2015年11月18日

小原 佳太(Keita Obara)

小原 佳太(Keita Obara)(三迫)



本名:小原 佳太
生年月日:1986年11月12日
国籍:日本
戦績:28戦23勝(21KO)4敗1分



【獲得タイトル】
2006年度国体成年の部ウェルター級優勝(アマチュア)
2008年度国体成年の部ウェルター級優勝(アマチュア)
2019年度日本ウェルター級最強挑戦者
第37代日本スーパーライト級王座
第55代日本ウェルター級王座
第36代OPBF東洋太平洋スーパーライト級王座
WBOアジア太平洋ウェルター級王座
WBOアジア太平洋ウェルター級王座



【戦歴】
2010/08/09 ●5RTKO 熊野 和義(宮田)
2010/12/13 ○2RTKO 森 眞(赤城)
2011/05/30 ○5R負傷判定 3-0(50-46、50-47、50-47) 迫田 大治(横田S)
2011/10/10 ○3RTKO 小口 幸太(宮田)
2012/01/27 ○2RTKO 長島 謙吾(角海老宝石)
2012/03/30 ○6RTKO 出田 裕一(ヨネクラ)
2012/08/13 ○8RTKO 丸木 和也(薬師寺)
2012/11/14 ○8RTKO 外園 隼人(帝拳)

■日本スーパーライト級王座決定戦
2013/04/08 ○4RKO 外園 隼人(帝拳)
※日本スーパーライト級王座獲得

■日本スーパーライト級タイトルマッチ
2013/08/25 ○3RKO 竹中 聡(大鵬)
※日本スーパーライト級王座防衛@

■日本スーパーライト級タイトルマッチ
2013/12/09 ○9RTKO 蓮沼 テツヤ(角海老宝石)
※日本スーパーライト級王座防衛A

■OPBF東洋太平洋スーパーライト級王座決定戦
2014/04/14 ○4RKO ジェイ・ソルミアノ(比)
※OPBF東洋太平洋スーパーライト級王座獲得

■OPBF東洋太平洋スーパーライト級タイトルマッチ
2014/08/11 ○12RTKO 岩渕 真也(草加有沢)
※OPBF東洋太平洋スーパーライト級王座防衛@

2014/12/08 ○4RTKO ロデル・ウェンセスラオ(比)

■OPBF東洋太平洋スーパーライト級タイトルマッチ
2015/04/13 ○6RTKO 岡崎 祐也(中内)
※OPBF東洋太平洋スーパーライト級王座防衛A

2015/08/10 ○3RKO コムペット・シットサイトーン(タイ)

■IBF世界スーパーライト級挑戦者決定戦
2015/11/07 △12R判定 1-0(115-113、114-114、114-114) ワルテル・カスティージョ(ニカラグア)
※IBF世界スーパーライト級挑戦権獲得失敗

2016/04/14 ○1RTKO ペッチダム・トーパランイーシップサーム(タイ)

■IBF/IBO世界スーパーライト級タイトルマッチ
2016/09/09 ●2RTKO エドゥアールト・トロヤノフスキ(ロシア)
※IBO世界スーパーライト級王座獲得失敗
※IBF世界スーパーライト級王座獲得失敗

2017/04/13 ○8R判定 3-0(79-74、78-74、77-75) ラリー・スィウー(インドネシア)

■WBOアジア太平洋ウェルター級王座決定戦
2017/08/10 ○2RTKO サダム・ギャットヨンユット(タイ)
※WBOアジア太平洋ウェルター級王座獲得

■WBOアジア太平洋ウェルター級タイトルマッチ
2017/12/14 ○5RTKO 藤中 周作(金子)
※WBOアジア太平洋ウェルター級王座防衛@

■WBOアジア太平洋ウェルター級タイトルマッチ
2018/04/12 ●2RKO アルビン・ラガンベイ(比)
※WBOアジア太平洋ウェルター級王座陥落

■WBOアジア太平洋ウェルター級タイトルマッチ
2018/08/09 ○3RTKO アルビン・ラガンベイ(比)
※WBOアジア太平洋ウェルター級王座獲得

■IBF世界ウェルター級挑戦者決定戦
2019/03/30 ●12R判定 0-3(110-118、111-117、113-115) クァドラティロ・アブドゥカハロフ(ウズベキスタン)
※IBF世界ウェルター級挑戦権獲得失敗

2019/06/13 ○4RTKO ジョスマル・ケフィ(インドネシア)

■2019年度日本ウェルター級最強挑戦者決定戦
2019/10/26 ○4RTKO 垂水 稔朗(協栄)
※日本ウェルター級挑戦権獲得

■日本ウェルター級タイトルマッチ
2020/02/01 ○7RTKO 永野 祐樹(帝拳)
※日本ウェルター級王座獲得



【補足情報】
・アマチュア時代はインターハイ3位、国体成年の部で2度優勝を誇る。
・大学の1年先輩にロンドン五輪金メダリストでのちにWBA世界ミドル級王座を二度獲得する
 村田 諒太(帝拳)がいる。
・6回戦からデビューし、2002年度全日本全日本新人王の熊野に敗北。
・日本王座決定戦は正規王者であった岩渕 真也がOPBF東洋太平洋王座挑戦の為、
 王座を返上したことによるもの。
・6階級制覇王者のマニー・パッキアオ(比)のスパーリングパートナーを務めた。



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 誤った情報、追記すべき内容等ありましたら精査の上反映させていただきますので
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posted by boxingmeikan at 02:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本
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