2017年08月07日

仕事術本キャンペーン − システム思考術

2017年も、
もう半年以上が過ぎました。


あなたが元旦に立てた
一年の計は、どのくらい達成していますか?


あなたがこの半年で成長したこと、
成し遂げたこと、
反省したことを、


自身の仕事術を交えて
あなたのお客さんや
お知り合いにシェアしていみるのも
良いかもしれませんね。

社長の生産力を上げるシステム思考術


社長の生産力を上げるシステム思考術

ビジネスというのは問題解決の連続です。

販売活動にしても顧客サポートなどにしても
ビジネスは日々、発生する問題を
解決することで成長していくわけです。

ところがです。

ここで、ほとんどの社長は自ら働いて
これらの問題を解決しようとします。

社長は会社で一番優秀な人材ですから
自ら問題を解決するのは一見合理的に思えます。

しかし、よく考えてみてください。

ビジネスは日々変化するので1つ問題を
解決してもまた次から次へと発生します。

ですから、社長が問題を解決するのは
効率的に見えるようで実は非効率なのです。

では、一体どうすればいいのでしょうか?

実は発生した問題を解決するのではなく
問題が起きても自動的に解決されるような
「システム」に会社を変える必要があるのです。

言い方を変えると会社を社長がいなくても
お金を生むシステムに変えるということです。

もし会社をシステムに変えたいのなら、、
一度この本『社長の生産力を上げるシステム思考術』を
手にとってみてください。

『社長の生産力を上げるシステム思考術』の詳細はこちら

『社長の生産力を上げるシステム思考術』の目次



はじめに シンプルな解決策 システム思考のススメ

第1部 システム思考 すべてが好転するマインドセット


第1章 目覚め システムを知るための第一歩
第2章 私の冒険譚 障害を乗り越え基幹システムを築く
第3章 もぐら叩き どの立脚点で、考え行動するか
第4章 悟り 土壇場で得たもの
第5章 実行と好転 会社を「マシン」にする
第6章 覚醒 システムに目覚めて、システムを管理しよう
第7章 選ばれし者 「悟り」に達して、新しい世界へ

第2部 実行に移す システムを働かせるための「文書作り」の基本


第8章 夢を現実にする 三つの重要文書の作成
第9章 転じる力 「たとえ」がシステムの方向を改善する
第10章 戦略的目標&行動指針 「業務マニュアル」の土台になる文書作り
第11章 業務マニュアル システムを形あるものに変える

第3部 健闘を祈る あなたへのさらなる提案


第12章 完璧さ 「いい仕事」をすれば、それでいい
第13章 オミッションエラー 起こすべき行動を起こさなかったこと
第14章 静かな勇気 実行を手助けする力
第15章 POS 「即時即行」を主義にする
第16章 人材 素晴らしい社員を引き寄せる極意
第17章 一貫性 ぬるいコーヒーを出していないか
第18章 コミュニケーションの質 ことを円滑に進めるには
第19章 プライムタイム 貴重な時間をどう使うか
第20章 混乱 ルールなき環状交差点
第21章 システム改善 結果を出し続けるために

おわりに 望みを叶える力

『社長の生産力を上げるシステム思考術』の詳細はこちら


著者紹介


サム・カーペンター

27年にわたり、セントラテルという社員35人の小さな電話応対サービス会社の経営をしている。本書は、長年破たん寸前だった会社をどん底からよみがえらせた秘密を公開したものだ。それにより、著者の労働時間は慢性的に週80時間、多い時で週100時間を超えていたのが、本書に示されている秘密により週にわずか2時間程度にまで大幅に減少し、会社の収益は20倍以上に増加した。

そのほかにもいくつもの事業を経営しており、国内外で講演活動も行っている。また、「カシミール・ファミリー・エイド」という非営利組織を設立して、パキスタン北東部、アザド・カシミール、インドの地震被災者を支援している。

著者のこれまでのキャリアは、多岐にわたる。肉体労働から出発して、多種多様な職業を経験してきた。測量士、重機オペレーター、大量生産工場の労働者、セールスマン、技術コンサルタント、ハンバーガー調理係、ペンキ屋、 デパートの店員、建築現場の監督、設計技師、溝掘り作業員、会社の営業職、大工、守衛、ジャーナリスト、講演家、書籍出版業、商店主、検査技師、木こり、製粉工場の労働者、工作機械オペレーター、株の投資家、商品投資家、作家、報道写真家、電気通信事業の起業家、不動産セールスマン、厨房係、便利屋、企業のCEO、事業主......。

現在、妻のリンダと、アメリカ北西部の山あいにあるオレゴン州ベンドで暮らしている。

『社長の生産力を上げるシステム思考術』の詳細はこちら



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ビジネス書を読むときのコツ

ビジネス書を読むとき
最初のページから最終ページまで
全ての内容を読もうとする必要はありません。

本に書いてある内容はあくまで
あなたのビジネスに役立てるための
ツールだからです。

今あなたが困っている課題を解決するアイデアを
探すように読んでみてください。

役に立つアイデアが見つかったら
本を読むのを中断して
すぐにそれを行動に移してみてください。

そうすることで、買った本を
ただの読み物で終わらない
生きた情報にすることができます。


posted by sroffice at 11:00 | 仕事術

仕事術本キャンペーン − カリスマ仕事術

2017年も、
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社員を動かす社長のカリスマ仕事術


社員を動かす社長のカリスマ仕事術


Appleの故スティーブ・ジョブズと
偉大な宗教指導者イエス・キリストやガンジーに
共通点があるとしたら何でしょうか?


それは、「行い自体に価値がある」
と思わせることに
長けているということです。


宗教の信者達は、指導者に強制されたから
毎日お祈りをしたり礼拝をしたり、
募金活動や不服従運動をしたわけではありません。

「これが自分の生きる道だ」
「自分は人として正しい選択、行動をしている」
そう思って誰もが自発的に動いていたはずです。

生前ジョブズは、マイクロソフトを批判して、
「私たちはそんな顧客のためにならない商品はつくらない」
と公言していました。

そしてその思いに共感し、
ビジョンについていく人間たちが
Appleで働いていたからこそ、

ipodが生まれ、
iphoneが生まれ、
世の中に革命的なイノベーションを起こしたのです。


「行い自体に価値がある」
と思わせることはリーダーシップの一つです。
ほとんどの従業員はリーダーシップを求めています。

もしあなたがそんな、
社員が勝手にバリバリ働いてくれるような
カリスマ的なリーダーシップを手に入れたいのでしたら、

今回ご紹介する本
『社員を動かす社長のカリスマ仕事術』は
必ず役に立つでしょう。

『社員を動かす社長のカリスマ仕事術』の詳細はこちら


『社員を動かす社長のカリスマ仕事術』の目次


PART1 リーダーの条件

PART2 率先垂範 偉大なリーダーたちの秘密

PART3 コミュニケーション・スキルの向上

PART4 日常のリーダーシップ

著者紹介


マイケル・マスターソン

マイケル・マスターソンは約40年間、自らもビジネスで成功を重ねながら、人々の成功をサポートしてきた。
マスターソンは、メールマガジン「アーリー・トゥー・ライズ」での活動を通じて熱心な信奉者を集めてきた。
成功を目指す40万人以上の人々に向けて、ビジネスの目標を達成できるように指導している。
目覚ましい成功を収めたマスターソンのキャリアの中で、彼は、年商1億ドルを超える2社を含む何十もの企業を飛躍的に発展させた。
彼が所有したり経営したりした企業は、国内・海外を問わず、サービス業・製造業・小売りなど、業種も多種多様にわたる。
著者に『大富豪の仕事術』『大富豪の起業術』『臆病者のための科学的企業法』(いずれもダイレクト出版刊)がある。

『社員を動かす社長のカリスマ仕事術』の詳細はこちら



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ビジネス書を読むときのコツ

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全ての内容を読もうとする必要はありません。

本に書いてある内容はあくまで
あなたのビジネスに役立てるための
ツールだからです。

今あなたが困っている課題を解決するアイデアを
探すように読んでみてください。

役に立つアイデアが見つかったら
本を読むのを中断して
すぐにそれを行動に移してみてください。

そうすることで、買った本を
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posted by sroffice at 11:00 | 仕事術

2017年08月06日

仕事術本キャンペーン − 「休む」技術

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忙しい社長のための「休む」技術


『忙しい社長のための休む技術』

もしあなたが、

・仕事で圧倒的な成果を出したい。
・午前中で一日分の仕事を終えたい。
・エネルギーとやる気に満ち溢れた毎日を送りたい。

といった
「パフォーマンスアップ」に興味があるなら

この本『忙しい社長のための休む技術』は
あなたにとって非常に役に立つ
一冊になるかもしれません。

『忙しい社長のための休む技術』の詳細はこちら


ちょっとイメージして欲しいのですが、、、

たくさん寝るほど、
売上が増えるとしたらどうですか?


趣味に没頭するだけで、
仕事の生産性が上がるとしたらどうですか?


映画を見るだけで、
仕事に対する熱意が
ふつふつと湧いてくるとしたら…?


とても楽だと思いませんか?
とてもワクワクしませんか?
もっと仕事と人生が楽しくなると思いませんか?


毎日、朝から晩まで
長時間働く必要はなくなります。

イライラしたり、ストレスを感じたり、
体調が悪いまま、仕事をする必要はなくなります。

仕事ばかりして、
家庭や本当に大切なことに
時間をさけないでいる、
罪悪感を感じなくてすみます。


この『忙しい社長のための休む技術』は
このように”正しく休むこと”で、

今のツラさやストレスから解放し、
エキサイティングな人生を道へと
あなたを導いてくれます。

『忙しい社長のための休む技術』の詳細はこちら


『忙しい社長のための休む技術』の目次


第1部 新しい働き方
第2部 持続可能性/身体
第3部 安全/情動
第4部 自己表現/頭脳
第5部 存在意義/精神

著者紹介


トニー・シュワルツ 他


The Energy Projectの社長兼CEOとして、高いパフォーマンスの持続を目指す企業のために、社員の基本的ニーズを満たす効果的なプログラムの考案に協力している。3冊の著書があり、ジム・レーヤーとの共著『成功と幸せのための4つのエネルギー管理術』はベストセラーに成った。


『忙しい社長のための休む技術』の詳細はこちら



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ビジネス書を読むときのコツ

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posted by sroffice at 14:52 | 仕事術

仕事術本キャンペーン − 大富豪の仕事術

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大富豪の仕事術


大富豪の仕事術

ノウハウやビジネスチャンスを知っても
誰もが成功するわけではありません。

残念ながら成功する人はごく一部の人です。
この違いは何でしょうか?

それは行動するかしないかの違いです。

ノウハウやビジネスチャンスが
目の前に転がっていても
ほとんどの人は行動しないがために
成功という結果を得ることができません。

「そんなことは分かっている。」
もしかしたら
そう思われたかもしれませんね。

では、一体なぜ
行動できる人とできない人がいるのか
その違いは何か、考えてみたことはありますか?

それがこの本
『大富豪の仕事術』
に書いてあります。

行動できる人とできない人は何が違うのか?

『大富豪の仕事術』の詳細はこちら

ノウハウはもう十分。
次はどうやって行動に移すかが課題
という方にオススメできる一冊です。

あのジェイ・エイブラハムやブライアン・トレーシーがリスペクトする
毎年700億円を生み出すスーパー起業家 マイケル・マスターソンの本です。

『大富豪の仕事術』の詳細はこちら


著者紹介


マイケル・マスターソン

年商100億円以上の会社を2社、50億円以上の会社が2社、10億円以上の会社を10社以上保有、ダイレクト・レスポンス・マーケティングの世界で屈指の実積を誇るスーパー起業家。

その事業構築手腕は多くの起業家、マーケッターから高く評価され、推薦文等を書くことがないジェイ・エイブラハムが本書に序文を寄稿するほど。

コンサルタントとしての経験も豊富で、情報出版、投資アドバイス、健康・栄養、バー、レストラン、店舗用家具、美術品販売、塗装、大工、プール建設、広報、キャリア開発、 宝飾品、香水・化粧品、装身具、ベビー用品、カセットテープ講座、雑誌、ニュースレター、本、不動産開発、賃貸不動産管理、スポーツ・フィットネスなど数々のプロジェクトを 成功に導いている。45万人の会員を誇るメールマガジン「Early to Rise」の発行人でもある。

『大富豪の仕事術』の詳細はこちら



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ビジネス書を読むときのコツ

ビジネス書を読むとき
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本に書いてある内容はあくまで
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posted by sroffice at 14:37 | 仕事術

2017年07月02日

自分がいないと会社が回らない?

屁理屈なし!社長のための時間の使い方

「1日28分」


これは何の時間か分かりますか?


朝のランニングの時間?
通勤の時間?
昼食の時間?


すべて違います。


正解は、、


「一般的な社長の
1日の生産的な時間」です。


あなたはこれを聞いて
どう思いましたか?


もし、あなたが、
平均的な業績と平均的な成果を
達成する並の社長になることを
目指すのなら、


今まま何も変える必要がありません。


でも、もしあなたが、
売上や、収益につながる時間を
もっと増やすことに真剣な社長であるのなら、
ここから先を読む価値があります。


とは言っても、
社長にとって、
時間を効果的に使うときに
大きな問題があります。


それは部下や、取引先、業者など、
あらゆる方法であなたの重要な仕事を
邪魔してくるということです。


どうすれば誰にも邪魔させず、生産的で、
売上、収益につながる時間を
もっと取れるのか?


そして、どうすれば、働く時間を減らして、
収益を今よりも上げることができるのか?


『屁理屈なし!社長のための時間の使い方』には、
こう書いています。

===================
個人として
最高の生産性を達成しようというのなら、
時間を自らの手で守る「5つの戦術」がある。

一つは、
「姿をくらませる」ことである。

私はオフィスで仕事をしていたときは
たくさんの質問を受けたが、
オフィスにいなければ、
スタッフが自力で解決できるような
質問ばかりだった。

私がオフィスでいつでもつかまることが、
私ばかりか「スタッフの生産性」まで
低下させていたのは間違いない。

解決策はオフィスにないのである。
==================

ある調査によると
一般的な社長は、3分50秒おきに
やっている仕事を中断させられています。

そしてこれは1日あたり
労働時間を8時間とすると
125回という計算です。


このように一見当たり前の行動ですが、
知らず知らずに
あなたの生産性を下げているという行動が
他にもあります。


他の4つも「これやったらダメなの?」というほど、
当たり前にやってしまいがちなものです。


他の戦術を知れば、
今よりももっと効率的に生産性の高い仕事に
取り組むことができるようになるでしょう。


つまり、今よりもあなたの
売上が上げるための時間が
何倍も増えるということです。


『屁理屈なし!社長のための時間の使い方』の詳細はコチラ



著者紹介


ダン・ケネディ

全米で多くの億万長者を生み出してきて、「億万長者メーカー」と呼ばれている。彼にはいくつもの顔があり、著者としては11冊以上の本を出版、そのうち6冊は日本語版も出版されている。

講演家としては、9年連続で、20〜27以上のイベントに出演。ブラアントレーシー、マーガレットサッチャー元英国首相、ブッシュ元大統領、レーガン元大統領、シュワルツコフ将軍などと講演をともにする。国内の協会、企業、独立系セミナープロモーターなどとの現役中の契約は2000を超える。現在は講演をうけることは滅多にない。

マーケティング・コンサルタントとしては、32年のキャリアをもち、年商数千万円〜数億円規模の会社から数千億円規模のクライアントを育てている。(その中の一社はニキビケアのTV通販で世界No1になりました。テレビCMで有名なプロ○クティブ)

彼の月刊ニュースレター『屁理屈なしマーケティング・ニュースレター』は現在、米国で2万人以上の会員、日本で2000人以上の会員の元に届けられている。

現在のコンサルティングフィーは1日128万円。コーチングプログラムは年間320万円。

コピーライティングプロジェクトは1000万円前後+%ロイヤリティ。(全てキャンセル待ち)2009年彼のコーチングクライアントの主催するセミナーには合計で10万人以上が出席した。起業家、マーケターにとって極めて影響力の強い人物である。



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posted by sroffice at 10:00 | 仕事術

2017年06月30日

「もっと早く知っていれば、俺の人生違ったのに・・・」

屁理屈無し 社長のための時間の使い方

「人生を愛する者よ。時間を浪費してはならない。
 人生は、時間でできているのだから。」

・・・と、ベンジャミン・フランクリンは言いました。

あなたが今、どんな人生を歩んでいるのかは、
あなたが今までに、どのように時間を使ってきたか、で決まります。

それと同じように、あなたの将来の人生は、
あなたがこれから、どのように時間を使うか、で決まります。

もしあなたが、

・もっと多くを達成して収入を増やしたい・・・
・朝から忙しく、気づけば1日が終わっている・・・
・やりたい仕事がなかなかできない・・・
・生産性を高め、労働時間を減らしたい・・・
・遊びや趣味や家族との時間を確保しつつ、仕事もばっちりやりたい!

・・・と思うなら、このページで紹介されている、

「1日を40時間に増やす 億万長者の時間の使い方」

を読んでみるのがオススメです。

『社長のための時間の使い方』

この億万長者の名は、ダン・ケネディ。

ダイレクトレスポンス業界では知らない人はいない、
指導者的な存在です。

彼は、、、

・朝から晩までびっしり詰まった仕事のスケジュールをこなしながら、
・月に4種類のニュースレター/年に数冊の本を書き、
・クライアントのため/自分のビジネスのために大量のセールスレターや広告を作り、
・アメリカ中を飛び回って講演活動を行い、
・年間150回以上もプロの騎手として競馬レースに参加し、
・コンサルティングやコーチングを行い、
・1ヶ月に本を10冊から12冊、業界紙やニュースレターを50種類以上読んでいる、

という、時間の使い方のスペシャリストでもあります。

そんな彼の、”時間の使い方のテクニック”が「本」になりました。

『社長のための時間の使い方』の詳細はこちら


著者紹介


ダン・ケネディ

全米で多くの億万長者を生み出してきて、「億万長者メーカー」と呼ばれている。彼にはいくつもの顔があり、著者としては11冊以上の本を出版、そのうち6冊は日本語版も出版されている。

講演家としては、9年連続で、20〜27以上のイベントに出演。ブラアントレーシー、マーガレットサッチャー元英国首相、ブッシュ元大統領、レーガン元大統領、シュワルツコフ将軍などと講演をともにする。国内の協会、企業、独立系セミナープロモーターなどとの現役中の契約は2000を超える。現在は講演をうけることは滅多にない。

マーケティング・コンサルタントとしては、32年のキャリアをもち、年商数千万円〜数億円規模の会社から数千億円規模のクライアントを育てている。(その中の一社はニキビケアのTV通販で世界No1になりました。テレビCMで有名なプロ○クティブ)

彼の月刊ニュースレター『屁理屈なしマーケティング・ニュースレター』は現在、米国で2万人以上の会員、日本で2000人以上の会員の元に届けられている。

現在のコンサルティングフィーは1日128万円。コーチングプログラムは年間320万円。

コピーライティングプロジェクトは1000万円前後+%ロイヤリティ。(全てキャンセル待ち)2009年彼のコーチングクライアントの主催するセミナーには合計で10万人以上が出席した。起業家、マーケターにとって極めて影響力の強い人物である。



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posted by sroffice at 16:00 | 仕事術

2017年06月25日

行動できない最大の理由

大富豪の仕事術

ノウハウやビジネスチャンスを知っても
誰もが成功するわけではありません。

残念ながら成功する人はごく一部の人です。


この違いは何でしょうか?


それは行動するかしないかの違いです。

ノウハウやビジネスチャンスが
目の前に転がっていても
ほとんどの人は行動しないがために
成功という結果を得ることができません。


「そんなことは分かっている。」

もしかしたら
そう思われたかもしれませんね。


では、一体なぜ
行動できる人とできない人がいるのか
その違いは何か、考えてみたことはありますか?


成功できる人は行動力があって
できない人は行動力がないからだ。

と考えるかも知れません。


それはそれで事実なのですが
ではもっと突き詰めて、行動力とは何か
行動力を上げるにはどうすればいいか
考えてみたことはありますか?


それがこの本『大富豪の仕事術』に
書いてあります。

『大富豪の仕事術』


この本の凄いのは精神論ではなく
統計データや各種データを元に
行動するための実践方法が
事細かに書かれているところです。


ベンジャミン・フランクリンの
1日の時間の使い方なんて、
普通の本には書いてませんからね。

実に興味深い内容です。


プラス思考やモチベーションといった
漠然とした話は一切出てこずに

全てデータに裏打ちされた、ある種「科学的」な
具体的で合理的な行動原則だけが書かれています。


この本の著者は、億を越える年商の会社を
運や偶然ではなく非常に高い再現性で
「何社も」成功に導いてきた
マイケル・マスターソンという人。


アメリカで唯一天才と言われたマーケッター
ジェイ・エイブラハムでさえもリスペクトする、
ただ一人の起業家として知られています。


そんなマスターソンだからこそ知っている
ゼロから成功するまでの効果が実証済みの
優れたアイデアと実際に役立つ手法が満載です。


ぜひ、手に入れておいてください。

『大富豪の仕事術』の詳細はこちら


著者紹介


マイケル・マスターソン

年商100億円以上の会社を2社、50億円以上の会社が2社、10億円以上の会社を10社以上保有、ダイレクト・レスポンス・マーケティングの世界で屈指の実積を誇るスーパー起業家。

その事業構築手腕は多くの起業家、マーケッターから高く評価され、推薦文等を書くことがないジェイ・エイブラハムが本書に序文を寄稿するほど。

コンサルタントとしての経験も豊富で、情報出版、投資アドバイス、健康・栄養、バー、レストラン、店舗用家具、美術品販売、塗装、大工、プール建設、広報、キャリア開発、 宝飾品、香水・化粧品、装身具、ベビー用品、カセットテープ講座、雑誌、ニュースレター、本、不動産開発、賃貸不動産管理、スポーツ・フィットネスなど数々のプロジェクトを 成功に導いている。45万人の会員を誇るメールマガジン「Early to Rise」の発行人でもある。



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posted by sroffice at 14:51 | 仕事術

2017年06月24日

大富豪の1日

『大富豪の仕事術』

大富豪になる人達は
朝起きてから夜寝るまで
いつ、何をどれくらいやっているのか?

それについて書かれた本があります。

『大富豪の仕事術』


成功している人達の1日の過ごし方を知ることは、
あなたの仕事や人生の質を上げるために
とても役に立つと思いませんか?

あなたも知っての通り、
結果は行動からのみ生み出されます。

であれば、、、

彼らが毎日何をやっているのかを知り、
それを真似することができれば、
彼らと同じような結果を生み出す
可能性が高くなるはずですよね?

実際、成功している人達の1日の時間に使い方は
おどろくほど似通っています。

例えば、
ベンジャミン・フランクリン、
ドナルド・トランプ、、、

そして、この本の著者
マイケル・マスターソンもまた、
彼らと同じような時間の使い方をしています。

彼は、毎年700億円以上を稼ぎ出し、
アメリカで唯一天才と言われたマーケッター
ジェイ・エイブラハムさえもリスペクトする
ただ一人の起業家として知られています。

この本の中でマスターソンは
健康、お金、知恵、そして幸福を
手に入れるための具体的で現実的な
「大富豪の仕事術」を公開しています。

もしあなたが、
彼らが朝起きてから夜寝るまでに
いつ、何をどれくらいやっているかを知りたいのなら、
この本をチェックしてみてください。

『大富豪の仕事術』


著者紹介


マイケル・マスターソン

年商100億円以上の会社を2社、50億円以上の会社が2社、10億円以上の会社を10社以上保有、ダイレクト・レスポンス・マーケティングの世界で屈指の実積を誇るスーパー起業家。

その事業構築手腕は多くの起業家、マーケッターから高く評価され、推薦文等を書くことがないジェイ・エイブラハムが本書に序文を寄稿するほど。

コンサルタントとしての経験も豊富で、情報出版、投資アドバイス、健康・栄養、バー、レストラン、店舗用家具、美術品販売、塗装、大工、プール建設、広報、キャリア開発、 宝飾品、香水・化粧品、装身具、ベビー用品、カセットテープ講座、雑誌、ニュースレター、本、不動産開発、賃貸不動産管理、スポーツ・フィットネスなど数々のプロジェクトを 成功に導いている。45万人の会員を誇るメールマガジン「Early to Rise」の発行人でもある。



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posted by sroffice at 16:26 | 仕事術

2017年02月11日

経営者よ、「直感」をバカにしていないか?

『社員を動かす社長のカリスマ仕事術』

「万が一、
自分の会社の社員が
過労死したらどうしよう・・・」

ガンガン働く中小企業、
ベンチャー企業の経営者なら
一度は思ったことがあるのではないでしょうか?

どうやら通信会社の大手
KDDIでさえも
同じ不安を抱いているようです。


KDDIは今年の7月から社員約1万人を対象に
「勤務間インターバル制度」
という新制度を始めています。

前の終業時から次の始業時まで
「最低8時間の休息」
を取ることを義務づけるというものです。

たとえば、
夜中の午前3時まで残業した社員は
次の始業時間を午前11時までずらす、といった感じ。

規則に違反していないかどうかは、
パソコンを起動した記録や出勤簿データなどで
確認するという徹底ぶりです。


まだ制度が始まって間もないので
現場の社員の反応
はわかりませんが、、、

こういった新しい制度、
ルール変更というのは企業にはつきものです。
リーダー(経営者)はその度に正しい決断を迫られます。

一般的に正しいリーダーシップを発揮するには
「直感に頼ってはいけない」
「事実と詳細に頼ることが重要」

と言われることが多いですが、
上級管理職以上となると、
実は話が違ってきます。


信頼できる直感を持っていて、
それを使いこなすことができなければ
素早い意思決定はできません。

ジョンソン・エンド・ジョンソンの
会長兼CEOである
ラルフ・S・ラーセンもこう言っています。

「大抵の人が中間管理職のレベルまでは
素晴らしい仕事をする。
そこでは多くの意思決定の仕事がある。

しかしその後、上級管理職になると
対処すべき問題はもっと複雑で曖昧なものになり、
彼らの判断や直感が適切なものではいことに気づく」

ラルフだけではありません。
社会的に成功した経営者は皆、
優れた直感力を持っています。

ただ、多くの経営者は
自分の直感を鍛える
方法を知りません。

もしあなたが自分の直感を養い、
より抜きん出たリーダーとなるための
具体的な方法を求めているのでしたら、

こちらの本『社員を動かす社長のカリスマ仕事術』は
間違いなくおすすめできる一冊です。

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著者紹介


マイケル・マスターソン(Michael Masterson)

マイケル・マスターソンは約40年間、自らもビジネスで成功を重ねながら、人々の成功をサポートしてきた。
マスターソンは、メールマガジン「アーリー・トゥー・ライズ」での活動を通じて熱心な信奉者を集めてきた。
成功を目指す40万人以上の人々に向けて、ビジネスの目標を達成できるように指導している。
目覚ましい成功を収めたマスターソンのキャリアの中で、彼は、年商1億ドルを超える2社を含む何十もの企業を飛躍的に発展させた。
彼が所有したり経営したりした企業は、国内・海外を問わず、サービス業・製造業・小売りなど、業種も多種多様にわたる。
著者に『大富豪の仕事術』『大富豪の起業術』『臆病者のための科学的企業法』(いずれもダイレクト出版刊)がある。



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ビジネス書を読むときのコツ

ビジネス書を読むとき
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本に書いてある内容はあくまで
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posted by sroffice at 13:39 | 仕事術

2017年01月26日

1日に48時間使える人は読まないでください

『屁理屈なし!社長のための時間の使い方』

もしあなたが一日を自分のスケジュール通り過ごし、
思ったとおりの成果をあげている時間管理の達人ならこの本は必要ないでしょう。

でももしあなたが

・毎日12時間ヘトヘトになるまで働いて
・会議や同僚や部下や顧客に時間を奪われ
・一日が終わるときに積み残した仕事に毎日呆然としてる
のなら、この本を読むことを強く強くおすすめします。

『屁理屈なし!社長のための時間の使い方』

この本の著者であるダン・ケネディは、
多くの企業を育てたコンサルタントであり、

サッチャー元英国首相、ブッシュ元大統領、レーガン元大統領らと
ともに全米で講演を行うプロのスピーカーであり、

多くのヒット商品を世に送り出したコピーライターであり、
10冊以上の本を出版している作家です。

彼のコンサルティング料は一日最低128万円、
コピーライターとして彼の広告素材作成費は1プロジェクトで1000万円を超えます。

そして超多忙な彼は、「時間管理の達人」でもあります。

そんなダン・ケネディが、自身が実践している時間管理の究極の秘密を
明らかにしたのが

『屁理屈なし!社長のための時間の使い方』

です。

この本に書かれている内容は書店で売られているよくある「仕事術」
とは全く次元が違います。

ダン・ケネディ自身が莫大な収入を得るために実践しているノウハウが
書かれているからです。

少しだけ内容を紹介すると、

・仕事に追われ続ける社長と重要な仕事に集中できる社長の違い
・あなたの時間を奪う「時間吸血鬼」の正体とは?
・どこにでもある○○○を使って劇的に「自分の時間」を増やす方法
・情報の雪崩から生き延びる「サバイバルテクニック」

など、どれもダン・ケネディ独特の大胆かつ斬新なテクニックが満載です。

さらにあなたがこの本を購入すると、
本の中のURLからオーディオ版をダウンロードすることができます。

忙しいあなたは、iPodや携帯音楽プレーヤーで好きなときに、
好きな場所で音声を聞くことができます。


そうです。この本は徹底してあなたの時間管理のための本なのです。

そしてあなたが今すぐこの本を買うべき最も大きな理由があります。

もしあなたが『屁理屈なし!社長のための時間の使い方』を読み、
この本に書いてあるテクニックを使い、それでも思うような成果が得られなければ、
90日以内に本を送り返していただければ全額返金します。

あなたにリスクはありません。

本の値段はオーディオブック、書籍、送料すべて込みで3996円、
90日間の返金保証付きです。

あなたの人生にとって安い投資だとは思いませんか?

『屁理屈なし!社長のための時間の使い方』

著者紹介


ダン・ケネディ

全米で多くの億万長者を生み出してきて、「億万長者メーカー」と呼ばれている。彼にはいくつもの顔があり、著者としては11冊以上の本を出版、そのうち6冊は日本語版も出版されている。

講演家としては、9年連続で、20〜27以上のイベントに出演。ブラアントレーシー、マーガレットサッチャー元英国首相、ブッシュ元大統領、レーガン元大統領、シュワルツコフ将軍などと講演をともにする。国内の協会、企業、独立系セミナープロモーターなどとの現役中の契約は2000を超える。現在は講演をうけることは滅多にない。

マーケティング・コンサルタントとしては、32年のキャリアをもち、年商数千万円〜数億円規模の会社から数千億円規模のクライアントを育てている。(その中の一社はニキビケアのTV通販で世界No1になりました。テレビCMで有名なプロ○クティブ)

彼の月刊ニュースレター『屁理屈なしマーケティング・ニュースレター』は現在、米国で2万人以上の会員、日本で2000人以上の会員の元に届けられている。

現在のコンサルティングフィーは1日128万円。コーチングプログラムは年間320万円。

コピーライティングプロジェクトは1000万円前後+%ロイヤリティ。(全てキャンセル待ち)2009年彼のコーチングクライアントの主催するセミナーには合計で10万人以上が出席した。起業家、マーケターにとって極めて影響力の強い人物である。


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探すように読んでみてください。

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posted by sroffice at 21:31 | 仕事術
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