2017年10月29日

スックカセーム・キャッヨンユット(Sukpraserd Ponpitak)

スックカセーム・キャッヨンユット(Sukpraserd Ponpitak)(タイ)



本名:スックプライセッド・ポンピタック
生年月日:1987年11月15日
国籍:タイ
戦績:36戦25勝(17KO)11敗



【獲得タイトル】
PABAパンアジアスーパーバンタム級王座
IBF環太平洋バンタム級王座



【戦歴】
2009/02/12 ○6R判定 (採点不明) ワンペッチスーク・シットヨドソン(タイ)
2010/04/16 ○2RTKO チョーク・キティカセム(タイ)
2010/07/16 ○2RTKO ビッキー・タフミル(インドネシア)

■PABAパンアジアスーパーバンタム級王座決定戦
2010/11/17 ○2RTKO マーク・ギル・メリゲン(比)
※PABAパンアジアスーパーバンタム級王座獲得

2011/01/19 ○1RKO カルロス・ロペス(インドネシア)
2011/02/22 ○6R判定 3-0(採点不明) JR・メンドサ(比)

■PABAパンアジアスーパーバンタム級タイトルマッチ
2011/04/22 ●9RTKO ラリー・カニージャス(比)
※PABAパンアジアスーパーバンタム級王座陥落

2011/07/22 ○8R判定 (採点不明) ジロ・メルリン(比)
2011/09/30 ○1RKO ポール・アポリナリオ(比)
2012/03/05 ○6R判定 (採点不明) ヘンドリック・バロングサイ(インドネシア)
2012/05/21 ○1RKO ロッキー・ポーラスワ(タイ)

■タイ国フェザー級王座決定戦
2012/07/23 ●10R判定 (採点不明) ケンサクレック・サックチャイチョーク(タイ)
※タイ国フェザー級王座獲得失敗

2012/09/18 ○2RTKO ヌングウーボン・キャットポンペッチ(タイ)
2013/10/31 ○6R判定 (採点不明) ジュン・ピアチード(タイ)
2014/04/19 ○1RTKO フランシス・ミユヨショ(タンザニア)

■WBOアジア太平洋ライト級王座決定戦
2014/08/26 ●8RTKO イク・ヤン(中)
※WBOアジア太平洋ライト級王座獲得失敗

2015/02/07 ●5RTKO マーク・マグサヨ(比)
2016/02/26 ●8R判定 0-3(72-79、73-79、72-79) ビリー・ディブ(豪)
2016/04/27 ●5RTKO 久我 勇作(ワタナベ)
2016/08/12 ○3RTKO サムチャイ・パラサックジム(タイ)
2016/11/30 ○6RTKO ヘンドリック・バロングサイ(インドネシア)

■IBF環太平洋バンタム級王座決定戦
2017/02/22 ○3RTKO ズン・リンダム(インドネシア)
※IBF環太平洋バンタム級王座獲得

2017/04/02 ●8R判定 0-2(74-78、75-76、76-76 ) 田中 一樹(グリーンツダ)
2017/06/21 ○4RTKO イワン・キー(インドネシア)

■IBF環太平洋バンタム級タイトルマッチ
2017/09/27 ○12R判定 3-0(118-110、118-110、116-112) ジョイジョイ・フォルメンテーラ(比)
※IBF環太平洋バンタム級王座防衛@

■WBCインターナショナルバンタム級シルバータイトルマッチ
2017/12/09 ●10R判定 0-3(91-99、91-99、90-100) ビャチェスラフ・ミルザエフ(ロシア)
※WBCインターナショナルバンタム級シルバー王座獲得失敗

2018/04/25 ○2RKO ヨドパデーン・シスサイトーン(タイ)
2018/06/09 ●10R判定 0-2(95-95、93-97、93-97) チャオ・シャオジュン(中)
2018/08/22 ○2RTKO ソムサク・スパラク(タイ)
2018/09/12 ○8R判定 3-0(76-75、77-74、78-73) エディソン・ベルウェラ(比)
2018/12/08 ○10R判定 3-0(97-93、96-94、96-94) ジョセフ・アンボ(比)
2019/05/08 ●10R判定 0-3(93-96、93-97、92-97) 小國 以載(角海老宝石)
2019/06/15 ○3RTKO アヌーチャ・ノイトーン(タイ)

■IBF環太平洋バンタム級タイトルマッチ
2019/07/19 ○2RKO ハムソン・タイガー・ラマンダウ(インドネシア)
※IBF環太平洋バンタム級王座防衛A

2019/11/15 ●2RKO 栗原 慶太(一力)
2020/02/19 ○3RTKO アヌチャ・ノイトン(タイ)



【補足情報】
・米-ネブラスカ州オマハ出身。
・スックカセーム・ラビキンのリングネームで戦った時期もある。
・元IBF世界スーパーバンタム級王者の小國 以載と対戦し、ダウンを奪いながら判定で敗れている。
・日本語表記ではスッカセーム・キャンヨンユット、スックプラサード・ポンピタック等と
 表記されることもある。



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posted by boxingmeikan at 01:35| Comment(0) | TrackBack(0) | タイ
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