2020年09月12日

ゴーヤの収穫作業

今日は、ゴーヤ(ニガウリ)の収穫をしました。
ツルに、小さなゴーヤの実がつきはじめ、その後、イボが盛り上がってきて、収穫できるほどの大きさになりました。
ゴーヤの収穫方法

開花から15〜20日ほど経過し、イボが盛り上がり、ツヤがある成熟直前のもを中心に収穫します。
ツルを傷めないように、ハサミで切り取って収穫します。
収穫が遅れると、実が黄色くなって、最終的に、果皮が裂けてしまうため、早めに収穫するようにします。
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実の長さが10cmほどの、イボが立派で、ツヤのあるゴーヤが収穫できました。
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収穫したゴーヤは、ゴーヤンチャンプルーなどの料理に使って、美味しくいただきたいと思います。
ゴーヤンチャンプルーが、我が家では人気の料理で、あっという間になくなってしまいます。

数週間前は、緑のカーテンの状態でしたが、その後、小さなゴーヤの実がつき始め、今では、あちこちに実がついている状態になりました。
たくさん実がついていることもあり、しばらく収穫が楽しめそうです。
ゴーヤは、夏バテや、風邪予防にも効果があるようなので、たくさん食べて健康的になりたいと思います。

皆さんのご家庭で栽培しているゴーヤは、たくさん収穫できましたか?

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posted by ばさわ at 15:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年09月06日

インゲンの収穫作業

今日は、インゲン(インゲン豆)の収穫をしました。
実が膨らみ、サヤの長さが10〜15cmほどになったので、収穫することにしました。
インゲンの収穫方法

花が咲いてから約2週間後で、実に膨らみがあり、サヤの長さが10〜15cmほどになれば収穫時期です。
サヤを収穫する際は枝を傷めないように、サヤの上をハサミで切るか、手でもぎ取って収穫します。
収穫が遅れると、サヤがかたくなるので早めに収穫します。
早めに収穫すると株の負担も少なくなり、長く収穫できるそうです。
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サヤの長さが、10cmほどの立派なインゲンができあがりました!
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収穫したインゲンは、天ぷらにしたり、みそ汁に入れて美味しくいただきたいと思います。
ちなみに、私が住んでいる地域では、「ささぎ汁」と言う、みそ汁にインゲンを入れた郷土料理があります。
私も好きで、収穫したインゲンを、みそ汁に入れて食べています。

畑と、ビニールハウスの2か所で育てていますが、どちらも収穫の時期を迎えました。
暑い日が続いた影響で、与えた水が足りず、サヤが曲がってしまいましたが、それでもたくさん実をつけることができました。

実がつき始めと言うこともあり、これから長い期間収穫できそうなので、インゲンの収穫が楽しみです。
インゲンは、色々な料理に使えるので、重宝しますね。

皆さんの、ご家庭で栽培しているインゲンは、たくさん収穫できましたか?

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posted by ばさわ at 11:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年09月05日

枝豆の収穫作業

今日は、枝豆(エダマメ)の収穫をしました。
サヤに実が入って、全体的に膨らんできたので収穫することにしました。
枝豆の収穫方法

サヤが大きくなり、実が膨らんだら収穫時期です。
サヤが大きくなったものから順に収穫します。
枝豆は枝から切り離すと、急激に鮮度が落ちてしまうので、収穫したら、すぐに茹でるようにします。
葉付き、枝付きのまま持ち帰り、茹でる直前に、サヤを外すのがオススメだそうです。
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ひとつの株に、たくさんサヤがつきました!
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ポリ袋1つ分の枝豆を収穫できました。思っていたよりもたくさん実っていたので、サヤが大きいものから順に収穫しました。
収穫した枝豆は、塩茹でにして美味しくいただきたいと思います。
塩茹でが最も好きで、一度つまむと、手が止まらなくなるほど食べてしまいますw

例年よりも収穫が遅めですが、それでも、たくさん実をつけることができました。
早生品種と、茶豆の2種類植えていますが、茶豆の方も、もう少しで収穫時期を迎えます。
毎日枝豆を収穫して、塩茹でが食べられるので、とても幸せな気分です。

皆さんの、ご家庭で栽培している枝豆は、たくさん収穫できましたか?

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posted by ばさわ at 17:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年08月16日

ナスの収穫作業

今日は、ナス(茄子)の収穫をしました。
前回、支柱立てと誘引をした時は、花が咲き始めていた状態でしたが、その後、花が咲いた箇所から小さな実がつき始め、収穫できる大きさにまで生長しました。
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ナスの収穫方法

開花後15〜20日前後で、ナスの長さが15cmほどになったら収穫時期です。
ヘタの上の部分をハサミで切って収穫します。
朝、涼しいうちに収穫すると日もちが良くなるそうです。

15cmほどの長さのナスができあがりました!
この株のほかにも、いくつか収穫時期を迎えたナスがなっていたので、そちらも収穫しました。
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収穫したナスは、炒め物などにして美味しくいただきたいと思います。
種から育てたナスと言うこともあり、苗で植えたナスよりも生育が遅いため、収穫はまだ先だと思っていましたが、連日の暑さで生育が良くなったようで、あっという間に収穫の時期を迎えました。
これから、ナスがたくさん実ってくるので、収穫がとても楽しみです!
また、秋ナスと言う呼び名があるなど、ナスは収穫期間が長い野菜でもあるので、夏から秋にかけて長期間収穫が楽しめそうです。

皆さんの、ご家庭で栽培しているナスは、たくさん収穫できましたか?

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posted by ばさわ at 18:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年08月15日

トマトの収穫作業

今日は、トマトの収穫をしました。
先週から徐々に色付き始め、今週になって、完熟の証である、真っ赤になりました。

大玉トマトは、球が大きな完熟トマトになりました!
写真を見ると、青色から赤色まで段階的に色付いているのがお分かりいただけるかと思います。
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ミニトマトの方も、赤く色付いたものが、たくさん実りました!
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トマトの収穫方法

開花後55〜60日後が収穫の目安です。ガクが反り返ったら収穫適期となります。
ヘタの近くまで赤くなったものから順に収穫します。
ミニトマトは、収穫が遅れると、実が落ちてしまうので、赤くなったものから順にに収穫するようにします。
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収穫したトマトです。大玉トマト、ミニトマトどちらも赤く色付き、見た目から美味しそうです!
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収穫したトマトを水で冷やして、そのままの状態で、かぶりついて食べると、トマトのみずみずしさと、甘さが口いっぱいに広がって美味しかったです!
収穫したトマトを、そのまま食べられるのも、家庭菜園ならではの贅沢な食べ方だと思います。

先週、トマトの摘果&摘葉をしましたが、それからトマトが色付き始めました。
実に日が当たりやすくなったのと、摘果をしたことで養分が実に集中して行き渡るようになったため、色付きが速くなったと思います。
その後も、適宜、摘果&摘葉を行っています。

今年は、昨年よりもトマトの本数を減らしましたが、それでもたくさん収穫できる状態です。
毎日、実ができている状態なので、それに比例して、毎日収穫を楽しんでいます。
トマトには、たくさんの栄養素が含まれているので、たくさん食べて夏の暑さを乗り切りたいと思います。

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posted by ばさわ at 10:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年08月13日

ブロッコリーの定植作業

今日は、ブロッコリーの定植をしました。
ポリポットで栽培していましたが、本葉が3〜4枚ほど出てきて、さらに根が張って窮屈そうになってきたので、畑に定植することにしました。
モンシロチョウの幼虫に、葉を食べられないように対策をしたこともあり、葉の一部は食べられてしまいましたが、全体を食べられるといったことはありませんでした。

事前準備として、畑に苦土石灰、たい肥、化成肥料を入れて耕し、高さ10cmほどの畝を立てました。
必要に応じて、保温効果と、雑草が生えるのを防止する効果のある、ビニールマルチを張ります。
ブロッコリーの定植方法

本葉が4〜5枚ほど出てきたら定植時期です。
連作障害を避けるために、同じ場所での栽培間隔を2〜3年ほどあけるようにします。
  1. 苗の入ったポットを水に浸して水を含ませておきます。
  2. 土の表面に、根が入るほどの穴をあけます。
  3. 根鉢を崩さないように苗を穴に置き、株元に土を寄せて植え付けます。

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2株以上植え付ける場合、株間40cmほど間隔をあけて植え付けます。
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以上で、ブロッコリーの定植が完了です。

モンシロチョウの幼虫をはじめとした害虫に葉を食べられないように、防虫ネットをかけて対策します。
コンパニオンプランツとして、キク科の野菜である、シュンギクやレタスを、ブロッコリーの近くに植えてあげることで、害虫がつくのを防ぐ効果があるそうです。

昨年は、定植する時期が遅かったこともあり、収穫する前に雪が降ってしまい、収穫することができませんでした。
今年は、昨年の反省を生かして、早めに定植することにしました。
今の時期は、モンシロチョウの幼虫をはじめとした、害虫が増える時期でもあるので、害虫対策の方もしっかり行いたいと思います。

日々の栽培管理と、害虫対策をしっかり行って、今年こそは、ブロッコリーの収穫まで行きたいと思います。

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posted by ばさわ at 21:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年08月09日

トマトの摘果&摘葉作業

今日は、トマトの摘果と、摘葉(葉かき)をしました。
トマトの実がつき始めてきたので、実を充実させるための摘果、日当たりと風通しを良くするための摘葉を同時に行いました。
トマトの摘果・摘葉方法

大玉トマトの場合、実を充実させるために摘果を行います。
1房につく実の数を4〜5個ほど残して、小さい実や、形の悪い実を中心に摘み取ります。
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実への日当たりを良くするために摘葉を行います。
房を覆っていてる葉を摘み取って、房に日が当たるようにします。
摘葉を行うことで、房に日光が当たりやすくなるほか、風通しを良くする効果もあります。
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摘果と摘葉のほかに、脇芽欠きと摘芯も行いました。
茎が支柱の上まで伸びてしまっていたので、先端を切り取りました。
摘芯することで、茎が伸びるのを止めることができ、必要な養分が株全体にまわるようになります。
自分の背丈よりも草丈が伸びている状態だったので、思いっきり先端を切り取りました。
脇芽欠きの方も、定期的に摘み取ってはいたものの、すぐに次の脇芽が出てきてしまい、気づいたら、脇芽が太くなっている状態でした・・・

全体的に、トマトの実が青い状態が中心ですが、なかには、赤く色づいているものもありました。
完熟になっているものもあったので、それらを収穫しました。
摘葉をした株を中心に、実が赤く色付いている状態でした。
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先週は、実が青い状態だったのですが、摘葉をしてから、あっという間に赤く色付き始めてきたので、摘葉した効果が見られた気がしました。

これから、どんどん実が色付いてくるので、トマトを毎日収穫できる状態になりそうです。
去年よりは本数を減らしましたが、それでもたくさん収穫できそうです。
暑い時期は、収穫したトマトを、水で冷やして、そのままかぶりついて食べたいと思います。
これが、私なりの贅沢なトマトの食べ方です!

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posted by ばさわ at 20:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年08月08日

ナスの支柱立て&誘引作業

今日は、ナス(茄子)の支柱立てと、誘引をしました。
定植時は、苗が小さかったこともあり、支柱を立てない状態で栽培していましたが、草丈がある程度伸びてきたため、株に負荷をかけないために、支柱立てと、誘引を行うことにしました。
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ナスの支柱立て・誘引方法

  1. 株元の近くに支柱を立てます。(根を傷つける恐れがあるため、近くに刺さないように注意)
  2. 麻紐などを使って、ナスの茎と支柱を、8の字になるように結んで誘引する。(強く結ぶと茎を痛める恐れがあるため、緩めに結ぶ

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大きめの苗を中心に、支柱立てと誘引を行いました。
ナスの花が全体的に咲き始め、なかには実がついているものもありました。
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実が大きくなったり、実がたくさんつくに連れて、株に負担がかかり、転倒したり、茎が折れてしまう可能性があるため、本来であれば、定植時や、ある程度の草丈になったら行うべきです。
私の場合、実がついている状態になってからの作業と言うこともあり、遅めの対応となってしまいましたが、
株に負担がかかる前に対応できたので、その点は良かったと思います。

花が全体的に咲き始めたと言うことは、実がつき始める時期でもあるので、収穫までもう少しです。
苗から育てた苗であれば、今の時期が収穫の最中だと思いますが、私は種から育てたため、8月下旬から10月頃までと、秋に向けての収穫となります。
昨年よりも、植えた苗の数が多いので、今年は、たくさん収穫できそうです。

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posted by ばさわ at 20:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年08月02日

ジャガイモの収穫作業

今日は、ジャガイモ(じゃがいも)の収穫をしました。
先週末頃から、ジャガイモの葉茎が一部枯れ始め、今週には、全体が枯れ始めてきたため、収穫の時期だと判断して収穫することにしました。
ジャガイモの収穫方法

ジャガイモの葉の7〜8割が黄色くなって枯れてきたら収穫の目安です。
葉が枯れ出す前に収穫すると、皮の薄い「新じゃが」が採れるそうです。
雨天や雨上がりに収穫すると腐りやすいので、晴天が続いて土が乾いているときに掘り上げます。
株元の周りの土を軽く掘り、茎を持ちながら収穫します。
土の深くにも埋まっている場合があるので、そちらも採り忘れないようにします。
収穫した、ジャガイモを風にあて、十分に土を乾かしてから冷暗所で保存します。
長時間日に当てると水分が飛んでシワシワになってしまうので注意します。
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野菜コンテナ2箱分のジャガイモが収穫できました!
昨年よりも畑の数を減らしましたが、それでも、たくさん収穫することができました。
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全体的に、ジャガイモのサイズが大きく、なかには、手のひらいっぱいになるほど大きなものもありました。
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昨年は、小粒サイズが中心だったので、今年は、それよりも大きなサイズのジャガイモがたくさん収穫できて良かったです。
ジャガイモの栽培を着実に行ったことで、収穫量が増えたり、大きなサイズのものが採れたと、個人的には感じました。
収穫したジャガイモは、圧力鍋で柔らかくして、マヨネーズをつけて食べたり、ポテトサラダにして、美味しくいただきたいと思います。

ジャガイモの収穫について紹介しました。
皆さんの、ご家庭で栽培しているジャガイモは、たくさん収穫することができましたか?

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posted by ばさわ at 10:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年08月01日

ブルーベリーの収穫

今日は、ブルーベリーの収穫をしました。
苗木を植え付けてから、3年ほどたちましたが、今年になって、木全体に、ブルーベリーの実がつきました。
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ブルーベリーの収穫方法

ブルベリーの収穫時期は、ハイブッシュ系とラビットアイ系で異なります。
  • ハイブッシュ系:6〜7月
  • ラビットアイ系:7〜8月

果実が完熟して全体が青紫色になったものから収穫します。
摘み取る際は、果実をつまんで、まっすぐに引き抜きます。横向きに引き抜くと、果実に傷がついて傷みやすくなることもあるので注意します。
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大きいもので、5円玉ほどの大きさになるブルーベリーの実が収穫できました。
品種おすすめセットと言う苗木を購入したため、完全に苗木屋さんにおまかせになってしまったため、品種は分かりませんが、大粒のブルーベリーが実ったので良かったです。
試食してみると、少し酸味がありましたが、ブルーベリー独特の味がして美味しかったです。
大量にブルーベリーが収穫できるところまでは行きませんでしたが、プチブルーベリー狩りが楽しめて良かったです。

今後の作業として、9月頃になったら、お礼肥と言って、追肥を施してあげるのと、秋には、余分な枝を切り落とす剪定を行う予定です。
前回の記事でも紹介しましたが、ブルーベリーは、挿し木で増やすことができるので、剪定で切り落とした枝を使って、挿し木をして、ブルーベリーを増やしたいと思います。

今年は、新型コロナウイルスの影響で、近くのブルーベリー園での、ブルーベリー狩りが中止になったりと、ブルーベリーを食べる機会減って残念ですが、自分で育てたブルーベリーを味わうことができたので、その点は良かったです。
来年は、試食程度ではなく、ブルーベリー狩りが楽しめるほど、たくさんブルーベリーが収穫できると良いです。

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プロフィール
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ばさわ
自宅で家庭菜園をしています。夏はトマト、秋は大根など、年中野菜を育てています。ネットショップを経営するのが夢です。ブログを通して、農業、野菜づくりに興味・関心を持っていただけたら嬉しいです。
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