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2020年06月03日

【政治豆知識】【恐怖】 中国人 「日本を占領して東京大虐殺をやりたい」 【尖閣侵略】

【政治豆知識】中国の日本侵略




【ニトリの中国人向け1万人住宅】上薗益雄氏「千歳市でニトリが造った1万人住宅の一部で17軒の中国人別荘。パラボラアンテナが5基あり、軍事用の暗号通信アンテナです。中国人民解放軍が日本を武力侵略しようとする合図です」

明確な中国の侵略を許すような企業は許すまじ。

和田 隆好さんの投稿 2020年6月3日水曜日

目に見えぬ侵略



目に見えぬ侵略 中国のオーストラリア支配計画 著者 クライブ・ハミルトン (著) 奥山 真司 (翻訳) 山岡 鉄秀 (監訳)


ジャンル ビジネス・政治・経済

出版年月日 2020.05.28

ISBN 9784864107471

判型・ページ数 四六判・並製・428ページ


定価 本体1,900円+税 ネット書店で検索


内容紹介


◎世論と政策のキーマンをどう操り、反対者を沈黙させるのか?  おそるべき影響力工作の全貌が白日の下にさらされる、禁断の書。


◎原著は大手出版社Aleen&Unwinと出版契約を結んでいたが刊行中止、その後も2社から断られた。

「(本書の)販売中止を決めた自粛は自己検閲だ」(フィナンシャル・タイムズ)と物議をかもし、 中国共産党の海外工作ネットワークをすべて実名入りで解明した、執念の本格研究、ついに全訳完成!


◎オーストラリア政財界・メディアに介入した手法は、日本にも使われている! 「中国が他国をどのように影響下におこうとしているのかを知りたければ、まず本書を読むべきである。」 (ジョン・フィッツジェラルド教授の推薦の言葉)


◎「世界各国のモデルになるのでは」とされる、ターンブル政権の外国人・企業からの献金禁止の法制化や 「スパイ活動」の定義拡大の動きに本書が先鞭をつけた。

「中国による浸透工作が半ば完了しつつあった時、強烈なウェイクアップコールとなったのが、 ハミルトン教授による本書「サイレント・インベージョン」である。

本書はオーストラリアを変え、 アメリカにも大きな影響を与えた。」(監訳者解説より)


目次



第一章

オーストラリアを紅く染める

第二章

中国は世界における自国の立場をどう見ているのか

第三章

僑務と華僑

第四章

黒いカネ

第五章

「北京ボブ」

第六章

貿易、投資、統制

第七章

誘惑と強要

第八章

新旧のスパイ

第九章

「悪意あるインサイダー」と科学機関

第十章

オーストラリアの大学で「魂に工作する」

第十一章

文化戦争

第十二章

中国の友人:親中派

第十三章

自由の価格


監訳者解説 著者紹介

クライブ・ハミルトン オーストラリアの作家・批評家。著作には『成長への固執』(Growth Fetish)、『反論への抑圧』(Silencing Dissent:サラ・マディソンとの共著)、そして『我々は何を求めているのか:オーストラリアにおけるデモの歴史』(What Do We Want: The Story of Protest in Australia)などがある。

14年間にわたって自身の創設したオーストラリア研究所の所長を務め、過去数年にわたってキャンベラのチャールズ・スタート大学で公共倫理学部の教授を務めている。


posted by ame0kumori0hare100 at 15:47 | TrackBack(0) | スパイ
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