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2018年04月19日

赤ちゃんの出産について

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出産について、どんなイメージをもっていましたか?


・ワクワクして楽しみしか感じられなかった

・大きくなるお腹を見て、どんどん実感がわいてきて、愛情が出てきた

・とにかくつわりがひどくてはそれどころじゃなかった

・予定外の妊娠で準備も感傷もなく、バタバタしてるうちに産まれた

・不妊治療の末の妊娠、もう嬉しくって、楽しみで仕方なかった

・1人目は余裕があって、色々胎教にいいことしたけど、2人目だからいつの間にか臨月になった


当然ですが、千差万別です。



そして、いよいよ出産!

帝王切開や無痛分娩でないなら、陣痛時間が早くても遅くても、あのものすごい痛みの陣痛があったはず。

初産だと、赤ちゃんがなかなかおりてこなかったり、子宮口が大きく開いてくれなかったり、「早く出して!産まれて!」とさけんでしまったり…

出産は、想像していなかったレベルの痛みのため大変だったけど、我が子の顔見た途端に、(痛かった記憶は忘れてないけど)、痛みを超えるくらいの感動を我が子からもらうんだよね。



産まれたばかりの赤ちゃんは守られていないと生きていけません。


ママの身体も産後1ヶ月は回復に向けて、ゆっくり安静にするときです。


ママの身体は赤ちゃんの為に母乳が出るようになってきています。


実は母乳は赤ちゃんのためだけでなく、ママが母乳をあげることによってママの身体の回復を促すためのホルモンが出ます。


母乳を赤ちゃんに吸わせると子宮が収縮で痛くなるのは、そのためです。


生後1ヶ月はママは赤ちゃんのお世話だけで、他の家事などはパパや回りの人に頼ってお願いしちゃいましょう!


初めての赤ちゃんの場合、まだママの身体が整ってなくて、ミルクを足すことも多いかもしれません。


赤ちゃんもまだママのおっぱいを上手く飲めないこともあります。

 
おっぱいを上手く吸うには、ミルクををしっかり飲ませて赤ちゃんの体重を増やして、吸う力をつけましょう。


赤ちゃんの成長がみんなの願いです。




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まみい
管理栄養士で赤ちゃんの育児栄養相談の仕事をしています。
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