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弁理士試験勉強をちょろちょろとしだして、2年くらいたっています。
思えば、学生時代から、弁理士試験勉強しようかなー、どうしようかなー、本屋行ってテキスト見て、難しそうだしやめておこー、みたいな感じでした。
くわえて、最近は弁理士試験に仮に合格しても、仕事があるかどうか、なったとしても給料が約束されていないとか……
これは試験勉強に対するモチベーションが上がらない最大の理由でした。

しかし、ここにきて変化がありました。

私の現時点の目標は、弁理士試験合格であり、弁理士になるということは別次元なのです。
多少ふっきれたのでしょうか。さわやかな気持ちでもあります。

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実際、弁理士になるということはかなりリスクがあります。

【弁理士になるリスク】
・現在の安定した収入を失う
・向いているかどうか分からない職業に挑戦←ストレス

本当はなりたいけど、家族有のそこそこの年齢なら二の足を踏んでしまっていた。

しかし、とりあえずそれは置いておきましょう。弁理士試験を合格するということだけに集中します。
自分にとって弁理士試験とは何なのか、考えてみました。

【弁理士試験を勉強するメリット】
・法的素養が養える
・最難関の試験勉強を通じて、精神的に成長、自信にもつながる。

【弁理士試験でのデメリット】
・自由時間が減る
この一点につきます。

今は、デメリットがだいぶ小さく感じています。これも年を取ったからだと思います。
読書やゲームの時間がなくなるだけといえば、それだけ。。。

何はともあれ、試験勉強に関して、メンタルは大事です。




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