2018年07月07日

【ブルーレイ音楽ソフトレビュー】ザ・ビッグ・フォー~史上最強の夜! / Big 4 Live From Sofia Bulgaria

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最近は、仕事が忙しく、転職もしたため、ブログの更新がままならない状態です。
ちょっと記事の更新のペースが落ちますが、ちょっとずつ更新は継続する予定ですので、気長にお付き合いください。



さて、本作は、メタリカ、スレイヤー、メガデス、アンスラックスのスラッシュメタルを代表するバンドが、2010年6月22日にブルガリアのソフィアで行ったライヴです。
日本では、DVDしか発売されていません。
そのため、米国輸入盤ブルーレイを購入しました。
なお、日本版DVDは2種類あり、DVD2枚組の通常版と、DVD2枚に加えSHM-CD5枚のスーパー・デラックス・エディションがあります。
管理人は、日本版も所有していますので、比較をしてみたいと思います。
DVD版については別記事にしますので、次の記事までお待ちください。

なお、輸入盤ブルーレイは、リージョンフリーで日本のブルーレイプレイヤー(レコーダー等含む)で視聴可能で、日本語字幕もあります。
値段も日本の通常版DVDの約半額ですので、お買い得でした。
なお、AMAZONでは、リージョンAとなっていますが、間違いです。
ただ、ブルーレイの場合は、アメリカと日本のリージョンはAで同じですので、問題ありません。

バンドごとに、ミックスなどが、それぞれ違うスタッフとスタジオで製作されている珍しいソフトです。
またバンドごとにプロデューサーもそれぞれ違いますし、レコード会社も違います。
よくそれを超えて、1つのパッケージメディアにまとめたと思います。
メディアとしてトータルでまた別のスタジオでミックスされていて、画像編集や音声整音されていますが、若干ですがバンドごとに画質差や音量差があります。
バンドによって、音色が全く違いますので、前知識がないと戸惑うほどです。
レコーディングが同じでも、ミックスが違うだけでここまで違いが出るのだということがこのソフトで初めてわかりました。
なお、映像が一番きれいなバンドは、メタリカです。
音声に関しては、スレイヤーが圧倒的です。
これはDVD版でも同様です。




Big 4.JPG【ブルーレイ音楽ソフトレビュー】

ザ・ビッグ・フォー~史上最強の夜!
Big 4 Live From Sofia Bulgaria
(輸入盤)



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コピーライトマーク 2010 Bulgar Horsemen, L.L.C. Under Exclusive License to E/M Ventures for United States and Canada.


ブルーレイ評価

映像87_1.jpg音質84.jpg




ソフト情報



■リリース:
 発売:Warner Bros. Records INC. A Warner Music Group Company.
 時間:371 min
 レーティング:Not rated
 発売日:2010年10月29日

■映像:
 コーデック: H.264/MPEG-4 AVC 29.97Hz
 解像度: 1080i
 ※インターレースでプログレッシブではありません。
 アスペクト:1.78:1 (16:9)

■オーディオ:
 英語: DTS-HD Master Audio 5.1ch 48kHz 24bit
 英語: LPCM 2.0ch 48kHz 24bit

■字幕:
 日本語、英語、その他

■ディスク:
 Blu-ray Disc 2枚
 片面2層 (2枚 BD-50)

■リージョン:
 Region Free

■平均ビットレート(おおよそ)
(MPEG-4 H.264上限:54Mbps)
(MPEG-4 MVC上限:66Mbps)
 :36Mbps

■プロデューサー:
・Cliff Burnstein(エグゼクティブ・プロデューサー)
・Marc Reiter(エグゼクティブ・プロデューサー)
・Mark Adelman(エグゼクティブ・プロデューサー)
・Peter Mensch(エグゼクティブ・プロデューサー)
・Rick Sales(エグゼクティブ・プロデューサー)
・Tony Dicioccio(エグゼクティブ・プロデューサー)
・Ray Still(エグゼクティブ・プロデューサー)
(ユニバーサル・ミュージック・グループ・インターナショナル)
・Tom Whalley(エグゼクティブ・プロデューサー)
(ワーナー・ブラザーズ・レコーズ)
・John Beug(エグゼクティブ・プロデューサー)
(ワーナー・ブラザーズ・レコーズ)
・David May(エグゼクティブ・プロデューサー)
(ワーナー・ブラザーズ・レコーズ)
・Archie Gormley(プロデューサー)
(ユニバーサル・ミュージック・グループ・インターナショナル)
・Jim Parsons(プロデューサー)
(ワーナー・ブラザーズ・レコーズ)
・Nick Wickham(フィルム・ダイレクター)

■レコーディング / ミックス:
・Vlado Meller(マスタリング)
・David Wooley(ダビング・ミキサー)
・Mike Gillies(ミックス)(メタリカ)
・Greg Gordon with Dino Paredes(ミックス)(スレイヤー)
・Andy Sneap(ミックス)(メガデス)
・Russ Russell(ミックス)(メガデス)
・Doug Short(ミックス)(メガデス)
・Jay Ruston(ミックス)(アンスラックス)
・Spike(ミックス)(アンスラックス)

■スタジオ:
・Cinevideogroup(レコーディング)
・ユニバーサル・マスタリング・スタジオ・ニューヨーク(マスタリング)
・Rich Osborn for Metropolis Group(DVD/ブルーレイ・オーサリング)
・Damage Ent.,Lora Bay, Canada(ミックス)(メタリカ)
・Red Star,Silver Lake,CA(ミックス)(スレイヤー)
・Astound Sound, West Los Angeles,CA(ミックス)(スレイヤー)
・Backstage Studios, Derbyshire, UK(ミックス)(メガデス)
・TRS West, Sherman OAKS, CA(ミックス)(アンスラックス)
・The Village Recorder, Los Angeles, CA(5.1chミックス)(アンスラックス)





クオリティ・レビュー総評



このソフトは、4つのバンドそれぞれが全く違う音質です。
画質はほぼ同じですが、時間帯が昼間から夜にかけてかなり時間差があり、時間による画質差があります。
当然、照明が良い夜間のステージのほうが有利です。

またLPCM 2.0ch 48kHzの音はすかすかで、TV放送を聞いているような感じです。



■比較



1.DVDとの比較
基本的にはDVDよりブルーレイが良いです。
まさにSD映像とHD映像の違いかと思います。
DVDは赤にかぶりがあり、ブロックノイズなどのデジタルノイズはほぼ全てあります。
DVD単独で見ると、並みのDVDより画質は悪いほうです。
DVDは解像感も悪く、引きのショットでの観客は判別が難しいくらい荒い解像感です。
ブルーレイはHDテープの悪い部分であるハイライトの飛びなどが目立ちます。

音声も同様で、ブルーレイは、音の情報量が全く違います。
DVDは、ドラムのバスドラムが太くライブ感があります。
中低域の厚みがあり、クリアなサラウンドです。
ボリュームを上げられるのは、DVDです。
ブルーレイはクリアですが、うるさい感じで、並みのブルーレイ音質です。
音に関しては、クリアで線の細い情報量のあるブルーレイか、中低域にタイトで厚みのあるDVDか、好みの世界の気がします。
ドラム好きで、ライブ感のある楽器音を好むならDVDで、情報量のあるクリアな音が好みならブルーレイというところです。

2.4つのバンドの比較
これは下記の詳細で比較します。



映像クオリティ・レビュー詳細



【画質】

撮影ノイズの多い初期2Kホームビデオ風





ブルーレイ映像マスタ



マスターはHDカメラで撮影されたある意味、普通のライブ映像です。
あまり良い機材ではなかったようで、撮影ノイズがジラジラとしています。
これは撮像素子やカメラなどの影響もありそうです。

HDテープがブルーレイのマスターだと思います。
ハイライトは飛んで、暗部は詰まり気味です。
DVDは色のにじみなどが初期DVDにありがちな赤かぶりで、SDテープの悪い部分がかなりあり、映像はブルーレイのほうがはるかに良いです。



解像感


線は細く、精細感のある映像です。
カメラによりずいぶん解像感が違い、引きのショットではSD映像風で、アップのカメラはそこそこ2Kレベルで解像しています。
引きのショットはDVDをみているようで、気になります。
総じて地デジ並みの解像感というレベルかと思います。


ノイズ感


ザラザラしたカメラノイズが全編を通じてあります。
特に夜のステージであるメタリカでは、暗部がジラジラとした色ノイズがあります。
DVDと違い色にじみやかぶりはないため、明るいステージや照明ではクリアではあります。
日差しの強い最初のステージであるアンスラックスでは、ハイライトがかなり飛んでいて、気になります。


鮮度感


HDビデオ風ですので、空気感は透明に感じます。
2Kのホームビデオと似ているため、映画と違い、クリアです。
昼間のステージでは、ハイライトがずいぶん飛んでいるので、白っぽく、鮮度は後退します。


階調性・コントラスト


階調性は本作の一番良いところで、自然です。
中間階調も良く表現していて、色にじみや偽色がありません。
暗部の引き込みが少々早いため、ちょっとビデオ風に見えるシーンもあります。


カラー


色数はそこそこあり、ライティングの色次第ではありますが、夜のステージのメタリカはさすがにキレイです。
色の純度も、ライティングによります。
昼間のシーンでは、甘めで、色あせた感じです。




音声クオリティ・レビュー総評



【音質】

ブルーレイとしては標準的なライブサウンド






ブルーレイ音声マスター


マスターは、バンドごとにミックススタジオが違うため、全く違うと言っても良いと思います。
スレイヤーが一番音が良いです。
次にアンスラックスで、3番目はメガデス、4番目はメタリカだと思います。
アンスラックスはドラムとベースが良い音で、メガデスは切れ味のある鋭いギター音が良い音です。
好み次第では、このアンスラックスとメガデスの評価が逆転するかもしれません。
メタリカは、マイルドな音でマスターからこういうサウンドだったと思われます。

余談ですが、ビッグ4のDVDおよびブルーレイで一番音が良いと管理人が考える順位は、
1.Chile on Hell アンスラックス
  (輸入盤ブルーレイ)(リージョンフリー)
2.Music of Mass Destruction: Live in Chicago アンスラックス
  (輸入盤DVD)(リージョンフリー)
3.Orgullo Pasion Y Gloria: Tres Noches En Mexico メタリカ
  (ライヴ・イン・メキシコ~栄光の一夜!)(輸入盤DVD)(リージョンフリー)
4.ザ・ビッグ・フォー~史上最強の夜!(日本版DVD)
5.BIG4(輸入盤ブルーレイ)(本作)
6.Cunning Stunts メタリカ(日本版LD)
7.ケベック・マグネティック~戦場の夜 メタリカ
  (輸入盤ブルーレイ)(リージョンフリー)
8.Cunning Stunts メタリカ(輸入盤DVD)(リージョン1)
9.Francais Pour Une Nuit メタリカ
  (輸入盤DVD)(リージョンフリー)
10.ザ・ビデオズ 1989-2004 メタリカ
11.Francais Pour Une Nuit メタリカ
  (輸入盤ブルーレイ)(リージョンフリー)
12.Cunning Stunts メタリカ(韓国版DVD1枚組)(リージョンフリー)
13.アライヴ 2 アンスラックス(日本盤DVD)
です。
本作の場合は、バンドによってクオリティに差があるため、一番音の良いスレイヤーを基準としています。
メタリカを基準にした場合は、4位のLDが2位になり、2位と3位の本作は3位と4位に後退します。
ライヴ・イン・メキシコ(メタリカ)のブルーレイ、スレイヤーのウォー・アット・ザ・ウォーフィールド(DVD)、スティル・レイニング(DVD)は所有していないため、クオリティは不明です。
スレイヤーのDVDは欲しいのですが、ブルーレイではないため、今更購入する気がなかなか出ないのです・・・。
メガデスは好みではないため、未所有です。



ダイナミックレンジ(音域バランス)


ダイナミックレンジは広めで良好です。
ただしメタリカだけ詰まり感があり、マイルドな感じです。
これはメタリカのミックスが良くなかったためだと思われます。

全体的に高域寄りのバランスでもあります。
低域がかなり薄い仕上げですが、スレイヤーとアンスラックスは上下に良く伸びます。


ボーカル情報量と鮮度感


センターチャンネルにボーカルは配置しています。
ちょっと大きめのミックスではありますが、クリアです。
メタリカだけボリュームが大きく、演奏がマスクされます。
他のバンドはちゃんとしていて、ライブ感が良いです。


演奏情報量と鮮度感


チャンネル分離や楽器の分離感がかなり精密で、非常にクリアです。
マイクの配置はやはりバンドごとに全然違い、マイクの数も違うため、一概には言いにくいのですが、情報量はかなりあります。
高域は少しうるさめで、線が細い音でもあります。
ギターとドラムの音は情報量が多くクリアですが、DVDのほうがスラッシュメタルの音を活かしている感じがします。


サウンドデザイン(音色とCH配置)


バンドによって違うので、評価は一番音の良いスレイヤーにしています。
・スレイヤー:芯のあるアグレッシブなサウンドです。
       ダイナミックレンジがもう少し欲しいところです。
・アンスラックス:ギターの音が少し弱めで中低域が少々膨らみます。
         楽器の分離感がもう少し欲しいところです。
・メガデス:ギラギラのギターサウンドです。
      低域があまりなく、ボーカルとギターメインのミックスであることが良く分かります。
・メタリカ:情報量は一番あり、音数がとても多いです。
      上品に仕上げた感じで、ドラムやギターの攻撃的な音は丸まっています。
      ネットで配信している音に似ています。
ミックスの問題か、全体的に右フロントチャンネルが少々ボリュームが低めです。


サラウンド(移動感含む)


サラウンドの情報量はライブブルーレイとしては普通です。
基本的に、フロント2chで楽器を鳴らし分け、センターにボーカルとベースというような配置です。
(バンドによってちょっと違いはありますが)
オープンな野外会場のため、残響音はほぼなく、すっきりしたサラウンドです。
歓声がメインです。
ちょっと歓声のボリュームは小さめですが、演奏の邪魔はしません。
フロント3chメインの音響ですが、悪くありません。



★総合クオリティ        :86点

(1〜100点)(BDお勧めレベルは85点以上)


★映像クオリティ        :87点

(1〜100点)(BDお勧めレベルは85点以上)

 
 解像感        :86点
 ノイズ感       :82点
 鮮度感        :90点
 階調性        :91点
 カラー        :87点




★音声クオリティ        :84点

(1〜100点)(BDお勧めレベルは85点以上)


 ダイナミックレンジ  :84点
 ボーカル情報量と鮮度感:85点
 (音像・音場感含む)
 演奏情報量と鮮度感  :88点
 (音像・音場感含む)
 サウンドデザイン   :78点
 (音色とCH配置)
 サラウンド      :84点





レビュー基準についてはこちらInternal_Link_15px.png
クオリティレビューは、あくまで管理人が感じたことや調べた範囲の事柄であり、記載していることが全て正しい情報とは限りません。
ご容赦下さい。
映画のマスターに関する記述はこちらです。

demonstration-767983_100.jpg【全般】

映画のマスターについて考える





さいごに


本作のブルーレイは、あまり音は良いほうではありませんが、情報量は圧倒的にあるため、この木目の細かい音を聞いてしまうと、DVD版では物足りなく感じます。
一方、DVDのライブ感のある厚い音は、ドラム好きにはこちらのほうが良いと思います。
荒々しい音のDVDと、情報量のあるクリアなブルーレイという感じです。
ちなみに管理人は、ドラムが好きなので、スレイヤーとアンスラックスを聴きたいときは、日本版DVDを視聴するようにしています。
皆さんはどうでしょうか?





商品ソフト紹介


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Big 4: Live From Sofia Bulgaria [Blu-ray] [Import]
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オーディオとホームシアターが三度の飯より好きなアラフィフ管理人です。どちらかと言えばホームシアターのほうがオーディオより好きです。映画ソフトはかなりたくさん観てきましたので、機器だけではなくソフトのクオリティ・レビューも気ままにしていきたいと考えてます。機材検討やソフト購入検討のお役に立てれば幸いです。
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