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ν賢狼ホロν
「嫌なことなんて、楽しいことでぶっ飛ばそう♪」がもっとうのホロです。
ザ・タイピング・オブ・ザ・デッド2
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2009年03月10日
久しぶりにGIF画像を
Mizuha様の先々週作った作品でGIF画像を作ってみました。
GIF変換すると色が落ちちゃうのが欠点ですが。
もちろんふたなり注意です!ww
クリックすれば大きいバージョンが見れます。

2009年03月09日
『セイントジュエルvsスレイバーズ〜未来からの刺客〜』 part1


先々週の某スレで、Mizuha様がなんとか機の画像とともにSSを
UPしてくださいました。遅くなりましたが、その時、許可をとったの
で今日UPしようと思います。タイトルは、

 『セイントジュエルvsスレイバーズ〜未来からの刺客〜』

です。↑をクリックするとオリジナルデータをダウンロードすること
が出来ます。緋風様のサイトでもご覧になれます。今回も画像が
ふんだんに盛り込まれており、Mizuha様が頑張ったご様子がお分
かりになると思います。

あとふたなり属性があるので、注意です!
ふたなりを知りたい時は、↑クリック

それではどうぞ♪



注意! この文章と画像には官能的表現が含まれております。
(ご覧になる方は、自己判断・自己責任でお願いします。)


F11キーを押すことをオススメします。









セイントジュエルvsスレイバーズ〜未来からの刺客〜

Mizuha様作




世界は無数に存在する。
ある世界とある世界は時間と言う壁で隔てられ、
またある世界とある世界は次元と言う壁で隔てられている。
時間で隔てられた世界は同じ文化を持っているが、
次元で隔てられた世界は異なる文化を持っている。
だがそれぞれの世界の住人は隔てられた他の世界の存在を知る事は無く、
他の世界に干渉する事も出来なかった。

しかし、それら全ての世界の存在を知り、
全ての世界に干渉出来る存在が一人だけいた。
全ての世界の悪を司る闇の王、ダークサタンである。
彼は全ての世界に干渉する力を使い、
あらゆる世界の住人を己が下僕に変えて他の世界に送り込み、
その支配の手を広げていた。

2009年03月09日
『セイントジュエルvsスレイバーズ〜未来からの刺客〜』 part2
−ダーククロス本拠地・魔城ダークキャッスル−


淫魔・レイコ「…ダークサタン様の命令を伝えるわ。
       時空ゲートを通って第538並行世界へ行き、
       ダークサタン様の物にせよとの仰せよ。
       行きなさい!私の可愛い下僕、アークジュエル!」

アークジュエル「イーッ!かしこまりました!
        全てはダークサタン様の為に!
        ハイル・ダーククロス!ハイル・ダークサタン!」

淫魔・レイコよりダークサタンの命令を受け、
アークジュエルは淫略に向かった。
その様子を影から見ている者がいた。



スレイブ・ユウ「……………。」

スレイブ・ミコク「…どうしたの、ユウ?」

スレイブ・ユウ「…あっ、ミコクちゃん。」

スレイブ・ミコク「…今出動したの、
         ダーククロスの精鋭部隊・
         アークジュエルだよね?
         あの人達がどうかしたの?」


スレイブ・ユウ「えっとね、
        あの人達って元は私達と同じように、
        セイントジュエルって言う正義の戦隊をやってたんだって。」

スレイブ・ミコク「…知ってるよ。
         ダークサタン様のお力で淫怪人に生まれ変わったんだよね。」

スレイブ・ユウ「うん。
        でさ、霊狐様に詳しく聞いたら、
        セイントジュエルってセイバーズの先輩に当たるんだって。」

スレイブ・ミコク「…そうなの?」

スレイブ・ユウ「それで思ったんだけど…。
        そのセイントジュエルってどれだけ強かったのかな?」

スレイブ・ミコク「…どんなに強くたってダークサタン様の敵じゃないと思う。
         現に今はダーククロスの一員になってるんだし。」

スレイブ・ユウ「まぁそれはそうだけど。
        ダーククロス最強の部隊である私達スレイバーズと、
        どっちが強いのかなって思ってさ。」

スレイブ・ミコク「…私達に決まってる。」
スレイブ・ユウ「私達に敵う正義の味方がいない
        のは分かってるよ。
        でもミコクちゃん、
        私達の先輩に当たる人達の強さ…、
        見てみたいと思わない?」

スレイブ・ミコク「…セイントジュエルの強さ?」

スレイブ・ユウ「うんうん。
        それにさ、その先輩達を私達の手で
        堕としてみたいって思わない…?」

スレイブ・ミコク「…私達の手で…。」

スレイブ・ユウ「最近その事ばかり考えるようになっちゃってさ、
        もうオチンポがいつもガチガチなんだ♪
        目の前で堕ちる所なんか想像しちゃったら…♪
        ふふっ、感じ過ぎちゃって射精しそうだよ…♪」

スレイブ・ミコク「…確かに面白そう…。
         あっ…私も感じて来た…んっ…♪」

スレイブ・ユウ「ふふっ、決まりだね♪
        それじゃさっそく霊狐様と紫様に相談しに行こう!」

スレイブ・ミコク「…うん…。
         ああ…早くセイントジュエルに魔因子ザーメンぶっかけたい…♪」




−第2753並行世界・地球(いくつも存在する別次元の地球の一つ)−

 ビーツ! ビーッ! ビーッ!

セイントジュエル基地。
その内部に侵略を知らせる警報音が鳴り響いた。


玲子「市街地に魔因子反応が出たわ!
   セイントジュエル、直ちに出動よ!」

セイントジュエル「了解!」

セイントジュエル指令・朱鷺輪 玲子の指示でセイントジュエルは出動した。



−市街地−


さくら「ここが魔因子反応があった場所…ですよね…?」

あかり「ここで間違いないはずだけど…?」

水乃「はい、反応はこの辺りから出ています。
   おそらくこの付近に淫怪人が潜伏しているものと思われます。」

貴子「ったく面倒ね…。
   悪者なんて正面から堂々と出てきてさっさとやられればいいのに…。」

静香「…悪人は罠を張る事が多いから…油断出来ない。」

貴子「うるさいわね!
   そんなのアンタに言われなくても分かってるわよ!」

静香「…事実を言っただけ…。」

あかり「二人ともよして。
    どこに淫怪人が潜んでいるか分からないんだから。
    喧嘩をしている余裕は無いわ。」

貴子「そ、そんな事指示されなくても分かってるわよ…。」

静香「…ごめんなさい…。」

2009年03月09日
『セイントジュエルvsスレイバーズ〜未来からの刺客〜』 part3
話しながら市街地を探索していると、
物陰から5人の少女が出てきた。


ユウ「あの…すみません。
   あなた方は…もしかしてセイントジュエルさん…ですか?」

あかり「確かにそうだけど…、
    貴方達はこんな所で何をしているの?
    ここは危険よ。」

水乃「この一帯には避難勧告が出ています。
   速やかに避難して下さい。」

貴子「そうよ。
   早く逃げないと、
   いやらしい事されて悪者の仲間にされちゃうのよ?」

貴子がそう言うと、
少女が薄笑いを浮かべた。

ユウ「…ふふっ、心配いりませんよ。
   だって、私達がそのいやらしい事をするんですから…♪」

あかり「何ですって?」


セイントジュエルが怪訝な表情をすると、
少女達が黒い棒の様な物を取り出した。

ユウ「行くよ、みんな!
   スレイバイブセット!
   あふっ、んくっ、あうっ、イク、イッちゃう、
   あはぁぁぁぁっ!!」

 ドビュゥゥゥゥッ!!!! ビチャビチャビチャビチャァッ!!!!

少女達は突然その棒を自らの秘所に挿入し、
オナニーを始めた。
そして少女達が絶頂に達し、
自らの精液を被った時だった。


ユウ・ミコク・オウコ・アイナ・スイカ「スレイブ・アーーーーップ!!!!」

 パァァァッ!!

少女達が怪しい光に包まれ、
妖艶な漆黒の衣装を身に纏った堕天使へと変身した。
その股間からは異様に大きな男性器がそそり立っていた。

スレイバーズ「淫堕の洗礼時空を超えて!
       性の快楽貴方にも!
       淫隷堕天使・スレイバーズ!
       お望み通りに只今参上!!」

あかり「スレイバーズ!?」

水乃「強力な魔因子反応が出ています!
   間違いなく彼女達がレーダーに出た反応の大元です!」

さくら「い、淫隷堕天使って…。」

静香「…それじゃこの娘達が…。」

貴子「ダーククロスの淫怪人って訳ね…。」

スレイブ・ユウ「そうですよ。
        私達がダーククロス最強の部隊、
        淫隷堕天使・スレイバーズです。
        私はそのリーダーであるスレイバーレッド、
        スレイブ・ユウです。」

スレイブ・ミコク「…スレイバーブラック、スレイブ・ミコク。」

スレイブ・オウコ「スレイバーイエローのスレイブ・オウコだよっ♪」

スレイブ・アイナ「スレイバーブルー、
         スレイブ・アイナだ。」

スレイブ・スイカ「スレイバーグリーン。
         スレイブ・スイカよ。」

貴子「最強ねぇ…。
   そんな奴らを差し向けて来るって事は、
   ダーククロスの連中も切羽詰ってるって事ね。」

スレイブ・ユウ「ふふっ、そんな事はありませんよ。
        私達が貴方達の元に来たのは単なる好奇心からです。」

あかり「好奇心?」

スレイブ・ユウ「はい。
        私達の先輩・セイントジュエルはどれだけ強いんだろうって。」

2009年03月09日
『セイントジュエルvsスレイバーズ〜未来からの刺客〜』 part4

さくら「先輩…ってどう言う事?」

貴子「ふざけた事言ってんじゃないわよ!
   アンタ達みたいな変態の後輩なんか持った覚え無いわ!」

スレイブ・ユウ「確かに今の私達を見ても信じてもらえないでしょうね。
        でも私達はダークサタン様の下僕となる前は、
        紛れも無く貴方達の後輩だったんですよ。」

あかり「下僕となる前…と言う事は、
    貴方達も元は正義の味方だったの?」

スレイブ・ユウ「はい。
        私達は元はセイバーズと言う正義の戦隊でした。
        このセイバーズの創始者は、
        貴方達も良くご存知の…霊子さんです。」

あかり「何ですって!?」

さくら「れ、霊子さんって…。」

水乃「司 霊子…、
   セイントジュエルの主任研究員ですね…。」

貴子「何で霊子さんがそんな事になってるのよ!?」

スレイブ・ユウ「この地球とはまた別の地球の事です。
        そこでも貴方達セイントジュエルはダークサタン様と戦っていました。
        ですがダークサタン様の強力な淫力の前に歯が立たず、
        貴方達はダークサタン様の下僕、
        淫怪人・アークジュエルとなってしまったのです。」

さくら「嘘…!」

貴子「馬鹿言ってんじゃないわよ!
   あたし達が負けるなんて有り得ないわ!」

スレイブ・ユウ「落ち着いて聞いて下さい。
        これはあくまでこの地球とは別の地球の話です。
        それからアークジュエルとなった貴方達は、
        ダークサタン様の命令でセイントジュエル基地を襲いました。
        その際にセイントジュエル指令・朱鷺輪 玲子さんと、
        主任研究員・司 霊子さんは次元転移装置を作り、
        セイントジュエルの意志を他の世界で継ごうと決心したのです。
        その為に朱鷺輪 玲子さんは基地に残り、
        司 霊子さんを他の世界へ送り出したのです。
        その後私達のいた世界へ転移した霊子さんはセイバーズを創設し、
        私達に力を与えてダーククロスとの戦いを始めたのです。」

静香「…そうだったの…。」

水乃「その話が本当ならば…、
   確かにあなた方は私達の後輩と言う事になりますね…。」

貴子「それにしても情けない後輩ね。
   あっさりと悪の手先に成り下がるなんて。」

スレイブ・ユウ「私達の世界に来た霊子さんの世界にいた貴方達も、
        悪の手先になっているのですからお互い様だと思いますけど?」

貴子「っ…!」

あかり「経緯は良く分かったわ。
    でもただお喋りをする為に来た訳じゃないんでしょう?
    私達の強さが見たい、と言ったけど…目的はそれだけ?」

スレイブ・ユウ「さすがセイントジュエルリーダー・緋野あかりさん。
        鋭いですね。
        私達の目的はもう一つ。
        それは…私達の手で貴方達をダークサタン様の下僕にする事です!
        さぁみんな!
        先輩達に私達の魔因子ザーメンたくさんドピュドピュしちゃおう!」

あかり「そうは行かないわ!
    私達が君達に正義の心を思い出させてあげるわ!
    行くわよ、みんな!」

そうしてセイントジュエルとスレイバーズは互いに向かって行った。

2009年03月09日
『セイントジュエルvsスレイバーズ〜未来からの刺客〜』 part5
セイントジュエルとスレイバーズの戦いが始まった。
だがセイントジュエルはスレイバーズの力に苦戦を強いられていた。

 ドズンッ!! ズシィンッ!!

スレイブ・アイナ「お前の力はその程度か?
         小細工を弄しても無駄だ!
         勝負を制するのは純粋な
         スピードとパワーだ!」

水乃「くっ…なんと言うスピードとパワー…!
   次の手が追いつかない…!!」

 シュンシュンシュン!! ババババッ!!

スレイブ・オウコ「あはははっ!
         セイントジュエルって弱っち
         いんだね!こんなんじゃカウ
         パーすら出ないよっ!」

貴子「変態じみた事言ってんじゃないわよ!
   待ってなさい! すぐにそのキチガイチ
                                     ンポぶった斬ってやるっ!」

 
ザザザザザザッ!! バキバキバキィッ!!

スレイブ・スイカ「うふふ…あなた、見た目の
         割に激しいのね…。
         もっと…もっと私を感じさせて
         ちょうだい…!」

静香「…強い…。」

 ズガガガガガッ!! メキメキメキィッ!!

スレイブ・ミコク「…弱い。
         アークジュエルの方がもっと
         強い。…期待外れ。」

さくら「はぁ、はぁ…!
    こ、この娘達強すぎるよ…!
                                     このままじゃやられちゃう…っ!!」

他の四人が劣勢にある中、
あかりだけは互角の戦いを繰り広げていた。

 キンッ!! ガキィンッ!!

スレイブ・ユウ「さすがですね!
        この私に射精の暇を与えないな
        んて!あなたみたいな相手は初
        めてですよ!」

あかり「貴方達は本当に正義の心を無くしてしま
    ったの!? もうどこにも残っていないの!?」

スレイブ・ユウ「ふふっ、そんなくだらない物とっくの昔に捨てちゃいましたよ。
        ダークサタン様はそんな物より、
        もっと素晴らしい物を教えて下さったんですから。」

あかり「それが悪の心…?」

スレイブ・ユウ「ええ。
        それと性の快楽。
        この二つを知ったら、
        もう人間である事に未練なんて残りませんよ。」

あかり「そう…ならもう容赦はしないわ。
    この地球を侵略する敵とみなし、
    貴方達を処罰するわ!」

スレイブ・ユウ「出来る物ならやってみて下さい!
        ダークスペルマ・ブラスター!」

あかり「セイント・フレア!」

 バチィィッ!!

スレイブ・ユウ「私のザーメンを相殺した!?」

ユウが驚愕するとあかりが声を上げた。

あかり「悪しき力は私の炎で浄化してあげるわ!

2009年03月09日
『セイントジュエルvsスレイバーズ〜未来からの刺客〜』 part6
そうしてあかりとユウが激しく撃ち合いを続けていると、
突然黒い影が割って入りあかりの攻撃を止めた。


 ガキィッ!

あかり「!?」

スレイブ・ユウ「ミコクちゃん!」

スレイブ・ミコク「…ユウ、まだやってたの?」

スレイブ・ユウ「…だって、あかりさんって結構強いんだもん。
        なかなかザーメン被ってくれないし…。」

スレイブ・アイナ「もうこっちは終わったぞ。」

スレイブ・オウコ「そうそう。
         あっさり終わっちゃったよ〜。」

スレイブ・スイカ「うふふ、なかなか楽しめたわ…。」

言いながら他のスレイバーズのメンバーもユウの元に集まって来た。

あかり「みんなっ!?」

あかりがセイントジュエルのメンバーを見た。

水乃「ああ…おちんちん気持ちいいですぅ…。
   こんなに気持ちいい事があるなんて知りませんでしたぁ…。」

貴子「オチンポシコシコするの最高ぅ…。
   もっと、もっとドピュドピュするのぉ…。」

静香「…んっ…これ…気持ち良い…。
   精液…美味しい…。」

さくら「あはぁぁ…おちんちんいいよぉ…。
    もっとぉ…もっとさくらを気持ち良くしてぇ…。」

四人は精液まみれになり、
変身が解け全裸になって倒れていた。
その股間には一様に男性器が生えており、
皆それによってもたらされる快楽に夢中になっていた。
そしてその胸にあるセイントジュエルの力の源・セイントクリスタルは光を失い、
闇に染まってしまっていた。

あかり「くっ…貴方達、みんなに何をしたの!?」

スレイブ・ユウ「ふふっ、私達のザーメンには強力な洗脳効果があるんですよ♪
        しかもオチンポが生えちゃうおまけつき♪
        一度被ればみんなオチンポ狂いになっちゃうんですよ♪」

あかり「何ですって…!?」

スレイブ・ユウ「だから私もさっきから、
        一生懸命ザーメンかけようとしてたんですけど…。
        あかりさんったら全部相殺しちゃうんだもん…。
        こんなにザーメン無駄にしちゃったの初めてですよぉ…。」

スレイブ・ミコク「…大丈夫、ユウ。
         私も協力するから、
         一緒にあいつを堕とそう。」

スレイブ・アイナ「そうだぞ。
         私も協力する。」

スレイブ・オウコ「私も〜!」

スレイブ・スイカ「私もよ。」

スレイブ・ユウ「みんな…ありがとう!」

あかり「くっ…!!」

スレイブ・ユウ「それじゃさっそく行っちゃおう!
        ミコクちゃん、あれやるよ!
        みんなもサポートよろしく!」

スレイブ・ミコク「…分かった。」

スレイブ・アイナ「任せておけ!
         ダークスペルマ・ブラスター!」

スレイブ・オウコ「りょうか〜い!
         ダークスペルマ・ブラスタ〜っ!」

スレイブ・スイカ「ふふっ、分かったわ。
         ダークスペルマ・ブラスター。」

返事と共にアイナ・オウコ・スイカの三人が、
あかり目掛けて三方向から魔因子入り精液を放った。

 ドピュドピュドピュゥッ!!

あかり「っ!!」

 バッ!!

あかりがとっさに精液をかわしたその時だった。

スレイブ・ユウ「そっちに飛ぶのは予測済みだよっ!
        行くよミコクちゃん!」

スレイブ・ミコク「…うん。」

 ババッ!

ユウ・ミコク「ユニゾン・スペルマ・キーーーーック!!!!」

 ドビュルルッ!!

あかり「なっ…うぷっ!」

ユウ・ミコク「たあーーーーっ!!!!」

 バキィィッ!!

あかり「うぁぁぁっ!!」

 ドシャァッ!!

ユウとミコクの精液と蹴りをまともに浴び、
あかりは地面に倒れた。

2009年03月09日
『セイントジュエルvsスレイバーズ〜未来からの刺客〜』 part7

スレイブ・ミコク「…やったね、ユウ。」

スレイブ・ユウ「うん!
        これであかりさんもオチンポ狂いに…?」

 ググ…

あかり「う…ぐ…っ!」

あかりが精液まみれになりながら上体を起こした。
だがその瞳にはまだ正気の光が宿っていた。

あかり「ま…まだよ…っ!」

スレイブ・オウコ「嘘…まだ正気なの…あの人…!?」

スレイブ・アイナ「何と言う精神力…!」

スレイブ・スイカ「へぇ…大した物ねぇ…。」

スレイブ・ミコク「…有り得ない…私とユウの技は完璧だったはず…。」

スレイブ・ユウ「さすがだね…。
        セイントジュエルのリーダーの名は伊達じゃないって事かな…?」

スレイバーズの面々が驚いていると、
あかりは全身の力を振り絞って何とか立ち上がった。

あかり「さぁ…行くわよ…っ!」

顔を赤く染めながら、
あかりは構えた。
見るとその股間には男性器が生えていたが、
あかりは必死にその感覚に耐えていた。

スレイブ・ユウ「オチンポはちゃんと生えてるんだ…ちょっと安心したよ。
        さてどうしよっか…?
        ああは言ってるけど、
        もうあかりさんには戦う力なんて残ってないだろうし…。
        あっ、そうだ♪
        ふふっ…いい事思いついちゃった♪」

クスッと笑うとユウは自慰行為にふけっているさくらに歩み寄った。


あかり「な、何をする気なの…?」

さくら「おちんちん、おちんちん…♪
    あはぁ…せーえきピュッピュッって出てるぅ…。」

スレイブ・ユウ「お楽しみの所ごめんなさい♪
        でももっと気持ち良くしてあげるね♪」

そう言うとユウはさくらの胸のクリスタルをもぎ取った。

スレイブ・ユウ「さぁ、これからあなたを生まれ変わらせてあげますよ〜♪」

ユウがクリスタルを手でこねながら伸ばした。
漆黒に染まったクリスタルはまるで粘土のようにその形を変えて行った。
そしてユウの手が止まると、
クリスタルはスレイバーズの物と同じスレイバイブになっていた。

スレイブ・ユウ「かんせ〜い!
        これがあなた用のスレイバイブだよっ♪
        それじゃぁ行ってみようか!
        スレイバイブ・インストールっ!」

そう言ってユウはスレイバイブをさくらの秘所に挿入した。
 
ズブブブッ!

さくら「あはぁぁっ!!
    こ、これ、凄い、凄すぎるぅぅっ!!
    凄すぎてさくら、おかしくなっちゃうぅぅっ!!」

スレイバイブからもたらされるすさまじい快感により、
さくらの身体は激しく痙攣していた。

スレイブ・ユウ「いいんだよ、おかしくなって♪
     そうすれば私達と同じになれるんだから♪」

さくら「あっ、ああっ、イク、イッちゃうぅぅぅっ!!!!
    ふあああああっ!!!!」

 ドビュルルルッ!! ビチャビチャビチャァッ!!

絶頂に達し、さくらは声を上げると同時に自らの精液を大量に浴びた。
その時だった。

さくら「スレイブ・アーーーーップ!!!!」

 カッ!

さくらが怪しい光に包まれ、
スレイバーズと同じ妖艶な姿に変身した。

スレイブ・サクラ「ピンクはエッチなパステルカラー!
         オチンポ狂いでみんなエッチに!
         淫隷使徒スレイブジュエル、
         スレイブ・サクラ!
         期待に応えてここに推参!」

あかり「なっ…さくら!?」

さくらの変身にあかりは驚愕した。

スレイブ・ユウ「ふふっ、どうですか?サクラさん。
        ダークサタン様の下僕へと生まれ変わった感想は…?」

スレイブ・サクラ「えへへ…とってもいい気持ちだよぉ…。
         これがダークサタン様のお力なんだね…。
         何で今までこの素晴らしさが分からなかったんだろう…。」

サクラが恍惚とした表情で言うと、
あかりが声を上げた。

あかり「目を覚ましなさい、さくら!
    そんな力に飲み込まれないで!」

スレイブ・サクラ「あはぁ…あかりさぁん…。
         ダークサタン様のお力はとっても気持ちいいんですよぉ…?
         あかりさんもダークサタン様の下僕になりましょうよぉ…♪」

スレイブ・ユウ「ふふっ、
        サクラさんはもうダーククロスの一員として生まれ変わったんですよ♪」

ユウがそう言った時だった。

2009年03月09日
『セイントジュエルvsスレイバーズ〜未来からの刺客〜』 part8

水乃・貴子・静香「スレイブ・アーーーーップ!!!!」

突然声がした。
見ると、水乃・貴子・静香の三人が秘所にスレイバイブを挿入し、
精液を浴びてサクラと同じ姿に変身していた。
その傍らにはスレイバーズの面々がにやにや笑いながら立っていた。

スレイブ・ミズノ「淫靡に巡らす淫堕の罠!
         智略の青は淫らに笑う!
         淫隷使徒スレイブジュエル、
         スレイブ・ミズノ!」

スレイブ・タカコ「アンタの快楽はアタシの快楽!
         全ての快感はアタシの物!
         淫隷使徒スレイブジュエル、
         スレイブ・タカコ!」

スレイブ・シズカ「…時には優しく時には激しく。
         緩急自在の性戯は天国への道しるべ。
         淫隷使徒スレイブジュエル、
         スレイブ・シズカ。」

ミズノ・タカコ・シズカ「期待に応えてここに推参!」

名乗りを上げると三人は淫らな笑みを浮かべた。

スレイブ・ミズノ「ふふふ…ダークサタン様の魔力をひしひしと感じます…♪
         ああ…早くこのおちんちんをアソコに挿れたいです…♪」

スレイブ・タカコ「何ていい気分なのかしら…♪
         あははは…誰でもいいわ…、
         滅茶苦茶に犯してやる…!」

スレイブ・シズカ「…闇の力…気持ち良い。
         快楽の奈落へ誰かを引きずり込みたい…。」

あかり「な…な…っ!」

目の前で仲間が次々とスレイブジュエルへと生まれ変わり、
あかりは声が出なかった。

スレイブ・ユウ「ふふっ、どうですか?あかりさん♪
        仲間がみんな敵になっちゃった感想は?
        …って言っても、その表情を見れば一目瞭然ですね♪」

あかり「くっ…みんなを、みんなを元に戻しなさい!」

スレイブ・ユウ「それは無理な相談ですねぇ♪
        ダークサタン様のお力によって、
        身も心も完全に人間じゃなくなってるんですから♪
        後戻りなんて出来ませんよ♪」

あかり「ぐっ…!!」

あかりが苦い表情を浮かべると、
スレイブジュエルとなった4人が歩み寄ってきた。

スレイブ・ミズノ「あかりさん…ダークサタン様のお力は素晴らしい物です…。」

スレイブ・タカコ「アンタもこっち側に来なさいよ…。」

スレイブ・シズカ「…こんなに気持ちいい事…拒む理由は無い…。」

スレイブ・サクラ「みんなでダークサタン様に仕えましょうよぉ…。」

あかり「みんな…目を覚まして…!」

あかりが呼びかけたが、
四人はそれにも気を留めずあかりを取り囲んだ。
そしておもむろに股間に生えている男性器に手を添えてしごき始めた。

 シュッシュッシュッ…


スレイブ・ミズノ「んっ…おちんちん気持ち良いです…♪」

スレイブ・タカコ「待ってなさい…すぐにぶっかけてやるから…♪」

スレイブ・シズカ「…精液美味しい…きっとあかりも喜ぶ…。」

スレイブ・サクラ「あかりさぁん…私達の熱いザーメン受け取ってぇ…♪」

あかり「や、やめて…やめなさい…!
    私に精液をかけないで…!」

スレイブ・ユウ「ふふっ、ザーメン被るのが嫌なら、
        そこから逃げればいいじゃないですか。」

あかり「くぅっ…!」

あかりはその場から動く事が出来なかった。
股間に生えた男性器からもたらされる感覚に耐えるのに精一杯で、
もし動いて刺激を与えようものならいつ理性が決壊してもおかしくない状態だった。

スレイブ・ミズノ「あ、あぁっ…出る…精液出ます…っ♪」

スレイブ・タカコ「来た来た…さぁ…たんと味わいなさい…♪」

スレイブ・シズカ「…受け入れて…私達のザーメン…。」

スレイブ・サクラ「あはぁぁっ!出ちゃうぅぅっ!」

 ドビュドビュドビュドビュゥッ!!!!

4人の言葉と同時に精液があかり目掛けて放たれ、
あかりの身体を白く染め上げた。

あかり「うああああっ!
    だ、駄目…!
    こんなの被ったら…わ、私…あ、ああ、ああああっ!!!!」

 ドビュゥゥッ!!

あかりが声を上げた瞬間、
あかりの男性器から精液が勢いよく放たれた。

2009年03月09日
『セイントジュエルvsスレイバーズ〜未来からの刺客〜』 part9

あかり「あ、ああ…わ、私のアソコからあんなのが…!
    う、嘘…こんなの…嘘よ…!!」

あまりの事にあかりの顔は青ざめ、
身体はがくがくと震えていた。
すると地面に落ちたあかりの精液をユウが手で掬い取り、美味しそうに舐めた。

スレイブ・ユウ「ふふふ…美味しいですよ、あかりさん
        のザーメン♪
        とっても濃厚で…粘っこくて…♪」

あかり「や、やめてぇ…そんな事言わないでぇ…!」

スレイブ・ユウ「あれ?
        急に口調が変わりましたね。
        もう理性も限界なんですか?」

そう言ってユウはあかりに歩み寄り、
あかりの男性器を手で握った。

あかり「嫌ぁ…触らないでぇ…!」

スレイブ・ユウ「あははっ、
        すっかり弱々しくなっちゃいましたね。
        さっきまでの凛々しいあかりさんはどこ
        に行っちゃったんですか?」

あかり「う、あぁ…!」

スレイブ・ユウ「これならもう簡単に堕ちちゃいそうですね♪
        それじゃ…いただきま〜す♪」

楽しげに言うとユウはあかりの男性器を口にくわえた。

あかり「あっ、んうっ、ふあぁっ!
    だ、駄目ぇっ!
    おちんちんペロペロ舐めないでぇっ!」

スレイブ・ユウ「あむ…ん…ちゅる…、
        美味しいですよ…あかりさんのオチンポ…♪
        んむっ…んっ…はむっ…。」

あかり「やっ、い、嫌ぁっ…!」

スレイブ・タカコ「あのリーダー面してたアイツがあんな可愛くなっちゃうなんて…♪
         ふふっ…とてもそそられるわ…♪
         あの顔見てたら何度でもイけちゃうわよ…♪」

スレイブ・ミズノ「あかりさん…可愛いです。
         あえぐあかりさんを見てたら…感じてきます…♪」

スレイブ・シズカ「…可愛い…。
         もっと可愛くしてあげたい…。」

スレイブ・サクラ「あははっ、すっかり変わっちゃったね、あかりさん♪
         もっと可愛くなるようにたくさんザーメンぶっかけてあげるよっ♪」

 シュッシュッシュッシュッ…ビュルビュルビュルビュルッ!!!!

ユウに弄られるあかりの姿を見て、
スレイブジュエルとなった四人は嗜虐心をそそられたのか、
自らの男性器をしごいて大量の精液をあかりにふりかけた。

あかり「らめ、らめぇぇっ!
    そんなに精液かけられたら、
    わらし、わらし、感じ過ぎて、
    もうおかしくなっちゃうぅぅっ!」

スレイブ・ユウ「んっ…ちゅる…、
        構う事は無いですよ…あかりさん…♪
        みんなおかしくなっちゃってるんです…、
        あかりさんもおかしくなっちゃいましょう…♪
        あむっ…ちゅ…♪」

あかり「あはぁぁっ!
    お、おちんちん吸われてるぅっ!
    ら、らめ、わらし、もう、もうイッちゃうぅぅっ!!!!」

 ビュルルルルッ!!!!

嬌声を上げ、
あかりは絶頂に達した。

スレイブ・ユウ「んぐっ…んぐっ…♪
        ふふっ…あかりさんのザーメン…凄く美味しい…♪
        やっぱり掬って舐めるより直に飲んだ方がいいよ…♪
        尿道に残ってるザーメンも全部吸い取ってあげますね…♪」

そう言うとユウはあかりの男性器を吸い始めた。

 ジュルルルルッ!

あかり「んはぁぁっ!!
    らめっ、吸わないでぇっ!
    イッたばかりで敏感なのに、
    吸われたら、わらし、
    また、またイッちゃうぅぅっ!!」

 ドビュルルッ!!

ユウに男性器を吸われた刺激であかりは再び絶頂に達し、
ユウの口の中へ勢いよく精液を放った。

スレイブ・ユウ「きゃっ!
      物凄い勢いでザーメン噴き出しましたよ…。
      あかりさんのオチンポ元気一杯ですね♪」

あかり「あ…ふあ…っ。」

精神が快感に耐えられなくなり、
あかりは力無く地面に倒れた。
その瞳にもはや光は無く、
胸のクリスタルも漆黒に染まってしまっていた。

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