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2011年4月27日 第73回社会保障審議会介護給付費分科会議事録



2011年4月27日 第73回社会保障審議会介護給付費分科会議事録

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001czsz.html

大森分科会長が回収率について言及したのはとても大きなことだと思います。

たまに大森分科会長宛てにメールしているのを聞いてくれたのかとか

まぁ無いと思いつつも妄想して楽しんで読むことが出来ましたw

それにしても、もっと一体的になれるような議論が展開されるには

いつものようにどこかの教授が土台を強引に作成して、そのレールに乗るしかないんでしょうか?

私だったらもっとシンプルに考えるんですけどね(笑)

そうもいかない事情が沢山あるんでしょうが・・・・

介護業界全体で言えばなんだか利用者本位とか自立とか在宅とかばかりにとらわれていて

なんていうか



が足りない気がしますw

利用者に対しても働いている介護職員にも・・・・

ただここまで激しい感じの大森分科会長は、はじめてみたような気がします。

事業所の被害状況が把握できないとか、意味がわからないですww

何の為に調査しているのか。。。

仕事中に亡くなった介護職の仲間達がどんな思いで利用者を守ろうと命を落としたのか・・・

私達は生きている人間を相手に必死に働いているのです

私達が守らなければ絶たれるかもしれない命もあるのです!!!

被害状況がわからないとかそんな生温い事は言ってられないのです!!!

もっと真剣に議論してください!!!お願いします!!!

今回の議事録は怒りと共に涙が出てきました・・・・・

亡くなった介護職の仲間達の為にも真剣に取り組んでください

お願いします。







第74回社会保障審議会介護給付費分科会資料

第74回社会保障審議会介護給付費分科会資料
平成23年5月13日
9:00〜12:00
グランドアーク半蔵門(富士東の間(4階))


http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001c1kj.html


議事次第(PDF:8KB)

資料1介護人材の確保と処遇の改善策について(PDF:6866KB)

資料2定期巡回・随時対応サービス及び複合型サービスについて(PDF:5332KB)

資料3−12012年度介護報酬欠いてに向けたメモ(PDF:20KB)

資料3−2介護保険制度を取り巻く状況(PDF:2362KB)

資料4介護給付費分科会における今後の検討の進め方について(案)(PDF:17KB)

(参考)平成23年度老人福祉関係第一次補正予算の概要(PDF:2422KB)

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001c1kj.html


この資料を見ると、いかにも介護職員の給与が良いかのように書いていありますが

現実は違います。10万〜15万くらいの給料で何年も働いている方がほとんどです。

ハローワーク等で求人を見れば一目瞭然です、是非皆さんもハローワークの求人を見てみてください

インターネットで簡単に見れます、20万円以上支給している会社など都会はわかりませんが地方ではほとんど無いと思います。

何故このような情報を社会保障審議会介護給付費分科会がだしてくるのか、私には理解に苦しみます。

もっと地に足の付いた、本物の現場の状況を見て議論してほしいものです

私はデイサービスに異動になった為、手取り給与額は13万円程度です

勤続8年です、転職も考えましたが介護関係は私の地域ではこの程度です・・・

むしろまだマシな方ですww

生活するだけで精一杯な状況で質の高い介護など出来るのか真剣に考えてほしいものです

もういい加減、金持ちの方達で議論して決めるのはやめにしましょう!!!


第10回社会保障審議会統計分科会生活機能分類専門委員会議事録


2011年2月16日 第10回社会保障審議会統計分科会生活機能分類専門委員会議事録

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001brbf.html


第2 回ICF シンポジウム 生活機能分類の活用に向けて〜共通言語としてのICF の教育・普及を目指して〜


第2 回ICF シンポジウム 生活機能分類の活用に向けて〜共通言語としてのICF の教育・普及を目指して〜

第10回社会保障審議会統計分科会生活機能分類専門委員会資料


http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000014cnf.html



世界保健機関( W H O ) からのメッセージ

ネナド・コスタンチェック 世界保健機関(WHO)分類・ターミノロジー・標準技官
「第2 回ICF シンポジウム 生活機能分類の活用に向けて〜共通言語としてのICF の教育・普及を目指して〜」
開催によせて 2011 年1 月22 日 東京
 世界保健機関(WHO)を代表しまして、皆様にご挨拶申し上げます。第2 回ICF シンポジウムを主催される厚生労働
省および厚生統計協会にお祝いの言葉を申し上げます。WHO では日本でのICF に対する関心の高まりを歓迎しておりま
す。本日も、様々な組織・団体から多くの専門家を含む皆様にお集まり頂き、大変心強く感じております。
 この私のビデオレターでは、ICF の普及について述べるとともに、E ラーニングツール、普及データベース、そして
ICD 改訂作業におけるICF とICD との関係付け等、現在進行中のICF 関連活動についてご紹介いたします。
 ICF 分類はどのような分野で、どのように活用されているのでしょうか。
 ICF は、2001 年に世界保健総会で採択されて以来、様々なレベルの様々な方法で活用されています。
 地域レベルでは幅広い、あるいは特定集団の健康と障害に関するデータ収集に使われています。WHO の世界加齢調査、
世界精神保健調査、世界健康調査等の複数国での調査では、ICF に基づく概念的枠組みと項目群が用いられています。また、
アイルランド、チリ、メキシコ、オーストラリア等の国々では障害調査のためにICF を使用しています。
 データ集積と分析にもICF が使われています。2011 年6 月9 日に公式発表予定の『障害に関するWHO 世界報告書』では、
ICF に基づいた有障害率と複数領域の生活機能水準を世界と地域別に分けて初めて発表します。
 また、ICF が提供する枠組みと分類体系は、WHO による健康および障害の調査のための調査モジュールの開発、欧州
連合統計局(ユーロスタット)の「障害および社会的統合」調査のための調査モジュールの開発、障害統計のための国連
ワシントングループのプロジェクト等、国際的、地域的な取り組みにおける調査モジュールと質問項目の開発にも用いら
れています。
 さらには、ICF が提供する枠組みとコーディング体系を、たとえば国連障害者権利条約等の人権や政策に関わる枠組み
の開発や監視に使うことを目的とした試験的プロジェクトも存在します。
 他方、保健と社会保障の領域でも、ここ数年、様々な状況でICF の活用が広がっています。
 ICF が提供する枠組みと障害の定義は、健康と障害に関連する法律の中で参考基準として使われています。たとえば、
ドイツの社会法典第9 編では、慢性疾患または障害のある人々の受給資格やサービス給付を決める上でICF を参照してい
ます。
 サービス給付においては、ICF を生活機能情報の記録とコーディングに活用し、患者ニーズの把握、保健計画や社会保
障計画の策定のほか、心身機能、個人の活動、社会参加、環境因子の複数の領域にまたがる介入の影響測定に役立たせて
います。特に、医学的、社会的、職業的リハビリテーションの分野でICF の活用が目立っています。また、最近では、様々
な疾病分野における保健ニーズの把握や医療現場における医療介入成果を測る目的で、ICF やWHODAS 2.0 のようなICF
関連ツールを活用する動きも見られます。
 障害認定においては、医療、福祉、教育サービスの受給資格にかかる障害認定にICF を活用するプロジェクトを多くの
国がすでに実施しているか、実施する計画です。
 皆様、医療、福祉、教育の各分野におけるICF の普及には、各分野の関係者の啓発と訓練が重要です。昨年、WHO ではウェ
ブベースのICF E ラーニングツールの試作品原文を開発し、フィールドテストを行いました。このモジュールを2011 年
の早い段階にWHO のウェブサイトに立ち上げる予定で、その後にこのモジュールの日本語への翻訳も行いたいと考えて
います。

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000014cnf.html


2011年2月21日 介護職員等によるたんの吸引等の実施のための制度の在り方に関する検討会(第7回) 議事録

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2016年11月1日追記

平成24年4月に社会福祉士及び介護福祉士法の改正により、

介護福祉士の業務として喀痰吸引等(喀痰吸引及び経管栄養)が位置づけられた。
これにより、介護職員等が都道府県等の研修を修了し、都道府県知事より認定特定行為業務従事者認定証の交付を受けることで、
喀痰吸引等の実施が可能となりました。


☆おすすめサイト☆2016年更新

トップページ 介護 痰の吸引 介護福祉士 参考資料 たん
http://kaigo.news-care.com/index.html


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





2011年2月21日 介護職員等によるたんの吸引等の実施のための制度の在り方に関する検討会(第7回) 議事録


http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001beyn.html




第73回社会保障審議会介護給付費分科会資料



第73回社会保障審議会介護給付費分科会資料
平成23年4月27日
9:00〜11:30
グランドアーク半蔵門(富士東の間(4階))

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001anru.html

議事次第(PDF:7KB)

資料1介護報酬の地域区分の見直しについて(PDF:2852KB)

資料2−12012年度介護報酬改定に向けたメモ(PDF:19KB)

資料2−2介護保険制度を取り巻く状況(PDF:2309KB)

資料3介護事業経営実態調査の回収率について(PDF:38KB)

(参考)第72回社会保障審議会介護給付費分科会議事録(抄)未定稿版(PDF:797KB)

井部委員提出士資料(PDF:2335KB)

武久委員提出資料(PDF:2134KB)

社会保障審議会介護給付費分科会委員名簿(PDF:30KB)


ご家族様。


通所で働いて送迎していると、間違いなくお家族様とお話しする機会が増えてきます。

なんでしょうか施設内だけで働いていた期間が長かったせいかとても新鮮です

あらためて施設の中だけというのは閉鎖されていて、あまり良い環境ではない事を実感しますw

特に若い頃、特に20代前半で、施設のような閉鎖された場所で働くのは、その後の人生において社会人として、あまりプラスにならないのではとか

私の悪い癖かもしれませんがそんなことばかり考えてしまい、後輩の身が心配になります。

社会人としての常識的な考えや行動を、私なりに教えてきたつもりですが、やはり社会人としての常識は

身を持って感じ修得する部分も多くその中で自分なりに消化し身に付くものだと思います。

つづく



   
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