2017年08月04日

マーク・アンソニー・バリガ(Mark Anthony Barriga)

マーク・アンソニー・バリガ(Mark Anthony Barriga)(比)



本名:マーク・アンソニー・T・バリガ
生年月日:1993年6月11日
国籍:比
戦績:10戦9勝(1KO)1敗




【獲得タイトル】
2013年度東南アジア競技大会ライトフライ級優勝(アマチュア)
WBOインターナショナルミニマム級王座



【戦歴】
2016/07/30 ○6R判定 3-0(60-54、59-55、59-55) メルビン・マナンギル(比)
2016/09/30 ○8R判定 3-0(79-73、80-72、79-73) パウエル・バラバ(比)
2016/12/02 ○5R負傷判定 (採点不明) ロデル・カーク・ペレニオ(比)
2017/02/18 ○8R判定 3-0(80-72、79-73、79-73) ゲボイ・マンサラヤ(比)
2017/06/04 ○2RTKO マルロウ・サンドバル(比)
2017/07/22 ○10R判定 3-0(99-91、100-90、100-90) ジョエル・タドゥラン(比)

■WBOインターナショナルミニマム級王座決定戦
2017/09/29 ○10R判定 3-0(100-90、100-90、100-90) サマートレック・ゴーキャットジム(タイ)
※WBOインターナショナルミニマム級王座獲得

2017/12/01 ○10R判定 3-0(97-92、97-92、98-91) グレン・カラカル(比)
2018/05/13 ○12R判定 3-0(120-108、120-108、119-109) ガブリエル・メンドサ(コロンビア)

■IBF世界ミニマム級王座決定戦
2018/12/01 ●12R判定 1-2(115-113、113-115、113-115) カルロス・リコナ(米)
※IBF世界ミニマム級王座獲得失敗



【補足情報】
・比-ダバオ州パナボ出身。同地を拠点に活動。
・アマチュア時代にはロンドン五輪に出場。AIBA参戦後にプロ転向。
・2014年のアジア大会では不可解な判定の為にメダルを逃している。
・アマチュア時代にのちの第16代WBO世界フライ級王者であるゾウ・シミン(中)に敗れている。
・ロデル・カーク・ペレニオ戦の負傷判定は偶然のバッティングによるもの。





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