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2019年01月20日

冬のブルーベリーの様子

気温が少し高くなったので、ブルーベリーの様子を見てきました。
家の軒先に置いている、鉢植えのブルーベリーですが、落葉して枝だけの状態になっていました。
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チャンドラ、ブルーレイのどちらも、落葉して葉だけの状態でした。
枯れているわけではないので、休眠しているようです。
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山に地植えしている、ブルーベリーも、同じ状態になっていると思います。

私が栽培しているブルーベリーは、ノーザンハイブッシュという系統で、寒い地域で育つブルーベリーです。
冬の栽培方法を調べてみると、休眠期に入っているので、土が乾いたら水を与える程度で良いそうです。
過剰に水をあげると、根腐れを起こしてしまうので注意します。
外で栽培していることもあり、土が乾燥していませんでした。

冬の寒さで、外に出る機会が少なくなったため、ブルーベリーの様子を定期的に見れていませんでしたが、枯れることなく、順調に育ってくれていたので良かったです。

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posted by ばさわ at 08:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年01月19日

豆苗スプラウトの収穫

豆苗スプラウトの収穫をしました。
茎が大きいもので10cmほど伸び、葉も全体的に緑化してきました。
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今回は、10cmほどになった、大きめの豆苗から順に収穫しました。
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収穫方法は、豆苗には脇芽があるので、脇芽を2本ほど残した状態にして、その上をハサミで切り取って収穫します。
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丸印て表している箇所が脇芽です。
ここから新たな芽が出てきます!
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収穫した豆苗は、サラダに入れたり、汁物に入れて食べました。
豆苗には、栄養が豊富に含まれていて、髪の健康維持、視力維持、粘膜や皮膚の健康維持、喉や肺など呼吸器系統を守る働きがあるそうです。

豆苗は再生栽培が可能で、収穫時に残しておいた脇芽から新たに芽が出てくるので、1つの豆苗で、2回ほど収穫が楽しめます。
栽培方法は、1回目の栽培方法を繰り返すだけなので、とても簡単です!
また、スーパーで購入した豆苗でも、水に浸しておくことで、再び収穫することが可能です。
料理にも使えて、冬場は重宝する野菜なので、機会があれば、豆苗を栽培してみてはいかがですか?

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posted by ばさわ at 08:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年01月18日

青じそが発芽しない原因と対処法

栽培キットの青じそが、1週間たっても発芽しなかったため、心配になったので、ネットで調べてみました。
しそは、乾燥と低温を嫌うと書かれていたので、発芽するまでアルミホイルで蓋をして、温度が高めの場所に置いて栽培しています。
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種まきから1週間たちましたが、芽が出ていない状態です。
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青じその発芽日数と、発芽適温を調べてみると、発芽日数が7〜10日で、発芽適温が20〜25℃だそうです。
室内は。20〜25℃ほどあるので条件に合致していますが、やはり芽が出ていない状態です。

さらに原因を調べてみると、以下の発芽しない原因がありました。
  • 袋から種を出して、そのまま土に種をまく
  • 種を土で覆いすぎている
  • 気温が低い時期に植えている
  • 去年買った余った種を使っている

その対処法として、
  • 種を一晩水に浸しておく
  • 土を1cmほどかぶせる
  • 気温が高い時期に植える
  • 新しい種を使用する

消去法で原因を特定してみると、4つめの「去年買った余った種を使っている」は、栽培キットということもあり、原因ではなさそうです。
そうなると、「袋から種を出して、そのまま土に種をまく」「種を土で覆いすぎている」「気温が低い時期に植えている」の3つの原因が残ります。
2つめの「種を土で覆いすぎている」は、土を1cmほどかぶせただけなので問題なさそうです。
そうなると、「袋から種を出して、そのまま土に種をまく」と「気温が低い時期に植えている」の原因が残ります。

1つめの「袋から種を出して、そのまま土に種をまく」は、種を水に一晩つけずに、そのまま種をまいたので、それが原因かもしれません。
3つめの「気温が低い時期に植えている」は、冬の時期は寒く、たとえ室内でも温度が一定に保てないため発芽しにくくなったのかもしれません。

しそは、自生しているのを見かけるので、生命力が強いと思っていましたが、やはり生育には温度が関係しているのかもしれません。

栽培キットは室内で栽培が楽しめるように作られていますが、野菜によっては冬場の栽培が厳しいものがあるかもしれません。
購入する際は、栽培適温を確認して購入された方が良いかもしれません。
ある程度、原因が絞れたので、もう少しこの状態にして様子をみてみたいと思います。
もしも、症状が変わらないようであれば、対処法を実践してみたいと思います。
皆さんも、しそを栽培していて・発芽しない状態になったら、参考にしてみてください。

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posted by ばさわ at 22:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年01月17日

豆苗栽培(育て方)の水の量と水の交換頻度について

豆苗の栽培方法について、ネットで調べてみると、関連ワードに「水の量」というワードがありました。
豆苗を栽培している人の多くが、水の量について調べていると推測できます。
そこで、私が実際に行っている、豆苗の水の量と、水の交換頻度について紹介します。
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豆苗の水の量について

豆苗を栽培する上で、水の量は重要になります。
水が少なすぎると、種が水を吸えないため生育が悪くなり、逆に水を多くあげすぎると、種が腐ったり、カビが生える原因となります。

水の量の目安として、種の半分が水に浸かる程度、水を入れるようにします。
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種が半分が水に浸るようにすることで、種が呼吸することができ、さらに種の腐敗を防ぐことができます。

豆苗の水の交換頻度について

豆苗に限らす、スプラウト栽培の場合、原則として毎日(1日1回)水を交換するようにします。
水を毎日交換する理由は、水の衛生状態を保つためです。
水を交換しないままの状態にしておくと、雑菌が発生したりと、衛生的に悪い状態になってしまい、植物だけでなく、人体にも影響を及ぼしてしまいます。
そのため、夏場は1日2回冬場は1日1回、毎日水を交換するようにします。

最後に

豆苗栽培の水の量と、水の交換頻度について紹介しました。

豆苗栽培をするうえで、毎日行う作業として、
  • 種の半分が浸るくらい水を入れる
  • 水は毎日交換する

こちらを守ることで、誰でも簡単に豆苗を栽培することができます。

豆苗栽培に失敗してしまった方や、これから栽培に挑戦する方は、こちらの方法を実践してみてはいかがですか?

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posted by ばさわ at 22:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年01月16日

野菜栽培キットのレタスミックスの生育状況

野菜栽培キットの、レタスミックスの発芽後の様子を紹介します。
発芽してから1週間ほどたちました。
生育状況は、茎が5cmほど伸びて、双葉が開いてきました。
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近くから見た様子です。
スプラウトのように、葉が“ひょろひょろ”な状態ですが、日光を浴びて葉が緑化してきました。
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発芽した際の記事にも書きましたが、発芽率が高く、ほぼ全ての種から芽が出ました。
途中で枯れるものもなく、順調に育っていました。

栽培管理として、土が乾いたら霧吹きで水やりをするだけで、肥料の追加はしていません。
肥料を追加しなくても、ぐんぐん育っています。
本葉が出て、ある程度大きくなったら、間引きをしてあげたいと思います。

栽培キットは、栽培に必要なものがセットになっていて、さらに、室内で育てることができるので、興味を持たれた方は、チェックしてみてはいかがですか?

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posted by ばさわ at 21:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年01月15日

ブロッコリースプラウト入りサラダを食べました!

ブロッコリースプラウトが、収穫時期を迎えたので収穫しました。
ブロッコリースプラウトの栄養を調べた際に、生で食べると最も栄養が摂取できることが分かったので、生で食べられる、サラダにすることにしました。

ブロッコリースプラウト入りサラダです!
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レタス、キャベツ、カブ、トマトを盛り付けた後に、その上にブロッコリースプラウトを乗せました。
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野菜が豊富に入っていることによって、食物繊維を多く採ることができ、さらに、ブロッコリースプラウトの栄養を取りこむことで、がん予防や、肝機能を高めることができるそうです。
正月に食べ過ぎて太り気味になったのと、野菜が不足気味になっていたので、サラダを食べて、必要な栄養を摂取できて良かったです。

最近、私が取り組んでいることとして、野菜に含まれる栄養と、効果を調べるのに夢中になっています。
知り合いに栄養士さんがいたり、ネットで色々調べるうちに、野菜の栄養について理解することができました。
また、自分が足りていない栄養を把握することで、必要な栄養が含まれる野菜を探して、摂取することで、健康を意識するようになりました。
ネットや、本屋さんでも野菜の栄養について調べることができるので、皆さんも機会があれば調べてみてはいかがですか?
ちなみに、私はコレステロールが高めなので、大豆を摂取してコレステロールを下げたいと思います。

自分で栽培した野菜を使って料理を作ることで、健康を意識した献立作りができるので、健康維持のために、皆さんも、定期的に野菜を摂取してみてはいかがですか?

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posted by ばさわ at 20:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年01月14日

豆苗スプラウト栽培(17日目)

豆苗スプラウトの種をまいてから10日たちました。
生育状況は、茎が8cmほど伸びてきました。
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茎が伸びてきたほか、茎の脇から葉が出てきました!
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栽培方法として、水の量は、根の部分が浸るくらい入れます。
水が傷むと、豆苗自体も傷んでしまうので、清潔な水で育てるように注意します。
頻度として、夏場は1日2回冬場は1日1回交換するようにします。
栽培する場所として、日当たりの良い場所に置いて栽培します。
豆苗を日光に当てると、葉が深い緑色に緑化してきます。
生育適温は、20〜25℃が適温です。

種まきから2週間ほどたちましたが、茎も伸び、葉も全体的に緑化してきました。
スーパーで売られている、豆苗に少しずつ近づいてきました。
しばらく、日当たりの良い場所に置いて、緑化の促進と、茎をどんどん伸ばしてあげたいと思います。
豆苗は、種からでも簡単に育てることができるので、興味を持たれた方は、挑戦してみてはいかがですか?

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posted by ばさわ at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年01月13日

ブロッコリースプラウトの収穫

ブロッコリースプラウトの収穫をしました。
茎がある程度伸び、葉が全体的に緑化しました。
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茎が8cmほど伸び、葉も開いて緑色になりました!
s_DSC_3187[1].JPG

収穫方法

茎が10cmほどに成長し、双葉が濃い緑色になったら収穫時期です。
収穫方法は、ハサミで茎を切るか、茎を抜いて収穫します。

ハサミで切り取る場合は、なるべく根元に近い部分を目安に切り取るようにします。
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切り取ったら、流水で、さっと水洗いをします。
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今回は試しに、大きめのブロッコリースプラウトを中心に収穫しました。
早速食べてみましたが、スプラウト全体が“シャキシャキ”とした食感で、何をつけなくても美味しかったです。
発芽するために必要な栄養を使うので、種のところに栄養がたくさん詰まっているそうです。
そのため、根っこの部分も食べられるそうです。
しかし、茶色い皮は捨てるようにします。

ブロッコリースプラウトの食べ方

ブロッコリースプラウトは、サラダやハムなどで巻いたり、味噌汁の薬味として使えます。
最も栄養を取れる食べ方は、生で食べることだそうです。
1日20グラム程度摂れば良いそうなので、健康維持のために、サラダに入れて生の状態で食べたいと思います。
また、がん予防や、肝機能を高める効果もあるそうです。

冬の時期ということもあり、種まきから収穫まで1ヶ月ほどかかりましたが、ブロッコリースプラウトを育てることができました。
スーパーでも販売されていますが、種を購入することで、何度も栽培ができ、さらに、家計にも優しいので、興味を持たれた方は、ブロッコリースプラウトを種から栽培してみてはいかがですか?
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2019年01月12日

青じそ栽培キットの種まき

青じそ栽培キットの種まきをしました。

付属品です。鉢、土、青じその種が入っていました。
鉢底石は、鉢の下に最初から敷かれた状態になっていました。
受け皿が付属していなかったため、自宅にあった受け皿を用意しました。
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種のまきかた

1.鉢に土を入れます。鉢の上部の線がある所まで土を入れるのが目安です。
2.土を入れたら、鉢の下の穴から水が出るほど、たっぷり水をあげて土を湿らせます。
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3.土の表面に、パラパラと種をまきます。
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4.土を軽くかぶせ(1cm程度)霧吹きで土の表面を湿らせたら完了です。
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発芽するまで、アルミホイルで鉢に蓋をします。
設置場所は、直射日光の当たらない、明るい日陰に置きます。

ホームセンター等で、栽培キットを売られているのはよく目にしますが、100均で栽培キットが売られているのは知りませんでした。
100円という低価格で、野菜づくりが楽しめるキットが売られているのは、素晴らしいと思いました。
種の品質が少し心配ですが、しばらく育てて様子を見てみたいと思います。

野菜づくりに挑戦してみたいけど、なかなか挑戦する機会がない方は、栽培キットを購入して、室内で野菜づくりを楽しんでみてはいかがですか?

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posted by ばさわ at 10:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年01月11日

青じそ栽培キットを100均で購入

100均で、青じそ栽培キットを購入しました。
そのほかの種類として、みつ葉、小ねぎがありました。
その中でも、最も食卓で重宝する青じそを選びました。
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パッケージを横から見た状態です。
鉢や土など、栽培に必要なものがセットになっていました。
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裏面には、栽培方法が書かれていました。
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このキットを購入することで、室内で栽培が楽しめるようです。
しかし、低価格ゆえに鉢の下に置く皿は付属していませんでした。
皿は手軽に購入できるのと、身の回りにあるもので代用できるので問題なさそうです。

100均の栽培キットということもあり、しっかり育ってくれるか心配ですが、休日に早速種まきをしたいと思います。
栽培の様子は、ブログにて紹介していきます。

個人的には、最近、栽培キットに夢中になっています。
冬ということもあり、外で野菜づくりができないので、室内で野菜づくりができる栽培キットのおかげで、季節や気温などといった、天候に左右されることなく野菜を栽培することができて助かっています。
キッチンや窓際など、ちょっとしたスペースがあれば、場所を問わず育てられるので、記事を読んで興味を持たれた方は、栽培キットを購入してみてはいかがですか?

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posted by ばさわ at 22:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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自宅で家庭菜園をしています。夏はトマト、秋は大根など、年中野菜を育てています。ネットショップを経営するのが夢です。ブログを通して、農業、野菜づくりに興味・関心を持っていただけたら嬉しいです。
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