2019年07月07日

ニンニクの収穫

今日は、ニンニクの収穫の手伝いをしました。
私は、畑から掘ってきたニンニクの茎と根を切る作業をしました。
通常は、茎を切った状態で収穫するのですが、雨が降った影響で畑がぬかるんでいるため、茎がついた状態で収穫することになりました。
そのため、根を切る作業にプラスして、茎を切る作業も追加で行うこととなりました。

時間は少しかかりましたが、半日で10箱ほどのニンニクの根と茎を切ることができました。
根を切る作業では、大きいものと、小さいものを分類します。
こうすることで、乾燥させる際に、ニンニクが乾燥しやすくなるそうです。
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今年は、大きなニンニクがたくさん収穫できました。
種まきを手伝ったこともあり、そのなかに自分が種をまいたニンニクも含まれていることを考えてると、立派なニンニクを収穫することができ、嬉しくなりました。
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畑の半分ほど収穫しましたが、まだ半分残っているということもあり、先はまだ長いですが、自分も種をまいたニンニクなので、最後まで収穫を手伝いたいと思います。

今年は、大きなニンニクをたくさん収穫できて達成感でいっぱいです!

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タグ:ニンニク
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2019年07月06日

バジルの収穫

今日は、プランターで栽培している、バジルの収穫をしました。
2週間前に摘芯をしたこともあり、風通しが良くなったのと、その後、摘み取った部分から枝分かれして生長してきたため、葉がいっぱいになりました!
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バジルの収穫方法

摘芯を3〜4回ほど繰り返し、枝数が増えて葉がいっぱいになったら収穫時期です。
摘芯を繰り返すことで枝数が増えてくるため、たくさん収穫することができます。
収穫方法は、葉が重なり合った箇所を中心に葉を摘み取っていきます。
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収穫と同時に摘芯も兼ねているため、葉が重なっている箇所を摘み取ることで風通しが良くなり、蒸れによって葉が傷むのを防ぐ効果があります。
また、葉を摘み取ることで長い間収穫を楽しむことができます。

初めてバジルの栽培に挑戦しましたが、工程が少ないこともあり、比較的栽培が簡単でした。
また、病害虫被害にも遭うことなく、収穫を迎えることができ、色艶の良い立派なバジルを育てることができました。
摘み取った葉を嗅んでみると、バジル特有の香りがしました。

バジルは、スパゲティー、ピッツア、トマト料理などのイタリア料理に使用されるそうです。
イタリア料理を作ることはできませんが、レシピサイトを参考にして、簡単に作れるバジルを使った料理を探してみたいと思います。

バジルは、小さなプランターでも育てることができ、ベランダのほか、窓際や、キッチンなどのちょっとしたスペースに置くことで、手軽に栽培が楽しめます。
食べたいときに葉を摘んで収穫できるのも魅力なので、皆さんも機会があれば、バジルを育ててみてはいかがですか?

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2019年07月01日

シュンギクの収穫

今日は、家の前の畑で栽培している、シュンギク(春菊)の収穫をしました。
草丈が20cmほど伸び、シュンギクの葉が生い茂って、畑全体が緑色になりました!
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シュンギクの収穫方法

収穫の目安は、本葉7〜8枚ほど出てきて、草丈が20cmほどになったら収穫時期です。
収穫方法は、株元から抜いて収穫するか、 脇芽を摘み取って収穫します。
摘み取る位置は、 先端から20cmほどのところを目安に、下の葉を1〜2枚ほど残して摘み取ります。
脇芽を摘み取って収穫する方法は、摘芯も兼ねているため、 主枝の生長が止まり、脇芽が次々と出てくるようになります。
そのため、摘み取ったところから脇芽が出てくるため、何度も収穫することができます。
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収穫したシュンギクは、胡麻和えにして、夕食や職場に持参するお弁当に入れて美味しく頂きました。
自分で育てたこともあり、愛着もプラスされて、さらに美味しく感じました。

雨の時期ということもあり、水分と肥料を吸って生育しているため、あっという間に次の脇芽が出てくるので、期間をあけずに収穫ができている状態です。
その分、トウが立つスピードも速くなってしまうので、日々状態をチェックして、トウが立つ前に収穫したいと思います。

シュンギクは、畑での栽培のほかに、プランターでも栽培が可能なためベランダや軒先で栽培を楽しむことができます。
栽培も比較的簡単なので、皆さんも機会があれば、シュンギクを育ててみてはいかがですか?

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タグ:春菊
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2019年06月30日

つるありスナップエンドウの収穫

今日は、自宅の前の畑で栽培している、スナップエンドウの収穫をしました。
2週間前にスナップエンドウの花が咲き、その後小さなサヤが出てきて、現在の状態になりました。

茎全体が、スナップエンドウのサヤでいっぱいになりました!
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スナップエンドウの収穫方法

収穫の目安は、実が膨らみ、サヤが緑色をしてきたら収穫時期です。
サヤ全体が膨らんでいるものを中心に収穫します。
収穫が遅くなると、身が固くなったり、味が落ちてしまうので早めに収穫します。
下の写真の状態になっていたら収穫可能となります。
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数は少なめですが、スナップエンドウを収穫することができました。
順次サヤが太ってくると思われるので、それらを適宜収穫していきたいと思います。
収穫したスナップエンドウは、茹でてマヨネーズとあえて食べたいと思います。←この食べ方がいちばん好きです!

病害虫被害にも遭うことなく順調に生育して収穫を迎えました。
病気に強い品種ということもあり、さほど手間がかからず栽培することができました。
昨年栽培した、つるなしスナップエンドウと異なり、草丈もあり、収穫量も多かったので、次回も、つるありスナップエンドウを栽培したいと思いました。

皆さんのご自宅で育てているスナップエンドウも、栽培時期を迎えたら順次収穫してみてはいかがですか?
噛んだときに、実がプチッとはじけるような感触と、甘みがあって美味しいですよね!

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2019年06月29日

パプリカの支柱立て

パプリカの苗の草丈が伸びてきたので、支柱を立てました。
今週は雨の日が続いたこともあり、肥料が溶けて草丈が伸びました。
風の影響などで、苗が倒れたり、茎が折れないように支柱を立てました。
パプリカの支柱の立て方と誘引方法


根を傷める可能性があるため、株元から5cmほど離して支柱を立てます。
支柱が倒れないように、ハンマーなどを使って支柱を土深くまで刺します。
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支柱を立て終えたら誘引をします。
8の字になるように、ひもで支柱と主茎を軽く結びます。
強く結び過ぎると、茎を傷めてしまうので軽く結びます。
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支柱立てと誘引を行ったことで、苗の茎が折れるのを防止することができました。
夏が近づくに連れて台風の時期も訪れるので、苗の風対策も重要となります。
ここまで育てた苗が、風の影響や、実の重さなどで折れてしまうのは悲しいので、皆さんも、ピーマンやパプリカの草丈が伸びてきたら、支柱立てを必ず行いましょう。

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タグ:パプリカ
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2019年06月23日

スプリングほうれん草の収穫

今日は、スプリングほうれん草の収穫をしました。
先週末から雨の日が所々あったこともあり、肥料が溶けて草丈が伸びて収穫時期を迎えました。
畑全体が、ほうれん草の濃い緑色でいっぱいになりました。
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収穫のタイミングとして、 草丈が25〜30cmほどにになれば収穫時期です。
大きくなったものから順次収穫していきます。大きくなったものから収穫することで、長く収穫を楽しむことができます。
収穫方法は、株元から引き抜くか、株元をハサミで切って収穫します。

先週の雨の影響で肥料が溶け、葉が大きくなり、草丈も想像以上に伸びました。
一部のほうれん草は、葉の大きさが20cmほどにもなりました。
そのままにしておくと、トウが立ってしまう恐れがあるので早めに収穫しました。
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収穫したほうれん草は、お浸しにして、夕食に美味しく頂きました。
甘みがあったほか、自分で栽培したこともあり、美味しく感じました。
たくさん収穫したのですが、沸騰したお湯に入れて絞って水分を抜いたところ、かさが減って、量が少なくなってしまいました・・・・・
今度は、今回よりも多く、ほうれん草を収穫したいと思います。

雨の影響を受けてしまいましたが、病害虫被害を受けることなく順調に育ってくれたので、とても立派な、ほうれん草ができあがりました。
葉の色も、綺麗な濃い緑色となり、自分のなかでは良くできた方だと思います。
次回は、秋まきに挑戦したいと思います。

ほうれん草は、初心者でも簡単に栽培できる野菜なので、皆さんも機会があれば育ててみてはいかがですか?
ほうれん草は、長日や高温でトウ立ちする性質を持っているため、 購入する(特に春まき)際は、品種選びに注意しましょう。

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タグ:ほうれん草
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2019年06月22日

ニンジンが発芽しました!

山の畑に種をまいた、ニンジン(人参)が発芽しました。
先週末から雨の日が所々あったこともあり、発芽の条件である水を含んだ状態を保つことができました。
また、不職布をかけて乾燥対策をしたこともあり、種まきからおおよそ1週間ほどで発芽しました。

土の中から、ニンジンの双葉が出てきました!
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前回は、古い種を使ったこともあり、全く発芽しない状態でしたが、新しい種を使ったところ、予定よりも多くの芽が出てきました。
ニンジンは、発芽率が低く難しいため、「発芽させれば、ニンジン栽培の半分が終了」と言われているので、発芽させることができて自信がつきました。
ニンジンを発芽させるコツ

発芽させるコツとして、雨の日の次の日に種まきをして、土が乾燥しないように不職布をかけることで発芽率を上げることができます。
雨の日の次の日に種まきを行う理由として、雨の水分が土の中にあるため、発芽に必要な水分があるため、乾燥防止のための不職布をかけることで、乾燥を防ぎ、水分がある状態を保つことができます。
実際に、この方法を試したところ問題なく発芽させることに成功したので、皆さんも試してみてはいかがですか?

ニンジンは発芽率が低く、栽培するのに難易度がありますが、今回紹介した方法を実践することで発芽率を上げることができるかと思います。
ニンジンが発芽せず困っている方は、自己責任にはなりますが、こちらの方法を試してみてはいかがですか?

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タグ:ニンジン
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2019年06月16日

バジルの摘芯

プランターで栽培している、バジルの摘芯(摘心)をしました。
そのまま育てて収穫するすれば良いと思っていましたが、バジルを栽培する上では、摘芯することで収穫量を増やすことのできる大切な作業だそうです。
初めてということもあり、ネットで調べながら実際に作業してみました。
バジルの摘芯の時期と摘芯方法

摘芯を行う時期は、葉が込み合ってきた頃に行います。目安として、草丈が20cmほどになったタイミングに行うと良いそうです。
風通しが悪いと,、これから到来する梅雨時期に蒸れて下の方の葉が枯れあがってしまうことがあるので、込み合っている部分は摘み取って風通しを良くします。

写真のように、葉同士が込み合ってきたら摘芯を行うタイミングです。
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摘芯の方法は、芽先(茎の先端)を摘んで脇芽を伸ばします。葉の少し下の位置を摘むのがコツだそうです。
摘み取る際は、ハサミや手で摘み取ります。
摘み取った部分から枝分かれして生長するので、葉の収穫量を増やすことができます。
また風通しが良くなるため、蒸れ防止にもなります。

摘芯後の状態です。
芽先を摘み取ったことで風通しが良くなり、全体的にすっきりしました!
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ある程度の大きさまで育てたこともあり、芽先を摘み取ってしまうのに、もったいなさを感じでしまいましたが、蒸れによって葉が枯れてしまったり、収穫量にも影響が出てしまうことを知って、摘芯は、バジルを栽培する上で大切な作業だと思いました。
摘芯を行ったこことで、摘み取った部分から新たに脇芽が出てきて葉がいっぱいつくと思います。
収穫量も増えてくれることを期待しています。

バジルの栽培は初めてでしたが、ここまで順調に栽培することができました。
栽培工程も難しくなく、私のような初心者でも簡単に栽培できるため、ハーブ栽培に興味がある方や、家庭菜園初心者にもおすすめだと思います。
写真のような小さなプランターでも栽培することができるので、ベランダやキッチンなどの、ちょっとしたスペースに置くことで、好きなときに収穫して食べることができるのも魅力だと思います。
皆さんも機会があれば、バジルを栽培してみてはいかがですか?
栽培した際は、こちらの記事を参考にしてバジルの摘芯を行っていただけたら嬉しいです。

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2019年06月15日

栽培キット・イタリアンパセリの収穫

栽培キットで栽培している、イタリアンパセリの収穫をしました。
室内で栽培していることもあり、屋外での栽培よりも生育が遅めでしたが、収穫の時期を迎えました。

栽培キットの鉢全体が、イタリアンパセリの葉でいっぱいになりました!
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大きなものでは、葉が3cmほどの大きさになりました。
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収穫のタイミングは、草丈20cmくらいになったら収穫時期です。
根元を2〜3cm残して、食べる分だけハサミで切って収穫します。
株同士が込み合っていると風通しが悪くなるので、順次収穫して間引を行うそうです。
栽培キットの場合は、ある程度の草丈になった頃に間引きをしたので、今後の間引きは不要となりました。

イタリアンパセリには、糖質をエネルギーに変え、疲労回復にも役立つビタミンB1など、美容や健康に良い効果があるそうです。調理方法として、スープやサラダに加えて食べると良いそうです。
イタリアンパセリを使った調理方法を知らないので、レシピサイトなどを参考にしながら、自分に合った調理方法で食べたいと思います。

栽培の途中で、葉の表面に、白い斑点模様が出てきたため、うどん粉病を疑いましたが、どうやら窓際に置いていたこともり、直射日光による葉焼のようだったので安心しました。
日光による葉焼けと、うどん粉病は、症状が似ている場合も張るので、観察していて不審に思った場合は、家庭菜園教本やネットで調べたり、農作業に詳しい方に聞くのも良いと思います。
決して素人判断で作業しないことをおすすめします。
私も親から聞いて解決しました。

日数はかかりましたが、イタリアンパセリの種まきから収穫までを終えることができました。
価格も低価格で、必要なものがセットとなっており、新たに用品を揃える必要がないため、誰でも簡単に始めることができます。
キッチンやリビングに置いて栽培すると、食べたいときに収穫できたり、ちょっとしたインテリアにもなるので、皆さんも機会があれば、イタリアンパセリを育ててみてはいかがですか?

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2019年06月11日

鉢植えブルーベリーに実がつきました!

鉢植えで栽培している、ブルーベリーに実がつきました。
5月に白い花を咲かせた後に、花が咲いた部分が膨らんで実がつきました。

一部では、実の直径が1cmほどの大きさになっている箇所もありました!
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実をつけたブルーベリーは、「チャンドラ」という品種で、500円玉ほどの大粒の実をつけます。
晩生品種ということもあり、早生品種よりは収穫が遅めになりますが、早生品種よりも一足早く実をつけました。
同じく鉢植えで栽培している、早生品種である「ブルーレイ」は、新芽が出てきて枝が充実してきているものの、まだ花が咲かない状態です。
春にピンク色の咲かすと書かれていましたが、未だに花が咲かず、枝と葉がいっぱい生い茂っている状態です。
見た感じでは、枯れていてる箇所も見当たらず、生育に問題なさそうなので、品種によって差があるかもしれないので、もう少し様子を見てみたいと思います。

ブルーベリーの花が咲いて、実がつく様子を観察しながら、日々、ブルーベリーの栽培を楽しんでいます。
近くに、同系統の異品種のブルーベリーを置いていることもあり、1株の時よりも実がたくさんつきました。
これから実が大きくなって、やがて紫色に染まってくるそうです。
何粒かは収穫できそうなので、味見程度に収穫して食べるのが楽しみです。

鉢植えの場合、庭先やベランダなどの限られたスペースでも栽培できるので、ブルーベリーの木を眺めながら、春には開花。夏には収穫。秋には紅葉など、季節の移り変わりを楽しむことができるそうです。
また、味見程度の量であれば、鉢植えでも栽培が楽しめるのも特徴です。
ホームセンターでも、たくさんの種類のブルーベリーの苗木が販売されているので、お好きな品種を選ぶことができます。
また、鉢植え用のほかに、地植え用のブルーベリーの苗木も販売されているので、規模や用途に合わせて購入されてみると良いと思います。

記事を読んで、ブルーベリーの栽培に興味を持たれた方は、栽培に挑戦してみてはいかがですか?
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posted by ばさわ at 20:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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自宅で家庭菜園をしています。夏はトマト、秋は大根など、年中野菜を育てています。ネットショップを経営するのが夢です。ブログを通して、農業、野菜づくりに興味・関心を持っていただけたら嬉しいです。
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