ファン
検索
<< 2020年06月 >>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
最新記事
写真ギャラリー
最新コメント
タグクラウド
カテゴリーアーカイブ
月別アーカイブ
プロフィール

広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog

2020年06月14日

でっち上げられたウソの悪行「731部隊」


731部隊.JPG

731部隊(ななさんいちぶたい)は、第二次世界大戦期の大日本帝国陸軍に存在した研究機関のひとつ。


正式名称は関東軍防疫給水部本部で、731部隊の名は、その秘匿名称(通称号)である満州第七三一部隊の略。


なお、1941年3月に通称号が導入されるまでは、隊長であった石井四郎の苗字を取った石井部隊と通称された為、こちらの通称も使用される。


満州に拠点を置き、兵士の感染症予防や、そのための衛生的な給水体制の研究を主任務とすると同時に、細菌戦に使用する生物兵器の研究・開発機関でもあった。そのために人体実験や、生物兵器の実戦的使用を行っていたとされる。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

   上指差し ??????


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

人体実験

「四方楼」。


ロ字型の建物で15,000uある細菌実験、生産の主要的建築があった場所で1945年8月に日本軍により爆破され地下基礎部分のみ現存する。


常石敬一や秦郁彦によれば、731部隊では生物兵器の開発や治療法の研究などの目的で、本人の同意に基づかない不当な人体実験が行われていた。


石井四郎は医学研究において「内地でできないこと」があり、それを実行するために作ったのがハルビンの研究施設であった、と戦後に語っており、この「(日本)内地でできないこと」とは主に人体実験を指していると常石敬一は述べている。


元陸軍軍医学校防疫研究室の責任者で、石井四郎の右腕といわれた内藤良一(のちの「ミドリ十字」の設立者)は、戦後のニール・スミス中尉による尋問で次のように証言している。


「石井がハルビンに実験室を設けたのは捕虜が手に入るからだったのです。


(中略)石井はハルビンで秘密裏に実験することを選んだのです。


ハルビンでは何の妨害もなく捕虜を入手することが可能でした。


さらに、細菌部隊のアイデアは石井ひとりのものだったとし、「日本の細菌学者のほとんどは何らかの形で石井の研究に関わっていました。(中略)

石井はほとんどの大学を動員して部隊の研究に協力させていた」と供述している。


実験材料「マルタ」と呼ばれた人々 後述の元731部隊員の複数の証言によれば、人体実験の被験者は主に捕虜やスパイ容疑者として拘束された朝鮮人、中国人、モンゴル人、アメリカ人、ロシア人等で、「マルタ(丸太)」の隠語で呼称され、その中には、一般市民、女性や子供が含まれていた。


西野瑠美子によれば、731部隊が性別、年齢層、人種を超えた、幅広い実験データを必要としたためであり、女性マルタは主に性病治療実験の材料になったという。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

以上の人体実験の記述も捏造です。

その証拠はこちらをどうぞ。

タグ:歴史 捏造 ウソ

2020年06月13日

ズバリ合格!運転免許認知機能検査特別版 75歳以上の高齢ドライバー必読!


顔1(うれしいカオ) ズバリ合格! 顔1(うれしいカオ)

運転免許認知機能検査特別版

75歳以上の高齢ドライバー必読!



最安値649円 送料無料

6ポイント(1倍)

楽天ブックス

発送日 在庫あり

発売日: 2019年5月23日

出版社: 宝島社


商品説明

【内容情報】(出版社より)

75歳以上のドライバーの免許更新時に義務付けられた「認知機能検査」。

突破しないと免許を更新できませんが、逆に高得点を出せば、かかる時間もお金も少なくてすみます。



検査問題の全パターンを完全掲載&本物そっくりの模擬テスト付!



体験者独自の記憶方法により、必ず合格できる秘策を伝授!

タクシーの運転手さんや会社の車で仕事をする方々は、この認知機能検査に合格しなければ、免許更新が極めて難しくなります。



そして仕事ができなくなるので、全力で頑張っておりました。



「ハッキリ言って、私はこの方法により、100点満点取りました。」と教えてもらいました。

検査官の方から、最後に「満点の方がいました。素晴らしい」と仰っていました。^^)



必ず合格できる秘策とは、こちらをどうぞ。






商品レビュー

評価 5.00

投稿日:2020年03月20日 高齢者更新講習に該当する父親にプレゼントしました。

2020年06月11日

【衆院選】 公選法違反指摘され「私だけじゃない。沖縄では慣例的にやっている」 共産・赤嶺政賢氏、テレビ番組で開き直り


^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
 赤嶺.JPG
22日に投開票された衆院選で、共産党が全国の選挙区で唯一議席を守った沖縄1区の赤嶺政賢氏(69)が、民放テレビの取材に対して自らの公職選挙法違反行為を認め、開き直る発言をしたことが波紋を呼んでいる。選挙となれば無法地帯の如く違反がまかり通るなど「公選法特区」と呼ばれる沖縄にあって、先の衆院選でわけても赤嶺陣営は“やりたい放題”のようだった。もはや赤嶺氏は「選良」にあたらず。腰が重い沖縄県警もさすがに動かざるを得ないと期待するのだが…。(那覇支局長 高木桂一)

 選挙のときに限らず常日頃から「憲法を守れ」と叫んでいる政党が「法律」を守れないのだから、まさに“お笑い共産党”である。

 赤嶺氏の問題発言は、テレビ東京系列が22日夜から23日未明にかけて放送した衆院選特番「池上彰の総選挙ライブ」のなかで暴露された。

 公示前に選挙活動をすることは公選法が禁じる「事前運動」にあたる。番組では、公示前に赤嶺陣営が街中で当人の名前入りの幟(のぼり)旗を掲げたり、街宣車で赤嶺氏を連呼して支持を呼びかけたりする事前運動の“証拠映像”を流したうえで、赤嶺氏に直撃した。

 番組スタッフが「事前運動にあたるのではないか」とただすと、赤嶺氏は臆面もなく、こう答えたのである。


https://www.sankei.com/politics/news/171025/plt1710250036-n1.html

沖縄選挙時、プロ市民の県外からの住民票異動:参考サイト



2020年06月10日

【草莽崛起】6.4 香港に自由を!習近平国賓来日反対!財政出動100兆円!消費税ゼロ!緊急国民行動 [R2/6/10]

posted by ame0kumori0hare100 at 08:10 | TrackBack(0) | 中共

2020年06月09日

【桜井誠】究極のド正論!マスコミが情報隠しを諦めた会見【日本第一党】


売国議員とマスコミ:参考サイト

反日メディアの正体

2020年06月07日

近未来戦を決する 「マルチドメイン作戦」


近未来戦.JPG




近未来戦.JPG



近未来戦を決する 「マルチドメイン作戦」 :参考サイト



2,970円(税込)送料無料


商品基本情報

発売日: 2020年07月20日頃

著者/編集: 日本安全保障戦略研究所

出版社: 国書刊行会

発行形態: 単行本

ページ数: 320p

ISBNコード: 9784336066602


商品説明

【内容情報】(出版社より)

いま、世界の軍事フィールドでは、歴史的な変化が起きている。


「マルチドメイン作戦」という作戦戦略上の新たな動きであり、近未来戦のあり方を劇的に変化させ、軍事史における「変革の時代」の幕開けを告げようとしている。


すでにロシアは、ウクライナ、シリアで本作戦を試し、中国は「情報化戦争」の呼称で、平時からの戦いとして本作戦を展開している。


この動きに乗り遅れた米国、さらにその後塵を拝する日本は、キャッチアップに必死だ。


そのため、日本は、2018年策定の防衛計画の大綱(30大綱)で、「多次元統合防衛力」構想の中心的テーマして「領域横断(クロスドメイン)作戦」を打ち出した。  


本書は、今後の日本の安全保障・防衛の行方を決定的に左右するマルチドメイン作戦を分かり易く解説し、日本の課題や問題点を国民と共に考えるための情報を提供するものであり、国民必読の警世の書である。


序 章 

世界の近未来戦を激変させる新たな戦いの形ーーマルチドメイン作戦 

第1章 

ロシアのマルチドメイン作戦 

第2章 

中国のマルチドメイン作戦としての「情報化戦争」 

第3章 

米国のマルチドメイン作戦 

第4章 

近未来戦における新たな国際法的課題 

第5章 

日本の「多次元統合防衛力」構想と「領域横断(クロスドメイン)作戦」 --その問題点・課題と措置・対策


近未来戦を決する 「マルチドメイン作戦」 :参考サイト

2020年06月05日

我が国日本はいかに中国と向き合うべきか!

我が国日本はいかに中国と向き合うべきか!


【国会中継】【有村治子】WHO他国連機関・中国千人計画・経済安全保障・習近平国賓招聘を問う

−6.2 参議院財政金融委員会[桜R2/6/3]


●【産経新聞 主張】天安門事件31年 「国賓来日」を白紙にせよ


中国共産党政権が大学生らを武力弾圧し、多数の死傷者を出した天安門事件から31年がたった。

血の弾圧で中国の民主の芽は摘み取られた。  


日本は事件後、何ら反省しない共産党政権が国際社会に復帰することに手を貸すという失策を演じた。

そして今も甘い対中姿勢をとり、香港やウイグル問題で似たような過ちを繰り返す瀬戸際に立っている。  


中国の習近平政権は国家安全法導入を強行し、香港から自由と民主を求める動きが失われつつある。

香港では初めて事件追悼の集会が禁止された。  


このような深刻な事態を前にしても安倍晋三政権や国会、与党の動きは鈍い。


政府は香港問題へ深い憂慮を表明するにとどまり、抗議の声をあげていない。


米国のような香港人権法もなければ、英国や台湾のように市民権付与や移住で香港市民を助ける動きもない。


国会は対中非難決議一つ出せない。傍観したままでいいのか。  


新型コロナウイルスの感染拡大で延期された習国家主席の国賓来日を、政府・与党はなお課題としている。


茂木敏充外相は11月の20カ国・地域(G20)サミット以降になるとの見方を示した。  


日本維新の会や日本共産党は香港問題などで習政権を批判した。


国家安全法反対の署名に加わった与野党議員もいる。


自民党外交部会は中国政府を非難し国賓来日の再検討を促す決議をまとめた。


 だが自民党の二階俊博幹事長は香港問題について「他国の政治行動にとやかく述べるのは適当でない。

慎重に見守っていく」と述べた。


公明党の山口那津男代表は香港問題に苦言を呈しつつも国賓来日実現へ努力すべきだとした。  


弾圧の責任者である習氏を、天皇陛下自らもてなされる国賓にするなどあってはならない。


日本の品格も問われる。また、国賓来日時に天皇ご訪中を求められたらどうするつもりなのか。  


日本は「天安門」後の対中制裁に加わったが、事件の3年後には天皇ご訪中を実現してしまった。


共産政権の国際社会復帰を後押しし、傍若無人に振る舞う中国を育てたのである。  


米国などは国際ルールを守るよう中国に迫っているが日本の腰の引けた対中姿勢はその努力に水を差す。

「天安門後」の教訓を踏まえ、国賓来日を白紙に戻し米国と足並みをそろえるべきである。


【中共関係】

習近平の国賓反対:参考サイト

米中激突と日本の針路:参考サイト

中国「国防動員法」その脅威と戦略と:参考サイト

目に見えぬ侵略:参考サイト

中国の正体:参考サイト

超限戦:参考サイト

危うい国・日本:参考サイト

親中派の嘘:参考サイト

官邸コロナ敗戦:参考サイト

中国の産業スパイ網 :参考サイト

日本の政治をダメにしたのは誰だ:参考サイト
posted by ame0kumori0hare100 at 07:21 | TrackBack(0) | 国防

2020年06月03日

【政治豆知識】【恐怖】 中国人 「日本を占領して東京大虐殺をやりたい」 【尖閣侵略】

【政治豆知識】中国の日本侵略




【ニトリの中国人向け1万人住宅】上薗益雄氏「千歳市でニトリが造った1万人住宅の一部で17軒の中国人別荘。パラボラアンテナが5基あり、軍事用の暗号通信アンテナです。中国人民解放軍が日本を武力侵略しようとする合図です」

明確な中国の侵略を許すような企業は許すまじ。

和田 隆好さんの投稿 2020年6月3日水曜日

目に見えぬ侵略


supaio.JPG




眼に見えぬ侵略.JPG


目に見えぬ侵略:参考サイト



目に見えぬ侵略 中国のオーストラリア支配計画 著者 クライブ・ハミルトン (著) 奥山 真司 (翻訳) 山岡 鉄秀 (監訳)


ジャンル ビジネス・政治・経済

出版年月日 2020.05.28

ISBN 9784864107471

判型・ページ数 四六判・並製・428ページ


定価 本体1,900円+税 ネット書店で検索


内容紹介


◎世論と政策のキーマンをどう操り、反対者を沈黙させるのか?  おそるべき影響力工作の全貌が白日の下にさらされる、禁断の書。


◎原著は大手出版社Aleen&Unwinと出版契約を結んでいたが刊行中止、その後も2社から断られた。

「(本書の)販売中止を決めた自粛は自己検閲だ」(フィナンシャル・タイムズ)と物議をかもし、 中国共産党の海外工作ネットワークをすべて実名入りで解明した、執念の本格研究、ついに全訳完成!


◎オーストラリア政財界・メディアに介入した手法は、日本にも使われている! 「中国が他国をどのように影響下におこうとしているのかを知りたければ、まず本書を読むべきである。」 (ジョン・フィッツジェラルド教授の推薦の言葉)


◎「世界各国のモデルになるのでは」とされる、ターンブル政権の外国人・企業からの献金禁止の法制化や 「スパイ活動」の定義拡大の動きに本書が先鞭をつけた。

「中国による浸透工作が半ば完了しつつあった時、強烈なウェイクアップコールとなったのが、 ハミルトン教授による本書「サイレント・インベージョン」である。

本書はオーストラリアを変え、 アメリカにも大きな影響を与えた。」(監訳者解説より)


目次



第一章

オーストラリアを紅く染める

第二章

中国は世界における自国の立場をどう見ているのか

第三章

僑務と華僑

第四章

黒いカネ

第五章

「北京ボブ」

第六章

貿易、投資、統制

第七章

誘惑と強要

第八章

新旧のスパイ

第九章

「悪意あるインサイダー」と科学機関

第十章

オーストラリアの大学で「魂に工作する」

第十一章

文化戦争

第十二章

中国の友人:親中派

第十三章

自由の価格


監訳者解説 著者紹介

クライブ・ハミルトン オーストラリアの作家・批評家。著作には『成長への固執』(Growth Fetish)、『反論への抑圧』(Silencing Dissent:サラ・マディソンとの共著)、そして『我々は何を求めているのか:オーストラリアにおけるデモの歴史』(What Do We Want: The Story of Protest in Australia)などがある。

14年間にわたって自身の創設したオーストラリア研究所の所長を務め、過去数年にわたってキャンベラのチャールズ・スタート大学で公共倫理学部の教授を務めている。


目に見えぬ侵略:参考サイト
posted by ame0kumori0hare100 at 15:47 | TrackBack(0) | スパイ
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。