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2019年01月31日

シャラポワ元コーチが中国有望株の指導に白旗、理由は「迷惑な母親」

シャラポワ元コーチが中国有望株の指導に白旗、理由は「迷惑な母親」

http://www.afpbb.com/articles/-/3208478

シャラポワ元コーチが中国有望株の指導に白旗、理由は「迷惑な母親」

2019年1月28日 17:47 発信地:上海/中国

【1月28日 AFP】女子テニスのマリア・シャラポワ(Maria Sharapova)ら、スター選手の指導経験を持つ有名コーチが、中国期待の若手の指導から身を引いたことが分かった。理由は選手の母親にあるという。



 デンマーク出身のテニスコーチ、スベン・グレネヴェルド(Sven Groeneveld)氏は、中国の19歳ウー・イービン(Yibing Wu)のコーチを務めていたが、ツイッター(Twitter)に「自分はもはや彼と一緒に仕事をしていない」と投稿した。



 グレネヴェルド氏は「彼には、自分の母親と考え方が近いコーチを見つける権利がある」と続け、ともにアジア競技大会(Asian Games、Asiad)で銀メダルを獲得した「ここまでの素晴らしい8か月」に感謝すると述べた。



 この投稿に対して、男子テニスのアンディ・マレー(Andy Murray)の母親で、こちらもテニスコーチであるジュディ・マレー(Judy Murray)氏は「あらまあ。こういう迷惑な母親って…」とつぶやいている。



 ウー・イービンは、中国初の男子テニスのスターになれる可能性を秘めた選手と言われ、2017年に全米オープンテニス(US Open Tennis Championships 2017)のジュニア部門で優勝を飾った。現在のランキングは309位だが、2018年には上海マスターズ(2018 Shanghai Rolex Masters)で錦織圭(Kei Nishikori)から1セットを奪い、才能の一端をのぞかせた。



 一方のグレネヴェルド氏は、シャラポワのコーチを4年以上にわたって務めたが、昨年3月にたもとを分かっていた。(c)AFP


AFP

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January 31, 2019 at 11:25PM
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気温は南極以下… 米中西部、大寒波で数千万人に影響

気温は南極以下… 米中西部、大寒波で数千万人に影響

http://www.afpbb.com/articles/-/3208939

【1月31日 AFP】大寒波に見舞われた米中西部では30日、シカゴなどの一部地域で気温が南極大陸以下にまで下がり、多数の航空便が欠航となったほか、休校や臨時閉店が相次いだ。当局や専門家は、数分で凍傷や低体温症につながるとして警戒を呼び掛けている。

 米国内の10州余りでは、数十年ぶりの大寒波により気温が氷点下20度以下まで下がり、郵便物の配達が中止され、住民は屋内にとどまるよう勧告された。

 米国の数千万人が影響を受けた今回の寒波は、通常は北極を覆っている極渦から分離した大気の渦によって引き起こされた。米メディアによると、先週末の気温低下と暴風雪、そして現在の寒波により、これまでに少なくとも5人が死亡した。

 シカゴでは30日午前に氷点下30度を記録。風速冷却による体感温度は氷点下46度となった。これはアラスカ州の州都よりも寒く、さらには南極大陸の一部よりも低い気温となる。シカゴの主要2空港では1800便以上が欠航となり、全米鉄道旅客公社「アムトラック(Amtrak)」は市内からの列車運行を中止した。

 天候にかかわらず郵便を届けることで有名な米国郵便公社(USPS)も、インディアナ、ミシガン、イリノイ、オハイオ、アイオワ、ノースダコタ、サウスダコタ、ネブラスカの各州の一部地域で配達業務を中止した。

 ノースダコタ州グランドフォークス(Grand Forks)では気温が氷点下37度、体感温度は氷点下52度まで低下。ミネソタ州ミネアポリス(Minneapolis)では氷点下32度を記録した。(c)AFP/Nova SAFO

AFP

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January 31, 2019 at 09:21AM
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2019年01月30日

日本戦の乱闘騒ぎ、イラン国内からも批判の声「処分すべき」 アジア杯

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日本戦の乱闘騒ぎ、イラン国内からも批判の声「処分すべき」 アジア杯

http://www.afpbb.com/articles/-/3208768

日本戦の乱闘騒ぎ、イラン国内からも批判の声「処分すべき」 アジア杯

2019年1月30日 12:42 発信地:テヘラン/イラン

【1月30日 AFP】第17回アジアカップ(2019 AFC Asian Cup)準決勝のイラン対日本戦で、終了間際にイランの選手が乱闘騒ぎを起こしたことに対して、国内の有力政治家から代表チームへの処罰を求める声が上がっている。



 28日に行われた準決勝では、日本が3-0とリードした後半ロスタイムにイランのサルダル・アズムン(Sardar Azmoun)が柴崎岳(Gaku Shibasaki)に平手打ちを浴びせると、エフサン・ハジサフィ(Ehsan Hajsafi)やラミン・レザイアン(Ramin Rezaeia)も加わった乱闘騒ぎに発展した。



 この件に対し、イラン議会の副議長で、改革派に属するアリ・モタハリ(Ali Motahari)氏は、自身のインスタグラム(Instagram)で選手への処分を求めた。



 モタハリ氏は「わが国がテロリスト国家、暴力国家と米国やイスラエルから非難されている中で、アズムンとハジサフィ、レザイアンが世界にあのような姿をさらしたことは、国家にとっての致命傷であり、彼らには処分を下すべきだ」と投稿。米国は2018年にイラン核合意から離脱し、制裁や、テロ支援国という以前からの批判を再開している。



 モタハリ氏は、「アジア王者になれる可能性もあったチームが、精神面と心理面、倫理観の弱さにより、その機会を逃した」とも話している。代表の日本戦の戦いぶりは広く批判されていて、ある保守系紙は、ペナルティーエリア付近での主審への集団抗議を「幼稚」と評し、集中力の欠如が日本の先制点につながり、試合の流れを決めたと述べた。



 イラン・イスラム共和国サッカー連盟(FFIRI)はこの件から距離を置き、代表の「誠実な努力と取り組み」を称賛し、チームを8年指揮し、今大会限りで退任するカルロス・ケイロス(Carlos Quieroz)監督へ謝意を述べるだけにとどめている。(c)AFP


AFP

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January 30, 2019 at 02:21PM
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米中西部、北極の寒気南下で大寒波 人命に関わる恐れ

米中西部、北極の寒気南下で大寒波 人命に関わる恐れ

http://www.afpbb.com/articles/-/3208759

【1月30日 AFP】米国は29日、北極圏から流入した冷たい空気による猛烈な寒波に見舞われた。当局は人命に関わる恐れがあると警告している。

 すでにカナダ各地で観測されていた氷点下の気温は米中西部全域に広がり、米東海岸にも広がりつつある。米中西部は先週末、暴風を伴った最大30センチの積雪に見舞われたばかり。この嵐により、これまでに少なくとも2人が死亡した。

 ノースダコタ・サウスダコタ両州からオハイオ州にかけて約1900キロの範囲に広がる10ほどの州の気温は、観測史上の最低記録を更新しないまでも、ここ数十年で最も低くなるとみられている。

 この大寒波は、通常は北極の上空にある「極渦」と呼ばれる強力な気流の渦によって極地域に閉じ込められている冷たい空気が、極渦を離れて南下したために引き起こされたもの。

 米国立気象局(NWS)の予報によると、30日までには中西部全域で気温が氷点下23〜40度まで低下する。ミネソタ州の一部地域では、強風により体感気温が氷点下54度程度になるところも出るとしている。米国第3の大都市シカゴでは、南極大陸の一部よりも気温が低下するとの予報が出されており、住民が暖を取れる場所が約160か所に開設された。

 ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領はツイッター(Twitter)に「地球温暖化はいったいどうしたんだ?急いで戻ってきてくれ、われわれにはお前が必要だ!」と書き込んだが、国立気象局を擁する米海洋大気局(NOAA)は「冬の嵐は地球温暖化が起きていないことを証明するものではない」と、2015年の解説記事へのリンクを添えてツイートした。(c)AFP/Nova SAFO

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January 30, 2019 at 11:24AM
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「数十万匹」規模の魚の大量死、死骸で水面が白一色に 豪

「数十万匹」規模の魚の大量死、死骸で水面が白一色に 豪

http://www.afpbb.com/articles/-/3208667

【1月29日 AFP】干ばつが続くオーストラリアでここ数日の間、「数十万匹」規模の魚の大量死が発生し、当局は29日、今後さらなる大量死が発生する恐れがあると警告した。

 ニューサウスウェールズ(New South Wales)州西部の内陸地帯にある町メニンディ(Menindee)近郊に流れるダーリング(Darling)川流域では、水面が魚の死骸で覆い尽されて、白一色に染まる事態となった。

 主要な食料生産地帯に位置するメニンディでは、数週間前にも最大で数百万匹に及ぶ魚の大量死が発生しており、科学者らは大量死の原因として、水位と酸素濃度の低下のほか、有毒な藻の可能性も指摘している。

 今後も気温が上昇する見込みで降雨の予報もないことから、当局は「数日および数週にわたり、さらなる大量死の発生リスクが高い」状況が続くと警告している。

 原因について連邦政府は深刻な干ばつであるとの見方を示す一方、専門家や地元住民らは川全体の水量低下と汚染が原因だと指摘している。(c)AFP

AFP

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January 30, 2019 at 11:24AM
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2019年01月29日

クビトバ、グランドスラムでの不振脱却を喜ぶ「諦めなくてよかった」

クビトバ、グランドスラムでの不振脱却を喜ぶ「諦めなくてよかった」

http://www.afpbb.com/articles/-/3208637

クビトバ、グランドスラムでの不振脱却を喜ぶ「諦めなくてよかった」

2019年1月29日 16:08 発信地:プラハ/チェコ

【1月29日 AFP】全豪オープンテニス(Australian Open Tennis Tournament 2019)の女子シングルスで準優勝を飾ったペトラ・クビトバ(Petra Kvitova、チェコ)は、四大大会(グランドスラム)での成績不振から脱却したことに加え、ナイフを持った強盗に襲われて選手生命の終わりを覚悟した2年間に終止符が打てたことを喜んでいる。



 最新の世界ランキングで2位に浮上したクビトバは、2011年に続いて2014年のウィンブルドン選手権(The Championships Wimbledon 2014)を制した後、グランドスラムでは8強入りが2回にとどまり、昨年にはいっそのことメジャー大会の出場を諦めた方がいいかもしれないと冗談を飛ばしていた。



 しかし、今年の全豪オープンは、大坂なおみ(Naomi Osaka)に敗れた26日の決勝まで1セットも落とさずに勝ち上がり、チェコのサウスポーにとっては全く違うものとなった。



 2018年は全仏オープンテニス(French Open 2018)と全米オープンテニス(US Open Tennis Championships 2018)で3回戦止まりとなり、全豪とウィンブルンでは初戦敗退を喫していた28歳は、チェコの首都プラハで報道陣に対して、「あれが単なる冗談にとどまり、出場を諦めなくてよかった」「満足とは言えなかった昨年のグランドスラムの埋め合わせになると思う」とコメントした。



「(全豪決勝で)負けたから、すごく喜んでいるわけではないけれど、今は前向きな気持ちの方が大きい」「オーストラリアでプレーした3週間で、かなりの手応えを得られた」



 クビトバはシーズン初戦のブリスベン国際(Brisbane International 2019)では2回戦敗退に終わったものの、当初は出場する予定ではなかった翌週のシドニー国際(2019 Sydney International)では、見事に優勝を果たした。



AFP

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January 29, 2019 at 07:20PM
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「黙ってくれ!」 日本と対戦のイラン指揮官、会見中の思わぬ横やりに苦笑

「黙ってくれ!」 日本と対戦のイラン指揮官、会見中の思わぬ横やりに苦笑

http://www.afpbb.com/articles/-/3208431

「黙ってくれ!」 日本と対戦のイラン指揮官、会見中の思わぬ横やりに苦笑

2019年1月28日 16:52 発信地:アル・アイン/アラブ首長国連邦

【1月28日 AFP】第17回アジアカップ(2019 AFC Asian Cup)準決勝の日本戦を前にした記者会見で、イランのカルロス・ケイロス(Carlos Queiroz)監督が会見を行っている途中にスピーカーから場内放送が繰り返し響き、ケイロス監督がしゃべりだせないという一幕があった。その中で監督は、日本戦では自分を表現してほしいと選手たちに奮起を促している。



 28日の準決勝について、アルアイン(Al Ain)のハッザーア・ビン・ザイード・スタジアム(Hazza Bin Zayed Stadium)で会見を行っていたケイロス監督は、スピーカーから5回目の邪魔が入ると、「黙ってくれ!」と言って苦笑した。



 65歳の指揮官を悩ませているのはスタジアム設備だけではない。過去にアジアカップを3回制してはいるものの、1976年を最後に43年間優勝から遠ざかっているイランは、選手の負傷トラブルを抱えており、またイラン政府による介入があったとしてアジアサッカー連盟(AFC)から警告を受けている。



 その中で、ケイロス監督はイランが優勝候補だという説を否定し、さらには「見事なサッカーをしている」と日本を称賛までしているが、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)やレアル・マドリード(Real Madrid)、ポルトガル代表などでの指導経験もある名将は、手ぐすね引いて待っているに違いない。



 FIFAランキングでアジア最高位のイランは、ここまで大会を通じて無失点。攻撃では12ゴールを挙げ、準々決勝でもマルチェロ・リッピ(Marcello Lippi)監督率いる中国から3-0の完勝を収めている。対して日本は、ここまで5試合すべてが1点差の勝利となっている。



 準決勝のもう1試合では、開催国のアラブ首長国連邦(UAE)とカタールが29日にアブダビで対戦する。(c)AFP


AFP

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January 29, 2019 at 07:20PM
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全豪優勝の大坂なおみが1位に、最新世界ランキング

全豪優勝の大坂なおみが1位に、最新世界ランキング

http://www.afpbb.com/articles/-/3208538

全豪優勝の大坂なおみが1位に、最新世界ランキング

2019年1月29日 9:13 発信地:パリ/フランス

【1月29日 AFP】女子テニスの最新世界ランキングが28日に発表され、全豪オープンテニス(Australian Open Tennis Tournament 2019)を制した大坂なおみ(Naomi Osaka)がトップの座に躍り出た。



 21歳の大坂の通算タイトル数はわずか三つであるものの、うち二つは四大大会(グランドスラム)で獲得している。昨年9月の全米オープンテニス(US Open Tennis Championships 2018)からメジャー大会2連勝を飾って一気に3ランクアップした。



 一方、全豪オープン決勝で大坂に敗れたペトラ・クビトバ(Petra Kvitova、チェコ)は、順位を四つ上げて2位に浮上した。



 前世界ランク1位のシモナ・ハレプ(Simona Halep、ルーマニア)は4回戦でセレーナ・ウィリアムス(Serena Williams、米国)に敗れて3位に転落。昨年覇者のキャロライン・ウォズニアッキ(Caroline Wozniacki、デンマーク)は、今年は3回戦で姿を消して9位まで後退した。



 今週最も順位を上げたのは25歳のダニエル・コリンズ(Danielle Collins、米国)で、全豪オープン4強入りの躍進を受けて12ランクアップの23位に上昇した。準々決勝ではセレーナのマッチポイントを4本しのぎ、準決勝進出を果たしたチェコのカロリーナ・プリスコバ(Karolina Pliskova)も順位を三つ上げて5位に浮上した。



 出産休暇から復帰した昨年には491位まで後退していたセレーナは、順当に順位を上げて5ランクアップの11位となった。



 最新WTAランキングは以下の通り。



1位:大坂なおみ/7030ポイント
2位:ペトラ・クビトバ/6290ポイント
3位:シモナ・ハレプ/5582ポイント
4位:スローン・スティーブンズ(Sloane Stephens、米国)/5307ポイント
5位:カロリーナ・プリスコバ/5100ポイント
6位:アンゲリク・ケルバー(Angelique Kerber、ドイツ)/4965ポイント
7位:エリナ・スビトリーナ(Elina Svitolina、ウクライナ)/4940ポイント
8位:キキ・ベルテンス(Kiki Bertens、オランダ)/4430ポイント
9位:キャロライン・ウォズニアッキ/3566ポイント
10位:アリーナ・サバレンカ(Aryna Sabalenka、ベラルーシ)/3485ポイント
11位:セレーナ・ウィリアムス/3406ポイント
12位:ダリア・カサキナ(Daria Kasatkina、ロシア)/3355ポイント
13位:アナスタシヤ・セバストワ(Anastasija Sevastova、ラトビア)/3330ポイント
14位:アシュリー・バーティ(Ashleigh Barty、オーストラリア)/3285ポイント
15位:ガルビネ・ムグルサ(Garbine Muguruza、スペイン)/3035ポイント
16位:ユリア・ゲルゲス(Julia Goerges、ドイツ)/2995ポイント
17位:マディソン・キーズ(Madison Keys、米国)/2786ポイント
18位:王薔(Qiang Wang、ワン・チャン、中国)/2605ポイント
19位:キャロリン・ガルシア(Caroline Garcia、フランス)/2550ポイント
20位:アネット・コンタベイト(Anett Kontaveit、エストニア)/2355ポイント



(c)AFP


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January 29, 2019 at 06:24PM
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シャラポワが快勝で初戦突破、サンクトペテルブルク・レディース・トロフィー

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シャラポワが快勝で初戦突破、サンクトペテルブルク・レディース・トロフィー

http://www.afpbb.com/articles/-/3208544

シャラポワが快勝で初戦突破、サンクトペテルブルク・レディース・トロフィー

2019年1月29日 11:22 発信地:サンクトペテルブルク/ロシア

【1月29日 AFP】女子テニス、サンクトペテルブルク・レディース・トロフィー(St. Petersburg Ladies Trophy 2019)は28日、シングルス1回戦が行われ、四大大会(グランドスラム)通算5勝のマリア・シャラポワ(Maria Sharapova、ロシア)は6-0、6-4でオーストラリアのダリア・ガブリロワ(Daria Gavrilova)に快勝し、幸先の良いスタートを切った。



 ノーシードとして出場している31歳のシャラポワは、シブール・アリーナ(Sibur Arena)のハードコートで試合開始から勢いに乗ると、3度のブレークに成功して1ゲームも落とさずに第1セットを先取した。



 第2セットではガブリロワにサービスゲームを破られたが、世界ランク29位のシャラポワは2ゲームをブレーク。最後は正確なフォアハンドで締めくくり、1時間45分で試合を制した。



 ロシア生まれのガブリロワとの通算戦績を3勝1敗としたシャラポワは、「スコアが示しているよりも、ずっと厳しい内容だった」「タフな体力勝負になったけど、これまでの対戦内容からして、こうなることは予想していた」とコメントした。



 第3シードとして初戦免除となった同胞のダリア・カサキナ(Daria Kasatkina)との2回戦については、「ダリアは最近トップ10に入ったこともある」「全豪オープンテニス(Australian Open Tennis Tournament 2019)では早期敗退だったとはいえ、波に乗っているから厳しい対戦相手になるはず。それでも、こちらも準備はできている」と話した。(c)AFP


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January 29, 2019 at 02:23PM
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日本が強敵イラン破りアジア杯決勝へ、先制場面で「心折られた」と敵将

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日本が強敵イラン破りアジア杯決勝へ、先制場面で「心折られた」と敵将

http://www.afpbb.com/articles/-/3208483

日本が強敵イラン破りアジア杯決勝へ、先制場面で「心折られた」と敵将

2019年1月29日 10:54 発信地:アルアイン/アラブ首長国連邦

【1月29日 AFP】第17回アジアカップ(2019 AFC Asian Cup)は28日、準決勝が行われ、日本は優勝候補の一角であるイランを3-0で下し、5度目の優勝に王手をかけた。相手DFの混乱と議論を呼ぶPKに乗じて勝利した日本は来月1日、開催国アラブ首長国連邦(UAE)とカタールの勝者と決勝で対戦する。



 日本は後半、イラン守備陣が審判に抗議しようとプレーを止めた間に大迫勇也(Yuya Osako)がゴールを決め先制に成功。その後、モルテザ・プーラリガンジ(Morteza Pouraliganji)の意図せぬハンドを検証した結果、日本にPKが与えられ、大迫がこれを決めた。



 後半アディショナルタイムには原口元気(Genki Haraguchi)が追加点を挙げ、日本は準決勝まで12ゴール無失点で勝ち上がってきたイランから予想外の完勝を収めた。



 イランを約8年間率い、チームをW杯(World Cup)に2度導いたカルロス・ケイロス(Carlos Queiroz)監督は退任することになっており、今大会が最後の挑戦となっている。



 ケイロス監督は、イランの選手が主審を取り囲む中でプレーを続けた日本に先制点を奪われたシーンについて「意図せぬミス」により「(選手たちは)精神的にやられてしまった」と振り返っている。



 ケイロス監督は、ペナルティーエリアの端で南野拓実(Takumi Minamino)が倒れた場面について言及しつつ、「選手たちが動きを止め、あのプレーに対して審判が笛を鳴らすだろうと誰もが期待していた」と述べた。



「あの瞬間でチームの心は折られた。あの場面以降は、ピッチ上には1チームしかいなくなった」



 一方、日本の森保一(Hajime Moriyasu)監督は、「選手たちは良い準備を行い、素晴らしい闘志を示した。挑戦者としてこの試合に臨んだ」とコメントした。「選手たちが精神力と闘志をみせ、ファンに勝利を届けてくれうれしい」 (c)AFP/Talek HARRIS


AFP

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January 29, 2019 at 02:23PM
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