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2018年02月23日

野生馬、地球上からすでに絶滅していた DNA分析で判明

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野生馬、地球上からすでに絶滅していた DNA分析で判明
http://www.afpbb.com/articles/-/3163756

地球の野生馬、すでに絶滅していた DNA分析

2018年2月23日 11:57 発信地:マイアミ/米国

【2月23日 AFP】世界の野生種のウマは、すでに絶滅していたとの研究結果が22日、発表された。ウマの祖先の最新DNA分析に基づく系統樹の書き換えにつながる予想外の結果だという。


 米科学誌サイエンス(Science)に掲載された論文によると、地球に現存する最後の野生種と大半の人々が考えていた「プルツワルスキー(Przewalski、 モウコノウマ)」は、実際には所有者の元から逃げ出した家畜馬なのだという。


 論文の共同執筆者で、米カンザス大学(University of Kansas)生物多様性研究所・自然史博物館考古学部門の学芸員のサンドラ・オルセン(Sandra Olsen)氏は「これは大きな驚きだった」と話すも、「結果は、生きている野生馬が地球上に存在しないことを意味している。これは悲しむべき部分だ」と付け加えた。


 研究は、カザフスタン北部の「ボタイ(Botai)」と「クラスヌイヤール(Krasnyi Yar)」の2か所で行われた考古学的調査に基づいている。科学者らはこれらの遺跡で、今から5000年以上さかのぼる最古のウマ家畜化の証拠を発見していた。


 このルーツをさらに掘り下げるために、国際研究チームは遺跡で発掘された歯と骨に基づき、ボタイ遺跡のウマ20頭と、ユーラシア(Eurasia)大陸全域のウマ22頭のゲノム(全遺伝情報)を解析した。


 次に研究チームは、今回解析した古代のウマのゲノムと、すでに公開されている古代馬18頭と現生馬28頭のゲノムデータとを比較した。


 その結果、プルツワルスキーは、約5500年前にカザフスタン北部ボタイの人々に飼われていた、知られている中で最古の家畜馬の子孫であることが明らかになった。


 これは、野生種と考えられていた馬が、実際には野生化した馬だったことを意味している。プルツワルスキーは家畜化から逃れた馬であり、当初から野生だったわけではなかったのだ。


AFP
via AFPBB News アクセスランキング http://www.afpbb.com/
February 23, 2018 at 09:23PM
posted by blackcoffee11 at 21:31| Comment(0) | AFPBBNEWS

ワニに襲われた漁師、上半身のない遺体で発見 フィリピン

ワニに襲われた漁師、上半身のない遺体で発見 フィリピン
http://www.afpbb.com/articles/-/3163546

ワニに襲われた漁師、上半身のない遺体で発見 フィリピン

2018年2月22日 13:00 発信地:マニラ/フィリピン

【2月22日 AFP】フィリピン南西部パラワン(Palawan)島に近いバラバク(Balabac)島でカニ漁をしていた漁師がワニに襲われ、上半身を食べられた状態の遺体で発見された。現地の警察当局が21日、明らかにした。バラバク島ではワニによる襲撃が増加しているという。


 ワニに襲撃されたのは、レベンテ・ラジャ(Rebente Ladja)さん(37)。ラジャさんは19日の夜に家へ帰らず、家族と近隣住民らが捜していた。その夜、ラジャさんはカニ漁のためのわなをマングローブ林に仕掛ける作業をしていた。


 AFPの電話取材に応じた同島の警察関係者によると、巨大なワニの横で見つかったラジャさんの遺体は引き裂かれ、上半身を食べられていた。


 バラバク島でのワニの襲撃は過去6年足らずで5件目。3か月前には近くの村で、ラジャさんの12歳のめいがワニに引きずられて行方不明になっている。


 島しょ国のフィリピンの中でもパラワン島南部のバタラサ(Bataraza)やバラバク島を含むパラワン州は「最後の秘境」と呼ばれ、ワニが今も多く生息する数少ない地域の一つ。同国のその他の地域では、狩猟や生息地の消滅によってワニの数が激減している。(c)AFP

AFP
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February 23, 2018 at 08:20PM
posted by blackcoffee11 at 20:21| Comment(0) | AFPBBNEWS

フェラーリが新車「SF71H」を発表、10年ぶりの覇権奪還目指す

フェラーリが新車「SF71H」を発表、10年ぶりの覇権奪還目指す
http://www.afpbb.com/articles/-/3163680

フェラーリが新車「SF71H」を発表、10年ぶりの覇権奪還目指す

2018年2月23日 9:55 発信地:ミラノ/イタリア

【2月23日 AFP】フォーミュラワン(F1、F1世界選手権)に参戦するフェラーリ(Ferrari)は22日、スペイン・バルセロナでのプレシーズンテストを4日後に控え、本拠地のイタリア・マラネロ(Maranello)で2018年シーズンの新車「SF71H」を発表した。


 2017年のF1世界選手権では2位に終わったフェラーリで、メルセデスAMG(Mercedes AMG)の5連覇阻止を目指すセバスチャン・ベッテル(Sebastian Vettel)とキミ・ライコネン(Kimi Raikkonen)は、コックピットの頭部保護システムとして新たに導入された「Halo」について、チームが10年ぶりのタイトル奪還を目指して安定的なパフォーマンスを図る妨げにはならないだろうとの見解を示している。


 38歳のライコネンが「Haloは見た目が改良されたようだが、正直なところ昨年試した感じと大して変わりはない」と話すと、30歳のベッテルは「Haloが邪魔になるとは思わないし、思っていたよりも煩わしくない。使っていくうちにすっかり慣れるだろう」と語った。


 フェラーリの新型車は伝統的な真紅のカラーリングであるものの、前年モデルと比べて白い部分がほとんどなくなっている。ライコネンは「(マシンの)外観が良い。見た目が良いときは、たいていスピードも同様だ。われわれの目標は常に速さを求めること。今回のマシンは素晴らしく、来週にはもっと詳しい性能が判明して、どれだけの仕事が残っているか把握できるだろう」と語った。


 コンストラクターズ部門では2008年、ドライバーズ部門では2007年のライコネンを最後にタイトルから遠ざかっているフェラーリで技術責任者を務めるマッティア・ビノット(Mattia Binotto)氏は、今季の新型車について「アグレッシブなコンセプトを維持している。SF71Hはボディーが絞られ、高速サーキットを想定して造られている」とコメント。マウリツィオ・アリバベーネ(Maurizio Arrivabene)チーム代表は「手応えを確信している」と語った。(c)AFP

AFP
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February 23, 2018 at 02:18PM
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トランプ氏、乱射犠牲者の同級生らと面会 教員の銃携帯検討へ

トランプ氏、乱射犠牲者の同級生らと面会 教員の銃携帯検討へ
http://www.afpbb.com/articles/-/3163500

トランプ氏、乱射犠牲者の同級生らと面会 教員の銃携帯検討へ

2018年2月22日 13:43 発信地:ワシントンD.C./米国

【2月22日 AFP】(更新)ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は21日、フロリダ州の高校で起きた銃乱射事件の現場に居合わせた生徒や犠牲者の遺族とホワイトハウス(White House)で面会した。トランプ氏は銃所有者に対する身元調査を強化すると約束したほか、教員による銃の携帯を認める案も披露。出席者らは銃規制の強化を涙ながらに訴えた。


 トランプ大統領は「あなた方の話を聞きたいので、先に言っておきたい。われわれは今後、身元調査を非常に強力なものにする。精神衛生(の確認)に非常に力を入れる」と言明した。


 さらに「銃が使えない場所は、狂気じみた人間にとっては『どうぞここへ来て攻撃してください』と言っているようなものだ。彼らは皆臆病者だからだ」と指摘。その上で「銃の扱いに長けた教師がいれば、攻撃を非常に素早く、非常に手際よく終わらせられるだろう」と述べ、今回のような事件の再発を防ぐため一部の教員に銃を携帯させることを提案した。


 トランプ氏は、各学校の教員の2割は銃を隠して携帯するように訓練できるとの見方も示した。


 一方、現場となったマージョリー・ストーンマン・ダグラス高校(Marjory Stoneman Douglas High School)に通っていた18歳の娘を亡くしたアンドルー・ポラック(Andrew Pollack)さんは、ニコラス・クルーズ(Nikolas Cruz)容疑者(19)のような人間があまりにも簡単に武器を入手できるようになっているとトランプ氏に直接訴えた。


「ここへ来たのは娘はもう何も言えないからです。私たちは国として子どもたちを裏切りました。こんなことは二度と起こしてはなりません」


 同校の生徒ジャスティン・グルーバー(Justin Gruber)さん(15)も「この国にはとても大きな変化が必要です。こんなことは二度とあってはならないからです。学校に行くときに安全だと感じられるようにしなくてはいけません」と力を込めた。


 同じく生徒のジュリア・コードバー(Julia Cordover)さんはトランプ氏に「すべきことは多いと感じます。あなたが正しいことをすると信じています」と述べ、銃規制に強化に向けた行動を求めた。(c)AFP

AFP
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February 23, 2018 at 10:18AM
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「史上最大」の脳腫瘍を摘出 インド男性、重さ約2キロ

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「史上最大」の脳腫瘍を摘出 インド男性、重さ約2キロ
http://www.afpbb.com/articles/-/3163667

「史上最大」の脳腫瘍を摘出 インド男性、重さ約2キロ

2018年2月23日 4:36 発信地:ムンバイ/インド

【2月23日 AFP】インド・ムンバイのナイル(Nair)病院は22日、これまで記録が残っている中で重さが最大の脳腫瘍を男性の頭から摘出する手術に成功したと発表した。


 処置を受けた小売店主のサントラル・パル(Santlal Pal)さん(31)は手術前、頭部にこの巨大な腫瘍がある状態で生活していた。ナイル病院の医師らは、手術前のパルさんは「頭が2つ積み重なっている」ように見えたと語っている。


 手術は今月14日、およそ7時間かけて行われた。病院の声明によると摘出された腫瘍の重さは1.87キロで、生存中の患者から摘出された脳腫瘍としては史上最大となる。


 AFPの取材に応じたトリムルティ・ナドカルニ(Trimurti Nadkarni)神経外科医は「異例の手術で、患者は助かった。手術前、彼の視力はごくわずかだったが、今後改善する可能性がある」と語った。


 病院によると術後の回復は順調で、パルさんは既に普通に歩いたり食事をしたりしているという。(c)AFP

AFP
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February 23, 2018 at 07:27AM
posted by blackcoffee11 at 07:36| Comment(0) | AFPBBNEWS
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