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第80回社会保障審議会介護給付費分科会資料



第80回社会保障審議会介護給付費分科会資料
平成23年9月22日

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001plgp.html

議事次第(PDF:63KB)

資料1定期巡回・随時対応サービス(定期巡回・随時対応型訪問介護看護)の基準・報酬について(PDF:1444KB)

資料2複合型サービス(小規模多機能型居宅介護と訪問看護)の基準・報酬について(PDF:1308KB)

木村委員提出資料(PDF:381KB)

齋藤(訓)委員提出資料(PDF:394KB)

社会保障審議会介護給付費分科会委員名簿(PDF:94KB)


平成23年度地域包括ケア推進指導者養成研修(中央研修)資料


平成23年9月22日

老健局振興課



平成23年度地域包括ケア推進指導者養成研修(中央研修)資料

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001oxhm.html

○研修テキスト
研修次第〜オリエンテーション
PDF(PDF:420KB)

介護保険制度改正の概要及び地域包括ケアの理念
PDF(PDF:3,620KB)

地域ケア会議(自立支援型マネジメント)の概要・講義・演習
PDF(PDF:1,370KB)

地域包括ケア推進事業取組報告
PDF(PDF:952KB)

センター長の各種マネジメント能力の向上
PDF(PDF:972KB)

研修の振り返りと全体総括
PDF(PDF:225KB)

参考資料
PDF(PDF:1,200KB)


2011年8月10日 第78回社会保障審議会介護給付費分科会議事録


2011年8月10日 第78回社会保障審議会介護給付費分科会議事録

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001ouhi.html

なんだか今回は、よんでいてごちゃごちゃ話してるなって感じでしたw

めんどくさいから介護に携わる人達全員、公務員にしちゃえば?

て思ったのは私だけかなww

どちらにしても介護職員の給与が低いという現実から目を背けている委員が多い現実はなにも変わっていないし

あいかわらず手元の資料だけを鵜呑みにして判断している感じですねw

今の世の中、ツイッターやmixiとか調べようと思えば色々な手段がある中

ごく限られた特定の事業者等の情報だけで物事を決めていくのは極めて危険だと感じてしまいます。

もっと一般の介護職員の意見も参考にすべきだと思いますし

無作為に情報を集めてみれば現場と委員の方たちとのギャップがどれほど大きいものかわかると思うんですが・・・

私も非力ながら意見やメールを送ったりしていますが・・・・・w

第2回 2011年9月12日 平成24年度介護報酬改定に向けて 介護保険サービスに関する関係団体懇談会資料



第2回 2011年9月12日 平成24年度介護報酬改定に向けて

介護保険サービスに関する関係団体懇談会資料

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001ogb7.html

介護保険サービスに関する関係団体・出席者名簿(PDF:73KB)

議事次第(PDF:51KB)

資料1介護給付費分科会における議論について(主な論点)(PDF:151KB)

全国老人福祉施設協議会提出資料(PDF:2440KB)

全国老人保健施設協会提出資料(PDF:140KB)

日本慢性期医療協会提出資料(PDF:1150KB)

24時間在宅ケア研究会提出資料(PDF:4360KB)



今回の資料を見て思うことは、簡単に言うとまとめなのなか?懇談会資料ですからねw

私が気になった所は認知症専門医が足りないと前々から言われていますが、

本当にそう思います。

本人や家族からしたら当然に改善する事も期待しますから

正確な診断のもとで治療を受けたいと思いますので何とかならないのかと思いますが

なぜか難しそうですね医師関係の部分ってw

あとは施設や在宅医療での医師の診断等が弱いのではないかと、私も思っていたので

「良質な慢性期医療が無ければ日本の医療は成り立たない」

という部分はほんと大事だと思います。

これからは確実に施設や在宅での看取りが増えていくと思いますが医療との連携が不十分だし

一般的には在宅での看取りは困難という国民意識をどう改善させていくのかが課題かなと

その為には24時間訪問介護・看護等の充実は必要不可欠で介護職等の柔軟な働き方も必要だと思いました。

この資料をもとに懇談会の枠を超えて議論されてると良いのですが・・・・

第一回目「お客様だと思うと。。」嫌われたときの対処方法。


 第一回目は「お客様だと思え!」です。意外と介護の職場で利用者様と馴れ合いのようになってしまっている

場合って良くあると思います。まぁ「寄りそう介護」とか解釈によっては馴れ合いになっても仕方ないですし

事業所によっては「なじみの職員が介護したほうが良い」と厚生労働省も言ってますので

事業所次第の部分もあるのかもしれませんが、仕事として行いお給料を貰っていますので

利用者様=お客様

という部分は以前にも書きましたが、常に頭に置く必要はあると思います。

お客様だと思った時、腹が立ったりストレスを感じたとき

この人はお客様だからしょうがない、この人からお金を頂いている、とか

お客様だから付き合いは仕事中だけだし・・・・・

とか、考えながら同時に利用者様の情報を見たりして

こういう生き方をしてきたのならしょうがないなとか

「お客様」というキーワードを強烈に頭に描いて接すると

意外と私は楽になりますww

自己消化するひとつの手ですが・・・・

そして「お客様」という気持ちや行動で接していると利用者様も悪い気はしないのでしょうたぶん・・・

場合によっては時間はかかるかもしれませんが

関係が自然と改善され良い関係になったりしますw

自分自身に余裕ができ自然な対応が出来たという部分もあると思いますが。

基本的なことかもしれませんが・・・・・・・

利用者様との人間関係プロローグ。

今回は職場での職員同士の人間関係ではなくて利用者様との人間関係について書きたいと思います。

介護の現場で働いていると不特定多数の高齢者の方達等と関わる事になりますので

自分を良く思ってくれる人もいれば、良く思わない人とも出会う確率が高くなります

お互い人間同士ですのでしょうがない部分もあると思いますが

利用者様に嫌われたりすると結構な精神的ダメージを受けてしまいますw

時には辞めていってしまう職員すらいたりしますが、そうならない為にも

自分でストレス解消したり先輩に相談したりしますが

まぁなんでしょう私にはほとんど効果がありませんでしたw

先輩だって色々で良いアドバイスがもらえるとは限りませんw

離職率の高い職場ならばなおさら良いアドバイスなど期待しないほうが良い場合もあると思います。

ストレス解消の為に趣味に没頭しても精神的には楽になるかもしれませんが何の解決にもなりません・・・・

なので結局自分が変わるしかないのです(笑)

もちろん自分が悪いときは反省し改める事を忘れてはいけませんw

でもそういう場合ばかりではないと思います。

なので今回は私が実践して楽になれたことを5回シリーズに分けて書いていきたいと思いますw

@お客様

A一定の〜

B時間

C自分が否定

D成長する過程

あくまでも私の感覚ですのですべての人には当てはまらないと思います。

最善の方法では無いかもしれません


つづく「第一回お客様〜」

第79回社会保障審議会介護給付費分科会資料



第79回社会保障審議会介護給付費分科会資料

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001nv62.html

議事次第(PDF:58KB)

資料1介護サービス利用者に対する医療提供のあり方について(PDF:1001KB)

資料2−1介護支援専門員の資質向上と今後のあり方に関する基礎調査について(PDF:1913KB)

資料2−2管理者調査票(PDF:450KB)

資料2−2介護支援専門員調査票(PDF:929KB)

資料2−3ケアマネジメントについて(参考資料)(PDF:1135KB)

木村委員提出資料(PDF:170KB)

村上委員提出資料(PDF:2227KB)

社会保障審議会介護給付費分科会委員名簿(PDF:94KB)



介護職員 たん吸引

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2016年11月1日追記

平成24年4月に社会福祉士及び介護福祉士法の改正により、

介護福祉士の業務として喀痰吸引等(喀痰吸引及び経管栄養)が位置づけられた。
これにより、介護職員等が都道府県等の研修を修了し、都道府県知事より認定特定行為業務従事者認定証の交付を受けることで、
喀痰吸引等の実施が可能となりました。


☆おすすめサイト☆2016年更新

トップページ 介護 痰の吸引 介護福祉士 参考資料 たん
http://kaigo.news-care.com/index.html


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




介護職員の痰の吸引について詳しく知りたい方は↓こちらのサイトが参考になるかと思います。


☆おすすめサイト☆

トップページ 介護 痰の吸引 介護福祉士 参考資料 たん
http://kaigo.news-care.com/index.html



2011年7月28日 第77回社会保障審議会介護給付費分科会議事録


2011年7月28日 第77回社会保障審議会介護給付費分科会議事録


http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001nilc.html


議題等

1.リハビリ・軽度者(予防給付)について
2.福祉用具について
3.地方分権一括法の成立・公布に伴う基準省令改正について
4.その他

今回の議事録は、私にとっては面白い内容でしたw

私もずっと気になっていた↓

宇都宮老人保健課長の「介護予防通所介護・介護予防通所リハビリテーションの利用状況です。どちらも算定件数の増加に伴いまして、
運動器機能向上加算、アクティビティ実施加算の算定件数は増加していますが、
栄養改善加算・口腔機能向上加算の算定が低調であるということでございます。」

とかw

おそらくみんな疑問に思っているであろう↓

勝田委員の「要支援1、2は軽度ではないんだという言い方をなさいました。
実は今日提供されている資料でも、軽度者というのが要介護1までなのか。
その次のページに行きますと、要支援と要介護ということで表が出されていますし、
例えば2009年度の介護保険事業状況報告では、軽度というのは要介護2までを含むとなっております。
今後論議を深めていくためにも、地域支援事業との関連もありますので、
この「軽度」という考え方については、
私どもは実際の要介護度と介護の大変さとは比例しないとは思っていますが、どのようにお考えなのか。
資料を出されるときに「軽度」といってもばらばらの資料を出されます。
そのことについて、どのようにお考えなのか。
委員が同じイメージで討論していきたいと思うんです。お願いします。」

とかw(私だけだったらごめんなさい・・・w)

の発言が出たりして

これからもっともっと煮詰めたり委員の人達だけじゃなくて

現場の人間も議論したり発言したりしなくてはならないのではと思いました。

あとは、やはり人員基準の見直しは必要だと思いますし

残存機能や残存能力を活用する上でヘルパーや他者等が利用者様等に接するときの対応方法やシステムの構築だったり・・

まぁ問題山積みですがこれから発展していく上でとても面白い内容で我々介護の現場の人間一人ひとりの声も

とても重要だと思います。

ただ同時に現在の介護保険制度では柔軟に活動するにはまだまだ遠く・・・

介護業界自体が一般の生活の中に溶け込むには時間も必要で

世間へ向けての情報が少ないのも大きな原因なんだろうなと

今回の議事録を読んで漠然とではありますが思ってしまいました。

   
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