2020年01月15日

『The Witcher: Season 1(2020)』★My Movies& Drama Collections 2020

Netflix で鑑賞

『The Witcher: Season 1(2020)』


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<個人的な評価:10点中7.5点>


下記、あくまでも個人的な感想です。
ネタバレありです。




ダークファンタジーですね。
ジャンルとしては、ダークファンタジーは好きです。
Game of Thrones みたいなのを期待してたけど、さすがに、Episode 1で既に釘付けになったGOTと違って、これは、Episode 3あたりぐらいから引き込まれていきました。
といっても、その後、特に超興奮するような場面もなく、個人的には、普通のダークファンタジーですね。
魔法やファンタジーっぽいものが、とにかくたくさんでてくる。
GOTは、家族兄弟関係や人間関係や王座を巡るドロドロも、なんかリアルでツボだったけど、The Witcherは、モンハン(笑)。Monster Hunterですね。Witcherというタイトルからして、モンハンだけど。
GOTは、タイトルからして、王座を巡る戦いだし、内容も、そのまんまでしたからね。
両方ともタイトルに忠実です笑。
The Witcher でユニークで面白くて、Episode 3から、おお?まさか?って思った部分は実は...
大きくネタバレします。
ネタバレする前に、まず主要3人のキャラを紹介。

主人公1:Geralt of Rivia

主人公2:Yennefer of Vengerberg

主人公3:Ciri, the Lion Cub of Cintra


この3人のシーンは別々です。
それぞれ別々の場所から、別々の運命をたどってます。
最初は、家族でも友達なんでもなく、全く赤の他人で、別々のシーンです。

まあ、これは、他のドラマでもたまにありますね。
別々のシーンから始まって、巡り合い出会う運命的な…
この物語もそうです。
ただ面白いのは...

別々のシーンどころか、時代が別々だった事!!!!!!!!
GOTとの決定的な違いはそこでしょうか。同じ時間の流れで進んでいるGOTと違って。
それもそうです。そもそも、主人公のGeralt of RiviaとYennefer of Vengerbergは、超長生きです。
見た目は年とってないけど、長い時を生きている。そして、おそらく、今後、Ciriも。

私が時代が違う事に気づいたのは、実は、とある兄妹の物語でした。
このドラマにも、メインキャラではないけど、GOTのJaime Cerseiのような近親相姦があります。
まあ、女の方はとっくに死んだけどね。
Geraltがいるシーンで、兄である王は、中年のおじさんだった。
近親相姦相手の妹はとっくに死んでいる。
王様は、ずっと未婚で、呪いをかけられモンスターになってしまった不義の娘がいる。
そして、肖像画には幼い頃の兄妹。

別のシーンで、Yenneferが、醜い女から美女に変身したシーン。
そして、魔法の舞踏会に出ているところ。舞踏会には王族やら魔術師やらが集まっていた。
王族の中には、あの肖像画の幼い兄妹が!!幼いころからイチャイチャしてます。
え?ここらへんで、気づきました。Yenneferたちがいる時代は、Geraltがいる時代からみると、過去!!

そうなると、Ciriの時代も別の時代。こっちは新しい時代で、これからのストーリーの時代ですね。

GeraltとYenneferは長生きですから。同じ外見のまま生きて生きて色々経験して、Ciriがいる時代まで生きてったという事ですね。

その中間で、GeraltとYenniderは出会い恋に落ち、別れ、そしてシーズン1の最後に、GeraltとCiriがようやく出会います。そして、シーズン1終了。

それぞれ別々の時代(でも一応同じ時空)を生きた3人が、運命の歯車によって、惹かれあい出会い、今後、色々とイベントが起こるんでしょうね。

あと、ドラゴンでますよ〜!
中世ダークファンタジーといったら定番のドラゴンでしょう。
ドラゴン!ドラゴン!!
まあ、ドラゴンをただ出せばいいってもんじゃないけど。
今後、どう活かされていくか楽しみですね。

でも、やっぱり今のところ、GOTには全く叶わないな。
長編ダークファンタジーだから、期待してたんですけどね。ちょっと期待ハズレでした。
あまり共感できるキャラがいないからですね。

まず、Geralt of Rivia
見た目はカッコいい。声はしぶい。イイ男なんですが、それだけ。
性格は普通。賢いわけでもない。
会ってすぐに、Yenneferに惹かれたのは、ちょっと。
そういう風に始まる恋愛は、個人的に、あんまり興味ないです。
あと、他にも…うーん、なんだかな。
普通です。嫌いでもないけど、好きでもないキャラですね。

次に、Yennefer
悪人ではないけど、すごく強欲。
Disneyのプリンセス系の良い子キャラは、つまらないから、ちょっと悪い女の方が惹かれる傾向にある私ですが、Yennefer はあんまり...
そもそも、強制されたわけでもないのに、自分自身で決めた事なのにさ。
強さと美しさと引き換えに、自分から子宮を差し出して、子供うめなくなったのに、後になって、子供がほしいとか、子供を産むことにこだわる意味がわからない。つまり共感できない。
何一つ共感できない。
強欲キャラでも、GOTのCerseiは大好きだったし、あんな糞旦那と結婚させられて同情したし、子供に対する想いや母としての想いや母性はすごく共感できるし、双子の弟を愛しているのに、父親の愛を巡って嫉妬さえもしている気持ちも、すっごーく理解できるし、子供が殺されて狂ってしまう姿も凄くわかるし、なんだかんだですごく共感できるのがCerseiだった。
でも、悪人ではないが、Yenneferは共感できない。もちろん人それぞれ違うから、彼女に共感する人もいるだろうね。ただ、私のタイプのキャラではないってだけですね。
キライではないし、好きでもない。今のところ、印象は、あまりよくないけどね。
でも、今後の活躍に期待します。

そして、Ciri
3人の中で、選べというなら、彼女が一番興味あるかな。
好きとか嫌いとか以前に、一番興味あるし、期待しているキャラですね。
とにかく、凄い子なんだろうな、どう成長していくんだろうか、と興味があります。
彼女の今後の期待です!

あと、他に好きなのは、Triss Merigold。
Yennefer より、Triss の方が好きですね。
あと、Tissaia de Vries。色んな意味で、Yennefer の恩人。
二人とも魔術師です。

とにかく、このドラマは魔術師がたくさん出てきて魔法がたくさんで、世界観は超ファンタジー。

Brotherhood of Sorcerers とか、設定は面白い。
その面白い設定が、今後もっと活かされていくのを期待したいですね。
魔法の舞踏会みたいな描写があったけど美しかったです。

シーズン2 は、もっと面白くなると良いなと思います。



2020年の映画感想★『Downton Abbey』(ダウントン・アビー)

2020年の映画感想★1

『Downton Abbey』(ダウントン・アビー)

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<個人的な評価:10点中7点


私にとっては、2020年最初の映画!仕事の後に一人で鑑賞!
アクションファンタジーやSF好きな彼にとっては、この映画は、あまり興味ないジャンルなので一人で行きました。
アメリカでは、去年、かなり前にすでに上映されてましたが、日本ではようやく、といったところですね。
ドラマは前にちょっと観てたので(全部ではないけど)、誰が誰とか、キャラの性格や、関係性もまあまあ、わかりますが、ドラマ知らない人だと、ちょっと、Confusingかもしれませんね。
あくまでも、新しい映画というより、ドラマをみたことがある人向けの、ドラマの外伝版といった感じの映画ですね。まあ、ドラマ知らない人でも、公式サイトの、おさらい編を観れば、なんとなくキャラの関係性や相関図も頭に入ってくると思いますが・・・
この映画、個人的に10点中7点ですね。
決して悪くはないけど、まあ面白い部分もあるけど、でも、最高というほどでもない。
観て後悔や時間の無駄とは一切思わないです。良い映画です。
感動!とまではいかないけど、良い暇つぶしの映画ですね。

さて、ここからはネタバレ有りです・・・

ネタバレ注意
ネタバレ注意
ネタバレ注意


まず、お話のテーマは、国王夫妻が、DOWNTON ABBEY にやってくる一大イベント
その準備に大忙しになったり、貴族であるCrawley一族たちも、使用人たちも、ドタバタ!!
そんな感じの内容ですね。
貴族たちには貴族のドラマが、使用人たちにも使用人のプライドとドラマがあるのがリアルですね。

王室の使用人 VS Crawley家の使用人

うーん、王室のシェフ様、なかなかムカつきますな。いや本当にムカつくな笑。
でも、Downton Abbeyの使用人たちも、複数、前から好きになれないキャラとかいる。
あのウルさい小娘のDaisy、ドラマ観た時から、あまり好きになれないキャラだし、そいつの恋人のやつ、名前わすれた、あいつは論外。わざと、ボイラー壊してたけど、ほんと糞。
腐った私情で、仕事を放棄するどころか、迷惑かけるなんて、ほんとに糞。クビにしたい。そういう人間、ほんとムリです。最後、意味不明に美化されたけど。てか、Daisyカップル、マジでどうでもいい。
使用人で好きなのは、昔の執事のCarsonですね。いい執事です!!まさに英国執事という感じですね。
まあ、なんだかんだで、最後、みんなで団結して、王室のムカつく使用人たちを、こらしめたのは最高ですね。その部分は面白かったです。使用人のプライド!!ですもんね。
それにしても、王室の使用人むかつくな。人様の家にきて何様なんだろうか・・・

Downton Abbey、とても大きな屋敷どころか、まさに城!!そして広大な敷地。
でも、維持するのも大変。
DISNEYの綺麗ごとだけじゃない。
大きな屋敷を維持するのは、それなりの金が必要。
実は、けっこう、貴族でも大変なんですよね、維持するのに。
そんな時に、国王夫妻がやってくるから、もちろん出費もすごい。
名誉あることだけど、金銭的な余裕も切迫しているんですよね。
それを表に出さず、一生懸命、国王夫妻をもてなそうと頑張ってましたね・・・

Downton Abbeyの面白い部分は、華やかな貴族の世界だけじゃなく、けっこうリアルな貴族の生活もある事でしょうか。そのリアルの一つなのが、屋敷の維持に金銭がすごくかかる事ですからね。
家が大きければ、部屋数が大きければ、住んでいる人数が多ければ、電気代も水道代も高くなる、何もかも高くなる。これは私達でもわかる事ですよね。
それが、Downton Abbeyの規模だったら!?
そして使用人の数!
とにかく、莫大な金ですよ。
リアルでも、貴族が相続した城を手放したり、ホテルにしたり、けっこうありますよね。
ヨーロッパにはたくさんの城と屋敷があるけど、ちゃんと維持しているのは、どれぐらい?
ホテルにしたり、レストランにしたり、そうやってビジネスでもしないと、維持できないんですよね。
まあ、Downton Abbeyの貴族たちも、なんとかやりくりしながら、家を、家族を、使用人たちを、歴史を守ってますよね。

貴族の中で、私が好きなのは、長女のMaryお嬢様ですね。気が強いけど、頭が良い。
母親のCoraも好きだし、父親である伯爵のRobertも良いキャラです。
ワガガマでちょっとって思うのは次女のEdith。
ドラマでは不倫女だったしね。(いつの時代だろうと、不倫女や愛人系は基本的に好きになれない。金持ち貴族だろうと売春婦だろうと関係ない。人様の夫に手を出す女は基本的に好きになれないですね。唯一、なんか好きかも、って思ったのは、日本のドラマ“華麗なる一族”の愛人兼秘書のあの人ぐらいです笑。あのレベルまで堂々としてて、なおかつ頭も良い美女だったら、逆に好きかも。恋愛能じゃなくビジネスって割り切ってたところもカッコいい。)
まあ、Edithは、好きになれないってだけで、別に嫌い!とまでは思わないけど。
なんだかな。
そういえば、映画では、妊娠しているようですね。
妊娠している時に夫に傍にいてほしい気持ち、うーん。理解できるけど、でも人それぞれですかね。
でも、私の祖母も母も、そうじゃなかったし、私が生まれた時に父親は出張中だったし。
それに、私は結婚はしてないけど、むしろ、出産に男はいてほしくない派。
自分の醜態は夫(彼)には、あまり晒したくないし、彼の仕事の方を絶対優先してほしいな。
綺麗ごとじゃなくて、本気でそう思ってますね。私の両親の影響ですね。
父は仕事人間だったので。
だから、私も彼には、私とのプライベートよりも、仕事を優先してほしいですかね。
あくまでも、私だったら、ですけどね。まあ、人それぞれですね。
とにかく、Edithには、あまり共感できないかな。嫌いではないし、理解できることはできるけど、自分とは似てないから共感できないだけです。
共感できるキャラが多いドラマってわけでもないけど。

そして映画のTOM。
奥さん(三女)が7年前に亡くなったのに、再婚せず、義父たちと暮らして家族の一員になっているTOM。
色々あるけど、良い奴ですよ。そういう男は嫌いじゃないんだけど。
でも映画の、TOMは、なんかちょっとね。一目ぼれ?惚れやすい?出会った早々、Flirting してない?
いや別に、彼に恋愛するな!と義父も義母もいっているわけじゃないし、家族はみんな彼にも新しい恋を探して幸せになってほしいし、それはそれでいいけど。
唯一無二の切っても切れない親兄弟と違って、どうせ夫婦は、離婚や死別したら再婚できるしね。
でも、惚れるの早すぎでしょ、TOM。
そういう系の恋愛は、私はちょっと、共感できない。理解できるけど共感できない。なので微妙。
都合よく、相手の女性が、Crawley一族の遠縁なのは笑った。まあ、どうぞ勝手にお幸せに。

ちなみに、ずる賢いお祖母ちゃん、Voiletお祖母ちゃん!けっこう好きです笑。
一番好きなキャラですね笑。この人がいなければ、Downton Abbeyじゃないよ!!
なのに、最後の真実、あの真実は悲しい。

そして使用人の話に戻りますが、ちょっとモヤモヤが消えない件が。
ドラマで改心した悪い執事いましたよね。そう改心したんだけど。
Thomas Barrow !!!!!!
ドラマでも、ゲイってカミングアウトしてたけど。
あの時代のゲイって生きにくいんですよね。本当に生きにくい。
今のイギリスはゲイが堂々と生きられるけど、今の時代でもマレーシアとかアラブ系の国では逮捕されるし、映画にあった、急に警察がやってくる police raid なんか、よくあるし、本当に捕まりますよ。
他人に迷惑かけなければ、誰を好きになってもいいじゃんと私は思うんですけどね。(不倫は論外)
警察はもっと他の仕事をしろよ!って思うんですが。
まあ時代が時代です。
それで、モヤモヤした点というのは、結局、あの王室の使用人も、ゲイだよね。
結局、あの人は良い人だったの?まったくいい人にみえないし、Thomasをはめようとしてなかった?
警察を呼んだの、その人でしょ??
ん??最後、良い感じでラブラブな感じで、さよならしたけど???
あの人、完全にThomasをはめようとしたよね?
Thomasが、Downton Abbeyの執事で、ゲイって事をスキャンダルにしようと企んでいるのかと思ったが?
そこらへん、あいまいな感じで終わったのが、モヤモヤでしたね。

とりあえず、色々突っ込みたい所もあるけど、総合的に、まあまあ面白かったので、10点中7点です。

ちなみに、この映画の国王夫妻は実在した人物!!
King George V & Queen Mary's 。
今のイギリス女王、あの有名で偉大なQUEEN ELIZABETH!エリザベス女王陛下の、祖父と祖母にあたる昔の王様と王妃様です。





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Perona★沙月
はじめまして。ワンピースのペローナが大好きな沙月と申します。 ワンピースでは、ペローナ、ミホーク、ロー、レイジュが特に大好きです。あと麦わらの一味はみんな好きですが、特にフランキー、ウソップが好きです。 ワンピース以外にもハンターxハンターなど色々な漫画を読んでいます!(少年漫画メイン) 欧米のドラマや映画も観ます。特にGAME OF THRONESなどが大好きです。リアル脱出ゲーム・謎解きも趣味です。 このサイトは、自己満足目的の気まぐれなブログです。 多忙の為、更新お休みする時もありますが基本は週に2回〜4回ほど更新予定です。年の30%以上は海外にいますが、時間あれば海外からでも更新します。漫画に関しては、基本的にジャンプ公式発売後に感想を載せてますが、アニメ派とコミック派にはネタバレなので自己責任で!ワンピースの最新情報をできるだけ早くファンに伝えればいいと思っていますが、原作に関しては最近は貯めてからいっきに読んで感想を書く事が多いです。多忙の時は、時々相方にバトンタッチしながら、できるだけ更新を心がけます。 私は、楽しいことが大好きな、いたって普通の平凡なアラサーですが趣味が沢山あります!まず、食べること、読書、旅行、スポーツ、リアル脱出ゲーム、映画やドラマ観賞、漫画、ゴシックファンタジー等が大好きです。スポーツは特に水泳とバスケットボールが好きです。尊敬する人は、エリザベス女王、両親、相方、兄、弟、親友です。 ブログでは、旅先の事、美味しい食べ物の事、リアル脱出ゲーム、漫画の事(ワンピースなど)、本やドラマや映画の事などランダムに書いています。 私は、一応半分だけ日本人の血が入っていますが、生まれも育ちも海外でアメリカ国籍です。日本語も完璧ではないです。ブログ記事の誤字など大目にみてください。日本に住んでいても、外資系企業で働いているため、まわりは帰国子女と非日本人しかいないので、純粋な日本人と深く関わる機会はあまりないです。 このブログは、日本語を上達する為、また同じ趣味を持った人たちと関わるために作りました。 まだまだ日本語の文章力がない素人ですが、大目にみていただけると幸いです。こんな私ですが、同じ趣味の人たち、ぜひ仲良くしてください。ご自由にコメントどうぞ! 英語でのコメントもWELCOMEですよ。
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