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2018年10月13日

#11「対決! ブラックボルト」マーベル フューチャー・アベンジャーズ シーズン2

マクシマス(私の能力を使えば
密告者をでっち上げることなど容易い)

マクシマス「なんということだ。王よ。
あなたは罪なきヒーローたちを手にかけた。
ああ、私はあなたの代わりに申し上げなければならない。
あなたはその偉大な玉座に座る資格を失ったと」


ソーとロキのような関係。
賢兄愚弟という奴か。
月の王弟―




アベンジャーズ大全




ハルク「肌を焼きに来た」

本当は怪獣相手に特訓しに来たハルク。
未だに怪獣と呼んでいいかわからない奴らだけど。





ソー「この地にある魔法の石が
どうしても必要なのだ!」

バッキー「キャプテンの立場を
変わってやることはできないが
特訓の相手くらいなら
俺でも務められる」

トニー「名づけて
T・A(トニー&アディ)システム」

ワスプ「お久しぶりドクター・ピム。
あなたが作ってくれたこのスーツ。
昔のよしみでちょっと
お直ししてほしいんだけど
時間もらえる?」

マコト「過去は
綺麗さっぱりなくなっちまった。
でも俺たちには無限の未来がある」

ブルーノ「未来を決めるのは
運命じゃない。自分だ」


インヒューマンズとの再戦を期して
それぞれパワーアップを図るアベンジャーズ。
「もともと強かった」「力を隠していた」で
謎強化されるクソ超の某仙人も少しは見習え。





アイアンマン「できる男は本番に強い」

とジレンの中の人と同じ声が喋る。
ジレンもあんな陳腐な過去さえなければ
もっと貫禄ある戦士でいられただろうに。


ワスプ「もうやめましょう」

ワスプ巨大化。





マコト・ブルーノ「俺たち式
デュアルエメラルドエクスプロージョン!」

マコト「ヒーローの看板
背負うってのは楽じゃない。
自分には資格がないって落ち込んだり
信じていた奴に裏切られて傷ついたり
選べないものを選ばなくちゃならなかったり
最悪なのは正しいことのために戦っているのに
何が正しいかわからなくなっちまうことだ」


昭和平成のナンバーワンヒーローに輝いた悟空。
それを作者自らアホのクズロット化させる始末。
本来ならばどんなに恐ろしい神だろうが果敢に挑んだはず。
そんなヒーローが邪神に媚びへつらう姿を誰が喜ぶ?





マクシマス「黒幕は私だ。眠れ」

女の子を洗脳。やりたい放題だな。
超信者、鳥山信者も悪い神に洗脳されてるも同然だよなあ…




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