2018年08月31日

枝豆(エダマメ)の塩茹でを食べました!

夕食に、枝豆の塩茹でを食べました。
枝豆のサヤがたくさんついていたので、サヤが膨らんでいるものを中心に収穫しました。
ボール半分くらいの枝豆を収穫できたので、茹でて塩を振りかけて食べました。
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あまりの美味しさに病みつきになってしまい、手が止まらなくなりました。
枝豆の味に、ほんのり塩の味がきいて美味しかったです!

枝豆は、枝から切り取って収穫すると、鮮度が落ちやすくなるため、すぐに茹でて食べるようにし、すぐに食べない場合は、枝から切り取らず、枝に実がついた状態のまま冷蔵庫に入れてあげると良いそうです。

自分で栽培した枝豆を、お酒のおつまみにして食べると、自分で育てたという実感がわいて、さらに美味しく食べられると思います。
皆さんも、とれたての枝豆を食べてみてはいかがですか?

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2018年08月30日

ナスとピーマンの油炒めを食べました!

夕食に、ナスとピーマンの油炒めを食べました。
我が家の油炒めの特徴として、具材は全て家庭菜園でとれた野菜を使用していることです。
ピーマン、ナスともに、その日に収穫した新鮮なものを使用しました。
料理がうまくできたので、写真を撮りました!
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ピーマンの香りと、炒めたナスの柔らかさが口の中に広がって美味しかったです。
油炒めは好物でもあり、ご飯と一緒に食べるほか、会社に持っていくお弁当にも入れています。
何より、自分で育てた野菜を食べるということが、さらに美味しさを際立てていると思います。

趣味の家庭菜園を通して、自給自足の楽しさを体験することができました。
みなさんも、家庭菜園でとれた新鮮な野菜を使って、たくさんの料理に挑戦してみてはいかがですか?

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2018年08月29日

ブルーベリーの苗木の植え付け(鉢植え)時期と方法

ホームセンターで購入した、ブルーベリーの苗木の根が張ってきたので、鉢に植え替えしました。
鉢の大きさは、余裕を持って苗木を植えられる、ひと回り大きいサイズを購入しました。
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ブルーベリーの鉢植え方法

1.ブルーベリー専用の土または、ピートモスを、鉢の半分くらいまで入れます。
2.苗木をポットから取り出し、根の周りを軽くほぐします。
3.苗木を鉢の中に置き、残りの土を根の周りに敷き詰めます。
4.鉢の底から水が流れ出すほどたくさん水をあげて完了です。

チャンドラと、ブルーレイの2品種を植え替えしました。
チャンドラは、小さな実がついていました。
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ブルーレイは、実はついていませんが、枝が長く伸びていました。
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どちらも、根が張っていて窮屈そうでした。
鉢に植え替えしてあげたことで、元気に育ってくれると思います。

ブルーベリー栽培は、酸性の専用土の購入などで、他の果樹と比較して少し金額がかかってしまいますが、最終的には美味しいブルーベリーを味わうことができます。
また、鉢植えでも栽培できるので、ご家庭でブルーベリーを育ててみてはいかがですか?

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2018年08月28日

ブロッコリーの鉢上げ

連結ポットに種をまいた、ブロッコリーの根が張ってきたので、ポリポットに鉢上げ(移植)しました。
発芽してから3週間ほどで、根が張ってしまいました。
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ブロッコリーの鉢上げ方法

事前準備として、ポリポットに培養土を入れ、土表面に根が入る程度の穴をあけておきます。

1.連結ポットから苗を取り出します。
根が張っている土を落とさないように注意します。
苗を取り出しにくい場合は、連結ポットの底を軽く押してあげると、取れやすくなります。

2.ポリポットに入れた培養土の表面にあけた穴に苗を入れます。
軽く根の部分を押し、周りから土を株元に寄せます。

3.最後に根に浸透するまでたっぷり水をかけて完了です。
目安として、ポリポットの下から水が流れ出るほど水をあげるようにします。
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全部で5個のブロッコリーの苗をポリポットに鉢上げしました。
残りの苗は、まだ根が張っていなかったので、もう少し置くことにしました。
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8月中旬に種まきをしたため、本来の種まき時期から少し遅れてしまいましたが、ポリポットに鉢上げするところまで順調に育ってくれました。
鉢上げ後は、害虫に葉を食べられてしまわないように、不識布をかけてブロッコリーを害虫から守りたいと思います。
皆さんも、連結ポットに種をまいた、ブロッコリーの根が張ってきたら、ポリポットに鉢上げしてあげましょう。

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2018年08月27日

スナップエンドウの誘引

スナップエンドウの草丈が伸びてきたので、きゅうりネットへ誘引しました。
すずらんテープを用意し、テープを両方の支柱の端に結びつけます。
支柱の両端に結びつけたら、全体のスナップエンドウの茎にテープがかかるように調整します。
誘引をすることで、スナップエンドウが、きゅうりネットに絡まるようになります。
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誘引後の状態です。
全体的に草丈が伸びてきていたので、茎の中心に来るように、テープを調整しました。
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皆さんも、スナップエンドウの草丈がある程度伸びてきたら、ネットへ誘引してあげましょう。

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2018年08月26日

ミニトマトの収穫

ビニールハウスで栽培している、ミニトマトの収穫をしました。
ミニトマトの収穫時期と収穫方法

トマトの実全体が、ヘタの近くまで赤く色づいてきたら収穫時期です。
全体が赤く色づいてきたものから順に収穫します。
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本日収穫したミニトマトです。
数は少ないですが、他のミニトマトも、徐々に赤く色づき始めてきました。
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収穫したミニトマトは、水で冷やして、そのまま生で食べました!
フルーツトマトならではの甘みがして美味しかったです。

今年は、トマトの色づきが全国的に遅いようで、私のトマトも8月下旬になって、やっと赤く色づき始めてきました。
本格的にトマトを食べられるのはこれからのようです。
ミニトマトは、初心者でも簡単に育てられるので、機会があれば、来年、栽培に挑戦してみてはいかがですか?

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2018年08月25日

ミズナ(水菜)の発芽適温と日数

畑に種をまいた、ミズナ(水菜)が発芽しました。
種まきをしてから、3日ほどで発芽しました。
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ミズナ(水菜)の発芽適温と日数

発芽適温は15〜25℃の間で発芽するそうです。
発芽日数は3〜4日程度で発芽するそうです。

5日以上経っても発芽しない場合は、新たに種をまいた方が良いそうです。
発芽後は、虫に葉を食べられてしまう恐れがあるので、防虫ネットをかけたり、コンパニオンプランツとして、春菊やレタスを近くに植えるなどして害虫対策をします。

気温が高い日が続いたのと、毎日水やりをしたこともあり、予定よりも早く発芽しました。
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芽がある程度大きくなってきて、葉全体が生え揃ったら、間引きをしたいと思います。

ミズナ(水菜)の栽培は初めてで、発芽するか心配でしたが、問題なく発芽してくれたので、ひと安心です。
サラダや鍋の具材としても使えるので、皆さんも、ご家庭でミズナ(水菜)を栽培してみてはいかがですか?

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2018年08月24日

自分で育てた野菜を使ったサラダを食べました!

夕食に、家庭菜園でとれた野菜をサラダにして食べました。
具材に、ミニトマト、レタス・サラダミックス、サニーレタスを入れました。
盛り付けがうまくいったので、写真を撮りました!
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取れたてということもあり、新鮮な野菜を生で食べることができました。
レタスの“シャキシャキ感”と、ミニトマトの甘さが口の中に広がって美味しかったです。
美味しさだけでなく、自分で育てた野菜ということもあり、育てた喜びも味わうことができました。
自分で育てた野菜を新鮮なうちに調理して味わえるのも、家庭菜園の魅力だと思います。

最近は、健康に良い料理を意識しており、手軽に栄養を取れる野菜を食べるようにしています。
おかげで、体重も少し減らすことができました。
家庭菜園を通して、健康を手に入れることができたので、今後も野菜を育てて、たくさん食べたいと思います。
皆さんも、自分で育てた野菜を収穫して食べてみてはいかがですか?

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ペットボトル水耕栽培ひとくち茄子の収穫

ペットボトル水耕栽培キットで栽培している、ひとくち茄子の収穫をしました。
実が濃い紫色になり、押したときに柔らかくなってきたので、ちょうど収穫時期でした。
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気温が30℃を超える日が続いたのと、肥料と水をたくさんあげたこともあり、実が大きくなりました。
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1株に1つしか実がつかないので、収穫量は少ないですが、室内で野菜を育てられる栽培キットとしては楽しめると思います。
昨年の11月頃に種をまきましたが、冬をまたいだこともあり、本格的な生育は4月以降になりました。
室内温度を一定に保てる環境であれば、冬でも栽培できるかもしれません。

ペットボトルでナスを育ててみて、野菜の生育の様子を毎日観察することができて勉強になりました。
お子さんといっしょに野菜の育つ様子を観察するのも楽しいと思うので、気になった方は、ペットボトルで野菜を育ててみてはいかがですか?

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2018年08月23日

プランター栽培・レタスサラダミックスの収穫

プランターで栽培している、レタス・サラダミックスの収穫をしました。
草丈が20cmほどになったので、株ごと抜かずに、葉を摘み取って収穫しました。
葉を摘み取ることで、再び葉が出てくるので、何度も収穫することができます。
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収穫前の状態です。
プランター全体が、レタスの葉で覆われてしまいました。
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収穫した葉は、「レタス・サラダミックス」という名の通り、サラダにして食べました。
レタスのシャキシャキ感が口の中に広がって、美味しく食べることができました。

栽培した目的は、肥満解消のために野菜を食べるということであり、栄養バランスを整えるために栽培を始めたという経緯がありますw
今後も収穫できるうちは、健康維持のためにサラダにして食べ続けたいと思います。

プランターでレタスを育ててみて、ベランダやキッチンに置いておくと、食べたいときにすぐ収穫できるので便利に感じました。
皆さんも、ベランダや、キッチンに置いて栽培してみてはいかがですか?

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ばさわ
自宅で家庭菜園をしています。夏はトマト、秋は大根など、年中野菜を育てています。ネットショップを経営するのが夢です。ブログを通して、農業、野菜づくりに興味・関心を持っていただけたら嬉しいです。
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