2019年08月19日

感覚の必要性と、知識の不要性。


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相場そのものが常に変化し続けている限り、

恒常的に学ぼうとする姿勢は、

相場で勝ち続ける上で絶対不可欠です。




そう考えると、

勉強好きな努力家のほうが、

相場に向いているように思われがちですが、

勉強熱心な人間ほど、陥りやすい落とし穴があります。




たしかに勉強そのものは超重要ですが、

勉強する方向が間違ってしまうと、

その努力は永遠に報われません。




更にタチの悪いことに、

本人はこの罠にハマっている自覚が無い場合が殆どで、

お金、時間、労力を無駄に浪費し続ける羽目になります。




相場では金融デリバティブを扱いますが、

「金融」というキーワードは「経済」の中に位置付けられます。

このカテゴライズの認識が、

本人の気付かぬ内に、落とし穴へといざないます。

相場→金融→経済という流れで紐付けてしまった人間は、

経済のプロになることから勉強を始めようとします。




プロトレーダーはあくまで、相場のプロです。

経済のプロでないどころか、

むしろ経済については殆ど無知な場合が多いです。

無知というより、

情報として必要がないので無関心・・・

という表現のほうが適切かもしれません。

僕自身も経済そのものには全く興味がありません。




目の前で動いているチャートが全てです。




経済のプロといえば、

経済学者あるいは経済評論家のことを指していて、

いわゆるエコノミックアナリストはこう定義されています。


【アナリスト】
証券会社や銀行などの金融機関や投資顧問会社などに所属し、
企業の増資や新製品開発の動向、収益や経営状態、
そして国内外の全般的な経済、政治情勢など、
幅広いデータや情報を調査・分析して、
株価の評価や金融の将来予測を行うスペシャリスト。




彼らスペシャリストの予測は、

いつだってアタリますし、いつだってハズレます。

当然、立て続けに当たることもありますし、

立て続けに外れることもあります。

それ以上でも、それ以下でもありません。




如何にも専門家らしく、

難しい専門用語をダラダラと並べて予測を立てる。

それだけのことに過ぎません。

彼らは、予測を立てるプロというだけのことです。

間違っても、トレードのプロではありません。

予測のプロではなく、予測を立てるプロという部分に注意が必要です。




彼らが導き出した遅すぎる情報が、

雑誌に載っても尚、飛ぶように売れてしまうこと自体が、

大衆心理の危うさを物語っています。




ちなみに証券マンは、

ボロ株を売りつけるプロであって、

やはりトレードのプロではありません。




専門家然として、

難しい専門用語を並べるのは、

ある種の自己防衛のようなものです。




解っていないからこそ、

難しい言葉を遣っている場合が殆どですね。

対象の本質を完璧に理解している人間は、

いちいち難しい言葉を遣いません。

容易に咀嚼できるレベルにまで噛み砕いて、

誰にでも理解できる言葉で説明してくれます。

しかし多くのエコノミスト、アナリストらは、

難解な専門用語を並べることで得意な顔をしています。

単純な話、相場のプロではないということです。




しかし現実問題として、

トレーダーの多くはまず、経済の勉強から入ろうとします。

それも、真面目で勉強熱心な人ほど、その傾向にあるようです。

難解な専門用語を片っ端から頭に詰め込んで、

日々の経済動向にも感度高くアンテナを張っている状態です。




その姿勢自体は素晴らしいことかもしれませんが、

その努力の先に待っているのは、

エコノミストもしくはアナリストであって、

それは単なる経済のプロに過ぎず、

相場のプロではないということです。




例えば株を始めようと思えば、

PER、PBR、ROE、CF、BSといったところから始まり、

リスクを論理的に数式から理解しようと思えば、

デルタ、ガンマ、ベガ、セータといった要素を、

1つ1つ紐解いていくかもしれませんが・・・・




誰でも容易に調べることができて、

誰でも勉強できる内容には何の価値もありません。




一般の世界ではそういう勉強スタイルが通用したとしても、

常に何事も起こり得る相場の世界では無意味です。

もちろん、知らないよりはマシかもしれませんが、

マシ以上でもマシ以下でもなく、ただマシなだけです。




極論すれば、

学術的な専門用語の習得は、アナリストに任せておけば十分です。

相場のプロとして必要な要素は、もっと別の場所にあります。




スペシャリストというのは、

ある分野に特化して、やたらと詳しい人です。

トレードはある意味でスポーツ競技なので、

トレーダーにはアスリートとしての素養が求められます。




トレードをサッカーに喩えてみると、

サッカーを取り巻くあらゆるスペシャリストがいます。




専門家(スペシャリスト)、解説者(コメンテーター)、

実況中継者(アナウンサー)、監督(コーチ)、

審判(レフェリー)などなど・・・




選手はプレイヤーであって、スペシャリストとは限りません。




サッカーに詳しいかどうかは別問題です。

専門家には、スパイクの専門家もいれば、

ボールや芝生の専門家もいるかもしれません。




スペシャリスト、コメンテーター、アナウンサー、

コーチ、レフェリー・・・・・




いずれもサッカーの知識人であることに違いありませんが、

フィールドに立ってプレイできるかというと、甚だ疑問です。

実際に上手いサッカーができるのは、プレイヤーのみ。

そう言っても過言ではないのではないでしょうか。




もちろんサッカーのスペシャリストとして、

サッカーの経験者が多いことも事実ですが、

現役でない以上、勘が鈍っているのであればプレイ不可です。




毎日サッカーボールに触れている人間だけが、

その感覚、直感、勘を維持できるように、

実際にポジションを持っているトレーダーだけが、

相場という掴みどころのない物体を肌感覚で掴むことができます。




目の前のボールの動きはつまり、

チャートの動きそのものです。




アナリストは将来予測のスペシャリストです。

たしかにボールの動きは、

物理法則に従って、入力エネルギーを計算すれば、

その軌道を正確に予測できるかもしれません。

しかし所詮、それは予測止まりです。




どれだけ完璧にシュートできたところで、

キーパーがそれ以上に天才であれば、

つまり予想外のレスポンスを示せば、

そのシュートはあっけなく捻じ伏せされてしまいます。




そうなると、

緻密な論理的計算は殆ど意味を持たなくなってきます。

其処に費やした膨大な時間と労力が一瞬にして無に消えるんですね。

天才キーパーの存在を計算に含み忘れていたという、誤算によって。




常に何事も起こり得て、

予測が意味を成さないのが相場です。




しかし多くのトレーダーは、

予測のスペシャリストになろうとします。

机上で難解高度な論理を詰め込むよりは、

グランドに出てボールに触れていたほうが、

遥かに有意義で、かつ有益です。

逆にいえば、机上の努力は無益とも言えます。




身体とボールが一つになるために求められるものは、

論理ではなくセンス、体感ではないでしょうか。

僕はトレードもそういう風に捉えています。




もちろん勉強する姿勢は必要不可欠ですが、

机上で学ぶのではなく、

ボールに触れながら、チャートに触れながら学ぶんですね。




勉強する方向を間違ってしまうと、

お金、時間、労力の全てを無駄に浪費してしまい、

そのロスはあまりにも大きいものがあります。




相場をやる以上、目指すべき場所は・・・・




レフェリーでなければ、

スペシャリストでもなく・・・・




コメンテーターでなければ、

アナリストでもなく・・・・・




あくまで、プレイヤーです。




トレーダーは、

歴としたプレイヤーに他なりません。




そしてそのフィールドは、

間違っても「経済」ではなく、

ましてや「金融」でもなく、あくまで「相場」です。






今日も最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!!

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2019年08月13日

【非公開EA】限定プレゼント企画


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以前、

期間限定のプレゼント企画として、

非公開EAを限定配布させていただいたのですが、

受付終了後も再配布のご希望を数多く頂いています。

想像を超える反響で、僕自身もとても嬉しく思っています。




ただ一方で、

様々な理由で期間中に応募できなかった方々に対して、

毎回お断りさせていただくことが心苦しく、

苦渋の末、再配布させていただくことを決心いたしました。




再配布希望のメールを作文していただく時間と、

こちらからお断りの返事をさせていただく時間。

この不毛な遣り取りが、双方にとって時間の無駄でしかありません。




たった一度きりの命。

互いの時間をもっと有意義なことに遣っていきたいという想いで、

再配布を決心させていただいた次第です。




また同じことの繰り返しになってしまいますので、

今回は特に応募期限は設定いたしません。

基本的には無期限で解放させていただきます。

ただ、ある程度のユーザー数に達し次第、

予告なく配布終了させていただく場合がございますので、

その際はご了承願います。




前回と同様、3通貨に制限させていただきますが、

それでもEAの実力は十分にご体験いただけるかと思います。

有料版に比べて取引頻度は下がりますが、

天井と底をピンポイントで正確に狙っていく仕様になります。




ポートフォリオの一部として、ご愛用いただければ幸いです。

申請フォームのほうを解放させていただきましたので、

無料版EAの再配布をご希望される方におかれましては、

こちらの記事よりご応募いただければと思います




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2019年08月12日

負けトレードの、副産物。


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負けトレードが続く局面では、

どうしても損失金額にばかり目が向いてしまいがちですが、

本当の損失は、別のところにあります。




たとえば利確1万円、損切1万円に設定したとき、

スプレッド等を無視すれば、

勝率は概ね50%前後で推移するはずです。

その環境下で、10連敗に遭遇したとします。




1万円の損切を10回連続で行い、

合計損失はマイナス10万円ですが、

損失金額自体はどうでもよくて・・・・




本当の問題は、そこには在りません。




本当の問題は、

損失と共に、ある副産物が発生することにあります。




そしてその副産物とは・・・・


「自信の喪失」です。




連敗に遭遇することで、

それまでに積み重ねてきた自信を喪失する。

この副産物こそが、本当の損失です。




10万円の損失を喰らって生成された副産物は、

将来的に、

10万円を遥かに上回る損失を生み出しかねません。




そういう意味では、

10万円という損失そのものよりも、

自信の喪失という損失のほうが遥かに恐ろしいと言えます。




連敗というのはつまり、

それまでに積み重ねた利益を吹き飛ばすものではなく、

それまでに積み重ねた自信を吹き飛ばすものです。




同じ事象の連続的発生は常に誰にでも平等に起こり得て、

勝組トレーダーが連敗することもあれば、

負組トレーダーが連勝することもあります。




しかし結果的には、

連敗に遭遇したとしても、

勝組トレーダーは勝組であり続けますし、

連勝に遭遇したとしても、

負組トレーダーは負組であり続けます。




同じ事象の連続的発生というのは、

ほんの一時的な、一過性のノイズに過ぎません。

"最終的に" 勝つか負けるかは、

一過性のノイズに振り回されることなく、

自分を保ち続けられるかどうかに賭かっています。




言い換えれば、ブレることのない一貫性です。




徹底した一貫性の下、

十分過ぎるほどの試行回数を繰り返さない限り、

本当の確率は決して姿を現しません。




大多数のトレーダーは、

真の確率が姿を現す前にトレードを捨てるか、

或いはルールを捻じ曲げているのが実情ではないでしょうか。




連敗によって自信を喪失した場合、

確実に次のトレードへ影響が及びます。

それまで続けてきたトレードができなくなった瞬間、

そのトレーダーはそこで終わりです。




信念を固めて同じトレードルールでリトライするか、

或いはロジックを根本的に見直すか、退場するか。

いずれにしても、果てしない勇気を求められます。




トレードは、

心理学的には、自分との闘いですが、

数学的には、確率との闘いです。




連敗しても自信を喪失しないためには、

最大連敗数を把握しておくことが肝要になります。




そして、

最大連敗数は更新されるためにあるという事実を、

現実問題として理解しておく必要があります。

想定外を、想定範囲内に組み込んでおくということです。




そうすることで、

如何なる連敗に遭遇しようと冷静に対処できます。

そしてもうひとつ、最も簡単な対処法としては、

取引枚数そのものを小さくして、

単純に、オーバートレードしないということです。




損失金額が小さくなることで、

目の前で起きている事象を冷静に捉えることができます。

ロジックに対する自信が確信へと変わった段階で初めて、

そこでようやく最大連敗数を意識し、

それに応じた取引枚数で仕掛けていくという流れです。




多くのトレーダーは最初から枚数を張り過ぎるので、

折角に優秀なロジックを持ち合わせていたとしても、

それをみすみすドブに捨てているのが実態ではないでしょうか。




確固たる自信のもとで一貫性を貫き、

いかなる連敗に遭遇しようと自信を喪失しないということは、

たしかに重要ですが、

ここからもう1歩踏み込んだ話をすると、

必ずしもその姿勢が重要とは限らず、

逆にその自信の在り方が足枷となることもあります。




先ず第一に、

連敗が誰にでも起こり得るのであれば、

連勝も同じように、誰にでも起こり得ます。




そのことを踏まえれば、

どれだけ自信を積み重ねたところで、

それは単純に運が良かっただけ・・・・

という可能性が往々にして有り得ます。




また、連敗時に自信を喪失しない一方で、

そのロジックが既に優位性を喪失している可能性も有り得ます。




裁量だろうと、EAだろうと、

ロジックには常に賞味期限が付き物です。




ロジックが既に優位性を喪い連敗が生じている場合、

それでも尚、ロジックに対する自信を喪失することなく、

頑なに一貫性を守り抜くというのはナンセンスです。




換金期限を過ぎた宝クジを握りしめて、

それが当選することを願っているような状況です。




しかし、

何をもって、優位性を喪ったといえるのでしょうか?

その引き際を見極めることは至極困難ですし、

これは裁量にもEAにも、どちらにも要求される技量です。




引き際が早過ぎれば、

本物のロジックを捨ててしまうことになりますし、

遅過ぎれば、損失が拡大してしまいます。

早過ぎても遅すぎてもダメなんですね。




だから僕は、

半永久的に通用するであろう、

普遍的なロジックにしか興味がありません。




負け続けているトレーダーは、

連勝が続くほどに自信を膨らませ、

それは本人の知らないところで、

単なる過信に刷り替わっています。




一方で常勝トレーダーは、

連勝が続くほどに、臆病になってゆきます。

連敗が不可避であることを知っているからです。




だからこそ、

想定外の大連敗がいつ何時訪れようと、

それは十分に、想定内です。




一方で負組トレーダーは、

大連敗に遭遇すればたちまち狼狽え、

それまでの自信が脆い過信にすぎなかったことを知り、

いとも簡単にロジックを捨ててしまうに違いありません。




その、繰り返しです。






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2019年08月11日

休場が退屈な人と、そうでない人。


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非公開のEAを無料プレゼントさせていただいて、

はやくも1週間が経過しました。




非常に短い募集期間にも関わらず、

たいへん多くのご好評をいただき、心より感謝いたします。




この1週間で+7%ほどの利益を達成しており、

月利30%ほどのペースで淡々とトレードを重ねています。

今回は無料版として3通貨に制限させていただいていますが、

それでも十分すぎる利回りではないかと思います。




今回配布させていただいたEAは、

中長期運用向けに設計したEAとなります。

有料版に比べて取引頻度は下がりますが、

よりエントリーポイントを厳選しているので、

少ないDDで利確へ持ち込みます。

的確に天井と底を捉える安定感は、

既にご体感していただいているとおりです。




結果的に、

損小利大のトレードスタイルとなりますが、

これは意図して損小利大を狙いにいっている訳ではなく、

エントリーポイントを絞り込んだ結果として、

必然的にそうなっているだけです。




結果は後から付いてくる。という状況です。


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多くのトレーダーは、

予めTPやSLを調整することで、

最初から損小利大を狙いにいっているように見えますが、

そういうトレード戦略に僕は違和感を感じます。




お金も後からついてくるように、

本物の結果は鼻から狙いにいくものではなく、

後から自然と付いてくるものではないでしょうか。




実際、上記のトレード結果も、

損小利大を全く意識することなく、

しかし結果的にはそうなっています。




ちなみに有料版EAのほうは、

1週間で+34%ほど利益が出ているので、

今月も+120%は超えてくるかと思いますが、

そもそも両者は全くリスク許容度が異なるので、

利回りも違ってきて当然です。


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ポートフォリオの組み方については以前も少し触れましたが、

たとえばリスクレベルを3つに分けるとすれば、




ハイリスク・ハイリターン。

ミドルリスク・ミドルリターン。

ローリスク・ローリターン。




という分類になり、

これは僕の勝手な指標ですが、




ハイリスク型では月利100%、

ミドルリスク型では月利10〜30%、

ローリスク型では月利1〜5%。

を狙いにいきます。




もちろんリスクとリターンは常に等価なので、

リスクに応じて口座別に資金配分を行います。




たとえば、

月利100%を狙うハイリスク口座Aで10万円を走らせる一方、

月利10%を狙うミドルリスク口座Bで100万円を走らせます。




前者は狙うリターンが10倍である分、

当然リスクも10倍になるので、

そこに充てる資金は10分の1にすることで、

全体としてはバランスが取れます。




100%のリターンを狙いにいくということは、

口座残高の100%をリスクに晒すことになります。

10万円運用の口座Aで強制ロスカットを喰らった場合、

損失は10万円ですが、その一方、

100万円運用の口座Bで手堅く10万円ほど利益が出ていれば、

全体のダメージはゼロになります。




或いは口座Aで月10万円の利益を出すことができれば、

利益分を口座Bへ移動させることで、

より強固に基盤を固めることができます。




そういった、

ポートフォリオ内での資金配分、

資金移動等も全て含めたものが資金管理です。

トレードそのものをどこまで自動化させようと、

結局は裁量の腕が求められることになります。




ところで多くのトレーダーは、

ただのポジポジ病患者だったりするので、

相場が閉じている土日は残高が動かず、

ある種の退屈さを感じているかもしれません。




早く月曜日にならないかな・・・ と。




しかし常勝トレーダーは、

休場のときほど、を動かしています。




頭だけ動かすのではなく、

しっかり手を動かしていることが、

常勝トレーダーの習性で、

たとえチャートが動かない土日であろうと、

そこに "退屈" という2文字はありません。




むしろ土日のほうが忙しいほどです。

一週間分のトレードの振り返り、

データ分析、考察、反省、フィードバック。

毎週毎週、それが続きます。




そしてこの習慣の必要性は、

たとえそのトレードが裁量だろうと、

自動売買だろうと、何も変わりません。




多くのEAトレーダーは、

完全にEAを野放しにして、手放しで、

つまりラクしてお金を殖やしたいのかもしれませんが、

ほったらかそうとしている時点で既に、

常勝トレーダーとは逆の道を歩んでいると言えます。




チャートが動いていない時こそ、

実は、やるべきことに溢れています。




むしろ、平日がオフ。




という感覚ぐらいが丁度いいのかもしれません。

フィードバックを繰り返していくことで、

ポートフォリオ全体のパフォーマンスは確実に向上します。




少なくとも僕は、

チャートが動いている時よりも、

チャートが止まっている時にこそ、

チャートのことを考えています。

そしてよりも、を動かしています。







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2019年08月09日

トレーダーの、贅沢。


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世の中はすっかり経済社会になってしまい、

人はただそこに生きているだけで、

それなりのお金が必要な時代になりました。




もしも全くお金を必要としない道を選ぶとすれば、

完璧にインフラを絶った自給自足を営むか、

ホームレスになるか、死ぬかです。




そして、

多くの人が相場に臨んでいるのは、

お金を殖やすためです。

お金が欲しいから、トレードする。

ものすごくシンプルな理由です。

それ以外の理由はないのではないでしょうか。




ここで、

お金の存在意義について考えてみると、

本当の豊かさに近づくことができます。

多くのトレーダーがお金を欲して相場に臨んでいますが、

お金は一体、何のためにあるのでしょうか?

言うまでもなく、豊かになるためです。

豊かな人生を送り、素敵な命をまっとうするためです。

そのために、お金は絶対的に必要です。

お金が全てじゃないと綺麗ごとを言っているような人は、

決まって、稼げていない人です。




そして本当の豊かさは、

決して、贅沢さではありません。

しかし悲しいことに、

多くの人は贅沢することを望み、

贅沢の中に豊かさが勝手に付随してくるものと錯覚しているようです。




その証拠として、

実力に見合わないお金を手にした人間は、

下品でアホ丸出しの贅沢に走り、

その姿は誰がどう見ても、

本当の豊かさとは掛け離れてしまっています。

むしろ貧しく見えてしまうんですね。

きっとその心には虚無が広がっているであろうことが、

容易に想像できてしまうからです。




つまり本当の豊かさは、

心の中にこそ在るのだと、僕はそう感じています。

それらを踏まえると、

お金の存在意義が少しずつ見えてきます。

お金は、豊かになるために必要不可欠ですが、

それは決して、贅沢するために在るのではありません。

何故なら、贅沢さ豊かさはイコールではないからです。




しかし悲しいことに・・・

豊かになりたいというよりは、

贅沢をしたいと考えているトレーダーが多いように思えます。




どれだけ贅沢をしたところで、

それは決して心の豊かさには直結せず、

むしろ物的な豊かさに頼ろうとする心には、

空虚ばかりが広がっていくという真実はおそらく、

実際に贅沢し尽くした人間だけが、

ようやく解り得る心なのかもしれません。




では、お金は実際、

何のためにあるのかというと・・・




選択肢を広げるためです。




そして豊かさとは、

「選択できる」心の中にあるのではないでしょうか。




先ほどの物的な話に戻せば、

そもそもお金があれば、

物的な何かを買うか買わないかという選択肢が得られます。




お金がなければ、「買う」という選択肢は生まれません。




お金があれば、

買ってもいいし、買わなくてもいいんですね。




自分のやりたいように、自分の好きなように、

いつでも選択肢が広がっている。

そこにこそ豊かさが在って、

選択肢を広げるために、お金は在る。

それが僕の辿り着いた結論です。




アナタが今この瞬間にもし、

本当にアナタの望む人生を選択できているのなら、

それは本当に豊かなことだと思います。




しかし多くの人は、

人生の何処かで、経済的理由によって、

望んだ道を断念し、別の道を歩んでゆきます。




もっと言えば、

それはただ単に、努力することを放棄したことを、

経済的理由を言い訳にしているのが大半です。

本当に望んでいる道があるのなら、

何の言い訳もすることなく努力するはずだからです。

お金が無いというだけの理由で断念できる程度のことなら、

その道はたいして望んではいなかったというだけのことです。




結局のところ、

先に言い訳することを考えてしまう人間は、

いつまでも努力しようとしないので、

結果的に、

いつまでもお金が無い状態が続きます。




そしてまた言い訳を重ね、

挙句の果てには、お金が全てじゃないと語り始めます。




言うまでもありませんが・・・

勝ち続けているトレーダーに、そういう人は1人もいません。

自分に対して言い訳することを一切許さないんですね。

そして皆、お金の本当の意味を理解されています。




人間は、

1日の中で数千回の選択を行っているはずです。

たとえば都内でお金のない人は、地下鉄に乗るかもしれませんし、

お金に余裕のある人は、タクシーを拾うかもしれませんし、

あるいは運転手付きのマイバッハが待機しているかもしれません。




迷うことなく地下鉄の階段を降りる人々は、

地下鉄を選択しているという意識がありません。

なぜなら、その一択しかないからです。

選択肢は本来、無限に用意されています。




しかしそれらの選択肢の数は、

経済的な余裕度に反比例して減ってゆき、

最終的には1つの選択肢だけが残ります。




選べる道が1つということは、

そこに選択の余地はないので、

それはもう、選択肢とは言えません。

ほとんど強制されている状態です。




地下鉄に乗るために果てしなく長い階段を降りて、

再び地上に戻ってくるまでに、

信じられないほどの時間を無駄にします。

その時間は、そのまま命です。




お金が無いことによって、

無駄な時間を強制されている状態です。




お金のない人ほど、

非生産的な時間を強要される社会構造によって、

ますますお金が無くなってゆきます。




そうやって、

信じられない速さで二極化が進んでいます。




豊かさとは、選択肢のです。

無数に選択肢が用意されていることによって、

その中から最も自分の理想に近いものを選ぶことができます。




ショーケースにずらりと並んでいるアイスを見て、

きっと子供達は興奮混じりに喜ぶに違いありません。

目の前に、無数の選択肢が広がっているからです。




数ある選択肢の中から、悩み抜いて、選ぶ時間。




その悩める時間こそが、本当の豊かさではないでしょうか。

悩んでいる間じゅう、ワクワクが止まらないはずです。

その胸が高鳴る一瞬一瞬の中に、

人生の豊かさは詰まっているんじゃないかなと、

僕は今そう感じています。




それは決して、物質的な贅沢さではありません。

選択できることそれ自体に、豊かさが宿っています。




そして人はみな、自分の人生を生きています。




自分の人生ぐらい、

自分の好きなように、自分らしく、

自分の意志のままに、選択していきたいと、

僕はそう思っています。




経済的理由を言い訳に、

人生の数ある選択肢を捨てるなんて考えられません。

どれだけで努力してでも、選択できる人生を選びます。




アナタの人生もまた、

誰が何と言おうと、アナタだけの人生です。




選択できない人生を選ぶのか。

選択できる人生を選ぶのか。




それもまた、選択なのかもしれません。




どれにしようかなと、選べる時間。

そして、迷える時間。

そんな時間の中にこそ、本当の豊かさを感じます。







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季節の節目、トレードの節目。


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技術の壁。

確率の壁。

心の壁。




などなど・・・

相場にはいくつものがあります。




そしてそれらの壁は、

一度クリアして終わりではなく、

上を目指す限り、幾度となく目の前に現れます。




数ある壁の中でも特に厄介なのが、桁の壁です。




多くのトレーダーがブレイクスルーできないのは、

この、桁の壁が最たる要因ではないかと思います。




「桁の壁」というのは文字どおり、

桁と桁との境界にある界壁で、桁が変わる節目です。




いわゆるダブルゼロとか、トリプルゼロとか、

ゼロが並ぶ瞬間のことを指しています。




チャートでも、

ゼロが並ぶ価格帯は大衆に意識されていますが、

ここでいう桁の壁というのは、

トレーダー個人の残高に生じる節目のことです。




数十万円の資金からスタートするトレーダーは、

残高が100万円に到達するかしないかのところで、

何故かたびたび不調に見舞われ、

100万円という桁の壁を突破できないかもしれません。




あるいは数百万円の資金からスタートするトレーダーは、

やはり同様に、

1000万円の壁を前に右往左往するかもしれません。




さらには、

1000万円の壁を難なくクリアできたトレーダーでさえも、

億の壁にやられてしまうかもしれません。




竹の中にも節があるように、

ゼロの並ぶ数字的な節目は繰り返し訪れます。

1つの節をクリアしたところで、全く油断できません。




この記事にも段落があって、節があり、

音楽にも、お金にも、あるいは季節にも・・・・

節は日常の至るところに存在する境界線です。




トレードをするにあたって、

その運用残高の節目は、

間違いなくトレーダーの心理に影響を与えます。

桁の節目が、心理的節目を生み出している状態です。




心に節目が生まれることによって、

少なくとも桁が変わる瞬間を意識することによって、

そのトレードは間違いなく、

いつもと違うトレードになってしまいます。




言うまでもなく、

多くのトレーダーはそこで不調に陥ります。

なぜか突然、調子が狂うんですね。




しかし冷静に客観視してみれば、

一個人の運用残高の節目など、

その本人は意識するかもしれませんが、

市場は全く意識していません。




というより、

市場は個人の桁事情など知りません。




そして桁の意味を冷静に考えてみると、

そこには何の意味もないことが理解できます。

意味を持たない「桁」という節に踊らされている状態です。




数百万円から始めたトレードが1千万円に到達すれば、

ある種の心理的節目が芽生えるかもしれません。




しかし現実として、

950万円が953万円になることと、

997万円が1000万円になることは、

3万円殖えたという点において何の違いもありません。




しかし多くのトレーダーは、

それを違う3万円として扱いますし、

少なくとも無意識に意識しているはずです。




そしてその意識は、間違いなくトレードに反映されます。

いつも以上に早く手仕舞ってしまったり。

普段はエントリーしない場所でエントリーしてしまったり。




お金をお金として意識してしまっていることが、

桁に振り回される最大の要因ではないかと僕は考えています。




お金とは一体何なのでしょうか・・・・?




その正体をよくよく考えてみると、

お金はただの「数字」でしかないことに気付かされます。




しかし多くの人は、

お金を数字として扱わず、

お金をお金として意識し、お金として扱っています。




その結果、

お金を取り巻くあらゆる雑念がトレードに反映され、

冷静な対処ができずに負けてゆきます。




どう考えてみても、

お金はただの数字でしかありません。




単なる数字。ただの数字です。

数字以上でも、数字以下でもなく、ただの数字です。




お金をお金と思っている内は、

それを数字として扱うことができません。

そういうプレイヤーは間違いなく、

いずれ何処かの桁の壁に押し潰されます。




お金に見えていたはずのお金が、

単なる数字にしか見えなくなる瞬間が、

誰にでも訪れます。




それは1000万円を超えた時点かもしれませんし、

1億円を超えた時点かもしれません。

その瞬間がいつ訪れるのかは、

全てその人のお金の器に由るかと思います。




9,999,999円が10,000,001円になったとき、

何か特別感のような心理が芽生えるかもしれません。




しかしそれは、

10,000,001円が10,000,003円になることと、

本質的には何も変わりません。




お金が2円殖えたのではなく、数字が2増えた。

ただそれだけのことで、そこに節目はありません。

このことが腑に落ちれば、桁の壁は消え去るはずです。




トレードはマネーゲームですが、

正確には、ナンバーゲームです。




動かしているのはモニター上の数字に過ぎません。




お金をお金として認識しなくなり、

それを単なる数字として認識できるようになって初めて、

ナンバーゲームの参加資格が与えられます。




「単なる」というのは・・・・




欲望であったり、恐怖であったり、

お金にまつわる雑念が、

そこに一切、入ってこないということです。







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2019年08月07日

パーフェクトトレードと、ブラックホール。


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世の中には様々な世界がありますが、

一つだけ特異点があって、

それが相場の世界ではないかと思います。




どれだけ異常なチャートを描こうと、

チャートが常に正解であるように、

特異点の中では、

異常であることが正常で、

普通の世界で通用する法則が全く通用しなくなります。




そのためか・・・

普通の世界で成功を収めているエリートほど、

相場の世界では失敗してしまう傾向にあるようです。




頭が良くて、センスもあって、

やれば何でもできてしまう人間が唯一、

容赦なく打ちのめされてしまう世界。




それが、相場という特異点です。




"点" というのはつまり、

"場" を指していることになります。




相場は基本的に、

人が人として本来持ち合わせている本能のままに、

ポジションを操作していけば、

自然と負けていく構造になっています。

本能とは逆の行動を選択しない限り、残高は殖えません。




特異点の中では、全ての一般法則が通用しません。

最も分かり易い例として、経験則があります。

人は経験を積み重ねることによって経験値を獲得し、

同じもしくは類似の事象に対する対処能力が向上します。




「年の功」と言うように、

あるいは「失敗は成功のもと」とも言うように、

何らかの失敗体験は、次なる成功へと繋がります。




少なくとも、特異点の外側では。




しかし1歩でも特異点の内側へ入れば、

つまり相場という世界に足を踏み入れれば、

「失敗は成功のもと」になるのではなく、

「成功は失敗のもと」になったりもします。



一般に、

成功体験は更なる成功を呼び寄せるはずです。




しかし相場の世界において、

成功体験は失敗要因にしか成り得ません。

ましてやその成功体験が実力によるものなのか、

あるいは単なる"まぐれ" に過ぎないのか、

その真相を確かめる術もありません。




そして厄介なことに、

サルにエントリー方向を選ばせたとしても、

それは2分の1の確率で当たってしまいます。




成功体験を経験したことのないトレーダーはいません。

誰しも1度は、

完璧ともいえるトレードを経験しているはずです。




そして多くのトレーダーは、

"実力" か "まぐれ" かも分からない成功体験を、

美味しかった記憶として体内に蓄積し、

再び類似の相場局面に遭遇した際、

そのときの成功体験記憶を呼び戻します。




そうすることで、

「あのときはこれで上手くいったから、今回もこうやればいい。」

というような無意識の思考プロセスが生まれます。

言うまでもなく、そういうトレードは長続きしません。

成功が失敗のもとになる事例です。




そう考えたとき、

どれだけ成功体験を積み重ねたところで、

過去の成功には何の意味もないことが解ってきます。




失敗が成功へ繋がる一方で、

成功が失敗へ繋がってしまう世界。

それが、相場という特異点ではないでしょうか。




人は一般に、

勝てば勝つほど、

それが実力によるものであることを確信し、

自信を身に付け、行動にも大胆さが宿ってゆきます。




そしてそれが、いわゆる負組トレーダーの典型例です。

サイコロを振ってみても、

10回連続で同じ目が出ることは普通に起こり得ます。




だとすれば、

単純に運だけで連勝を記録するということは、

全てのトレーダーに平等に起こり得えます。




しかし多くのトレーダーは、

そういった偶然発生的な好調に遭遇したとき、

それが自分の実力だと錯覚してしまうのではないでしょうか。

ポジションが大胆になってしまうのも無理はありません。




一方で勝ち続けているトレーダーは、

勝てば勝つほど、自信を無くし、臆病になってゆきます。




どれだけ成功体験を積み重ねたところで、

次に遭遇するチャートは常に、

全く未知なる体験であることを知っているからです。




仮に10年勝ち続けたところで、

11年目がどうなるか、全く見当もつきません。

自信が宿るはずもなく、大胆になれるはずもありません。




負組トレーダーがどんどん自信を付けていく一方で、

勝組トレーダーはどんどん臆病になっていく。




それが、特異点の中で起こっている怪現象です。




普通は逆だと思ってしまいます。

しかし特異点の中では、異常こそが正常です。








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2019年08月06日

2つの派と、2つの値動き材料。


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トレーダーは大きく分けて、

2つの "派" に分類されるかと思います。




一つは、裁量トレード派。

そしてもう一つは、EAトレード派です。

言い換えるとすれば、

手動売買と自動売買の違いでしょうか。




時間的な制約や体力の限界を感じて、

裁量トレードからEAトレードへ転身する人もいれば、

逆に、

EAにできることの限界を感じて、

EAトレードから裁量トレードへ転身する人もいたり。




或いは、

裁量トレードとEAトレードの両方を、

同時にされている方も数多くいらっしゃると思います。




はたまた、

完全自動売買プログラムの稼働タイミングを見極めて、

更には手動決済を介入させるなどして

完全自動ならぬ自動でトレードされている方もいるかと思います。




どちらにしても、

トレーダーであれば誰しもが、

「自分は裁量派」だとか、「自分はEA派」だとか、

自分がどの派に属しているのかを自覚しているはずです。




ちなみに僕は、どの派にも属していません。

というのも、僕の中には派という概念が無いからです。




裁量トレードとEAトレードを分けて考えること自体、

非常に危うい思考プロセスですが、

しかし実際のところ大多数のトレーダーは、

両者を分けて考えているように思えます。




実際には、

裁量トレードもEAトレードも、

やっていることは全く同じで、

両者には何の違いもありませんし、

どちらにも同じ技術力、同じ努力量が等しく求められます。




しかし多くのトレーダーは、

両者が別物であると錯覚しているようです。

瞬間瞬間の現象に価格が付くのは、

需要と供給がバランスした結果に過ぎませんが、

チャートを動かしている要因、

つまり値動き材料は、究極的には2つしかありません。




人間の、恐怖欲望です。




欲望があるから新規にポジションを取り、

あるいは恐怖するから新規にポジションが取れず、

欲望があるから手仕舞えず、

また或いは恐怖するから手仕舞ったりするんですね。

恐怖と欲望以外の理由は無いはずです。




全てのトレーダーの、

全ての恐怖と欲望をぶつけ合った相殺結果によって、

一瞬一瞬のチャートが描かれているに過ぎません。

指標も、要人発言も、何も関係ありません。




値を動かしている要因は全て、

それらの情報を受け取った人間の、恐怖と欲望です。




つまり僕たちトレーダーは、

チャートを相手にしているというよりは、

恐怖と欲望を相手に闘っていることになります。




このことは、

裁量トレードもEAトレードも全く同条件です。




恐怖と、欲望。




本質的には全く同じものを相手にしているという点において、

裁量トレードもEAトレードも、

やっていることは全く同じと言えます。




制すべきものは、恐怖と欲望です。




裁量で挑もうが、EAで挑もうが、

恐怖と欲望に支配されるトレーダーは必ず負けます。

そして恐怖と欲望は、

もともと相場の中に落ちている訳ではありません。




トレーダー自らが、

自分で自分の中に、勝手に生み出している幻です。




もともと、そんなものは何処にも無いんですね。




チャートがどれだけ暴落しようと、

その暴落途中には恐怖と欲望なんてありません。

ただ暴落しているという現象が中立的に存在しているだけです。




その暴落途中でトレードするかしないかは自由ですし、

トレードすることによって、

その心の中に恐怖や欲望を育むかもまた、自由です。




多くのトレーダーは、

恐怖と欲望を自分の中に生み出すことによって、

つまり、

もともと存在していない敵を自分で生み出すことによって、

その敵に滅ぼされます。




無いものを自ら生み出して、自らに滅ぼされる。

それが多くのトレーダーの実情ではないでしょうか。




チャートが敵のようで、

本当の敵は自分自身でしかありません。

チャートを支配できるかどうかではなく、

自分で自分を支配できるかどうかなんですね。




つまり恐怖と欲望をコントロールできるか、否かです。




しかし本当に勝ち続けているトレーダーには、

そもそも恐怖も欲望もないので、

それらをコントロールする必要すらありません。





なぜなら、

お金が好きなのではなくて、

お金を殖やすことそれ自体が好きだからです。




一方で、

お金が好きなトレーダーは、

チャートが敵だと勘違いして、

チャートに負けるよりも先に、恐怖と欲望に負けます。




別にこれは、

裁量だろうとEAだろうと、関係ありません。




トレードをEAに任せれば、

自身の恐怖と欲望は関係しないように思われがちですが、

実際には恐怖で稼働をストップさせたり、

欲望で設定数量を増やしたり、

プログラム内のいたるところに、

生身の人間としての恐怖と欲望が介入しています。




結局は裁量もEAも、

やっていることは何一つ変わりません。




相場という世界は、

自らの恐怖と欲望との闘いでしかありません。




そしてそれらは、

もともとそこに無く、自ら勝手に生み出している幻想です。

トレーダーは、どこまでも自分勝手です。




いまアナタがもし、

手動売買と自動売買とを分けて考えているとすれば、

それは非常に危うい先入観かもしれません。




少なくとも僕にとって、

"○○派" という概念はありません。

裁量取引するのと全く同じ感覚で、EAを走らせています。




両者が同じものである以上、

勝ち続けるためには双方に同じ努力量が求められます。




EAトレーダーの多くは、

心の奥底にラクしたい願望があるのかもしれませんが、

裁量トレードと同じレベルで努力する覚悟が決まっていない限り、

たとえEAを使ったところで、結果は見えています。




機械に任せれば、

労力を払う必要がないと、錯覚してしまう。

労力を、機械が代行してくれるものと勘違いしてしまう。

両者を分類して扱うことの危険性は、そこにあります。






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2019年08月04日

負ける理由、勝てない理由。


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相場で勝とうと思ったとき。




いや・・・

勝ち続けようと思ったとき。




勝つ理由は無限にあるので、

負ける理由にフォーカスを当てたほうが有効かもしれません。

適当にエントリーしても50%の確率で勝てるので、

勝ちトレードそのものには何の意味もありません。




一方で、

負ける理由にフォーカスを当ててみたところで、

やはり同様に、意味はありません。

つまり正確には・・・・

負ける理由を考えるのではなく、

勝てない理由を考えることが大切と言えます。




負ける理由と、勝てない理由は、

どちらも同じ意味に捉えられてしまいがちですが、

実際には全く意味が異なってきます。




大多数のトレーダーは、

どうすれば勝てるか? ばかりを考えていて、

エントリー根拠(勝てる根拠)に注力していますが、

負ける根拠(勝てない根拠)にフォーカスを絞ったほうが、

遥かに有益なフィードバックを得ることができ、

確実に次のトレードへと繋がります。




勝てない理由は、ひとつしかありません。

そして、その理由は皮肉にも・・・




勝とうとしているからです。




勝とうとしているから、勝てない。

勝ち続けられないトレーダーにとって、

それが真実ではないでしょうか。




勝つために、

「勝つことを考えてはいけない」っていうのは、

なかなか理不尽かもしれません。




しかし、

勝てないトレーダーを観察していると、

どうしても、

勝とうとしているようにしか見えません。




それを一言で表せば、力んでいる状態です。




どうみても力み過ぎていて、しなやかさが欠如しています。

力めば思考も動作もカタくなり、

流れるような自然さは損なわれ、

多くの雑念が介入し、不自然なトレードを誘発します。

結局それは、予定にないトレードです。




プロがホームランを打つ瞬間、

彼らは間違いなく全身全霊を込めて、

思いっ切り全力でバットを振っていますが、

決して、力んではいないはずです。




力を込めることと、力むことは、

似ているようで、紙一重にかけ離れています。




全身全霊を込めつつも、

むしろ力を抜いてバットを振っている。

と表現したほうが適切かもしれません。




力を入れ過ぎることも無く、

かといって緩め過ぎることも無く、

力を抜いて、極限でリラックスしている状態。




それは言い換えれば、自然体です。




極限の緊張状態の中にありながら、

その中でリラックスしているという不思議な感覚です。

緊張と寛ぎが両立しています。




自然体でトレードできるとき。

負けても何とも思わないし、

勝っても何とも思いません。




巷ではよく、

お金に振り回されないためにメンタルを鍛えろと言われていて、

多くのトレーダーはメンタル強化の意味を勘違いして、

ドローダウンしてもビビらない心臓をつくろうとします。




しかし、お金に振り回されない本当の意味は、

負けている局面で何とも思わないことは勿論のこと、

勝っている局面でこそ、

何とも思わないということではないでしょうか。




負けても動じないではなく、勝っても動じない。

それが、降り回れないということだと僕は考えています。




負けて落ち込んでいるようでは振り回されていますし、

勝って喜んでいるようでも振り回されているんですね。




本当の自然体であれば、

1つ1つのトレードに何も感じず、

何も思いませんし、何も考えません。




その一方では勿論、

1つ1つのトレードに全身全霊を込めています。




全力で挑むものの、

それは決して、力んでいる訳ではありません。




そして「力む力まない」というのは、

単純に枚数を多く張るとか、少なく張るとか、

取引数量の問題ではなく、心の在り方の問題です。




トレード結果を冷静に受け入れられて、

冷静に観察できて、

冷静に考察できて、

冷静に対処できる状態です。




究極の自然体は、無心と言えます。




勝ちたい思いが先走ってしまうことによって、

勝とうとして、力み、自然さを欠き、負けてしまう。




皮肉にも・・・・・

勝とうとしているからこそ、勝てない。

勝てない理由は、勝とうとしているから。




このプロセスこそが実は、

多くのトレーダーが陥っている落とし穴かもしれません。




勝とうとすることなく、勝つというのは、

なかなか難しいようですが、

自然体であれば、それは可能です。




アナタのこれまでのトレード経験の中で、

勝ち続けていた局面にいる自分の心を思い返してみてください。




負けても何とも思わず、

同じように、

勝っても何とも思わず、

ひたすら自然で、どこまでも無心に、

淡々とトレードを重ねられていたのではないでしょうか?




勝ち続けている状態のアナタは少なくとも、

勝ちたいと力んではいなかったはずです。




そしてそこには、

ただただ「冷静さ」があったはずです。




負ける理由より、勝てない理由。




後者を意識することは、

トレードパフォーマンスを引き上げていく上で、

極めて有益であると僕は考えています。





勝とうと思わなくなって、勝てるようになる。

それが、相場の構造です。






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2019年08月01日

【5日間限定】プレゼント企画


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EA開発者は基本的に、

常に2種類のEAを持っています。




1つは、一般公開用のEA。

もう1つは、非公開のEAです。




後者は売るためのEAではなくて、

自分一人で使うためだけに存在するEAです。




あるいは、

非公開EAをグレードダウンさせて公開したりもします。

意図的にエントリータイミングを違わせることで、

ブローカーの規制回避にも繋がりますし、

その他にも数えきれないメリットが多々あります。




そしてトレーダーは、

勝ち続けるほどに、投資家としての性質を帯びてきます。

トレーダー(投機家)から投資家への脱皮です。




言うまでもなく、

無事に脱皮を果たせるトレーダーは極々一握りです。




そして、

そういったトレーダーは殆ど例外なく、

勝つほどに、口座を増やしています。

口座残高を殖やすという意味ではなくて、

口座数そのものを増やすという意味です。




理由は単純で、

1つの口座では組み得るポートフォリオに限界が訪れるからです。

というより、1口座でポートフォリオを組むことは不可能です。

トレードの性格に合わせて口座を分類したとしても、

最低でも3つの口座が必要になってくるのではないでしょうか。




長期運用向けの、ローリスクローリターン口座A。

中長期運用向けの、ミドルリスクミドルリターン口座B。

短期運用向けの、ハイリスクハイリターン口座C。




という具合に、

見据えるスパン、取り得るリスクに応じて、

少なくとも3つのカテゴリーが必要になってきます。




多くのトレーダーはそもそも原資が乏しいので、

リスクを取りにいかざるを得ず、

C口座1本で始める方が殆どかもしれません。

そこでお金を殖やせるトレーダーは、

わざわざリスクを取り続ける必要が無くなってくるので、

口座B、あるいは口座Aへと資金を移動させていきます。




一方で負組トレーダーは、

1つの口座の中でポートフォリオを組もうとしますが、

同一口座という時点で、それはポートフォリオとは言えません。

どれだけ複数のEAを並行稼働させようが、

どれだけ個別株の銘柄を分散させようが、

それらが1つの口座の中で遣り取りされているのであれば、

真のショックが訪れたとき、何のリスクヘッジにもなりません。




僕がいま現在シェアさせていただいているEAは、

ゼロカットを前提にした最もハイリスクハイリターン型の仕様で、

いわゆる口座Cに属するタイプのものです。




超高利回りの仕様としてたいへん多くのご好評をいただく一方で、

ローリスクローリターン型のEAがあればシェアしていただきたい。

といったご要望をいただいていたこともあり、

今回、読者の皆様へのプレゼント企画を考えるにあたって、

もともと公開する予定のなかった非公開EAを、

特別にシェアさせていただくことにしました。




バックテストは本当にどうでもいいんですが、

一応参考程度に載せておきます。

こちらはEURGBPの直近10年間のテスト結果になります。


10years.jpg




10年間で3000回ほどトレードを行って、

単利運用で5倍を超えているので、単純に年利40%になります。

もちろん15通貨に対応しているので、

1通貨あたり年利40%の仕様で、

これ程の安定度でもって15通貨同時に走らせればどうなるか、

容易に想像していただけるかと思います。




1年で1.4倍です。

これを1年後ごとに数量を見直して複利運用すれば、

10年で約30倍になります。(1.4の10乗=29)

毎年複利を掛けていってもいいし、

毎年元本分を出金してもいいし、いくらでも応用が利きます。

しかもこれは、わずか1通貨でのパフォーマンスです。




このEAのカテゴリーとしては、

ミドルリスクミドルリターンの口座Bに属するので、

ここで得た利益を、

よりローリスク型の口座Aへ随時流していくのも有効です。




上記のバックテスト結果は、

EAのオンオフを切り替えることなく、完全に放置させた結果ですが、

過去10年に起こった全ての金融ショックを乗り越えています。

こういった普遍的なエッジは至るところに転がっています。




とはいっても、

ナンピンマーチン仕様ですので、

ゼロカットされるリスクは常に付き纏います。




最低限、重要指標時のオンオフ操作は必要になってくるので、

完全放置してラクして稼ぎたいという方には向いていません。




しかし、それでもご希望される方におかれましては、

こちらのEAを無償配布させていただきます。

ただし、トレード対象は3通貨に制限させていただきます。

対象通貨につきましては、

配布状況に応じてこちらのほうで決定させていただきますので、

予めご了承願います。




プレゼントご応募の締め切りは、

2019年8月5日23時59分までとさせていただきます。

8月6日以降、ご応募順に順次配布させていただきます。




僕は、

いちトレーダーとして、いちギャンブラーとして、

人々の巡り合わせの中で生じる時運を大切にしています。




非常に短い応募期間ですが、

このタイミングでこの記事を読んでいただいているという、

まさにこの一期一会を大切にしたいので、

応募締め切り後のご応募は一切お受けできません。




プレゼントをご希望される方におかれましては、

以下の流れに沿ってご応募のほうをお願いいたします。

必要最低資金は10万円〜となります。





本EAはFX専用のVPS上で稼働させますので、

以下よりVPSの取得をお願いいたします。

画面上部のFX専用VPSメニューよりお進みください。


vps2.jpg



今回は3通貨での稼働となりますので、

ゴールドコース以上のスペックであれば支障はないかと思います。





トレードには海外FXブローカーのXM社を使用します。

まず、ブラウザのCookie履歴の削除をお願いたします。

Cookie履歴が残っている場合、

口座リンクが正常に反映されない場合がございますので、

必ずCookie履歴の削除を行っていただいた上で、

以下の仕様にて口座開設をお願いいたします。


■取引プラットフォームタイプ:  MT4
■口座タイプ:        スタンダード
■口座の基本通貨:        JPY
■レバレッジ:          888倍
■口座ボーナス:      任意(どちらでも可)



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既にXMの口座をお持ちの方におかれましても、

追加口座開設にて対応可能ですのでご安心ください。

まずCookie履歴を削除していただいた上で、

コチラより会員ログインをお願いいたします。

ログイン完了後、上記と同様の仕様にて追加口座の開設をお願いいたします。

口座開設が完了しましたら、

以下の申請フォームより、EA申請をお願いいたします。


EA1.jpg




こちらで口座登録が正しく反映されていることを確認できましたら、

8月6日以降、先着順に順次、

当該口座番号専用のEAをお送りさせていただきます。

また、口座リンクが正しく反映されなかった場合、

改めて追加口座の開設をお願いする場合がございますので併せてご了承願います。

実際に利用される口座以外の申請はお控え願います。

また、デモ口座では稼働できませんので、予めご了承願います。








※※必ずご確認ください※※

<免責事項>
・当ブログの情報につきましては、ご自身の責任においてご利用されますようお願いいたします。
・EAの著作権は当ブログ管理人に帰属し、著作権法で保護されている著作物にあたります。
・EAの複製、改変、再配布等、公衆に送信することは法律により固く禁止されております。
・逆アセンブル等によるリバースエンジニアリングが判明した際には厳正に対処させていただきます。
・動作確認していますが、全ての環境下で正常動作を保証するものではありません。
・表記月利はあくまで参考値となります。FXの性質上、利益を確証するものではありません。
・トレードに際しましては、全てご自身の責任と判断のもとで行ってください。
 如何なる損失も全てお客様ご自身のご負担となります。
・当ブログの内容につきましては、一切予告なく掲載を変更、中断、中止することがあります。
・当ブログやEAの利用により利益または不利益が発生した場合でも当方では一切の責任を負いません。




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