爺は2月で68歳になりました^^
まもなく改元がありますが、爺は昭和から3代を
生きたことになります^^



世間で云えば、りっぱな高齢者の範疇に入ります。
(りっぱというのは爺が言ってるだけです(笑))

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団塊の世代が高齢者と呼ばれる時代になり
爺の母親のように、介護施設でベッドに寝てる人もいれば
いっぽうで外でスポーツなどを楽しむ人もいる。

自称「元気なお年寄り」も大勢いらっしゃいます。
爺も、運動は特になにかをしているわけではないですが、
おおきな病気もせず、一応元気な部類なのだと思っています。
(腎臓機能が弱ってはいますが(笑))




人生100年の時代に突入・・・とか云う言葉を聞くと
まだまだ先は長いな・・・と思いますが
まず最初に考えることと言ったら、これからの経済的な収支のこと。


生きると言うことは、お金が掛かるのです。
モノを食べます。家に住みます。服を着ます。
税金を払います(笑)
これは、人生における生きる意義・・とか言ってる事とは違う
現実なのです。


高齢者の雇用問題が取りざたされていて、社会の中で
圧倒的割合を占める働ける高齢者の役割って、とてもだいじなことだと思います。

それでも、社会復帰ができない人やしない人も多くいます。
そんななかで、社会復帰している人もしていない人も副業をして
すこしでも、ご自分の生活の足しにされてはいかがでしょうか?
(本業が無いのに副業って言い方はおかしいですね(笑))






爺は以前からアフィリエイトっていうのをやっています。
生活の足しになっているのか?  と言われたら
そこまで、足しになっていません・・・と言うのが正しいです(笑)
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アフィリエイトだけが、副業ではありません。
手に覚えがある方が、フリマで手作りのベビー服などを出品して
売ってる人とかを知っています。

文章を書くのが得意な人が、人から依頼された感想などを書いて
謝礼をもらってるという人もいます。



自宅に居ながらにして、生活費の一部を稼ぐというのは
今の時代、その方法はいろいろあるのです。

「やり方を教えてあげます的」なへんな誘いに乗らなければ
最初から、大きく稼ぐことは無理でも、爺のように孫におもちゃを
買ってあげるくらいのことはできるようになります。



本業を抱えている人には、なかなか空いた時間も、気力もなくて
副業は難しいかも知れませんが、隙間時間をうまく活用して
けっこう稼いでいる人もいます。





爺が思うのは、結局のところ「やる気力を維持させる」ことの
重さです。これが副業の最大の難題です。


いくら立派なノウハウをいくら教わろうが、メンタル的なことを
いくら言われようが
500円が自分の財布に”チャリ―――ン”と入ってくる快感には
敵いません(笑)
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たとえ500円であろうが、財布の中に”チャリ―――ン”と入ってくる
ことが、つぎのやる気を起こさせます。



しかし、なにもしなければ”チャリ―――ン”の音はしません(笑)




今日もつまらんことを書いてしまいました(-_-;)
ここまでお付き合いをくださったことに感謝いたします




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