2020年12月26日

Christmas Lunch ★ 友達とクリスマスランチ(3) 〜 デザート

http://fanblogs.jp/alicedarkcastle705/archive/2761/0 の続き

Christmas Lunch ★ 友達とクリスマスランチ(3)
〜 デザート




★デザート★
〜濃厚なパンナコッタ ミックスベリーソース
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こちらのデザート、とっても美味しかったので、じっくりと味わいながらゆっくりと食べた。

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メニューはこんな感じ↓
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友達との久しぶりのランチ。
今年は、私の両親も相方も日本にはいない1人だけのクリスマスなので、ゴージャスなクリスマスディナーはないけど、友達とこうして、クリスマスっぽいメニューを楽しめるのは嬉しいし幸せだなと思う。。



http://fanblogs.jp/alicedarkcastle705/archive/2760/0 →前菜&スープ
http://fanblogs.jp/alicedarkcastle705/archive/2761/0 →メイン料理
http://fanblogs.jp/alicedarkcastle705/archive/2762/0 →デザート(この記事)

Christmas Lunch ★ 友達とクリスマスランチ(2) 〜 メイン

http://fanblogs.jp/alicedarkcastle705/archive/2760/0 の続き

Christmas Lunch ★ 友達とクリスマスランチ(2)
〜 メイン



★メイン★
〜サーモンのパイ包み ソース・ショロン
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中は柔らかいサーモンで、外はカリっと焼きあがったパイ。
ショロンソースがとても美味しかった。
ショロンソースというのは、魚料理、または魚を包んだパイ料理などにあうソース。
この店のはどのように作られてるかシークレットだと思うが、基本的には、卵黄と澄ましバター、エシャロット、エストラゴン、ビネガー、トマトなどを使って作られたソース。
私のけっこう好きなソースだ。


Christmas Lunch ★ 友達とクリスマスランチ 〜 前菜&スープ&パン

Christmas Lunch ★ 友達とクリスマスランチ
〜 前菜&スープ&パン



この日は、12月23日。友人と手軽なクリスマスメニューのランチコース。

★前菜★
〜魚介と野菜のサラダ仕立て トマトコンソメのジュレとハーブの香り
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★スープ&パン★
〜カリフラワーのクリームスープ
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メインは次のページへ


Garrett popcorn ★ ギャレット ポップコーン

Garrett popcorn ★ ギャレット ポップコーン



兄からのクリスマスプレゼント!!兄はニューヨークにいます。
兄とは5つ違いで、ちょっと年が離れているので小さい頃も今も可愛がってくれてたな。
1つ違いの弟とは、たまに喧嘩してたけど、兄とは喧嘩とかそういう仲ではなかった。私が一方的に注意される事はあったけど!!そんな父親代わりの兄です。(父はいつも不在にしてたので...)
毎年、一緒に過ごせなくても何かしらプレゼントを送ってくれる兄!
兄からは、母との旅行をプレゼントされたり、ブランドもののバッグやアクセサリーをくれたり、毎年嬉しいものをくれる。何がほしいか聞かれたけど、今年は、旅行にも行けないし、もうバッグやアクセサリーとかも沢山ありすぎて必要ないし、特になにもいらないよって言ったら、食べ物を送ってきてくれた笑。
消耗品、嬉しい。
そして、これは大好きなブランドのポッポコーン!!!
日本の店舗から手配して、日本の支店から直接送ってくれたみたいだけど、本場はシカゴのポップコーンだね。

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今回は、チーズコーンと、マイルドソルト!!
クリスマスのパッケージが可愛い。

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『The Christmas Chronicles (2018)』★My Movies& Drama Collections 2020(165)★

『The Christmas Chronicles (2018)』


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<個人的な評価:10点中7.5点

下記、個人的な感想。
ネタバレあり。


これもクリスマス映画!クリスマスに観た。
これもサンタがテーマの面白い映画で、サンタも面白いが、エルフがとっても可愛かった笑。
主人公は、父親を失ったばかりの兄妹。
非行に走りつつあるが根は人一倍家族思いで優しい思春期の兄と、まだサンタを信じているお転婆な妹。
兄の方は、父親の死からまだ乗り越えられないようで、最初は、ただの生意気な少年かと思ったが、実は賢く優しい奴だった。妹はお転婆で可愛い。
それにしても、サンタのおっさんが愉快すぎて笑!
クリスマスにおススメの映画だ!


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『The Polar Express (2004)』★My Movies& Drama Collections 2020(164)★

『The Polar Express (2004)』

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<個人的な評価:10点中7点

下記、個人的な感想。
ネタバレあり。


クリスマスイブに観た映画!
初めて観た。まあまあ面白かった。
クリスマス系の映画やサンタ系の映画は、けっこう好きだけど、そういえば私自身は、小さい頃にサンタを信じた覚えはないんだよね。アメリカで生まれ育ったわけだから、他の家族同様に、クリスチャンではないけど、当たり前のように、毎年、家族でクリスマスを祝ってたけど、我が家にはサンタ信仰はなかった。プレゼントは、良い子にしてたら両親や祖父祖母や親戚などが、くれるもの!!って認識だった。物心ついたときからずっとそう。
私の両親も、サンタのふりをする事は一度もなかったな。プレゼントは両親から沢山もらったけど。
欧米の人ですらない日本人家庭のサンタ信仰は、なかなか凄いなと思う。アメリカよりスゴイよ笑。
(日本人はアメリカ人の真似をするのが大好きだけど、かなりズレている部分があるから面白いって日本人の友達が教えてくれた笑。)
実際アメリカでは、本当にサンタ信仰なんか家庭それぞれだからね。
けど、我が家でも家のクリスマスデコレーションとかみると、サンタ関連のグッズとかは、結構あったし、厳格なクリスチャン家庭のように、サンタNG!!!ってわけでもなかった。私の友人家庭で、厳格なクリスチャンがけっこういるんだけど、サンタNG、イエス様が産まれた日をお祝いする日って事だったから、そういう家庭に送るクリスマスカードには、サンタがいないものを使ってたな。全部、私の親の教えだ。家庭それぞれで、信仰が違うから!って教えてくれた。なので、私にとって、サンタは小さい頃から、ユニコーンのような存在で、ファンタジー世界には存在しているけど、現実にはいない存在!って認識だった。このような映画を観るのは好きだけどね。ファンタジー好きなので。

物語は、サンタクロースを信じられなくなった少年が、またサンタを信じるようになる物語。
蒸気機関車「The Polar Express 」に乗って、サンタがいる北極へ行く冒険。
少年のほかにもサンタを信じる少年少女が複数、乗っていて、さまざまな大陸、海上を走り続ける。
その最中に起こる数々のスリリングな事件や不思議な出来事を通じて、少年たちは大切なものに気づいてゆく物語だ。まるでジェットコースターかのようなスリリングな冒険。

クラスに1人はいるだろう、なかなかウザい早口キャラ↓
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けっこう好きな車掌さん↓
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最後はハッピーエンド↓
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『今際の国のアリス:Season 1 (2020)』★My Movies& Drama Collections 2020(163)★

Netflix で観賞

『今際の国のアリス:Season 1 (2020)』

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<個人的な評価:10点中8.5点

下記、個人的な感想。
ネタバレあり。



かなり面白かった。
原作はかなり前に読んだ事があって、原作もいっきに読むほどハラハラドキドキする展開で面白かった。
私の好きなジャンルとしてが、デスゲームがある。だからデスゲーム好きなら、漫画は読んだことがある人も多いと思う。漫画の実写版は、賛否両論あるが、私は基本的に、少年漫画系の奇抜な髪色のキャラ達が奇抜な技を発揮している系(ドラゴンボール、ナルト、ワンピース、幽遊白書など)の実写化版には大反対という姿勢だ。けど、心理系、謎解き系、デスゲーム系、殺人事件&サスペンス系(金田一少年の事件簿、デスノート、名探偵コナン、そして、今際の国のアリス)の実写化には概ね賛成である。
とにかく、私はデスゲームが大好きなので、これも結構はまった。
漫画とは基本的な展開は一緒だが、ゲームの内容が若干、漫画とは良い意味で違う
実写版ならではというのだろうか。原作漫画の方が、もちろん、detailed ではあるが、実写版として、これはこれで面白いのではないかと思う。なので、私の個人的な評価は、8.5.

デスゲームに関しては、私は日本の作品の方が、欧米系より面白いと思う。
変に恋愛を絡めないし、無駄な点がないかわりに、ゲームの内容が細かい点まで、凄く凝っている。
ちなみに、今際の国のアリスという作品は、私が大好きなHunterxHunterという漫画の、グリードアイランド編&ハンター試験編に似ている。もちろん、ゲームの内容は全然違うが、ゲームや試験という点では似ている。ある課題がなされて、そのステージをクリアする事で、次のステージが現れる、そして、とっても命がけだ。試練を受ける人達は、どんなゲーム(または試験)が待ち受けているか、わからない。
そういう点ではとても似ている。とにかく私が大好きなジャンル!!!

さて、私の場合は、映画やドラマを観る時、好きなキャラが贔屓キャラが出ると、さらに、その作品にのめり込む場合が多いし、沼にはまる時もけっこうあるが、デスゲーム系に関しては、キャラの好き嫌いには、あまり注目はしていない。すっごくムカつく死んでほしいキャラもいるが(このドラマでは、ニラギ。こいつクズなのに中々死なないんだよな笑)、基本的に、私は自分の好みのキャラがいるかいないかってより、ゲームそのものや、ストーリーに注目をすることが多い。
ある意味、贔屓目なしで、純粋に作品を楽しんでいるといえるのかもしれない。
それでも、けっこうお気に入りキャラがいる。大好きってほどではないけど。
主人公のアリスに関しては、まあ、大好きってわけでもないし、普通の上ぐらいかな。
最初の女キャラの不倫女シブキは、すごくムカつくし残酷に死んでほしいが(死んだけどw)、まあ、クズで自己中なキャラという意味では面白い。でも、こいつがヒロインでなかったのは、とってもありがたい。
ヒロインの、ウサギ!!!この子は結構好き。というか、カッコいい。
カッコいい女キャラは好きだ。

そして、癖がとっても強いけど、同じくかっこよくて超美人だなと思ったのは、ビーチ編で出てきたアン
すごく美人だし、脚が長い。うらやましい。モデルかな。
クールで、頭が良い女キャラは好きだ。元の世界にいたころは、警視庁鑑識班。解剖が得意。かっこいいな。
あと、 ミラ!!!!ミステリアス。ミステリアス系美女も好きだ。
そして、彼女こそが.........................
ちなみに、クイナというキャラも、とても良いキャラをしているね。ファンも多いのではないだろうか。
逆に、ボー̪シヤにはあまり惹かれないな。男キャラの方は微妙かな。
ニラギにいたっては、ただのクズだし、過去を知っても、同情できないし、早く死なないかなーと思ったが、なかなか死なない笑。最後は死んだかのようにみえたが、実は、こいつ、漫画編だと生きているんだよね。Season 2で出てくるだろうな。
アグニに関しては、ニラギよりマシだが、こいつの自暴自棄の大量殺人は許せないし、ただのクズ。
同じく嫌いキャラに入る。

とこんな感じで、好きなキャラも嫌いなキャラもいるが、それぞれ、とても個性があって癖が強くて、ストーリーに欠かせないし面白い。

ちなみに、私が一番好きなゲームは、マンションの鬼ごっこ&最初のゲームかな。
既に漫画を読んでいるので、この国の正体をも知っているし、この先の展開もなんとなく覚えているけど、Season 2も楽しみにしている。


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『The Lady (2011)』★My Movies& Drama Collections 2020(162)★

『The Lady (2011)』


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<個人的な評価:10点中8点

下記、個人的な感想。
ネタバレあり。


I'm going to write the review in English for this film because my mother would probably love to read since she's fan of this film. (My mother cannot read Japanese.)

The Lady is a 2011 French-British biographical film directed by Luc Besson, starring Michelle Yeoh as Aung San Suu Kyi.
Michelle Yeoh has always been my mother's favorite actress. Although I haven't watched all her shows, she's also one of my favorite actresses.
Indeed, she's really incredible, marvelous and stunning. She's also very hardworking and unique.
She put her soul in to the character she acts. She studies well. For this film, she even interviewed Aung San Suu Kyi!
She lost 8KG for this film!!! Hard work!!!
Michelle Yeoh has always been very slender but she wanted to look closer to Aung San Suu Kyi who has always been extremely slim, so she worked hard and achieved to lose 8KG... WOW.! Incredible.

As for the movie, it was really amazing. I'm glad I watched it...
I'm also glad I watched this before Christmas...(since it's quite a sad story...)
The movie has taught me the darker history of Burma which I did not have much knowledge on.
The movie has also made me re-realized the importance of “family-love” and “family-bond"...
I also put my self more in the position of the sons of Aung San Suu Kyi...

Aung San Suu Kyi was the daughter of Major General Aung San who led Burma to independence.
Her father and his colleagues were brutally assassinated by a group of armed men in 1947.


Suu Kyu later pursued her studies in England, then married to an amazing loving husband, Michael Aris.
Michael Aris was an English professor and historian who wrote and lectured on Bhutanese,Tibetan and Himalayan culture and history. They had two loving sons.
Their life seemed very normal and happy in England...
Yes.. she was just a normal happy house-wife.
I guess that part of her made me sympathized with her.
She was not politically ambitious although she had deep love for her own country and tremendous respect for her late father. She was also very humble, generous and polite. I guess that part of her came from her Buddhist belief. Also unlike Japan or USA, in their culture, it is very important to respect your own parents and older people. Actually that's my culture too. I'm American but I have root in Singapore and my mother's family is Buddhist. My mother has always taught me to respect the older people because they went through in life more than us and that made them greater than me. Also parents were the ones that gave life to me and with out them, there wouldn't be me from the start.
So it's always natural for me to respect my parents, teachers, professors and elder generation.
(well, of course there are exceptions. Some older people can be abusive or just extremely evil then there are exception...However, sometimes they are also just mentally ill so the heart of forgiveness is important before you judge them. Medical advices are needed often time.)

So my similar Buddhist background made me symmetrize with Aung San Suu Kyi.
However, her political career has been so astonishing that, it's something I respect very much but I will never understand... ( because if I were her, I would pick family with out a question over the country)

In 1988, Aung San Suu Kyi's life dramatically changed.
I would call this FAITH and DESTINY.
Her mother's poor health forced her to return to Burma...
It was very normal to do so...
I mean, unless you have bad relationship with your mother, most people would fly back to visit!!
So Suu Kyi did the same too...

But at that moment, her life unexpectedly changed..
Her late father, Aung San, was still widely remembered in Burma.
When she visited her mother in the hospital, she encountered many people who were wounded during the Tatmadaw's crackdown in the 8888 Uprising.
She was very shocked.
She helped the wounded and tried to do the best for them...
However, she still never wanted to be the leader of democratic party or anything.
She totally had no intention to get involved politically at that moment.
However, situation worsened.

With the desperate call from the democratic group, she realized that major political change was needed in Burma. She was soon drawn into the movement to promote reform. Her life changed.
Her husband supported her. Her sons respected her mission.
She accepted the role of icon in support of self-determination by the Burmese people and devoted herself to activities in support of goals of greater political freedoms, the dream that once her father had.

Suu Kyi founded a political party and won the 1990 elections. However, the Burmese military refused to accept the result of the election and moved to bring Suu Kyi under control!!
Again, situation worsened.
Suu Kyi and her family were separated when she was put under a house arrest for more than a decade.
I supposed that was very hard for Suu Kyi but even harder for her two sons and loving husband.
What made me impressed was her husband's supporting attitude towards her.
He missed her so much and he was very worried about her, yet he NEVER EVER once objected her actions (except the time she went on hunger-strike... yet what he did was amazing).
He was always very supportive and he understood her feelings so well. TRUE LOVE.
I bet it was harder for her two sons though...
They needed their mother...
They were only teenagers...
I would want my mother too, if I were them!!

Her husband Michel not only emotionally supported her but he was a man of action.
Yes, he was indeed really a man of action!!!
He worked hard in helping the world to recognize Suu Kyi's struggle...
Due to her family's efforts, she then became the second woman in Asia to be awarded the Nobel Peace Prize( the first being was Mother Teresa of India in 1979)
Sadly, she was not able to attend the ceremony so her husband and her sons attended the ceremony.
Her elder son made a very touching speech on behalf of her...

Her life struggle still continued...
Michel was diagnosed with cancer...
She had to made hard extremely decision...
Family or country.
She could leave the country and go back to England to visit her dying husband, but she would not be bale to return on Burma anymore...
(If I were her, I would pick my husband and family right away but again, if I were her, I would not even be politician from the first place...she's extraordinary...)

Her husband Michael knew her so well.
He asked her not to come back...
He understood her till the very end....
Michael passed away on his birthday...
27th of March 1946... aged 53...
R.I.P. Michael Vaillancourt Aris


Today, Aung San Suu Kyi is still the political leader of Burma...
She has dedicated her life for Burma...

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はじめまして。このサイトは、自己満足目的の気まぐれなブログです。英語NATIVE、日本語検定1級、バイリンガルのアメリカ人です。(日系 1/2、華人 1/4、ポルトガル系1/8、イギリス系1/8 の混血) 日本在住11年目ですが年の30%は、海外出張か実家か旅行に出てます。ブログは趣味記録&日本語上達の為に開設しました。自己満足ブログですので自分の書きたい事を素直に書いてます。辛口の時もあります。好きな事を書いているだけなので文法も誤字もチェックしてません。 ブログみればわかりますが、多趣味です。食べること、読書、旅行、スポーツ、謎解き&リアル脱出ゲーム、映画やドラマ観賞、漫画、ゴシックファンタジー等が大好きです。スポーツは特に水泳とバスケットボールが好きです。尊敬する人は、英国のエリザベス女王&フィリップ殿下、両親、兄、弟、彼、親友。 ブログでは、旅先の事、美味しい食べ物の事、リアル脱出ゲーム、漫画の事(ワンピースなど)、本やドラマや映画の事などランダムに書いています。 漫画に関しては、アニメ派とコミック派にはネタバレなので自己責任で!ワンピースに関しては最近は貯めてからいっきに読んで感想を書く事が多いです。 映画やドラマ感想も全部ネタバレあるので、自己責任で。観てない人は要注意です。 ワンピース以外にも『ハンターxハンター』など色々な漫画を読んでいます。(少年漫画メイン) 欧米のドラマや映画も観ます。特に『GAME OF THRONES』が大好きです。 Lannister家の双子、Jaime & Cersei を愛しています。 私は日本に住んでいても、外資系企業で働いているため、まわりは帰国子女と非日本人しかいないので、純粋な日本人と深く関わる機会はあまりないです。日本人の血が入っていますが自分の事を日本人とは思った事はないです。(生まれも育ちも海外) このブログは、自己満足で自分の為に作りましたが、公開しているので、もし同じ趣味や似た好みを持っている方と出会う事ができたら素敵だなと思います。 Twitter : @golden8twins
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