2019年06月30日

つるありスナップエンドウの収穫

今日は、自宅の前の畑で栽培している、スナップエンドウの収穫をしました。
2週間前にスナップエンドウの花が咲き、その後小さなサヤが出てきて、現在の状態になりました。

茎全体が、スナップエンドウのサヤでいっぱいになりました!
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スナップエンドウの収穫方法

収穫の目安は、実が膨らみ、サヤが緑色をしてきたら収穫時期です。
サヤ全体が膨らんでいるものを中心に収穫します。
収穫が遅くなると、身が固くなったり、味が落ちてしまうので早めに収穫します。
下の写真の状態になっていたら収穫可能となります。
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数は少なめですが、スナップエンドウを収穫することができました。
順次サヤが太ってくると思われるので、それらを適宜収穫していきたいと思います。
収穫したスナップエンドウは、茹でてマヨネーズとあえて食べたいと思います。←この食べ方がいちばん好きです!

病害虫被害にも遭うことなく順調に生育して収穫を迎えました。
病気に強い品種ということもあり、さほど手間がかからず栽培することができました。
昨年栽培した、つるなしスナップエンドウと異なり、草丈もあり、収穫量も多かったので、次回も、つるありスナップエンドウを栽培したいと思いました。

皆さんのご自宅で育てているスナップエンドウも、栽培時期を迎えたら順次収穫してみてはいかがですか?
噛んだときに、実がプチッとはじけるような感触と、甘みがあって美味しいですよね!

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2019年06月29日

パプリカの支柱立て

パプリカの苗の草丈が伸びてきたので、支柱を立てました。
今週は雨の日が続いたこともあり、肥料が溶けて草丈が伸びました。
風の影響などで、苗が倒れたり、茎が折れないように支柱を立てました。
パプリカの支柱の立て方と誘引方法


根を傷める可能性があるため、株元から5cmほど離して支柱を立てます。
支柱が倒れないように、ハンマーなどを使って支柱を土深くまで刺します。
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支柱を立て終えたら誘引をします。
8の字になるように、ひもで支柱と主茎を軽く結びます。
強く結び過ぎると、茎を傷めてしまうので軽く結びます。
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支柱立てと誘引を行ったことで、苗の茎が折れるのを防止することができました。
夏が近づくに連れて台風の時期も訪れるので、苗の風対策も重要となります。
ここまで育てた苗が、風の影響や、実の重さなどで折れてしまうのは悲しいので、皆さんも、ピーマンやパプリカの草丈が伸びてきたら、支柱立てを必ず行いましょう。

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タグ:パプリカ
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2019年06月23日

スプリングほうれん草の収穫

今日は、スプリングほうれん草の収穫をしました。
先週末から雨の日が所々あったこともあり、肥料が溶けて草丈が伸びて収穫時期を迎えました。
畑全体が、ほうれん草の濃い緑色でいっぱいになりました。
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収穫のタイミングとして、 草丈が25〜30cmほどにになれば収穫時期です。
大きくなったものから順次収穫していきます。大きくなったものから収穫することで、長く収穫を楽しむことができます。
収穫方法は、株元から引き抜くか、株元をハサミで切って収穫します。

先週の雨の影響で肥料が溶け、葉が大きくなり、草丈も想像以上に伸びました。
一部のほうれん草は、葉の大きさが20cmほどにもなりました。
そのままにしておくと、トウが立ってしまう恐れがあるので早めに収穫しました。
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収穫したほうれん草は、お浸しにして、夕食に美味しく頂きました。
甘みがあったほか、自分で栽培したこともあり、美味しく感じました。
たくさん収穫したのですが、沸騰したお湯に入れて絞って水分を抜いたところ、かさが減って、量が少なくなってしまいました・・・・・
今度は、今回よりも多く、ほうれん草を収穫したいと思います。

雨の影響を受けてしまいましたが、病害虫被害を受けることなく順調に育ってくれたので、とても立派な、ほうれん草ができあがりました。
葉の色も、綺麗な濃い緑色となり、自分のなかでは良くできた方だと思います。
次回は、秋まきに挑戦したいと思います。

ほうれん草は、初心者でも簡単に栽培できる野菜なので、皆さんも機会があれば育ててみてはいかがですか?
ほうれん草は、長日や高温でトウ立ちする性質を持っているため、 購入する(特に春まき)際は、品種選びに注意しましょう。

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タグ:ほうれん草
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2019年06月22日

ニンジンが発芽しました!

山の畑に種をまいた、ニンジン(人参)が発芽しました。
先週末から雨の日が所々あったこともあり、発芽の条件である水を含んだ状態を保つことができました。
また、不職布をかけて乾燥対策をしたこともあり、種まきからおおよそ1週間ほどで発芽しました。

土の中から、ニンジンの双葉が出てきました!
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前回は、古い種を使ったこともあり、全く発芽しない状態でしたが、新しい種を使ったところ、予定よりも多くの芽が出てきました。
ニンジンは、発芽率が低く難しいため、「発芽させれば、ニンジン栽培の半分が終了」と言われているので、発芽させることができて自信がつきました。
ニンジンを発芽させるコツ

発芽させるコツとして、雨の日の次の日に種まきをして、土が乾燥しないように不職布をかけることで発芽率を上げることができます。
雨の日の次の日に種まきを行う理由として、雨の水分が土の中にあるため、発芽に必要な水分があるため、乾燥防止のための不職布をかけることで、乾燥を防ぎ、水分がある状態を保つことができます。
実際に、この方法を試したところ問題なく発芽させることに成功したので、皆さんも試してみてはいかがですか?

ニンジンは発芽率が低く、栽培するのに難易度がありますが、今回紹介した方法を実践することで発芽率を上げることができるかと思います。
ニンジンが発芽せず困っている方は、自己責任にはなりますが、こちらの方法を試してみてはいかがですか?

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タグ:ニンジン
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2019年06月16日

バジルの摘芯

プランターで栽培している、バジルの摘芯(摘心)をしました。
そのまま育てて収穫するすれば良いと思っていましたが、バジルを栽培する上では、摘芯することで収穫量を増やすことのできる大切な作業だそうです。
初めてということもあり、ネットで調べながら実際に作業してみました。
バジルの摘芯の時期と摘芯方法

摘芯を行う時期は、葉が込み合ってきた頃に行います。目安として、草丈が20cmほどになったタイミングに行うと良いそうです。
風通しが悪いと,、これから到来する梅雨時期に蒸れて下の方の葉が枯れあがってしまうことがあるので、込み合っている部分は摘み取って風通しを良くします。

写真のように、葉同士が込み合ってきたら摘芯を行うタイミングです。
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摘芯の方法は、芽先(茎の先端)を摘んで脇芽を伸ばします。葉の少し下の位置を摘むのがコツだそうです。
摘み取る際は、ハサミや手で摘み取ります。
摘み取った部分から枝分かれして生長するので、葉の収穫量を増やすことができます。
また風通しが良くなるため、蒸れ防止にもなります。

摘芯後の状態です。
芽先を摘み取ったことで風通しが良くなり、全体的にすっきりしました!
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ある程度の大きさまで育てたこともあり、芽先を摘み取ってしまうのに、もったいなさを感じでしまいましたが、蒸れによって葉が枯れてしまったり、収穫量にも影響が出てしまうことを知って、摘芯は、バジルを栽培する上で大切な作業だと思いました。
摘芯を行ったこことで、摘み取った部分から新たに脇芽が出てきて葉がいっぱいつくと思います。
収穫量も増えてくれることを期待しています。

バジルの栽培は初めてでしたが、ここまで順調に栽培することができました。
栽培工程も難しくなく、私のような初心者でも簡単に栽培できるため、ハーブ栽培に興味がある方や、家庭菜園初心者にもおすすめだと思います。
写真のような小さなプランターでも栽培することができるので、ベランダやキッチンなどの、ちょっとしたスペースに置くことで、好きなときに収穫して食べることができるのも魅力だと思います。
皆さんも機会があれば、バジルを栽培してみてはいかがですか?
栽培した際は、こちらの記事を参考にしてバジルの摘芯を行っていただけたら嬉しいです。

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2019年06月15日

栽培キット・イタリアンパセリの収穫

栽培キットで栽培している、イタリアンパセリの収穫をしました。
室内で栽培していることもあり、屋外での栽培よりも生育が遅めでしたが、収穫の時期を迎えました。

栽培キットの鉢全体が、イタリアンパセリの葉でいっぱいになりました!
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大きなものでは、葉が3cmほどの大きさになりました。
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収穫のタイミングは、草丈20cmくらいになったら収穫時期です。
根元を2〜3cm残して、食べる分だけハサミで切って収穫します。
株同士が込み合っていると風通しが悪くなるので、順次収穫して間引を行うそうです。
栽培キットの場合は、ある程度の草丈になった頃に間引きをしたので、今後の間引きは不要となりました。

イタリアンパセリには、糖質をエネルギーに変え、疲労回復にも役立つビタミンB1など、美容や健康に良い効果があるそうです。調理方法として、スープやサラダに加えて食べると良いそうです。
イタリアンパセリを使った調理方法を知らないので、レシピサイトなどを参考にしながら、自分に合った調理方法で食べたいと思います。

栽培の途中で、葉の表面に、白い斑点模様が出てきたため、うどん粉病を疑いましたが、どうやら窓際に置いていたこともり、直射日光による葉焼のようだったので安心しました。
日光による葉焼けと、うどん粉病は、症状が似ている場合も張るので、観察していて不審に思った場合は、家庭菜園教本やネットで調べたり、農作業に詳しい方に聞くのも良いと思います。
決して素人判断で作業しないことをおすすめします。
私も親から聞いて解決しました。

日数はかかりましたが、イタリアンパセリの種まきから収穫までを終えることができました。
価格も低価格で、必要なものがセットとなっており、新たに用品を揃える必要がないため、誰でも簡単に始めることができます。
キッチンやリビングに置いて栽培すると、食べたいときに収穫できたり、ちょっとしたインテリアにもなるので、皆さんも機会があれば、イタリアンパセリを育ててみてはいかがですか?

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2019年06月11日

鉢植えブルーベリーに実がつきました!

鉢植えで栽培している、ブルーベリーに実がつきました。
5月に白い花を咲かせた後に、花が咲いた部分が膨らんで実がつきました。

一部では、実の直径が1cmほどの大きさになっている箇所もありました!
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実をつけたブルーベリーは、「チャンドラ」という品種で、500円玉ほどの大粒の実をつけます。
晩生品種ということもあり、早生品種よりは収穫が遅めになりますが、早生品種よりも一足早く実をつけました。
同じく鉢植えで栽培している、早生品種である「ブルーレイ」は、新芽が出てきて枝が充実してきているものの、まだ花が咲かない状態です。
春にピンク色の咲かすと書かれていましたが、未だに花が咲かず、枝と葉がいっぱい生い茂っている状態です。
見た感じでは、枯れていてる箇所も見当たらず、生育に問題なさそうなので、品種によって差があるかもしれないので、もう少し様子を見てみたいと思います。

ブルーベリーの花が咲いて、実がつく様子を観察しながら、日々、ブルーベリーの栽培を楽しんでいます。
近くに、同系統の異品種のブルーベリーを置いていることもあり、1株の時よりも実がたくさんつきました。
これから実が大きくなって、やがて紫色に染まってくるそうです。
何粒かは収穫できそうなので、味見程度に収穫して食べるのが楽しみです。

鉢植えの場合、庭先やベランダなどの限られたスペースでも栽培できるので、ブルーベリーの木を眺めながら、春には開花。夏には収穫。秋には紅葉など、季節の移り変わりを楽しむことができるそうです。
また、味見程度の量であれば、鉢植えでも栽培が楽しめるのも特徴です。
ホームセンターでも、たくさんの種類のブルーベリーの苗木が販売されているので、お好きな品種を選ぶことができます。
また、鉢植え用のほかに、地植え用のブルーベリーの苗木も販売されているので、規模や用途に合わせて購入されてみると良いと思います。

記事を読んで、ブルーベリーの栽培に興味を持たれた方は、栽培に挑戦してみてはいかがですか?
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posted by ばさわ at 20:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年06月10日

ホームセンターでニンジンの種を購入

ホームセンターで、ニンジン(人参)の種を購入しました。
購入したのは、アタリヤから販売されている「時なし五寸人参」です。
価格は200円ほどで購入でき、ほかの種苗メーカーのニンジンの種と比較して低価格でした。
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5月上旬に、ニンジンの種をまいたのですが、3週間たっても発芽せず、その後2回ほど種をまきましたが、発芽しませんでした。
家にあった種ということもあり、種の有効期限が古くなっていたものと思われます。
ニンジンの発芽率は低いのは知っていましたが、全てから出ないのは不審に思いました。
そのため、新しい種を購入して畑にまくことにしました。
種が新しいこともあり、いくつかは発芽してくれると思います。

畑に種をまく際に、種をまくと必ず発芽すると思いがちですが、種には有効期限があり、野菜によっては発芽しないものもあるため、古い種を使わずに、新しい種を購入してまくようにすることをおすすめします。
特に、枝豆をはじめとした豆類は、1年後には発芽率が悪くなるので、次の時期には古い種を使わず、新しい種を使うようにします。

今回、新たにニンジンの種を購入したこともあり、古い種よりは発芽率が上がると思います。
たくさん発芽してくれることを期待して、今週末に、ニンジンの種まきをしたいと思います。

皆さんも、栽培しているニンジンが発芽しない場合は、土が乾燥していたり、種が古い可能性があるので、種が古い場合は、新しい種を購入して種をまくようにしましょう。

今回紹介した、ニンジンの種の商品リンクを貼っておくので、気になった方はチェックしてみてはいかがですか?

アタリヤ農園 特用五寸人参24ml【メール便発送・全国一律150円】




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タグ:ニンジン
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2019年06月09日

小松菜の収穫

プランターで栽培している、小松菜(コマツナ)の収穫をしました。
先週は、気温が高い日が続いたこともあり、あっという間に収穫時期を迎えました。

プランター全体が、小松菜の葉でいっぱいになりました!
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収穫のタイミングは、草丈が20〜25cmほどになれば収穫時期となります。
根元をハサミで切って収穫します。
大株になり過ぎると固くなり、葉にアクが出てくるため、草丈30cmくらいまでには収穫するようにします。

小松菜が密集して全体的に窮屈そうになっていたので、大きいものから間引きを兼ねて収穫しました。
収穫した小松菜は、卵といっしょに油炒めしたりと、料理に使って美味しくいただきたいと思います。

種まきから収穫まで、おおよそ1ヶ月ほどで栽培できました。
プランターでの栽培ということもあり、畑で栽培するのと比較して収穫量は減ってしまいますが、ご家庭で食べる分にはちょうど良い収穫量だと思います。
また、ベランダや軒先に置いて栽培を楽しむのにはちょうどよい野菜だと思います。
プランターでも栽培でき、初心者でも簡単に栽培することができるので、皆さんも機会があれば、小松菜を育ててみてはいかがですか?

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タグ:小松菜
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2019年06月08日

サニーレタスの収穫

今日は、プランターで栽培している、サニーレタスの収穫をしました。
気温が20℃を超える日が続いたこともあり、生育が良く収穫時期を迎えました。

サニーレタスの葉でいっぱいになり、プランターが見えなくなりました!
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日当たりの良い場所で育てると、種まきから1ヶ月ほど経過して、葉長が20〜25cmになったら収穫時期となります。
収穫方法は、株元から切り取って丸ごと収穫するか、外側の葉から順次摘み取って収穫します。
私は、一度に食べきれないため、外側の葉を摘み取って収穫しました。
この方法の場合、摘み取ったところから新しい葉が出てくるので、順次収穫をすることができます。
しかし、ある程度の期間そのまま置くことになるため、トウ立ちしてしまうことがあります。
何度も収穫を楽しみたい方は、こちらの方法がおすすめです!
収穫の際の注意点として、切り口が水で濡れてしまうと、その部分が腐ってしまう可能性があるため、天気の良い日に収穫するようにします。

収穫したサニーレタスは、サラダに入れたり、肉巻きにして美味しくいただきたいと思います。
プランターに直接種をまいて育てることができるため、ベランダや、キッチンなどに置いて栽培を楽しむことができます。
収穫も葉を摘み取りながらできるので、食べたいときに収穫することができます。
栽培も簡単で、初心者でも育てられるので、皆さんも機会があればサニーレタスを育ててみてはいかがですか?

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自宅で家庭菜園をしています。夏はトマト、秋は大根など、年中野菜を育てています。ネットショップを経営するのが夢です。ブログを通して、農業、野菜づくりに興味・関心を持っていただけたら嬉しいです。
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