今年の転職市場を振り返って

今年ももう余すところ1週間ちょっととなりました。そろそろ1年の
締めとして今年の転職マーケットについて振り返ってみたいと
思います。

前半
まぁまぁの滑り出しでした。3月11日の例の大震災があるまでは
昨年以上に案件数は多く、転職案件の種類も多岐に渡っていま
した。金融ではまだまだポジション、年齢限定ではありましたが、
案件数はリーマンショック以降では一番よい出だしだったと思い
ます。ただ東日本大震災の影響そして例年通り期末、期初は
日本企業の多くが決算作業があり一時的に採用活動が止まり
ます。そういう意味で3月後半、4月一杯ぐらいは少し動きが遅い
(例えば人材を紹介してもすぐには企業側が合ってくれなかったり、
なかなか結論を出さなかったり)感じはしました。連休明けからは
割りと順調な案件数だったと思います。

後半
正直、7月半ば以降に米国国債の償還の問題が出るまでは、
かなりの案件数が出回っていました。ところが8月になってこの問題が
表面化し、ヨーロッパ(ギリシャ)の問題が出てからは一転、大手外資
金融はほとんどと言ってよいほど案件のフリーズをし始めました。
だからと言って全ての案件がなくなってしまうわけではありませんが、
案件数が減ったことにより夫々の人材紹介コンサルタントが限られた
案件に集中したことにより競争が激しくなったことと、採用する側の基準
(専門性、年齢、離職期間)も以前より高くなった気がします。従って、
今年の後半、8月以降は如何にマーケットに出回っていない案件を得る
のか、そしてそれを如何に早く決めるのかが生き残りの鍵となりました。
今年の最後にクレディスイスがHSBCのPBを買収しました。これに
絡んで一生懸命頭をめぐらせている人(転職コンサルタント)がいます。
世の中どんなことも商売の種になると言う良い見本です。

来年
まだ来年の世界経済の見通しが見えていないのでなんとも言え
ませんが、多分年初はスローなスタートになりそうな気はします。
1月末に外資系企業の決算状況が出てきて思ったより結果が良くて
雰囲気的には上向いてくることを期待をしていますが。。。

今日はこれぐらいで。。。 何かご質問等あればいつでもメールを
お願いいたします。
個別の相談にも出来る限りのりますので。

転職にも運は大事です

もう早いもので、1年が過ぎようとしています。
この1年、良かったことも悪かったこともたくさんありました。
皆さんは如何でしたか?

困った時の運だのみではありませんが、ついつい気になって
しまうのが運勢についてです。自分は今どういう状況なのか、
あの案件うまく行くだろうか?色々と考えてしまうときがありますよね。

私は、運というものは本人の実力をしのぐものではありませんが、
運(タイミング、出合い)は確かに存在をすると思います。
ですからたかが運と馬鹿にせず、憂いが無いように運についても
常に万全の備えをしておきたいものだと思います。

神社にお参りに行く、ラッキーアイテムを身に付ける、風水を調べる、
占い師にアドバイスをもらう等々、方法はいくらでもあります。

大事なことは自分にとって一番自然に取り組める方法で備えること
だと思います。

私が10年来所属をしているボーイスカウトでは”備えよ常に”が一つの
標語になっています。

関係ないですか?






本日の新規転職案件

01)全国展開をしている某塾の関東圏エリア(千葉、埼玉、東京、神奈川)において直営店の塾長を募集    募集要項:20台半ば〜27歳ぐらいまで大卒、コミュニケーション能力が高く、親御さんの相談相手、子供たちの兄貴分、姉貴分として慕われるような人物。ご自身が教えることはありません。あくまでも運営、管理のお仕事です。 年収400万程度

02)某出版会社にてバイリンガルなオフィスマネージャー兼秘書として活躍いただける人材(40代女性)を求めています。 詳細はご確認ください。 700万程度

過去案件継続中

03)某欧州系アセットマネジメント マーケティングマネージャー(対メガバンク又は地銀)
(現役経験者を求む) 男性40歳前後 待遇1000万-1500万程度 経験、能力により応相談
04)某欧州系アセットマネジメント ホールセラー(対メガバンク又は地銀)
40代前後OK 女性 (現役経験者) 800万以上
05)某外資銀行  キャッシュマネジメントインプリメンテーションマネージャー VP/D
(要英語力) 1000万- 1500万程度 経験、能力により応相談
06)某アセットマネジメント オペレーションコントロール AVP
(要英語力) 1000万ー1200万 
経験、能力により応相談

残りは又別の日に追加します。

転職活動 第一歩

転職を何らかの理由で考え始めた時、皆さんは転職活動をどこから始められますか?

職務経歴書の準備ですか? いきなり仕事探しですか? 
それとも転職サイトへの登録ですか?

ちょっと待ってください! ほんの数分でいいのでまずこのコラムを読んでください。

色々な状況によって転職を考えるに至った事と思われます。きっとある人は
切羽詰っている事でしょう。だからこそ、動く前に考えをまとめて欲しいのです。


それが出来るか否かが、つまり仕事が見つかるか見つからないかにつながると
言うことになります。

まず最初にしていただきたいのは状況の把握です(大抵状況として良く無い場合が
現在のような経済状況においては多いですが)。自分が勤めている業界は現在どういう
状況なのか、これからどうなるのか?
(たいていの場合、考えるまでも無く分かっている事ですよね!)。

次に、基本的な状況判断が出来た上で
今までの自分の経験、能力を総ざらえをして、どのような経験を積んできたか、
どのような能力を身に付けたか、これらの中で何を活かして
仕事を見つけていくのか
を整理をしてください。 

頭の中で考えるのも悪くはありませんが、に書いた
ほうが後で職務経歴書を書く時に役に立ちます。

ここまで出来るとおのずからこれからの進路というか、
進む道が自然と見えてくると思われますが、いかがでしょう?

ここでもう一つ、現在進もうと思っている道以外の可能性が有るのであれば
そちらについても考えてみてください。

ここで最終決定をする必要は有りません。そういう場合は少なくても2種類の
職務経歴書を準備をして、案件ごとに使い分ければいいだけです。


まずはここまでが終わったら、次にいよいよ履歴書、職務経歴書作りに着手します。


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エンジニアが失敗しない転職をするためには?


転職で、サイトに掲載されていない【非公開求人】を活用する方法とは?

転職活動 第二歩 (職務経歴書サンプル)

さて、現在の状況を把握して、これからの進む道が大体決まったところでいよいよ
職務経歴書の準備に入ります。 

履歴書は基本的に学歴、職歴を中心に事実を記載するのみであまり
アピールポイント等もありませんので、定型に近いものですが、
職務経歴書
ただ唯一候補者と企業を最初の段階で繋いでくれる
とても大事なもの
ですから、慎重にそして丁寧に作るようにしてください。

そして必ず企業へ提出する職務経歴書は一度プリントアウトし、
全体を確認して下さい。
ちょっとした改行や改ページの場所によって見やすさがまったく
違ってきます。 また思わぬ誤字・脱字を発見することもありますので、
今一度ご確認下さい。



具体的な職務経歴書の作り方ですが、厳密には応募するポジションに
よって変わってきます


それぐらい、注意深く、相手が何を期待しているのかを自分なりに理解したうえで、
それに的確に答えることが必要です。

営業系ではれば年度ごとの実績をアピールしますし、IT系であれば経験したプロジェクト
の内容、規模、果たした役割、使ったツール等を表などにして分かりやすく表示します。
一つ一つ言葉で説明するのは大変なので、
以下に添付するサンプルの職務経歴書を見て、参考にしてください。

金融個人営業 職歴 サンプル
金融法人営業 職歴 サンプル
金融保険営業 職歴 サンプル
金融資産運用 職歴 サンプル
金融バックオフィス 職歴 サンプル
IT SE 職歴 サンプル
IT プログラマー 職歴 サンプル
IT ネットワークエンジニア 職歴 サンプル
IT セールス 職歴 サンプル
IT プロジェクトマネージャー 職歴 サンプル

順次追加をします。

あと、職務経歴書を書く参考本もたくさん出回っています。私は別に中古本でも
気にならないので良くアマゾンの中古本を利用します。
私のお薦めベスト3はこれです。

採用される履歴書・職務経歴書はこう書く<実例付き>

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転職活動 第三歩

さていよいよ実際の転職情報を集める為に。。。。。。。。 

まずは転職サイトへの登録をしてください。
転職を目指される業界によって夫々転職サイトにも得意、不得意な
分野がありますので、最低でも2つないしは3つの転職サイトに登録
されることをお薦めします。

転職サイトに登録をするとどうなるか?

転職サイトに登録をするとあなたの職務経歴(一部非表示可能)を見て各転職コンサルタント
又は人材紹介コンサルタントがあなたのキャリアに合った案件を紹介をしてくれます。
もちろん必ずあなたの職務経歴書が転職コンサルタント見られるわけでも、案件が必ず
紹介される訳でもありませんが、転職サイトに登録をされない限りあなたに声がかかる
可能性は限りなくゼロに近いといえると思います(もし他に伝手があれば別ですが)。

転職サイトについては次回以降説明をいたします。      続く

尚、

転職コンサルタント⇒ 大手転職事業を展開している企業に属し、その企業の提供する
転職サイトに登録をしてきたい人を相手に転職相談、案件紹介をする人

人材紹介コンサルタント⇒大手転職会社に属さず、夫々の専門分野を持った小規模の人材紹介
会社のコンサルタント   と使い分けています。

共に事業を営むにあたって、厚生労働省より「有料職業紹介事業許可証」を得ている。


転職で、サイトに掲載されていない【非公開求人】を活用する方法とは?


SE・プログラマーの転職『マイナビエージェント×IT』


エンジニアが失敗しない転職をするためには?





転職活動は基本的には無料です!

皆さんは転職活動をするのにお金がかかると思っていませんか?

時々、私がスカウトした人と話をする時に「相談をするのに
いくらぐらいお金がかかるのですか?」と聞かれることがあります。
基本的には全て無料です。基本的にはというのはご自身で
職務経歴書の本を買ったり、面接の本を買ったりするのは
自前になるからです。それ以外の部分(転職をしようと考えて
いる人が、転職サイト(DODA やヒューマンリソシア等)に登録を
するのも、転職サイトを見てスカウトメールを送ってきたコンサルタントと
会ったり、仕事を紹介してもらうのも全て無料です。

もう少し詳しく言えば、転職サイトへは我々のような転職コン
サルタントがお金を払って登録されている方の経歴を見たり、
スカウトメールを送ったりする権利を買っています。
そして我々は人材を紹介をして採用(成約)いただいた企業様から
紹介料を頂いております。

我々転職コンサルタントは厚生労働省の認可事業であり、「有料
職業紹介事業許可証」を厚生労働大臣から頂いております。
ちなみに弊社の許可番号は13-ユ-304699です。

そして、有料職業紹介事業は転職者からお金をいただくことは
法律で禁じられております。もし何らかのお金を要求する業者が
いましたらそれはモグリですのでお気をつけください。

転職サイトの使い方(1)

転職サイトとは

転職サイトは、インターネット上に展開される転職希望者の
登録サイトです。
転職サイトに登録をすることにより、自分の職務経歴書を
プロの転職コンサルタント(一応、私もそのひとりではありますが。。。(^ヮ^)/)や
企業の採用担当者に見てもらえたり、そのサイトに登録されている転職案件
応募できたりします。

国内でこのような転職サイトと言われるものは数十以上、下手をすれば100以上
はあるのではないでしょうか。

転職サイトは大きく分けて次の4つのタイプに分かれます。

1)登録されたキャリア情報を自社の転職コンサルタントを使って査定し、
企業に紹介をするタイプ。

2)登録されたキャリア情報を契約をしている企業に匿名公開をして、
企業に採用担当者から登録者にスカウトメールを送らせるタイプ。

3)登録されたキャリア情報を契約している人材紹介会社に匿名公開をして、
人材紹介会社のコンサルタントからスカウトメールを送らせるタイプ。

4)求職案件を広く公開をして、その求職案件に応募する為に登録をさせ
上記の1)、2)、3)へつなげるタイプ(もちろん求職案件のサーチ、応募だけでも
使用可能です)。

大体が同じ会社でこれら全てのサービスを提供をしていると思って間違いは
無いと思います。

それではどこの転職サイトでも同じかと言えば、そう言う訳ではありません。

というのは、夫々の転職サイトには得意とする分野、年齢層があります。

例えば、
A)20代〜30代の人材を得意とするサイト、
B)20代〜30代のIT分野を得意とするサイト、
C)エンジニアを得意とするサイト、
D)30代以上を得意とするサイト等です。

A)は若手のコンサルタントを抱え、人の動きの多い営業系、が得意な会社のサイト
B)は親会社がITビジネスを展開している会社のサイト
C)はエンジニア系の派遣を親会社がやっているサイト
D)はプロの転職コンサルタントがコンサルティングをしているサイト等
です。

ですから、自分はどの層に属するのかを理解したうえで使う転職サイト
を選ぶ必要があります。

ちなみに、一つの会社で複数の転職サービスを提供している場合、
夫々に登録をするのが良いと思います。

当然のことながら現在は個人情報の管理はとてもうるさいので、
同じ会社の中でも違うサービスであれば情報を共有すると言うことは
ありません。
ですから、皆さんが自らの意思でこのサービスとこのサービスを使うと
意思表示(アクション)をおこさない限り、別のサービスからのスカウトや
案件紹介は来ることはないのです。

ですから、夫々サービスの観点は違うので、面倒くさがらずに
夫々に申し込んでおくほうが得策だと思います。

DODA 編

この現代社会において転職を考えるのであれば
いわゆる「転職サイト」の利用を考えないわけにはいきません。
前述したように「転職サイト」は様々あるけれど、夫々に
特色があります。





本日は(株)インテリジェンスが展開をするDODAについて紹介を
いたします(インテリジェンスのサービスは多岐に渡りますが、
本日は転職登録サイトDODAに限って説明をいたします)。

まず、DODA登録者の基本的プロファイルは以下の通りです。

年齢層
24歳以下 8.3%
25-29歳 49.4%
30-34歳 27.5%
35-39歳 9.7%
40歳以上 5.1%

業種
IT/通信/インターネット24.9%
サービス 23.3%
メーカー 18.4%
金融 7.5%
商社/流通7.1%
メディカル 6.7%
小売/外食5.1%
メディア 4.4%
その他 2.7%

職種
営業系29.9%
技術系(IT・通信)20.2%
企画/事務系11.2%
技術系(電気/電子/機械) 8.0%
販売・サービス系 7.6%
技術系(メディカル/化学/食品) 6.0%
専門職系(コンサルタント/金融/不動産/流通) 4.7%
企画/事務系(アシスタント職) 4.3%
クリエイティブ系 3.7%
技術系(建築/土木) 2.9%
その他職種(教師/公務員等) 1.6%

これ(プロファイル)を見ていただければ、
どのような年齢層、職種の方がよく利用している
(つまりその分野に強い)と言うことがわかると
思います。

次に提供しているサービスについて説明をします。

DODAのサイトでは「求人検索」「転職支援サービス」と
「スカウトサービス」
の3つを提供しています。
   ▼転職成功者が使っている【非公開求人】とは?▲  
--------------------------------------------------------------
採用人数が少ない・専門性が高い・競合他社に知られたくないなど、
魅力的な求人情報ほど、一般には公開できない理由があります。
http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1U7Z62+76E5BM+23WI+5Z6WZ

「求人検索」は主に次の
「転職支援サービス」及び「スカウトサービス」を利用して
もらう為のサポート的な役割になります。

つまり、「求人検索」で出てきた案件に応募をする為には
「転職支援サービス」
又は
「スカウトサービス」に登録する必要があると言うことに
なります。

「転職支援サービス」
登録をされた方のキャリア(職歴、学歴、資格、語学力等)を
DODAの専任キャリアコンサルタントが査定をし、もし紹介
できる案件がある場合
には、専任キャリアコンサルタントが
面談(又は電話での対応も地方在住、スケジュール調整が
難しい等の場合には可能)した上で、DODAが企業から
もらってきた求人案件を登録をされた候補者に紹介をする
というものです。いわゆる自前で展開をする転職コンサル
ティングサービスです。

毎月1万から1万5千人の新しい人材が登録をされている
と言うことです。

もう一つの「スカウトサービス」
登録をされた方のキャリアを企業の採用担当者、又は
我々のような独立系転職コンサルタント
が登録された
方々のキャリアを査定をして紹介できる転職案件が
合った場合にはスカウトメールを送ると言うものです。

「転職支援サービス」に登録をされる際に、スカウトサービス
を利用するかどうかと言ったチェックボタンがありますので、
そこにチェックを入れておけば(デフォルトでチェックされて
います)、自動的に両方のサービスを利用することが
出来ます。

いかがでしょう?これでDODAについては大体お分かり
いただけたでしょうか?登録自体はさほど手間はかかり
ません。登録される際には、予め履歴書、職務経歴書を
用意された上で登録をされるとスムーズに行くと思います

(これはDODAに限らず、どこでも同じです)。





ヒューマンリソシア 編

本日紹介をするのは、



です。

ヒューマンリソシア株式会社
元々派遣業務からビジネスをスタートさせた会社です。
その後ビジネスの幅を広げ人材紹介ビジネスにも進出をしました。
現在では、派遣、人材紹介を軸に研修、資格等の教育分野、
アウトソースビジネスにも進出をしています。

このような背景もあり、「人材紹介」サービスに申し込みをすると同時に
「派遣登録」も任意で出来るようになっております
。「人材紹介」サービス
で転職を目指すも、予定通りにいかない場合には「派遣」又は「紹介予定
派遣」へも展開できる柔軟な対応が可能です。

今のお仕事、環境、満足ですか?20代、30代の転職に強い!

正社員の転職ならヒューマンリソシア。エージェントによるサポートが完全無料!

ヒューマンリソシアに登録された方で『最短2週間』の転職成功事例もあり!



「人材紹介」サービスの場合は登録後はヒューマンリソシア社の
専任コンサルタントが登録をされた方のキャリア診断を行い、
面談後、案件の紹介⇒了承⇒企業への応募と言う流れに
なります。まさに自社で展開をしている人材紹介コンサルティング
会社です。
一方、あまり自分たちが得意ではない外資系企業等への
転職活動はDaijob.comと言うサイトを通じて人材集めをして、
実際の案件紹介は外部の人材紹介会社を通じてやらせる
と言う手法をとっています。

どちらのサービスを使ってももちろん、面談等の際には
職務経歴書や履歴書の書き方、ポイント等指導をしてくれます。

ヒューマンリソシアに登録されている方はバナーにも書いてある
通り30代の方々が中心です。業界は満遍なく、特にこれに強い
と言う偏りは聞こえてきませんでした。

前に紹介したDODAもそうですが 夫々強みを
「求人誌や企業のホームページなどで表立って公表していない
求人情報を得ることが可能」ということをあげております。

大手企業・非公開の求人多数!業界別の専門家が求人をベストマッチングします


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プロフィール

ajimat75
現役転職コンサルタントです。 転職サイトの選び方、使い方、 仕事の探し方、面接の準備、 アドバイスします
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