2018年10月09日

プランター栽培・コマツナ(小松菜)の収穫

プランターで栽培している、コマツナ(小松菜)の収穫をしました。
プランター全体が、コマツナの葉でいっぱいになりました!
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畑と違って、コマツナがプランター内で密集してしまうので、間引きを兼ねて収穫しました。
込み合っている箇所から、草丈が大きめのものを選んで収穫しました。
畑の収穫の場合は、草丈20cmほどで収穫しますが、プランターの場合は、草丈15cmほどになったら収穫します。
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プランターで栽培してみて、畑で育てるコマツナと比較して小振りですが、ベランダで栽培するには、ちょうど良い大きさに感じました。
コマツナ(小松菜)の種まき時期は、3〜11月頃なので、皆さんのご家庭でも栽培してみてはいかがですか?

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2018年09月24日

コマツナ(小松菜)のプランター栽培

コマツナ(小松菜)の種が余ったので、プランターに種をまきました。
種まきから3日ほどで発芽し、その後、本葉が出てきたので、葉同士が込み合っている箇所を中心に間引きました。
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ある程度大きくなってきたので、化成肥料ひと握りを株間に施しました。←液体肥料でも大丈夫です。
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追肥してあげたことにより、生育が良くなると思います。
プランター栽培の様子は、記事にて随時書いていきたいと思います。

コマツナ(小松菜)は、プランターでも簡単に栽培することができるので、プランターでコマツナ(小松菜)を育ててみたい方は挑戦してみてはいかがですか?

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2018年08月23日

プランター栽培・レタスサラダミックスの収穫

プランターで栽培している、レタス・サラダミックスの収穫をしました。
草丈が20cmほどになったので、株ごと抜かずに、葉を摘み取って収穫しました。
葉を摘み取ることで、再び葉が出てくるので、何度も収穫することができます。
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収穫前の状態です。
プランター全体が、レタスの葉で覆われてしまいました。
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収穫した葉は、「レタス・サラダミックス」という名の通り、サラダにして食べました。
レタスのシャキシャキ感が口の中に広がって、美味しく食べることができました。

栽培した目的は、肥満解消のために野菜を食べるということであり、栄養バランスを整えるために栽培を始めたという経緯がありますw
今後も収穫できるうちは、健康維持のためにサラダにして食べ続けたいと思います。

プランターでレタスを育ててみて、ベランダやキッチンに置いておくと、食べたいときにすぐ収穫できるので便利に感じました。
皆さんも、ベランダや、キッチンに置いて栽培してみてはいかがですか?

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2018年08月19日

プランター栽培・サニーレタスの収穫

プランターで栽培している、サニーレタスの草丈が、20cmほどになったので収穫しました。
株ごと抜かずに、何度も収穫できるように、葉を収穫しました。
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プランター全体が、サニーレタスの葉でいっぱいになりました!
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栽培の際に、肥料切れで葉の色が薄くなる状態になりましたが、追肥後にグングン草丈が伸びてきました。

収穫したサニーレタスは、バーベキューをした際に、肉巻きに使いました。
レタス独特の苦味があって美味しかったです。
サニーレタスは、プランターで種から育てることができるので、機会があれば栽培に挑戦してみてはいかがですか?

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2018年08月18日

プランター栽培・ほうれん草の収穫

プランターで栽培している、ほうれん草の収穫をしました。
草丈が20cmほどになったものから順に、間引きを兼ねて収穫しました。
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30℃を超える猛暑が続いたため、ほうれん草の葉がしおれてしまう状態が続きましたが、8月後半に気温が25℃くらいに落ち着いたため、生育が良くなりました。
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収穫したほうれん草は、お浸しにして美味しくいただきました。
職場に持っていくお弁当に入れるほど好きです!

ほうれん草は、プランターで育てることができる野菜なので、秋の収穫に向けて栽培してみてはいかがですか?
秋まきの場合は、8月下旬〜10月頃まで種まきが可能です。
詳細は、種袋裏面の種まき時期を確認してください。
種を購入する際は、秋まきほうれん草の種を購入するようにしましょう。

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2018年08月09日

プランター栽培・レタスサラダミックスの追肥

プランターで栽培している、レタス・サラダミックスの2回目の間引きといっしょに追肥をしました。
元肥が切れて、葉の色が薄くなるなど、生育が悪くなってきたので、化成肥料ひと握りを株元にまきました。
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レタス・サラダミックスは、リーフレタスと同じで生育期間が短いため、基本的に追肥は不要です。
しかし、種をまく際に、肥料の量が少なかったこともあり、肥料切れを起こしてしまったようです。
肥料焼けを気にして、肥料の量を調整し過ぎたことが裏目に出たようです。

追肥を行うことで、草丈が伸びたり、葉の色が濃くなるようなので、しばらく様子を見たいと思います。
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皆さんも、レタス・サラダミックスの葉の色が薄くなってきたりと、生育が悪いと感じたら追肥してあげましょう。
しかし、逆に肥料を与えすぎると、肥料焼けを起こしてしまう可能性があるので、肥料裏面の説明書に記されている量を守って使用するようにしましょう。

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2018年08月03日

プランター栽培・サニーレタスの追肥

プランターで栽培している、サニーレタスの2回目の間引きといっしょに追肥をしました。
元肥が切れて生育が悪くなってきたので、化成肥料ひと握りを株元にまきました。
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リーフレタスは生育期間が短いため、追肥の必要がないそうですが、肥料切れのサインとして、葉の色が薄くなるようです。
このような症状が出た場合は、液体肥料や、化成肥料を株元にまいて追肥してあげます。
追肥してあげると、葉が濃い色になってくるそうです。
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種まき時に、肥料焼けを心配して、肥料の量を少なめにしていましたが、野菜にとっては必要な栄養が足りなかったようです。
追肥してあげたことで、葉の色と生育が良くなってくれること期待しています。

皆さんも、サニーレタスの葉の色が薄くなってきたりと、生育が悪いと感じたら追肥してあげましょう。

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2018年08月02日

プランター栽培・レタスサラダミックスの間引き

100均で種を購入した、レタス・サラダミックスが、発芽して葉同士が干渉してきたので間引きをしました。
葉が欠けているものや、生育が悪いものを中心に、込み合っている部分を間引きました。
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間引き後の状態です。
葉同士の干渉がなくなり、全体的にすっきりしました。
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本葉が出てくると、さらに間隔をあけて間引きをする必要があるので、状況を見ながら行いたいと思います。

連日30度を超える暑さが続いているため、土が乾燥しないように、朝と夕方の計2回水やりをしています。
夏の葉野菜は栽培が難しいので、枯らさないように毎日水やりをして大事に育てたいと思います。
皆さんも、レタス・サラダミックスを種から育てる際は、高温に注意してください。

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2018年07月28日

プランター栽培・ほうれん草の追肥

プランターで栽培している、ほうれん草の追肥をしました。
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元肥が切れて生育が悪くなってきたので、ひと握り分の化成肥料を株元にまきました。
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肥料不足のサインとして、草丈が伸びない、葉の色が黄色になってきたら肥料切れの可能性があります。
その場合は、化成肥料または、液体肥料を与えて生育を良くしてあげます。
弱っているからとつい肥料をたくさんあげてしまいがちになりますが、肥料焼けを引き起こす可能性があるので、適度にあげるようにします。
追肥してから数日で葉の色が濃い緑色になり、草丈も伸びてきます。
皆さんも、ご家庭のほうれん草の生育が悪くなってきたと感じたら、追肥してあげましょう。

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2018年07月27日

プランター栽培・サニーレタスの間引き

100均で種を買ったサニーレタスが発芽したので、間引きをしました。
全体的に混み合っている箇所を中心に、葉同士が干渉しないように間引きました。
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間引き後の状態です。
葉同士の干渉がなくなり、全体的にすっきりしました。
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最近、野菜が高騰しているという内容のニュースで知ったのですが、レタスの芽は高温に弱いそうなので、弱らないように直射日光の当たらない場所に移動させました。
また、連日の暑さで土が乾き気味になるので、乾燥させないように、朝と夕の1日2回水をあげています。

発芽させたサニーレタスを枯らしてしまうのはもったいないので、定期的に水やりをして大事に育てたいと思います。
ちなみに、連結ポットに種をまいたサニーレタスは、ビニールハウス内の高温に耐え切れず枯れてしまいました・・・・・
皆さんも、サニーレタスを種から育てる際は、高温に注意してください。

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ばさわ
自宅で家庭菜園をしています。夏はトマト、秋は大根など、年中野菜を育てています。ネットショップを経営するのが夢です。ブログを通して、農業、野菜づくりに興味・関心を持っていただけたら嬉しいです。
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