広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog

宮城県気仙沼市で有名な「フカヒレの天日干し」

ご訪問ありがとうございます。


宮城県気仙沼市で有名な「フカヒレの天日干し」


宮城県気仙沼市の特産は、サメのフカヒレです。


宮城県気仙沼市では、「フカヒレの天日干し」が

本格化している。11月の乾いた強い風が、

天日干しには最適で、出荷できる状態になるまで

乾燥するには、2〜3カ月かかるということです。



フカヒレの天日干しは、暖かくなる春まで続けられ、

主に首都圏方面へ出荷されるということです。






フカヒレは、古くから高級食材、長寿を保つ食品と

して、注目されてきました。


人の軟骨組織を形成する成分のコンドロイチンを

多く含んでいるからです。


ふかひれは、ゼラチン質である、コラーゲンも多く

含まれるため、美容食として注目されています。



気仙沼フカヒレ過去記事

東北郷土料理の味 宮城県気仙沼のふかひれ 
(2013年8月15日記事)




ふかひれ2


美容にいいのなら、是非、食べましょう。


ふかひれを探すなら、楽天市場へ

http://www.rakuten.co.jp/




豪華ふかひれスープがご自宅で!!
《送料無料》宮城直送 「気仙沼ふかひれ濃縮スープ」



東北郷土料理の味 宮城の気仙沼ホルモン

東北ご当地キャラの紹介

東北郷土料理の一覧 


見て頂きありがとうございます。

ランキングのクリックの協力お願いします。ぽちっと!

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログへ
にほんブログ村


おきてがみ


気仙沼市鹿折地区に打ち上げられた漁船の解体現場公開

ご訪問ありがとうございます。


気仙沼市鹿折地区に

打ち上げられた漁船の解体現場公開を紹介します



津波で、宮城・気仙沼市鹿折(ししおり)地区に

打ち上げられた漁船「共徳丸」の解体現場が

平成25年9月25日に報道陣に公開された。



2011年の津波により、気仙沼市に打ち上げられた

「第十八共徳丸」の解体工事は、平成25年9月9日に

始まり、船内の重油などを取り除く作業を経て、

重機を使い、船体の切断を進めている。



工事を請け負ったNPO(民間非営利団体)によると、

解体された船体は、材質ごとに仕分けされ、

マンホールや自動車の部品などに再利用されるという。



台風18号の接近により、解体工事の遅れも、

一時懸念されたが、工事は順調に進み、

平成25年9月25日現在、

5分の1以上の作業が終わっていて、

工事完了は当初の計画通り、

平成25年10月19日を予定しているという。



気仙沼市 第18共徳丸 過去記事


平成25年9月9日記事

東日本大震災で流された気仙沼市 第18共徳丸の解体が始まった


平成25年9月2日記事

東日本大震災で流された気仙沼市の第18共徳丸が解体されます


見て頂きありがとうございます。

ランキングのクリックの協力お願いします。ぽちっと!

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログへ
にほんブログ村

おきてがみ


2013年大船渡復興・東北3大まつり

ご訪問ありがとうございます。


2013年大船渡復興・東北3大まつりを紹介します。


平成25年9月7日(土)に岩手県大船渡市で

「大船渡復興・東北3大まつり」が開かれました。



2013年は、ミッキーマウスをはじめ、

ディズニーの仲間も参加し、まつりを盛り上げた。



「大船渡復興・東北3大まつりの祭り」は、

被災地の大船渡市を元気づけようと、

東日本大震災の年から毎年開かれている。



2013年は、ディズニーの人気キャラクターの

華やかなパレードで幕を開けた。



東北を代表する3県の祭りには、

秋田の「竿灯(かんとう)」で、ちょうちんがつるされた

竹竿を巧みに操る妙技が披露されました。



山形の「花笠踊り」では、沿道の人たちも手拍子をして、

一緒になって祭りを楽しんでいた。



盛岡の「さんさ踊り」で、威勢のいいかけ声と華やかな

踊りが、見る人を元気づけていた。



お祭りのにぎわいと活気は、

これからの街の復興つながっていきそうです。



見て頂きありがとうございます。


ランキングのクリックの協力お願いします。ぽちっと!

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログへ
にほんブログ村


おきてがみ

東日本大震災で流された気仙沼市 第18共徳丸の解体が始まった

ご訪問ありがとうございます。


東日本大震災で流された

気仙沼市 第18共徳丸の解体が始まった。



東日本大震災の津波で、宮城・気仙沼市の内陸に

打ち上げられた漁船「第18共徳丸」の解体工事が、

平成25年9月9日から始まった。



「第18共徳丸」は、2011年3月11日の津波で、

海から800メートル内陸の気仙沼市鹿折地区に

打ち上げられた。



気仙沼市は「震災遺構」として保存を目指していたが、

市が行った住民アンケートで「保存の必要はない」と

いう回答が、およそ7割を占めたため、保存を断念した。



解体工事は、

北海道・室蘭市のNPO(民間非営利団体)法人が

請け負い、平成25年9月9日日朝、近くの神社で

工事の安全を祈ったあと、騒音対策で設置する

「仮囲い」の準備に入った。



船内に残った廃油やガスを抜き取ったうえで、

重機を使って船を解体する。



工事は、平成25年10月19日までに終了する予定。



平成25年9月2日関連記事

東日本大震災で流された気仙沼市の第18共徳丸が解体されます


見て頂きありがとうございます。


ランキングのクリックの協力お願いします。ぽちっと!

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログへ
にほんブログ村


おきてがみ

東日本大震災で流された気仙沼市の第18共徳丸が解体されます

ご訪問ありがとうございます。


東日本大震災で流された

気仙沼市の第18共徳丸が解体されます。



東日本大震災で流され、県道の脇にあった大型船の

第18共徳丸ですが、東日本大震災の記憶を後世に

残すため、保存が検討されていましたが、

平成25年9月9日から解体する事となりました。



この写真は、平成24年4月21日に気仙沼市を

訪問した時の第18共徳丸の画像です。



実際見ると、巨大な船が、内陸まで流されており、

津波の怖さが、強烈に印象に残りました。


気仙沼第18共徳丸


第18共徳丸をめぐっては、気仙沼市が行った住民の

アンケートで、およそ7割の人が「保存の要はない」と

回答されていた。



気仙沼市は平成25年8月に、第18共徳丸の保存を

断念する意向を示していた。



解体は、北海道のNPO(民間非営利団体)団体で、

解体費用はおよそ5,000万円で、金属やエンジンなど、

第18共徳丸の船体のおよそ9割が再利用されることに

なっている。



解体工事は、平成25年9月9日から始まり、

平成25年10月下旬には終わる見込みとの事です。



気仙沼市の第18共徳丸が解体して存在がなくなって

しまいますが、ここに巨大な船があったんだという事を、

後世に伝えていってほしいと思いました。



見て頂きありがとうございます。


ランキングのクリックの協力お願いします。ぽちっと!

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログへ
にほんブログ村


おきてがみ

2013年本州トップを切って、大船渡に秋サンマが初水揚げ

ご訪問ありがとうございます。


2013年本州トップを切って、

平成25年8月28日(水)朝に

岩手県大船渡魚市場に秋サンマが初水揚げされ、

復興に向けて市場は、活気づいた。



秋サンマを初水揚げしたのは、

大船渡市の水産加工会社

「鎌田水産」の第8三笠丸です。



秋の味覚・サンマを求め、平成25年8月17日(土)、

岩手県大船渡から大型サンマ漁船が出港した。



サンマは、根室沖のロシア海域で26日にとれたもので、

30cm以下のサンマを中心に、10トンが水揚げされた。



2012年より、8日遅い初水揚げとなる。

入札の結果、2012年より2割以上高い、1キログラムあたり、

1,400〜1,500円で取引され、大船渡魚市場始まって

以来の高値となった。



さっそく、サンマは地元のほか、首都圏などに出荷された。


生さんま直送情報


2013年秋サンマ水揚げに向けて、各地で相次いで出港

2013年9月 秋さんまイベント状況


見て頂きありがとうございます。

ランキングのクリックの協力お願いします。ぽちっと!

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 地域生活(街) 東北ブログへ
にほんブログ村


おきてがみ


   
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。