2019年05月29日

パプリカの苗を購入

近所のスーパーで、パプリカの苗が売られていたので購入しました。
某テレビ局の家庭菜園番組で、プランターで育てるパプリカを特集していたので、番組を見て育ててみたくなり購入しました。

苗は1本190円ほどで、計2本購入しました。
葉がきれいで、茎がしっかりしているものを選びました。
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以前、ホームセンターで、パプリカの苗を見かけましたが、そのときはあまり興味がなかったので購入しませんでした。
いざ購入しようと思って、ホームセンターに足を運んでみると意外となくなっているもので、思い立ったら購入しないと、後で後悔してしまう羽目になってしまいました。
あの時買っておけばと後悔してしまいましたが、最終的に、スーパーで手に入れることができたので、ひと安心です。

平日は、職場で働いている関係で、畑に定植する時間がないので、ポットのまま置いて、水やりをしている状態です。
今は大丈夫でも、根が張ってくるに連れて、葉の色が変色してくると思うので、今週末には畑に定植したいと思います。

パプリカの育て方は、基本的にピーマンと同じようなので、ピーマンの育て方を参考に栽培したいと思います。
予定では、赤色のパプリカができるようです。
初めての栽培なので、うまくできるか不安ですが、気負わずに楽しみながら育てたいと思います。

某番組でも紹介されていましたが、パプリカは、プランターでも栽培できるそうなので、皆さんも機会があれば自宅でパプリカを育ててみてはいかがですか?

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タグ:パプリカ
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2019年05月26日

小松菜の間引き

プランターで栽培している、小松菜(コマツナ)の間引きをしました。
小松菜が密集して、葉同士が干渉している状態です。
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このままでは、風通しや、日当たりが悪くなってしまい、生育に影響が出てしまうので、5cmほど間隔をあけて間引きました。
間引くものとして、生育が悪いものや、葉が欠けているものなどを中心に抜くようにします。
正常なものもいっしょに抜いてしまわないように注意します。
はさみで切り取る方法が作業しやすいかと思います。

間引き後の様子です。
間隔を広く取ったため、葉同士の干渉がなくなり、全体的にすっきりとした感じになりました。
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間引き後に軽く土寄せをして、追肥を兼ねて液体肥料を与えました。
間引きをしたことで、日当たりや風通しが良くなり、生育が良くなってくると思います。
せっかく発芽した芽を抜いてしまうので、もったいない気がしますが、野菜を大きく育てるためには必要な作業です。
また、間引きをしないことで、病害虫被害にも遭いやすくなります。
そのため、ある程度込み合ってきた頃に、間引きをするようにしましょう。

今週は、気温が30℃になる日があり、水の渇きが早い状態です。
そのため、日中の水やりを避け、早朝と夕方に水やりをしています。
皆さんも、暑い時期の水やりは、早朝と夕方に行うことをおすすめします。

小松菜を栽培していて、間引きの方法が分からない方は、こちらの記事を参考にしていただけたら嬉しいです。
小松菜は、おひたしや炒め物など、たくさんの料理で重宝する野菜なので、皆さんも、プランターで小松菜を栽培してみてはいかがですか?

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タグ:小松菜
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2019年05月25日

サニーレタスの間引き

今日は、プランターで育てている、サニーレタスの間引きをしました。
サニーレタスの葉が大きくなるに連れて、葉同士が干渉してきたので、込み合っている箇所を中心に間引きました。
このままだと日当たりや風通しが悪くなり、生育に影響が出てしまいます。
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間引き方法として、株間3〜5cmほど間隔を取り、株の大きさに合わせて定期的に間引きをしていきます。
最終的には、株間10cmほどになるように間引きます。
間引き後の様子です。葉同士の干渉がなくなり、全体的にすっきりしました。
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間引いたサニーレタスで比較的状態が良いものは、小松菜、チンゲンサイ畑に移植しました。
サニーレタスをはじめとしたレタスは、アブラナ科の小松菜、チンゲンサイと相性が良く、コンパニオンプランツとして近くに植えると、害虫が寄ってきにくくなるそうです。
また、ベリーリーフとしてサラダに入れて食べることもできるので、捨てずに使うことをおすすめします。

間引き後に軽く土寄せをして、液体肥料をあげました。
気温が高い日が続いて、水が乾きやすくなってしまいますが、高温になる日中の水やりを控えて、朝と夕方に水やりをするようにしています。
毎日観察をしていると、サニーレタス独特の茶色っぽい模様が出始めてきました。
今後も、夏が近づくに連れて暑い日が続いてくると思われるので、毎日水やりをして、枯らさないように育てたいと思います。

サニーレタスは、写真のような、ハーブ栽培用の小さなプランターでも栽培可能ということもあり、ベランダや窓際などの、ちょっとしたスペースでも栽培できます。
初心者にも育てやすい野菜なので、記事を読んで興味を持たれた方は、サニーレタスを育ててみてはいかがですか?

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2019年05月19日

鉢植えブルーベリーの追肥

今日は、鉢植えしている、ブルーベリーに肥料を与えました。
追肥は、5〜6月と、お礼肥にあたる9月の全部で2回行います。
ちょうど1回目の追肥の時期だったので、肥料を与えました。
ブルーベリーの追肥時期

  • 休眠期から目覚める、2〜3月頃に有機質肥料を与える
  • 実をつきやすくするために、5〜6月に化成肥料を与える
  • お礼肥として、8〜9月に有機肥料を与える


ブルーベリーの追肥方法

肥料の与え方は、株元ではなく、枝の先端の下辺りに円を描くように肥料を与えます。
ブルーベリー用肥料や、木の年数によっては与える量が違うので、肥料袋に記載されている分量を確認して与えてください。
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肥料の追加が終わったら、水をたっぷりあげて完了です。
水をあげることで、肥料が溶けやすくなります。
肥料の量を間違えると、肥料焼けを起こしてしまうので、分量には注意してください。

暖かい日が続いたこともあり、ブルーベリーの葉がたくさん出てきて、花も咲きました。
ブルーベリーの花は、白やピンクなどの色があり、とてもきれいでした。
花が咲いている部分に、ブルーベリーの実がつくようです。
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ブルーベリーの花を眺めながら、お花見気分に浸っています。
今年は、ブルーベリーの実がたくさんついて、収穫できると良いです。
家の前でブルーベリーの収穫が楽しめるのも、鉢植えの良いところだと思います。


肥料を与えることで、葉や枝を充実させたり、大きな実をつけるための栄養素になるそうですなので、
みなさんも、栽培しているブルーベリーの生育状況に合わせて、肥料を与えてみてはいかがですか?

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2019年05月18日

バジルの間引き時期・タイミングと方法

今日は、プランターで栽培している、バジルの間引きをしました。
写真のように、葉同士が干渉して、全体的に込み合ってきました。
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バジルの間引きの時期と方法

間引きをする目的として、植物の風通しを良くして、十分な日光に当ててより大きく育てるため行うそうです。
間引きの方法として、ある程度生育して、葉同士が干渉して込み合ってきた頃に、茎が太くてしかりしとした芽を残して、葉が欠けているなど、発育の悪いバジルを中心に間引きます。
発育の良いバジルもいっしょに抜いてしまわないように注意しながら、最初は2〜5cm間隔。最終的には10〜15cmの間隔になるようにします。
間引いたバジルの葉は、料理に使えるそうです。

間引き後の状態です。
葉同士の干渉がなくなり、間隔を広く取ったこともあり、全体的にすっきりとした感じになりました。
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間引き自体は、ほかの野菜とやり方が同じなのでスムーズに作業できました。
1回目の間引きを行ったので、最終的には10〜15センチの間隔になるように生育をみながら間引きを行いたいと思います。
天気が良い日や、気温が高い日が続いたこともあり、バジルの生育が良く本葉が出始めました。
水やりの際に様子を見つつ、葉が黄緑色になるなど、生育に影響が出てきたら、肥料を追加するなどして大切に育てていきたいと思います。

ハーブは、プランターで手軽に栽培することができ、料理に使えたり、室内に置くと、ちょっとしたインテリアにもなるのでおすすめです。
初心者でもハーブを簡単に育てられるので、興味がある方は、バジルをはじめとしたハーブを育ててみてはいかがですか?
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2019年05月14日

小松菜が発芽しました!

プランターに種をまいた、小松菜(コマツナ)が発芽しました。
種まきから4日ほどで発芽しました。
小松菜の双葉が、プランター中央を中心に、ぽつぽつと出てきました。
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小松菜の発芽適温を調べてみたところ、20〜25℃の間で発芽するようです。
週末から、気温が20℃ほどの日が続いたこともあり、発芽を促したと思われます。
さらに、これから発芽しそうなものも確認できたので、順次発芽してくると思われます。
発芽率を上げるために種を厚めにまきましたが、発芽率が思っていたよりも高く、プランター全体が、小松菜の双葉で緑色になりました。

ある程度の草丈になって、全体的に本葉が生え揃ってきた頃に、葉同士が干渉している箇所を中心に間引きをしたいと思います。
しかし、思った以上に数が多いので、間引きが大変になりそうですが、今後の生育のためには必要なことなので、間違って元気な芽を間引いてしまわないように、慎重に作業したいと思います。

昨年の種ということもあり、発芽率が心配でしたが、心配をよそに発芽してくれたので安心しました。
しかし、野菜によっては、種の期限が古くなるに連れて発芽率が低くなってしまうものもあるので、新しい種を購入してまくことをおすすめします。

最近は、小松菜を使った料理を食べるなど、健康のために野菜を摂取した食生活を意識しているので、家庭菜園で育てた野菜を食べることを通して、野菜の摂取量が増えました。
野菜には、栄養素がたくさん含まれているので、野菜作りや食生活を通して、健康を意識した生活を送ることができました。
皆さんも、野菜作りを通して、健康を意識した食生活や、野菜を育てる楽しみを味わってみてはいかがですか?

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タグ:小松菜
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2019年05月13日

ホームセンターでゴーヤの種を購入

ホームセンターで、ゴーヤの種を購入しました。
購入したのは、アタリヤから発売されている「ゴーヤ」です。
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価格は200円ほどで購入でき、ほかの種苗メーカーと比較して価格が手頃でした。
ゴーヤの種を購入しようと思ったきっかけは、妹にゴーヤを育ててほしいと言われたのと、ゴーヤの栽培に興味があり、せっかくなので、栽培に挑戦してみようと思い購入しました。
しかし、ゴーヤの栽培経験がない全くの素人なので、インターネットや、栽培教本を参考にしながら育ててみたいと思います。
ゴーヤといえば、グリーンカーテンが有名なので、機会があれば、そちらにも挑戦してみたいですが、まずは、着実に育てることに注力したいと思います。
種袋裏面の種まき時期を見ると、寒冷地の種まき時期が5月から6月頃なので、今週末に種まきをしたいと思います。

本格的な栽培を前に、ゴーヤについて調べてみたのですが、畑のほか、プランターでも栽培できるようです。
ベランダや軒先に置いて、グリーンカーテンを作って栽培してみるのも楽しそうです。
夏の日差し対策にも役立ちそうです。
インターネットで調べてみると、ゴーヤの育て方について紹介しているサイトが数多くヒットするので、そちらを参考にするのも良さそうです。
皆さんも、ゴーヤの種を購入して家庭菜園で栽培してみてはいかがですか?

今回紹介したゴーヤの種の商品リンクを貼っておくので、気になった方は、チェックしてみてはいかがですか?

アタリヤ農園 ゴーヤ8ml




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タグ:ゴーヤ
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2019年05月12日

ニンジンの移植栽培

先日、ニンジン(人参)の移植栽培をしました。
昨年、種をまいた場所からニンジンが出てきました。おそらく収穫し損ねたニンジンが越冬したものと思われます。
葉もしっかりしていたので、そのままの状態にしておこうと思いましたが、その畑を耕す必要があったため、移植することにしました。
今日は、ニンジンの移植後の様子を見てきたので紹介します。
ニンジンの移植後の状態

ニンジンの移植をしてから1週間ほどたちました。
現在の様子として、葉がしおれることなく、しっかり伸びていました。
見た感じは、特に枯れることもなく元気そうです。
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ニンジンの移植について

ニンジンの移植は可能なのか調べてみましたが、基本的に、ニンジンや、大根などの地中に根を張る野菜は、移植が難しいようです。
根が傷まないように植えつけたり、又根になったりと、ある程度のリスクがあるそうです。
そのため、種を直播して栽培するのが一般的だそうです。

現時点では特に問題なさそうですが、目に見えない土の中がどうなっているかまでは確認できないため、状態を確認することができません。
根が傷んだことで生育が悪くなったり、又根になっているかもしれません。
とりあえず、しばらく様子をみてみたいと思います。

私の場合は、実験という形で移植しましたが、基本的には種を直播する方法が一般的なので、今回紹介した方法はおすすめできません。
挑戦してみたい場合は、実験用のニンジンを用意して自己責任で行ってください。
ニンジンは移植に弱い野菜なので、育てる場合は、畑に直接種をまいて栽培するようにしてください。
ちなみに、ニンジンは発芽率が低いので、種まき後に土が乾燥しないように水やりを行ったり、畑の表面に、不職布等をかけて乾燥しないようにする対策も必要になります。
発芽するまで少し手間がかかって大変ですが、発芽したときの達成感は大きいので、ぜひ挑戦してみてください。

ニンジンにも、色々な種類があるので、お好みのニンジンの種を購入して育ててみてはいかがですか?
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タグ:ニンジン
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2019年05月11日

畑のマルチ張り

今日は、畑にマルチを張りました。
近日中に、畑に野菜の苗を定植する予定があり、定植する野菜がマルチを使うので、マルチ張りの作業をしました。
マルチを張るいちばんの理由は、保温効果防草効果です。
土温を上げることができ、さらに、雑草が生えやすくなるのを防ぎます。
今回は、マルチの張りの作業風景を紹介するので、これからマルチ張りに挑戦する方は参考にしてください。
事前準備

マルチを張る前に、たゆまずにピッタリと張るために、鍬を使って畝の表面と側面をならします。
次に、溝を掘りながら、畝の高さが10cmほどになるように土盛りしていきます。
これらの作業を着実に行わないと、マルチをピッタリと張るのが難しくなります。
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マルチの張り方

事前準備が完了したら、マルチを張ります。
1.鍬を使って畝の端に溝を掘り、マルチの端を仮止めしておきます。
仮止めする際は、土や石をマルチの上に乗せて仮止めします。一般的には、マルチ押さえを使用するようです。
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2.端を仮止めしたら、マルチの中央にある文字が中心に来るように、調整しながらマルチを張ります。
ピッタリ張る目安は、中心の文字がずれないようにするのがポイントです。
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3.畑の中央に合わせたら、マルチを反対側まで引っ張り出して反対側もマルチ押さえで押さえます。
その後、鍬を使ってマルチの両脇に土盛します。
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マルチが畑の端まで到着したら、カッターを使って切断し、マルチの端を土盛して完成です。
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マルチ張りを何度か行っていますが、中心が曲がったりと、いびつな形になってしまいました。
作業を始めたばかりの頃は、マルチがたゆんだり、曲がったりとうまくいかないことが多いですが、作業を重ねるに連れて上達してくると思います。
作業を続けている私の場合は、未だにうまくいきません・・・・・・・
最初は誰でも初心者なので、最初は完璧を求めず、着実に作業するところから意識してみると良いです。
記事を読んで、マルチ張りを行ってみたくなった方は、ぜひ挑戦してみてください。

マルチは、ホームセンターで購入できるほか、ネットショップでも手軽に購入することができます。
ネットショップは種類が豊富なので、皆さんの環境にあったマルチが見つかるかもしれません。
まずは、畑の規模や、畝の長さに合わせたマルチを購入してみてはいかがですか?
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2019年05月06日

ホームセンターでサツマイモの苗を購入

ホームセンターで、サツマイモ(さつまいも)の苗を購入しました。
10束入って、300円ほどで購入できました。
購入後は、乾燥しないように、バケツに水入れて、浸した状態で保管しています。
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昨年、サツマイモの苗を畑に定植して育てましたが、初めてということもあり、うまく育てられるか不安でしたが、最終的には、とても大きなサツマイモを収穫できました。
定植が早かったのと、少し収穫が遅れてしまったこともあり、少し大きくなりすぎてしまいました。
今年は、時期どおりに栽培したいと思います。
そのほかの栽培工程は、今までと変わらないと思うので、昨年の栽培記録を参考にしながら、収穫まで大切に育てたいと思います。

市販されている、サツマイモの苗は、今回紹介したような、根が張っていないものが一般的ですが、最近では、ポットに定植された苗も売られています。
プランターに定植して栽培することができ、比較的簡単に育てられるようです。

サツマイモの定植時期は、5〜6月頃なので、皆さんも、サツマイモの苗を購入して、家庭菜園で育ててみてはいかがですか?
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タグ:サツマイモ
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自宅で家庭菜園をしています。夏はトマト、秋は大根など、年中野菜を育てています。ネットショップを経営するのが夢です。ブログを通して、農業、野菜づくりに興味・関心を持っていただけたら嬉しいです。
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