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2019年06月22日

イラン国営TV、撃墜した「米無人機の一部」とする映像を放映

イラン国営TV、撃墜した「米無人機の一部」とする映像を放映

https://www.afpbb.com/articles/-/3231339

【6月21日 AFP】イラン国営テレビ局は21日、革命防衛隊(Revolutionary Guards)が前日に撃墜し、領海内で回収した米国の無人偵察機(ドローン)の機体の一部を撮影したとされる映像を放映した。

 これは同隊の司令官が複数の破片を前に記者の質問に答えている短い映像。司令官は、20日に米国のドローンをミサイルで撃墜した後、海上に浮遊していた物体を回収したと説明している。

 米側は撃墜されたドローンについて、国際水域上空を飛行していたと主張しているが、イラン側は領空侵犯だったと非難。先週オマーン湾(Gulf of Oman)で起きたタンカー攻撃について米国がイランを非難している中で、両国関係はさらに緊張が高まっている。(c)AFP

AFP

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June 22, 2019 at 11:24AM
posted by blackcoffee11 at 11:28| Comment(0) | AFPBBNEWS

タンカー攻撃、「飛来物」は無人偵察機か 専門家ら指摘

タンカー攻撃、「飛来物」は無人偵察機か 専門家ら指摘

https://www.afpbb.com/articles/-/3231377

【6月22日 AFP】中東のオマーン湾(Gulf of Oman)で先週起きたタンカー攻撃で、専門家らはAFPに対し、日本のタンカー「コクカ・カレイジャス(Kokuka Courageous)」が爆発に見舞われる前に上空で目撃された「飛来物」は無人偵察機だった可能性があるとの見方を示した。

 タンカーを運航する海運会社「国華産業(Kokuka Sangyo)」の堅田豊(Yutaka Katada)社長は、爆発により火災が発生する直前、日本人とフィリピン人の乗組員が「飛来物」を目撃したと述べていた。

 堅田社長は「乗組員が飛来物でやられたと言っている」と説明。正体不明の物体が最初、タンカーの上空を飛行し、3時間後に再び飛来した際に爆発が起きたとしている。

 米海軍は、第2次世界大戦(World War II)でも使用された吸着型機雷が水面より上の船腹に仕掛けられ、爆発を引き起こしたと主張しており、この見解には専門家らも同意している。

 吸着型機雷は、船体の金属部分にくぎや磁石で装着できる円すい形の装置。専門家らは、攻撃後に残された証拠から、吸着型機雷が使用されたことが示されていると指摘している。

 フランス海軍士官学校の元校長で、退役海軍中将のジャンルイ・ビショ(Jean-Louis Vichot)氏は「証拠をみると、これは船舶への物体の衝突によって引き起こされたものではない」と明言。「これは実際には、不発に終わった吸着型機雷の痕跡だ」、「乗組員らが話していたのは無人機、偵察任務で送られた装置かもしれない」と語った。

 匿名でAFPの取材に応じた仏情報機関の元幹部も、無人偵察機が将来の攻撃目標の追跡、目標の公式な特定と、周辺の監視を行うために飛ばされた可能性があると説明。「単独または複数の無人機が、最も脆弱(ぜいじゃく)な船を偵察するために使用された可能性がある」、「これは非対称戦争で典型的な手法だ」と述べた。

 専門家らは、最初の無人機飛来の直後、攻撃の実行者が乗組員らに見つからないようタンカーの背後から接近し、密かに機雷を仕掛けた上で、姿を消したとの見解を示している。これが事実なら、乗組員らは攻撃が上空の「飛来物」によるものだと勘違いしたことになる。(c)AFP/Michel Moutot

AFP

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June 22, 2019 at 10:20AM
posted by blackcoffee11 at 10:23| Comment(0) | AFPBBNEWS

北朝鮮、習氏の訪朝に中朝関係は「揺るぎない」と称賛

北朝鮮、習氏の訪朝に中朝関係は「揺るぎない」と称賛

https://www.afpbb.com/articles/-/3231311

【6月21日 AFP】国賓として北朝鮮を訪れていた中国の習近平(Xi Jinping)国家主席が21日、2日間の訪朝日程を終えた。北朝鮮の国営朝鮮中央通信(KCNA)によると、金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長は、習氏の訪朝は北朝鮮と中国の「揺るぎなく不変な」友好関係を世界に示す「重要な機会」だと述べた。

 冷戦(Cold War)時代は緊密な同盟関係にあった中国と北朝鮮だが、北朝鮮の核開発をめぐって中国が国連(UN)の制裁を支持するなど両国の関係は冷え込んでいたため、中国国家主席の訪朝は14年ぶりとなった。

 習氏の訪朝について、政治アナリストらは、ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領に向けて中国の北朝鮮への影響力と中国が金委員長の後ろ盾であることを示す狙いがあるとみている。

 KCNAによると、金委員長と習氏は会談で、緊密な戦略的連携を促進する前向きな協力、相互理解の深化、高官レベルでの相互訪問、「あらゆる分野」における連携強化などで合意した。

 また、中国国営の中国中央テレビ(CCTV)は、金委員長は米朝間で停滞したままの非核化協議について「忍耐もいとわない」と述べたと伝えているが、KCNAはこのコメントを報じていない。(c)AFP

AFP

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June 22, 2019 at 09:24AM
posted by blackcoffee11 at 09:28| Comment(0) | AFPBBNEWS

殺害された10代妊婦から取り出された赤ちゃん、約2か月後に死亡 米シカゴ

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殺害された10代妊婦から取り出された赤ちゃん、約2か月後に死亡 米シカゴ

https://www.afpbb.com/articles/-/3230121

【6月15日 AFP】米シカゴで今年4月に、男女3人がベビー用品を無償提供すると約束して妊娠中の女性を誘い込み、殺害して胎児を取り出した事件で、入院していた赤ちゃんが、事件から2か月近くたった14日に死亡した。女性の遺族が明らかにした。

【関連記事】10代妊婦を殺害し胎児取り出す、米シカゴで男女3人を逮捕

 警察によると、妊娠9か月だったマルレン・オチョアロペス(Marlen Ochoa-Lopez)さん(19)は4月23日、シカゴに住むクラリサ・フィゲロア(Clarisa Figueroa)容疑者(46)と、娘のデシリー・フィゲロア(Desiree Figueroa)容疑者(24)からフェイスブック(Facebook)グループを通じてベビー用品をあげると言われて誘い出され、絞殺された後、胎児を摘出された。

 クラリサ容疑者は緊急通報番号に電話をかけ、自分が産んだ赤ちゃんが息をしていないと主張していたという。警察は、オチョアロペスさんが行方不明になってから約3週間後の5月14日、クラリサ容疑者宅を捜索し、ごみ箱の中に隠されていた遺体を発見した。

 遺族によると、赤ちゃんは入院して生命維持装置を付けられていたが、脳死と判定された。遺族の代理人はフェイスブックの投稿で、「赤ちゃんの死を皆さんに伝えるのは非常に悲しい」と語った。

 警察は、クラリサ容疑者と娘のデシリー容疑者を第1級殺人と幼児に対する加重暴行の容疑で、また、クラリサ容疑者の交際相手ピオトル・ボバック(Piotr Bobak)容疑者を殺人事件の隠蔽(いんぺい)容疑で逮捕していた。

 しかし赤ちゃんの死亡を受け、遺族側のフランク・アビラ(Frank Avila)弁護士は記者会見で、3容疑者を赤ちゃんに対する殺人の罪にも問うよう求めていくと述べた。(c)AFP

AFP

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June 22, 2019 at 08:20AM
posted by blackcoffee11 at 08:23| Comment(0) | AFPBBNEWS

牛の胃に「丸窓」 保護団体が映像公開し非難 フランス

牛の胃に「丸窓」 保護団体が映像公開し非難 フランス

https://www.afpbb.com/articles/-/3231190

【6月21日 AFP】フランスの動物保護団体「L214」は20日、脇腹にプラスチック製の「丸窓」を埋め込まれ、胃の内容物に直接手を入れられるようにされた牛の衝撃的な映像を公開した。畜産業での動物福祉をめぐる議論が再び過熱している。

 この器具は「カニューレ」や「フィステル」と呼ばれ、科学研究や農業の分野で数十年前から使われているが、一般には広く知られていない。

 L214によると、映像はフランス北西部の試験農場で今年2月から5月にかけて秘密裏に撮影された。農場は食品研究グループ、アブリル(Avril)傘下のフランス飼料大手サンデルス(Sanders)が所有している。

 L214は映像で、「牛の胃には、中に定期的に手を入れられるよう穴が開けられている。従業員は丸窓を定期的に開け、食品試料を中に入れたり取り出したりしている」と説明。同農場での「違法な実験と深刻な動物虐待」を地方検察当局に告発したと明らかにした。

 映像がソーシャルメディアで拡散したことを受け、アブリルは激しく反発し、「人々をあおる目的で夜間に撮影された画像を操作した」と非難。問題の処置は「動物研究で長年行われている」ものであり、「代替となる慣行の開発を目的とした研究で、現在(同農場の)牛6頭に」施されていると説明した。(c)AFP

AFP

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June 22, 2019 at 01:20AM
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2019年06月21日

米無人機撃墜は「大きな過ち」 トランプ氏、イランに警告

米無人機撃墜は「大きな過ち」 トランプ氏、イランに警告

https://www.afpbb.com/articles/-/3231186

【6月21日 AFP】イランが米国の無人偵察機を撃墜した問題について、ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は20日、イランは「大きな過ち」を犯したと述べた。無人機撃墜により、世界で最も交通量の多い石油輸送路で米・イラン両国が全面衝突する恐れが一層高まっている。

 戦略上の要衝であるホルムズ海峡(Strait of Hormuz)付近で起きた無人機撃墜を受け、トランプ氏はホワイトハウス(White House)で記者団に対し「イランは非常に大きな過ちを犯した」と表明。「この国(米国)はこれを容認しない。それは言える」と語った。

 トランプ氏に近い共和党の重鎮リンゼー・グラム(Lindsey Graham)上院議員は、無人機撃墜により両国が開戦に「一歩近づいた」との見解を表明しているが、トランプ氏は一方で、撃墜は意図的ではなかったかもしれないと述べ、この問題を重要視しないかのような姿勢も示した。

 イランのイスラム革命防衛隊(Islamic Revolutionary Guard Corps)は、同国南部ホルモズガン(Hormozgan)州の沖合で「イラン領空を侵犯」していた無人偵察機グローバルホーク(Global Hawk)を撃墜したと発表。

 一方の米国防総省は、攻撃は国際空域内で「正当な理由なく」行われたと非難し、無人機はイラン領空から約34キロ離れた地点で地対空ミサイルにより撃墜されたと主張した。これに対しイランは、国連(UN)で米国が「うそをついている」ことを証明すると表明した。(c)AFP/Sebastian SMITH with Marc JOURDIER in Tehran

AFP

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June 21, 2019 at 11:19AM
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2019年06月20日

バングラデシュで撲殺されたオオカミ、80年ぶりに確認された希少種だった

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バングラデシュで撲殺されたオオカミ、80年ぶりに確認された希少種だった

https://www.afpbb.com/articles/-/3230300

【6月17日 AFP】バングラデシュで家畜を襲い住民に撲殺されたオオカミが、国内で80年ぶりに確認された希少種インドオオカミだったことが分かった。国際自然保護連合(IUCN)が16日、明らかにした。

【おすすめ記事】3万2000年前のオオカミの頭部、ロシアの永久凍土で発見

 インドオオカミが殺されたのはバングラデシュとインドにまたがる世界最大のマングローブ林が広がる自然保護区シュンドルボン(Sundarbans)近郊の町。IUCNによると、バングラデシュで最後にインドオオカミが確認されたのは1949年だという。

 地元当局者もAFPに対し、「画像から殺されたのがインドオオカミであることを確認した」と認めた。同当局者によるとインドオオカミは飼育されているものも含めてインド国内に3000頭ほど生息しているが、バングラデシュ北部および北西部では1940年代に姿を消したという。

 バングラデシュではシマハイエナやバラシンガジカ、ブラックバックといった野生動物が過去数十年で姿を消している。(c)AFP

AFP

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June 20, 2019 at 06:26PM
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2019年06月19日

水中脱出に失敗し死亡したマジシャン、自殺の可能性も 警察が捜査

水中脱出に失敗し死亡したマジシャン、自殺の可能性も 警察が捜査

https://www.afpbb.com/articles/-/3230895

【6月19日 AFP】インドでロープと鎖で手足を縛った状態で水中から脱出するマジックに挑戦し、遺体となって発見されたマジシャンについて、地元の警察当局は18日、自殺の可能性も視野に入れて捜査していると明らかにした。

 マジシャンのチャンチャル・ラヒリ(Chanchal Lahiri)さん(40)は16日、家族や見物人が見守る中、西ベンガル(West Bengal)州の州都コルカタ(Kolkata)を流れるガンジス(Ganges)川の分流、フーグリー(Hooghly)川にクレーンでつり下ろされて入水し、そのまま行方不明となった。

 ラヒリさんは翌17日、手足を縛られたままの状態で遺体となって発見された。

 AFPの取材に応じたコルカタの警察当局の幹部は、業務上過失と自殺ほう助の疑いでラヒリさんが経営する会社「マジックベルト・インディア(Magic Belt India)」への捜査が始まったと述べた。同社は妻と子供たちを含むラヒリさん一家が所有していた。

 警察幹部によると、ラヒリさんが提出した許可申請書には川に入るとは書いておらず、結果としてラヒリさんは川でマジックをする許可を得ていなかった。

 また、ラヒリさんは申請した時刻より1時間早くマジックを開始し、河川を管轄する警察の職員は当時現場にいなかったという。さらに申請書で定められていた条件はほぼ無視されており、警察はラヒリさんが慌ただしくマジックを実行したことはまったくの謎だとしている。(c)AFP/Sailendra Sil

AFP

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June 19, 2019 at 10:17PM
posted by blackcoffee11 at 22:20| Comment(0) | AFPBBNEWS

アスコットを彩る華やかな帽子 ウィリアム夫妻ら英王室も参加

アスコットを彩る華やかな帽子 ウィリアム夫妻ら英王室も参加

https://www.afpbb.com/articles/-/3230800

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AFP

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June 19, 2019 at 09:21PM
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赤ちゃんらの遺体14体、川の清掃活動中に発見 ケニア首都

赤ちゃんらの遺体14体、川の清掃活動中に発見 ケニア首都

https://www.afpbb.com/articles/-/3226733

【5月25日 AFP】ケニアの首都ナイロビを流れる、ごみためと化した川の大規模な清掃作戦の最中、これまでに遺体14体が発見された。見つかった遺体の多くは幼児と子どものものだった。ナイロビ郡当局が24日、明らかにした。

 ナイロビ川(Nairobi River)の近くでは24日、作業員たちが絞め殺されて遺棄された8歳の少年の遺体を発見。数日前には、ポリ袋に入った双子の赤ちゃんの遺体が見つかっていた。

 郡当局は「ナイロビ川清掃を行っている同郡の若者がきょう(24日)、また別の遺体を発見した。絞め殺された少年の遺体は川の近くに遺棄されていた」と述べ、「マイク・ソンコ(Mike Sonko)州知事が清掃作戦に乗り出して以降、ナイロビ川から収容された成人および幼児の遺体はこれで計14体となった」と説明した。

 マサイの人々の言葉で「冷たい水のある場所」を意味するナイロビを流れるこの川とその支流は、産業化と無秩序な都市計画の犠牲となっている。

 ソンコ知事は25日、「川から収容された遺体の数について懸念している。われわれは警察に事件を捜査するよう求めた。このような無分別な殺人に関わったのは誰なのか」とのコメントを報道陣に向けて発表した。

 幼児の遺体8体と、24日に発見された少年の遺体とは別に、今年に入ってからナイロビ川とその支流であるンゴング(Ngong)川とマザレ(Mathare)川の清掃活動中に、成人の遺体5体も見つかっている。

 清掃作戦を援助する環境保護団体「コンブ・グリーン・ソリューションズ(Komb-Green Solutions)」の代表は、見つかった遺体のいくつかは、中絶手術を行う違法なクリニックによるものと非難。一部の遺体は、胎児のものとみられるという。

 同代表はAFPに対し「ここでは一部の病院が、若い女性に対し中絶手術を行っているが、胎児を遺棄する場所を確保していない」と話した。

 ケニアでは、母体への危険性がない限り、中絶は違法とされている。(c)AFP

AFP

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June 19, 2019 at 08:24PM
posted by blackcoffee11 at 20:25| Comment(0) | AFPBBNEWS
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