2018年11月14日

淡路なるとオレンジ酒の発売に




淡路島でしか栽培されていない「ナルトオレンジ」を日本酒ベースのリキュールにしました。

生産量が激減し、ほとんど流通していない幻の果実です。



IMG_0917.jpg


平成30年11月15日の発売開始に
神戸新聞淡路総局の記者さんが取材にお越し下さいました。


商品画像は → 
http://miyako.shop-pro.jp/?pid=136957774
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2018年07月10日

キューンと冷やして






淡麗で爽涼感のある「生麗」あっさりとした料理との相性は抜群です。

淡路島の民宿 ホテル 飲食店で幅広くご利用いただいております。

kirei300-20180710092258_00001.jpg

サイズは2種類 300mlと 180mlがございます。

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お酒は二十歳になってから 飲んだら乗らない守りましょう。

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posted by awajisima at 09:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 新聞

2017年08月17日

都美人 ラベルロゴ




22222222222koube.jpg

神戸新聞 淡路版で記事が掲載されました。

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201708神戸新聞.jpg


神戸新聞 NEXTで紹介された記事です。





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2017年02月28日

2月28日 神戸新聞朝刊に掲載いただきました。






神戸新聞社 編集局記者 田中さんの取材記事が掲載されました。







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2016年05月20日

晴海ヶ丘通信に掲載予定





南あわじ市のコミュニティーバス・らんらんバスの
晴海が丘・「かもめ公園」にバス停が出来ました。

住民の日常の足として便利になりました。

毎年6月に発行する 「晴海ヶ丘」通信の
取材を受け第11号に都美人酒造が掲載される予定です。

これからも楽しんで頂け、愛されるお酒として
皆様の末永いご愛顧をお願い申し上げます。


posted by awajisima at 09:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 新聞

2016年05月15日

このたびの地震により被害を受けられた皆様に



このたびの地震により被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
くれぐれもご自愛いただき、一日も早く回復・復旧されますことを、お祈り申し上げます。

熊本県を中心とする地震に伴い、九州地方における商品お届けに影響がでております。
お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。



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2015年03月03日

産経新聞さんに掲載いただきました





20150303sankei.jpg


平成27年3月3日 産経新聞 藤崎さんの取材掲載記事

お忙しい中、酒蔵へのご訪問ありがとうございました。

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3月21日には酒蔵でお祭りを開催いたします。

お時間ございましたらまたお立ち寄りくださいませ。

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posted by awajisima at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 新聞

2015年02月03日

毎日新聞 夕刊に掲載いただきました




20150131mainiti.jpg


毎日新聞 夕刊に掲載いただきました。お忙しい中、取材をいただきありがとうございます。


posted by awajisima at 21:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 新聞

2015年01月27日

産経新聞さんの取材







産経新聞さんの取材

DSCN5353.jpg


早朝は米を蒸し 昼食後には米洗い

DSCN5355.jpg

洗米作業の仕事風景を撮影に産経新聞洲本支局から取材に。

蔵人の休憩時間に酒造りの話など熱心にインタビュー

DSCN5350.jpg

取材記事は2月中頃に掲載予定だそうです。

お忙しい中、取材にお越しいただきありがとうございます。
記事の掲載を楽しみに致しております。


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淡路島は、国生み神話の舞台として、古事記、日本書紀に登場する、古代歴史ロマンの島で、おのころ、いざなぎ神社をはじめ各所に史跡、名刹が残されています。

江戸時代には阿波藩主蜂須賀氏の支配下に置かれ明治9年に兵庫県に編入されました。   蔵は昭和20年、島の南部の10軒が志を一つに合併。

酒銘『都美人』はその中の一軒で、 もと伏見の酒造家の商標でした。

創業当初に存在した様々な銘柄から一番響きの良い名前を採用したいわれがあります。

古来より多くの人々に詩情やロマンをかきたててきた淡路島。

平成10年には世界最長の吊り橋・明石海峡大橋がかかり華やかな脚光を浴びました。

今でも高速道路を下りて行きますと、懐かしく素朴な濃漁村の風景画が続いています。

山や丘が多いこともあって、清らかな水、澄んだ空気、深い緑、穏やかな光、 そしてそれらを包む瑠璃色の海・・・・。

そこには書き尽くせないほどの『山の幸』 『海の幸』に恵まれています。

古来『御食津国』(みけつくに)と呼ばれたこの島に、 それらを際立たせる銘酒が育まれてきているのも自然の理かも知れません。

米の持つ滋味を味と香りにどう生かすかを課題とし、酒造りの基本である山廃仕込みを創業以来かたくなに守り、時代に媚びない正統派の蔵であると自負いたしております。

山廃と速醸を併用する事により、やや厚味の酒質ながらスッキリとした中にも奥行きの深い味わいをいかし、特に燗上がりのする酒質は昔ながらの酒の神髄との評価をいただいております。

是非、淡路島の銘酒をお楽しみ下さい。

淡麗主流の時代にも時の流れにおもむかず、酒造りの本流である手間ひまかけた山廃仕込をかたくなに守り続けてまいりました。独特の奥深い味わいとキレは、特に燗上がりのする山廃ならではの旨味が湧出します。

数年前から『数を求める蔵から質を求める蔵』に大きく方向転換をはかっています。

その中には全国的にも数件といわれる「天秤搾り・てんびんしぼり」 味にまろやかさが出るといわれる「木桶仕込」にも取り組み好評をいただいております。

日本の伝承された技を大切にしながら、新しい技術を加え珠玉の酒造りに取り組んでいます。