
2011/08/19 ○8R判定 3-0(79-73、79-73、79-75) ファリド・カシアニ(コロンビア)

■NABF北米ミニマム級タイトルマッチ
2011/10/22 ●1RKO マリオ・ロドリゲス(メキシコ)
※NABF北米ミニマム級王座獲得失敗

2012/03/24 ○4RKO ホセ・バルテル(コロンビア)

■WBA世界ライトフライ級暫定タイトルマッチ
2012/08/18 ●12R判定 0-3(114-118、112-118、112-117) アルベルト・ロセル(ペルー)
※WBA世界ライトフライ級暫定王座獲得失敗

2013/03/09 ○8R判定 3-0(78-77、79-72、79-73) アルフォンソ・デラオス(コロンビア)

■WBAラテンアメリカライトフライ級王座決定戦
2013/05/11 ○11R判定 (108-101、105-106、106-106) ガブリエル・メンドサ(コロンビア)
※WBAラテンアメリカライトフライ級王座獲得(のちに返上)

2013/11/01 ○1RTKO ハイメ・ビジェロス(コロンビア)
2013/12/14 ○8R判定 3-0(80-72、80-72、80-72) アルフォンソ・デラオス(コロンビア)

■WBA世界ミニマム級王座決定戦/IBO世界ミニマム級タイトルマッチ
2014/03/01 ●1RKO エッキー・バドラー(南ア)
※WBA世界ミニマム級王座獲得失敗
※IBO世界ミニマム級王座獲得失敗

2015/02/06 ●6RTKO ジェイソン・セルバンテス(コロンビア)
2015/08/07 ○8R判定 3-0(80-72、79-72、80-71) アルフォンソ・デラオス(コロンビア)
2016/06/11 ○4RTKO ホブ・ソラーノ(メキシコ)
2017/04/28 ●1RKO フェリックス・アルバラード(ニカラグア)
2018/08/10 ●4R棄権 ホセ・サーント(エクアドル)
2018/12/15 ●2RTKO ムハンマド・シェホフ(ロシア)
2019/07/18 ●1RKO リボリオ・ソリス(ベネズエラ)



【補足情報】
・のちに第34代WBC世界ライトフライ級王者となるペドロ・ゲバラとWBCシルバー王座を争い
 3RKOで敗れている。
・のちの第18代IBF世界ミニマム級王者マリオ・ロドリゲスが当時所持していた
 NABF北米ミニマム級タイトルに挑戦。1RKOで敗れた。
・第28代WBA世界ライトフライ級王者のロセルに挑戦したが敗退。
 この試合ではハーフポイント制が導入されていた。
・2014年3月当時、WBA5位だったディアスは、WBA暫定/IBO(マイナータイトル)世界王者であった
 のちの世界2階級制覇王者であるエッキー・バドラーとIBO世界王座とWBA正規王座を賭けて
 タイトルマッチを行ったが、1Rに強烈な右フックでTKO負けを喫した。
・前述の試合で対戦相手のバドラーはWBAの月間MVPに選出されている。



※当ブログでは情報を求めています。
 誤った情報、追記すべき内容等ありましたら精査の上反映させていただきますので
 コメントいただけますと幸いです。



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