2009年08月24日
廻り道つづき


いつもご訪問&コメント有難うございます 


では早速、昨日の記事「廻り道」の続きを・・・
渡ってみようか(^_-)-☆
とはいえ、小型車では無かったので、皆で歩いて渡ることにしました

勢い込んで二三歩踏み出すと・・・
足元スケスケ


足元スケスケ



写真は全然臨場感無いですが・・・
何となく太ももがスースーする感じ
分かりますよね、皆さん
何となく太ももがスースーする感じ

分かりますよね、皆さん

おまけに結構揺れるので、その後の一歩がなかなか出ません
それでも何とか橋の上から写真を撮るべく
めちゃめちゃへっぴり腰で中ほどまで行き

それでも何とか橋の上から写真を撮るべく
めちゃめちゃへっぴり腰で中ほどまで行き

あんまりキレイに撮れませんでした

結局誰も渡りきることは出来ず、引き返してしまいました
かなり意気地の無い家族です
橋の向こう側の景色をアップ出来なくてごめんなさいwk-2さん
いつもは恐いもの無しの
も・・・
「かずら橋より恐かったね〜〜〜
」と一言

かなり意気地の無い家族です

橋の向こう側の景色をアップ出来なくてごめんなさいwk-2さん

いつもは恐いもの無しの
も・・・「かずら橋より恐かったね〜〜〜
」と一言とにかく気を取り直して出発

キレイな風景に、先ほどの失態も消え去ります

写真左の橋は高速道路です。
川沿いをずっと走っていると・・・
沈下橋です
沈下橋です

この沈下橋を通りしばらく行くと国道に出、何とか目的地に到着
本来なら45分ほどの道のりが、結局二時間弱かかりました

本来なら45分ほどの道のりが、結局二時間弱かかりました

帰りも山道通ってく
もうヤダ
みんな遅いなあ・・・
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芋けんぴ うち菓子(小箱)けんぴ寄せ
さつまいもを細切りにし、油でカリッと揚げた高知県人にはお馴染のお菓子です

どれも美味しくて、食べだすと止まりませんが・・・
私の一押しは、室戸の海洋深層水入り芋けんぴです


深層水細切り芋けんぴ(200g)/1袋
黒胡麻細切り芋けんぴ(180g)/1袋 1箱 1400円 小袋もありますよ





この記事へのコメント
足元透け透けの上、川の水も透け透けで綺麗ぃ〜〜
そんなに怖かったのですかぁ
かずら橋も充分恐ろしそうですが
距離が長いからかな・・・?
沈下橋も素敵です
四万十すら雑誌やTVでしか見たことありませんが、
一度は渡ってみたいですね
四国は綺麗な景色が何処までも続いているので奥行がありますね。
写真で見ても、立体感が伝わってきます。
いつもステキな写真ありがとうございます
バイク時代にあこがれたのは、高知の沈下橋でした
その時代(20年前)は、バイク雑誌はこぞって、
四国を特集してましたからっ!
北海道でもなく、阿蘇でもなく、真のバイクのりの聖地は、
高知だと特集記事がありましたねぇ。
今は、坂本龍馬で、高知に行きたいと思うのは、
同じことですよね・・・
常に邪道で流される私はどーなんでしょうか・・・。
すけすけっていうか・・無理ぃぃぃ!!
渡りきるのはよほどの勇気の持ち主ですよね〜。
それにしても気持ちのいい風景ですね〜。
芋けんぴ!!
高知の人が里帰りして戻ってくると、必ずこれをくれます。笑
色々パターンを変えつつ、お料理を紹介していますので
これからも、よろしくお願いしますぅ〜 m(__)m
僕は高所恐怖症まではいきませんが
これは迫力ですよね
最後のきー坊でホッとしますね
私も沈下橋行ったことあります。
ガードレールなどないので
車ごと落っこちるんじゃないかと
すごく怖かった覚えがあります。
高所恐怖症の私は絶対に・・・。
かずら橋も渡れませんでした〜〜。
なるほど。。
ここよりも自然豊かかも。
良い所にお住まいです・・が
不便もあるでしょう〜〜〜。
良く分かりますっ(笑)
こんにちは
如何お過ごしでしょうか?
田舎の街並みを横目に私達も山間を抜け湖がきらびやかに光る
自然光を全身に受けて、車を走らせましたが
緑って本当に癒されますよね
文明の利器に囲まれている私にとっては
スイスイさんの写真は、いつも心に響いております
確かに足がすくむ画像ですね
私が住むところでも東京タワーの展望台で
スケスケの通路があるんですよね
凄く怖いですよ
おまたがスースーするぅ
とクレヨンしんちゃんのセリフを
思い出しましたよ
しかし
山と川の写真
とても癒されます
歩くほうが怖そう(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
写真をとったスイスイさん、スゴイです
他の写真も、ものすごくイイ景色ですね
キー坊ちゃんは可愛そうだったかな