広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog

2020年03月07日

最近の混浴体験

私は混浴が目当てで温泉に行くことは有りません。

ですが良い温泉には割と混浴浴槽を持つところが多かったりします。

勿論若くて綺麗な女性が入ってきたらガン見はしませんが気になりますし、逆に全く無視すると言うのは失礼な気もします。

正直どういう態度で臨んで良いのか良く分からないのです(^^ゞ。

DSC_0917.jpg


先月ですが福島県南会津町の舘岩村にある木賊温泉の河原の野天風呂に行ったら数日前の雨で水没してしまって入れず、塩原元湯温泉の『大出館』で日帰り入浴しました。
DSC_0918.jpg

湯の良さやバラエティーに富んだ泉質は事前に情報を得ておりましたが、女性専用風呂は有るものの男性専用風呂は無く『混浴』で有る事を初めて知りました(^^;)。

DSC_0921.jpg

DSC_0926.jpg

露天風呂に行くと50代後半と思しき男性と、40代後半から50代前半と思しきカップルが入っていました。

50代後半の男性に話しかけましたが心ここにあらずという感じで、女性の方を見ておられました(^^ゞ。

女性はわざとなのか湯から出たり入ったりをやたら繰り返していました。





そうこうする内に30代後半と思しきカップル(おそらくご夫婦)が入ってきました。

こちらのカップルは特に露出することなく普通に湯に浸かっておられました。

50代後半の男性はこの二組のカップルが出るとお風呂から出て行かれました。

私はホッとしてブログ用の写真を撮影したのでした。

ご老人で無い女性との混浴はかなり久々でした(混浴ばかり行っている訳では無いので)。



DSC_1297.jpg


今月ですが初めて『裂石温泉 雲峰荘』に行きました。

行くつもりだった温泉が臨時休業だったために行ったのですが、はじめ男女別の内湯に入ろうとしていたのに従業員のアジア系のお兄さんに話が通じず露天風呂に入る事になったのです(-_-メ)。

DSC_1286.jpg
DSC_1285.jpg


20200303_130331.png

露天に行くと常連らしい50代後半くらいの男性が入っていました。






すると程なくして50代後半位の男性が30代前半くらいの女性を連れて入ってきました。

このカップルと初めからいた男性は常連同士の知り合いの様で、更にその後に来た40代前半の男性も常連の知り合いらしいです(^^;)。

つまり、混浴コミュニティーの中に部外者は私一人となってしまいました(;´∀`)。

この方たちは温泉よりも混浴がお好きなようで、此方のお宿は混浴好きに有名な温泉という事でした。

お湯は源泉温度26度ながらpH9.9を誇るアルカリ泉で、温泉水をアルカリイオン水として販売するくらいの名泉なんですが。

黙っているのも逆に怪しいので自分の知る混浴をお伝えしたりと普通にお話ししましたが、これだけ温泉に行っていて初めての体験でした(^^ゞ。


http://takashiapr22.com/

メインブログは↑です。訪問お待ちしています。
posted by たかし at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 温泉

2020年02月23日

伊東温泉 梅屋旅館

10日程前に河津町に行った際に道の駅『マリンタウン伊東』のシーサイドスパに入浴し、レストランで鯵の干物定食を食べましたが、今回は『伊東温泉』中心に書いて行こうと思います。

※河津桜は既に葉桜の様です。




車中泊をせずに朝5時15分に埼玉県西部にある自宅を出ました。

ところが相模原、厚木、平塚と混雑して西湘バイパスに接続する平塚の高浜台に行きついたのが8時。今回は西湘バイパスだけは使用したのでそこからはスイスイ進み、伊東に着いたのは9時45分でした。

前回は夜8時に此方を出たので約3時間で伊東に着きましたが、神奈川の都市部を日中通過するのは距離以上に多くの時間を要します。

帰りは行きより渋滞が激しく5時間程掛かりました。

圏央道を使えばかなり快適にアクセスできるのですが、高速代金を考えると一人で行くのならコスパ的にはむしろ鉄道を利用した方が良いように思いました。




前回もブログに書きましたが伊豆は温泉や海が駅から徒歩で行けるところが多く、バスでないといけない所でも鉄道とバスの乗り継ぎが良く、車無しでも苦労しません。

また鉄道の本数も比較的多く、伊東より先の伊豆急行線もPASMOの利用が出来ます。

特急や新幹線を使わずとも4時間掛からずに地元から伊東に行けますし、運賃も往復で4千円から5千円です。

北関東は車が無いとアクセスが厳しい所が多い反面、渋滞は多くないので車が便利なのですが、伊豆に向かう場合は時間帯に応じてアクセス方法を工夫した方が良さそうです。




さてここからやっと本題です(笑)。

DSC_1133.jpg

伊東線が宇佐美を発車すると、海際に大きなホテルが見えてきます。以前テレビCMを頻繁に流していたハトヤホテルのサンハトヤです。
海底から自噴する海底温泉を持ち、大きなレストランも構えているので此方が有名ですが古くからある老舗のハトヤホテルは伊東の山側に建っています。
伊東温泉は海の温泉というイメージを持ちがちですが、伊東温泉のほとんどは山から湧出する単純温泉なのです。
先日車中泊をした道の駅『マリンタウン伊東』はサンハトヤの隣に並ぶようにあります。

『マリンタウン伊東』から伊東駅まではバスで片道170円なので、此処に車を置いて伊東の温泉街を散策すると駐車料金は節約できます。

また伊東駅に隣接する市営駐車場より民間の駐車場の方が安い所が多いです。本当に安い所は分かりにくい所が多いのですが、価格の差は場所によってかなりあります。

DSC_1180.jpg


何処の温泉街もそうですが、昔の様な活気はなくなってきているようです。それに加えて今回の新型コロナウイルス騒動で更に客足は遠退いているようです。

DSC_1142.jpg
DSC_1140.jpg


さて、私が最初に向かった先ですが、駅前の道を右手に進みます。マックスバリューを過ぎて薬局の角を左へ。
左に曲がり少し進むと梅屋旅館が有ります。

此方には伊東温泉の山から湧出しているアルカリ単純泉浴槽と、自家源泉の強塩泉と単純泉のブレンド浴槽の2つあり、空いていれば両方に入る事が出来ます。

DSC_1148.jpg


ブレンド浴槽の準備が出来ていないとの事なので先ずはアルカリ単純泉の大浴場へ。

大浴場と言ってもこじんまりした旅館なので程良い大きさの浴槽です。

この位の浴槽の方が湯の入れ替わりも早く鮮度の良い湯に入れるので好きです(*´▽`*)。DSC_1151.jpg


塩湯が梅屋旅館の特徴ではありますがこのアルカリ単純泉のレベルもかなり高いです(*^_^*)。とても良く温まりしばらく汗が引きません(*^_^*)。

ゆっくり入って出るとブレンド浴槽の準備が出来たそうなのでそちらへ移動。

DSC_1158.jpg

DSC_1161.jpg

DSC_1160.jpg


大浴場と同じアルカリ単純泉が掛け流されているのですが、別の蛇口から35度の強塩泉も出ており好みでブレンドして入るようになっています(常に塩湯を浴槽に投入すると温くなってしまうため)。
海水まではいきませんがかなり塩気の強い温泉です(*^_^*)。
塩湯から出ると女将さんが冷たいアルカリイオン水を用意してくださいました(*^_^*)。

有り難い事に何度か再訪している私の事を覚えて居て下さり、伊東や温泉の話で暫し歓談いたしました(*^_^*)






posted by たかし at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 温泉

2019年10月29日

10/27矢板市八方ヶ原

八方ヶ原 山の駅たかはら.jpg
たかはら2.jpg
たかはら3.jpg
たかはら4.jpg
たかはら5.jpg
たかはら6.jpg

塩原より早く紅葉していました。

2019年10月12日

新型 ジムニー

新型ジムニー フロントビュー.JPG
愛車が12か月点検だったので代車を出してもらいました。いつもはアルトやハスラー、ミラなのですが今回は新型のジムニーを貸してもらいました。




このジムニーですが軽自動車のイメージを覆す車でした(*^▽^*)。




ドライビングポイントはハスラーよりずっと高く、普通車ワンボックスのセレナやノアと同等かそれより高い位ですが、軽自動車特有の腰高感というか足回りの不安定さをあまり感じませんでした。




足回りが相当鍛えられているのだと思いました。

勿論軽の規格内に収められているのですが視界も安定感を感じました。ボンネットが先まで視界に入るからかも知れません。

タイヤハウスのクリアランスも大きくシフト回りもシンプルで悪路走破性も見た目からも期待出来ます。




後部座席はエマージェンシー用と考え後席を倒せば荷室の容積も問題無いですし、前席はかなりゆとりが有ります。




軽自動車という枠組みではなく『ジムニーという乗り物』と考えて良いのではないかと思いました。




秘湯に向かうにはうってつけの車だと思います。

2019年08月31日

池袋暴走、厳罰求める署名が29万人分…手紙も1万通


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00050318-yom-soci
被害者やご遺族は何の非もなく大変な苦痛を受けた訳ですから加害者に対して厳罰を求める気持ちはとてもよく分かります。

本件は加害者が逮捕されなかった事や、元高級官僚で天下り先でも高い地位だった事から一般の国民も不公平感から加害者や警察に対する不快感が高まりました。




警察の言い分では高齢で逃亡の危険性が無いと言う事でしたが元高級官僚であった事から優遇されたのではないかという疑念が強く出ました。
ご遺族からしたら実刑判決が出て交通刑務所に収監されることを祈っておられる事でしょうね。

2019年08月27日

麺処『福よし』今週の限定メニュー『冷やしおろしまぜそば』

冷やしおろしまぜそば1.jpg
冷やしおろしまぜそば2.jpg
冷やしおろしまぜそば3.jpg


ゆず胡椒が利いてて夏バテ気味でもペロッといけます♪



2019年08月23日

TOKIO解散秒読み・ジャニーズ激震 長瀬が発火点



長瀬はボーカルですからソロになっても先ず困らないでしょうね。

バンド活動からソロ活動になって成功した人と言えば古くはザタイガース解散後ソロになった沢田研二、マリスミゼルからソロになったガクト、チェッカーズ解散後の藤井フミヤ、BOOWY解散後の氷室京介等々枚挙にいとまがないですね。



BOOWYのギタリストだった布袋寅泰や解散前からですがXのギタリストHIDEなどバンドではメインボーカルではなかったメンバーがソロでボーカルをやって上手くいったケースも有りますが、バンドでボーカルをしていた人のソロになって成功する率から言えばかなり少ないと思います。



やはりボーカルは重要です。



長瀬智也がソロになっても恐らくヒット曲に恵まれるのではないでしょうか?

逆にTOKIOの看板は山口が傷を付けてしまったせいでマイナスに作用しているのでしょうね。


秘湯

http://www.ubayuonsen.com/
http://www.namegawa-fukushimaya.com/
http://www.takayuonsen.jp/nikaidou/

姥湯 露天風呂(パンフより).JPG

福島屋 外観.jpg

二階堂 外観1.jpg

山形の姥湯温泉 桝形屋 滑川温泉 福島屋 福島の微温湯温泉 二階堂。

先日この三軒で立ち寄り湯をしましたがこの三軒は皆一軒宿であり尚且つ宿の営業は4月から11月で冬季休業です。

三軒ともアクセス道路が雪により通行止めになる為です。

それだけ山深い所ですが雪の季節になる前の紅葉の季節に訪れたい湯宿です。
posted by たかし at 08:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 温泉

2019年08月17日

常磐道「あおり運転」で指名手配=傷害容疑、43歳男に逮捕状−茨城県警

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00000001-jij-soci

こういった異常な人間には生涯免許の発行をしないで頂きたいのと重い量刑を貸していただきたいです。

こういった人間を野放しにされていたのでは怖くて外出も出来ません。

2019年08月14日

生きる為に必要な物

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00010000-yomidr-sctch

この彼女の場合不倫に関しては『部長』に『父親の姿』を重ねたのかも知れませんね。

私は不倫の経験はありませんがこの女性の『自己肯定間の低さ』からくる鬱状態は理解出来る気がします。

私の父も私が物心ついた時から女性問題が絶えず、両親の夫婦仲が悪く私は子供の時から母親の相談役として子供らしい子供時代を送る事が出来ませんでした。

学校の成績が良く無ければ認めてもらえないという恐怖感も常にありました。

若いころ『自分なんかと付き合ったらその女性は不幸になる。』と本気で思っていて、彼女もなかなか出来ませんでした。



『三つ子の魂百まで』という言葉が有りますがうちの母親は『三歳までに躾をしないといけない』と捉えていて、暴力含め恐怖感で私を支配しようとしました。

しかし『三つ子の魂百まで』というのは三歳までにいっぱい愛情を注ぎ、自己肯定感を育めばその人の人生は幸せになるという意味だと私は解釈しています。



とは言えこの女性も私も今更親のせいにしても始まりませんから自分で自分を認め、自分を褒めて自分で自己肯定感を育てるしかないのだと思います。


ファン
検索
<< 2020年04月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
最新記事
写真ギャラリー
最新コメント
タグクラウド
カテゴリーアーカイブ
月別アーカイブ
プロフィール
たかしさんの画像
たかし
幼少時代のトラウマが未だに抜けきれないアラフィフのおっさんです。それでもなお人生諦めずにもがいております。メインはhttp://takashiapr22.comです。
プロフィール
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。